☆秋刀魚の塩焼き33円☆

10年間の小児看護師にピリオドをうち、2010.2.15長女、2012.12.5次女を出産。とんびクラブ復活がんばれ!

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夢をみた。

2006-10-31 00:29:10 | 日常的な○○
大学の恩師、平林先生がでてきた。
どこかの病院での実習の初日、平林先生と二人でスタッフの人たちに挨拶をしていた。
私はスタッフからのたわいない質問に答えていて、平林先生は優しく頷きながら見守っていてくれた。

恩師って…
今後、関わることが全くなかったとしても、恩師は私にとって、生涯『恩師』であり続ける。
よかった。一度でも出会えて。


そして→
夢は自由なもの。

そのまま場面は変わり、海でスイムの大会だった。
二人のアメリカ系女の子が私のスイム進路に立ちふさがっていた。
「この子たちは怖いんだ」と判断し、大回りをしてその二人を避けていこうとしたら、片方の子から腕をつかまれた。
「そんなバカな」と思ったら目が覚めた。

めちゃくちゃ。

でも、今の私らしい夢だった。
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「できちゃった」!?

2006-10-28 23:59:06 | 日常的な○○
1つ上の姉の夢に私が登場したようだ。

以下、姉の夢。
私が実家に帰り「できちゃった」とひょうひょうと言った。
実家のみんなは声を揃えて「何がー?」と質問。
1歳になりたての甥っ子までもが「何がー?」と声を揃えて言ってくれたらしい。
私「赤ちゃんだよ」。

だって。
姉は、姉の子のいとこを欲しがっている。
だからそんな夢をみてしまったのかなぁ。
それにしても、のほほんとした夢をみるものだ。

姉は…大好きな、旦那と息子と実母と実父に囲まれて…仕事も楽しくて…幸せそう。
よかったよ。
妹として安心する。
…だから、姉がなんとなく私を心配してくれているのは、わかる。

安心させてあげたほうがいいんだけど、ね。


半年前、私の彼氏の存在を父が知った。
格別隠していたわけではないが、女3姉妹で育つと父にだけ情報はいきにくいものである。

私に彼氏がいることを知り、父は「いるの?そうなの!」と嬉しそうに声を荒げた。
そしてその後静かに「安心したような、でも少し寂しいような」と言っていたのを覚えている。

それ以来、父と会ったのは一度だけ。
その日、突拍子もなく「お友達(彼氏のこと)とは仲良くしているの?」と父から聞かれた。
それが私にはうっとうしくて、父を避けるようになった。

近いのに、実家に帰る頻度が激減した。
正月以来、実家に泊まっていない。

もうすぐ、正月。
どうしようかね。
箱根駅伝は実家のこたつで観戦したいんだよね。
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GEEEEEEET!!!

2006-10-27 23:32:24 | とんびでの○○
銚子マリーナ国際トライアスロン大会、リレーの部(女)で3位入賞しました。
3チームしかいなかったんだけど。

入賞式に出なかったら、大会事務局の方がわざわざ銅メダルを送ってくださいました。
そんなに気を遣ってくださらなくても…。
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みちゃったWBC

2006-10-27 00:48:41 | 日常的な○○
プロ野球の日本シリーズ。
でもなぜか音声ミュート、音無で観た。
私がプロ野球なんて…
観てはいけない気がしたのか?

新庄さん、すごいなあ。
あんなにガラガラだった札幌ドームを本当に満杯にしちゃった。

実力<勢い
なんだなあ。
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そんなはずは…

2006-10-24 18:48:00 | 日常的な○○
部屋の豆電球が切れたので、電気屋へいった。
LEDの豆電球があった。
(というかパッと見、それしかなかった)
LEDって長持ちするって聞いていたしいいかなぁと思って、買った。
交換した。

こいつわぁ!
豆電球なのに赤発色!

LEDの豆電球って赤いの?
色つけるにしても、黄色とかでもよくない?
少なくとも「赤く光ります」と入れ物に注意書きしてほしかった…。

夜一人で寝るときは豆電球だけつけて寝る。

寝室を赤で照らされても…。
赤Tシャツに引き続き、また興奮させる気!?

赤色に襲われる…。

赤を見ずに寝てしまえばいいんだ。
瞬時に目をつぶってしまえ。

そんなわけにも、いかないわけさ。
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緑のヘルシーロード

2006-10-23 18:51:07 | とんびでの○○
近所をジョギングしていると、新たな発見ができたりする。
日常的な移動手段はもっぱら車。
いつも車で素通りしていた所も、ゆっくりジョギングで通ると、家だと思っていたところが工場だったり、家畜のにおいがしてきたり、細かい発見の一つ一つにびっくりする。

昨日は『緑のヘルシーロード』を発見。
この道、全長56kmあるらしい。
この道を走っていると、荒川サイクリングロードと同じように、みんなが挨拶してくれる。
なんだか「埼玉の人って、いい人なのかも」と思って嬉しくなった。
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隠蔽不能な遺伝子

2006-10-19 23:54:25 | 小児循環器病棟での○○
私を見ると「まいまい!」と叫んでくれる3歳の女の子と、私を見ると「○○さんがいるのー」と嬉しそうに周りに主張してくれる4歳の男の子がカテーテル検査のために入院してきた。
2人とも私のプライマリー。
検査入院だから5日間の入院で、明日2人とも退院。

この5日間、2人がいてくれたから職場で幸福感を味わえた。

愛嬌や人なつっこさは生きていく上で大切だ。
小さい頃から、人に可愛がられやすい子とそうでもない子といる。
でもその差は、生まれて間もない赤ちゃんの頃からあるから、どうしようもないんだよね。

子どもをみた後にその親をみると、生まれながらにもつ先天的な遺伝子と、社会で生きていくために後天的に身につけたものと、親の中には混在していることを感じる。

ヒトも動物もみな、産みの親から血を譲り受けた証はきれいに残っていくようだ。
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今日はたこ焼き

2006-10-18 23:06:32 | 小児循環器病棟での○○
日勤後に浜岡先生の家(公舎だけれども…)でウクレレ練習会。
家がみんな近いって素晴らしい。(公舎だからなんだけれども…)
医者の家は広くてうらやましい。(公舎なのに…)

今回はたこ焼きだった。
たこ焼き作りは楽しかったし、おいしかった。

みんなの話を聞きながら、みんな若いなぁ、と。
そして老いぼれの私は、あのメンバーなら、もっと難しい曲もできそうな予感を受け取った。

CCUトレとトレの間に何をしておるんだか。
明日も明後日も心折れませんように。
明日の手術が中止になりませんように。
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『歩き出した僕たち』

2006-10-14 20:21:47 | とんびでの○○
今日は銚子マリーナトライアスロン大会の受付やら競技説明会やらの日。
競技説明会は間に合わなかったけど、その後に円太郎さんの寄席とアカペラライブがあった。

買ってしまった、そのアカペラライブのCD…。
「Be in Voices」さんというグループ。
銚子マリーナトライアスロン大会のテーマソングだったりして。

恥ずかしかったけど、『Try Your Best』のように手に入れにくいものだったら寂しいから、好としよう。

明日はレース。
独走でもめげずにがんばるぞ!
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バスケット

2006-10-14 02:16:33 | 小児循環器病棟での○○
デューク更家の講演会から流れて、職場のバスケットボールの練習会に参加してきた。

4年振りに球技をした。
ボールと戯れて童心に戻った。

『あかおに』にも行った。
結局『あかおに』は、星野先生とみちこと3人だけだったけど…。
楽しかった。

バスケの会は廃れてきていると聞いて心配だったけど、今日は10人以上いた。
よかった。
ひどいと、体育館に星野先生一人っきり、というときもあるらしい。
よかった。
よかったね、星野先生。
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