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ドイツ風俗を体験して都内ストリートナンパの素晴らしさを再認識

2017-11-16 08:32:46 | 日記
おはようございます、海外でいつも新しい発見をする内藤です。
今月はドイツに仕事で来ております。

風俗が合法のドイツで双璧をなすのがFKKとエロスセンター。
この二つを東京ナンパスクールを代表して体験してまいりました。

まずFKKから。
FKKというのは、日本のスーパー銭湯のような施設で、中に入ると裸に近い格好の女の子が大勢おり、女の子たちは仲間でおしゃべりしたり、ソファーで寝転がって雑誌を読んだり、おっさんに話しかけて営業かけたりと思い思いの過ごし方をしています。
客のほうもビッフェでドイツ料理を追加料金なしで食べることができ、テレビを見たりサウナやジャグジーでくつろぐのも自由。
料金は、今回行ったベルリンのアルテミスというFKK では入場料70ユーロと、女の子とセックスは個人での交渉になりますが60ユーロでした。
日本ではナンパ含めてまずセックスできなさそうな、22才金髪美女と本番でその金額なのでコスパは高いかと。
ただ射精後の女の子の動きがビジネスライクだった部分に日本人との違いを感じました。

次にエロスセンター。
これは香港の141と韓国のチョンの間を組み合わせたような仕組みで、5階建てのアパート全体が風俗施設になってます。
アパートの中に入ると、それぞれの部屋の扉の前で、下着をつけた女の子が椅子等を使いポーズをとっていて、中には部屋の中のベッドに寝そべってポージングしている子も。
そういったアパートが通りにいくつも並んでいるので好みの女の子を探して上り下りするという仕組み。
しかし、正直なところあんまり興奮しない…
FKKでも薄々気づいていたのですが、ヨーロッパ人と日本人ではエロに求めるものが違う気がします。
最初は着衣で、恥じらいながら服を脱いでセックスに至るのが興奮するのであって、いきなり下着でポージングとか萎えるだけ。
日本人がというより自分がロリコンなだけかもしれないですが。

でもせっかく来たのだから金髪美女に抜いてもらおうと一番モデルのような体型で顔立ちの整った金髪の女の子に話しかけました。
30ユーロで合意して部屋に入り、お金を渡してからお互い全裸に。
女の子は横に寝そべってチンコに手をかけてから、オッパイとフェラとアナルとワギナを使う場合使わない場合の金額を教えてくれました。
抜いてさえくれればやり方に拘りはなく、これ以上払うつもりがないことを伝えますが、向こうも必死で食い下がります。
押し問答が5回くらいあってようやく手こきが始まりました。
部屋に入る前に交渉しなかったのが悪いのでしょうか。
もうチンコは萎え萎え。

オーイエー、アゥオイエー、チンチン、カモーン。
書き起こすとこんな感じで、手コキではあるがセクシーなあえぎ声で雰囲気を作ってくれます。
ドイツ語か英語の卑猥な文章の中に時々顔を出すチンチンという日本語。
やはりあまり興奮しません。
ドイツ人の性癖だとこういう演技がかったパフォーマンスが興奮を呼び起こすのかもしれません。
そして長いこと手でしごいてもらったが射精には至らず時間切れ。

結論としては風俗は日本のものが最高です。
いや日本の風俗でも私の精進が足りなくて女の子の演技に気づけてない部分があり、それがゆえに興奮しているだけで、玄人には物足りない部分が多々ある可能性も。

やはり東京でナンパしてセックスするというのが日本人にとっての幸せへの最短経路でしょう。

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