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アムステルダムで法令順守の大切さを考えた

2017-11-19 20:58:16 | 日記
こんばんは、オランダのアムステルダムに来ております。

アムステルダムは運河沿いの綺麗な街並みで知られる世界都市ですが、セックスとマリファナの街という側面もあります。
売春と大麻(=マリファナ)はオランダでは合法で、訪れる観光客の4人に1人は大麻に手を出すのだとか。

日本では大麻は絶対に手を出してはいけない薬物として規制されていますが、依存性や健康への害などは大麻は薬物の中で一番低く、タバコやアルコールより低リスクだという調査結果もあります。
しかし当スクールでは国内はもちろん、海外であっても薬物の使用は禁止です。
なぜなら日本の法律では国外での使用であっても違法となるからです。
大麻取締法では個人使用のための所持は5年以下の懲役となっており、この法律は国外犯処罰規定の対象です。
ダメ絶対。

これは東京でのナンパにも通じる話です。
18歳未満をナンパしてみだらな行為をすると東京都青少年保護育成条例違反で2年以下の懲役又は100万円以下の罰金となります。
道徳的に考えてとか、人間的にどうとか、体に良いから悪いからとか、そういう問題ではありません。

18歳以上であることを確認した上でセックスすれば全くノーリスクなのだから、変なところでエネルギーを使って危ない橋を渡るのはやめましょう。
どうしても18歳未満とセックスしたいのなら法律を変えるよう議員に働きかけるのがよいかと。

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