日本大学文理学部社会学科・後藤範章ゼミナールの日誌☆

社会学科後藤ゼミナールの実態とゼミ生の生態が一目で分かるゼミ日誌! しかと見れ!!!

11月16日 ソシオフェスタ4日目 午後

2018-11-16 18:20:00 | 2018年度

皆様、こんにちは。

後藤ゼミ3年の那須です。

 

ソシオフェスタ4日目午後の部をお送りする前にまず、11月16日の朝日新聞朝刊東京面にて、後藤ゼミとのジョイント展の紹介記事が掲載されました。

 

掲載された記事。多摩面には掲載されていないのでご注意を。

 

実際にこの記事を見て足を運んでくれた方が多数いらっしゃいました。

そのことも相まって本日は、お昼過ぎくらいから賑わいが増し、昨日の同じ時間よりもお客様が多くいらっしゃっている印象を受けました。

 

13時半頃、多くの方が訪れて下さり、年代も多様な様子。

 

ゼミ生が積極的にお客様に話しかけ、コミュニケーションを取っている姿がよく見られました。

 

女子学生に展示作品や後藤ゼミの活動について、説明をしている春山さん。

 

客足が途絶えてきた時は、春山さん、村井君、後田君、写真には写っていませんが長岐君たちが、率先して宣伝をしてくれました。

 

学生がたくさん通る時間帯を狙って、呼びかけている様子。

 

友達の多い彼らのおかげで、授業終わりに寄ってくれる学生や、演習選びの参考にするために訪れてくれた社会学科の2年生もいました。

 

手前、奥と、女の子2人組ずつでじっくり見てくれています。

 

目標の1000人まで、残り2日間で216人!

最後まで頑張りましょう!

 

文責:那須蓮花(2018年度3年ゼミ生)

 

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11月16日 ソシオフェスタ4日目 午前

2018-11-16 13:00:00 | 2018年度

皆さんこんにちわ。

後藤ゼミ3年の後田です。

ソシオフェスタ4日目の午前の部です。

朝早い時間にもかかわらずお客様が来てくれました。

 

作品の説明をしている長谷川さん。

 

シフトに入っているゼミ生が積極的にお客さんに作品の説明をしていて理解が深まっているようでした。

村井君が友達を連れてきてくれました。モテる男は違いますね。

 

ソシオフェスタも残り二日間になりました。気合を入れて多くの人に作品を見てもらいましょう。

明日は演習生の映像祭です。いい発表になるように頑張りましょう。

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11月15日 ソシオフェスタ3日目 午後

2018-11-15 16:18:09 | 2018年度

皆さん こんにちは

後藤ゼミ4年毛です。ソシオフェスタ3日目の様子を送りします。

私がシフトに入った時に受付にいる山下くんと森山くん。

お客さんもそこそこ来てくれていますね。

3時過ぎると社会学科の大学院の方々が大勢きました。

アンケートを丁寧に書いているせきさんたち。

逆さまに興味深々なシュさん。

写真の左からイさん、カさん、テキさん

毎年来ている三浦さんも今日で来ました。

最後に、片付けなどを終えて、帰宅するゼミ生たち、今日も一日頑張りました。お疲れ様です。

明日も頑張りましょう!

 

文責:毛 森威(2018年度4年ゼミ生)

 

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11月15日 ソシオフェスタ3日目 午前

2018-11-15 13:00:00 | 2018年度

 

 皆様、こんにちは!後藤ゼミ3年の塩野です。ソシオフェスタ3日目午前の部になります。

朝早くから文理学部生以外の一般のお客様が展示会に来てくださいました。とても興味津々な様子。

 

百周年記念館の玄関前では大きな声で広報を頑張っている3年生の佐藤君(左)岩切君(右)。

散歩をしている地域の方々や文理学部生にチラシ配り!!明日もやります!

 

受付には4年生の園木さんが来場者を待っています。熱心に何か見ているようです。

 

今日も文理学部生はもちろん、かつて後藤ゼミで写真プロジェクトに参加していた大先輩も来てくださいました。20年前の東京と今の東京の変化をしみじみと話してくれました。今年で25回目を迎えたソシオフェスタの歴史を感じられた瞬間でした。

ソシオフェスタでは11月17日に14時~16時で図書館オーバーホールにて映像祭を開催します。後藤演習生たちの渾身のドキュメンタリー作品です。お時間のある方はぜひ!お待ちしております。

 

文責:塩野貴栄(2018年度3年ゼミ生)

 

 

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11月14日 ソシオフェスタ2日目 午後

2018-11-14 18:30:00 | 2018年度

皆様こんにちは。

後藤ゼミ3年の原田です。

 

ソシオフェスタ2日目午後の部になります。

 

作品の説明をする長谷川さん 過去のサブプロジェクトで関わった方だそう

 

ゼミ生が積極的にお客様に説明をしている様子

 

すっかり日も短くなり夜も冷え込むようになってしまったため、夕方以降は若干客数も伸び悩みましたが、

それでも約80分の映像作品を全部見ていって下さるお客様や、終了間際まで見ていって下さるお客様など

様々なお客様が来てくださいました。

 

ソシオフェスタはまだ始まったばかり。

明日以降もゼミ生一同、頑張ってまいります!

 

文責:原田悠平(2018年度3年ゼミ生)

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11月14日 ソシオフェスタ二日目 午前

2018-11-14 12:00:55 | 2018年度

 

みなさま、こんにちは。

後藤ゼミ3年の岩切祐斗です。

 

本日はソシオフェスタ二日目。

今日も張り切っていきましょう!

ということで午前中の来場者はぼちぼちでした。

 

しかし、シモタカ・ジョースイ映像祭で

ゲスト・コメンテーターとして来ていただく

朝日新聞映像報道部の外山俊樹氏が取材に来てくださいました!

 

外山氏が後藤先生に取材をしている様子

ゼミ長・副ゼミ長も取材をされていました。

 

卒業生の泉さんも来ていただきました。

佐藤さんと卒業生泉さんが談話している様子

 

長谷川ゼミ長も知り合いの方を連れて展示作品を紹介していました。

紹介しているのにもかかわらずカメラ目線

さすがゼミ長!

 

目標の来場者1000人に1歩でも近づけるように

3年佐藤君は1人で宣伝活動を頑張っていました。

イケメンでマッチョの3年佐藤君!

 

午後も写真展は続いています。

ぜひ足を運んでいただいて後藤ゼミの作品を見て

温かい紅茶・コーヒーを飲んでください!

 

文責:岩切祐斗(2018年度3年ゼミ生)

 

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11月13日 ソシオフェスタ一日目 午後

2018-11-13 22:15:35 | 2018年度

こんにちは。

3年張元です。

ソシオフェスタ一日目 午後の部も大変に盛況でした。

特に後藤先生の講義の一環で多くの学生が来場してくださり、目標の1000人にかなり近づいたといえます。

都合二つの講義で来場してくださったので、200人前後の学生が展示を見てアンケートを書いてくださいました。

学生に展示写真の解説をする3年川本君。

 

講義以外で来てくれた二人の学生相手に展示写真の解説や写真展の開催要項などを説明する森山君。

 

一日目で合計300人以上の方が来てくださったこともあり、一日目から好調な滑り出しといえます。

この調子で目標の1000人を目指しましょう!

 

文責:張元辰浩(2018年度3年ゼミ生)

 

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11月13日 ソシオフェスタ一日目 午前

2018-11-13 13:00:00 | 2018年度

みなさま、こんにちは。

後藤ゼミ3年の佐藤建です。

 

本日からついにソシオフェスタが始まりました。

 

今年の横断幕、遠くからでもよく見えます。

 

今年は朝日新聞とコラボすることもあり、来場者人数は1000人を目標としています、

昨年の来場者数は500人ほど、その倍を目標としてます、

達成できるように頑張りたいですね。

 

集合時間前から準備を行う山下君、張り切っていますね。

 

開場は10時20分、人が入るかは不安でしたがその不安はすぐに消えました。

 

開始後すぐに来てくださった方々、丹念に作品を読み込んでくださいました。

 

早い時間からきていただいたお客様。

 

作品を見終わった後は、各々アンケート記入、お客様同士での感想の共有、

上映中の過去のドキュメンタリー作品鑑賞などで長い時間いてくださいました。

 

学校見学で来てくださった高校生。

 

その後も学校見学で30人を超える来場がありました。

5分だけなら、、とのことで来場してくださいましたが、

結局10分近く作品を見ていただき、アンケートも多くの方に書いていただきました。

 

ソシオフェスタ1日目午前の来場者数は50人ほどでした、

目標人数まであと950人、

目標達成できるように頑張りましょう。

 

文責:佐藤建(2018年度3年ゼミ生)

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11月07日 ゼミ後半

2018-11-07 17:50:00 | 2018年度

みなさん、こんにちは。三年の菊池です。

ゼミ後半は、前半に引き続き来週からはじまるソシオフェスタの最終確認が行われました。

 

熱弁する後藤先生

 

後半では主に、朝日新聞と後藤ゼミの作品をわかりやすく解説するための

キャプションの最終確認が行われました。

 

キャプション一覧

 

「何度も何度も、複数人の目で確認することが大事」という後藤先生のお言葉通り

ゼミ生全員で何度も確認を行いました。

結果3点ほど、改善点が見つかったのでよかったです。

 

(左)後藤先生 (右)四年佐藤さん

 

朝日新聞と後藤ゼミの作品をどのように展示したらよいかを話し合っています。

用紙のサイズやキャプションをつける場所など、様々なパターンで吟味し、よりよくしようと

頑張っています。

 

外が暗くなるまで語りつくしました。

 

来週からのソシオフェスタ、ゼミ生一同で頑張りたいと思います。 

 

文責:菊池聖来(2018年度3年ゼミ生)

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11月07日 ゼミ前半

2018-11-07 16:20:00 | 2018年度

みなさまこんにちは。4年の倉持です

ソシオフェスタまで残り1週間となりました。

パソコン室では、展示するパネルが部屋を埋め尽くしています。

写真がおかれている様子

 

今日の授業前半では我々ゼミ生の問題点が現れる結果となってしまいました。

ソシオフェスタとシモタカ・ジョースイ祭のアンケートとソシオフェスタの消耗品、ゼミ会のドリンクについて議論が行われましたが、そのどれもが前年度からの流用であるために、今年の展示と沿ってないものだと言われました。

「前回踏襲は考える力をなくす。考える力をもっとつけてください。」「ボーっと生きてんじゃねえよ!」ということでした。

ゼミ生の様子

ゼミ生は朝日新聞とジョイントするソシオフェスタということを自覚し、他者性を意識して考えてやってください、前回踏襲は考える力をなくします。と何度も言っていました。

皆さんこれを肝に銘じ、残り1週間最後まで考えて本番を迎えましょう!

 

文責:倉持英元(2018年度4年ゼミ生)

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10月24日 ゼミ後半

2018-10-24 17:50:00 | 2018年度

 

みなさん、こんにちは。

後藤ゼミ3年村井です。

ソシオフェスタまで1ヶ月を切り、社会学科パソコン室では

毎日作業している後ゼミ生が見られます。

ゼミ生だけでなく後藤先生ももちろん本気モードで

4限の時間が少し(40分強)伸びてしまうほど

白熱した議論が繰り広げられました。

疲れからか目が開き過ぎてしまう大浜くん(左から二番目)

 

今回のゼミ(後半)はソシオフェスタの展示に向けた

キャプションなどの議論をしました。

熱い議論を繰り広げるゼミ生と後藤先生

 

前回までのキャプション精鋭部隊が練りに練ったキャプション案を

全員で評価し、さらに少数のキャプション精鋭部隊が形成されました。

評価をまとめホワイトボードに書いてくれる優しい原田くん

キャプション精鋭部隊の出来に感心する後田くん

 

ゼミ生はソシオフェスタに向けゼミ時間以外での活動が増えるなど

忙しくなってきましたが、後藤先生含め全員で協力し、助け合い最後まで

突っ走っていきましょう!

最後にみんなを癒す山下くんの笑顔を載せ、終わりとします!

 

文責:村井海渡(2018年度3年ゼミ生)

 

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10月24日 ゼミ前半 

2018-10-24 16:10:00 | 2018年度

 

 みなさん、こんにちは。

3年ゼミ生の佐藤(建)です。

 

ソシオフェスタまで1ヵ月を切ったこともあり、各々がゼミ時間以外でも多くの作業を行っています。

ですので、ゼミでは他のゼミ生がどのような成果を上げたのか知ることもでき毎回が楽しみですね。

 

今回のゼミでまず議論されたのはポスター掲示についてでした。

 

学内に掲示されたポスター。A1サイズという事もありかなり目立ちます。

 

掲示したポスターですが、貼り方や貼る場所の共に問題のある箇所があり後日再調整という事でした。

掲示を行ったのは自分でした。ポスター掲示は非常に重要な作業であり、申し訳ない限りです。

 

ソシオフェスタ部会の数名で行った横断幕の掲示、後藤先生自ら仕上げを行いました。

こちらもソシオフェスタの宣伝において重要な横断幕、先日掲示作業を行ったので皆様にもご覧いただけたら幸いです。

 

ポスター掲示の次は、リーフレットに関する議論でした。

 

リーフレットについて説明を行う園木さん。

 

リーフレットの表紙、デザインはコルクボードとチェキ、おしゃれですね。

 

このリーフレットのデザイン、レイアウトは議論の中でいくつかの修正が加えられることになりました。

修正後はどのようになるんでしょうね、完成が楽しみです。

 

以上の議論で今回のゼミの議論前半が終了しました。

議論が白熱しすぎたため、休憩なしで精鋭の方が書いたキャプション案の議論へと入っていきました。

ゼミ生の本気具合が伺えます、それだけキャプションに真剣に取り組んだという事でしょう。

そんなゼミ後半もご覧いただけたら幸いです。

 

文責:佐藤建(2018年度3年ゼミ生)

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10月17日 ゼミ後半

2018-10-17 17:50:00 | 2018年度

 

みなさん、こんにちは。

3年ゼミ生の長岐です。

 

10月も半ばとなり、肌寒くなってきましたが、いかがお過ごしでしょうか。

当方、昼間の気温に合わせた服装で家を出てしまい、冷え始める夕方ごろから寒さに震える毎日を送っています。

この前は友人に、「長岐の夏はいつ終わるんだろうね。」と言われました。

 

 

そんなことはさておき、ゼミはソシオフェスタに向けて大詰め、活発な活動が続いています。

 

本日のゼミ後半では、キャプションの精査から始まりました。

 

先週からの一週間で一人5作品キャプション案を再考し、それをまとめたものが各自に配られました。

 

配られたキャプション案を熟読するゼミ生

 

それぞれの案を後藤先生が4段階で評価しましたが、高評価を得られた作品はごくわずかで、最高評価を得られた作品はなく、厳しい結果となりました。

 

 良作品を作るためには、「タイトルとのはっきりとした関連性。写真の具体性。」などが挙げられました。

まだまだ発表できるような作品はないと、厳しいお言葉をいただきました。

 

議論に熱中するあまり前髪が消えてしまった猛者の姿も。

 

今後は、少ないながらも一定の評価を得る作品を作った精鋭部隊の手によって再考され、来週のゼミで議論されます。

 

 

 

キャプションの他にもソシオフェスタに向けた準備が、各班・各部会で進められ、忙しさは一層増してまいりました。

PLP部会の面々

 

 

 

また先日、2年生に向けたゼミ説明会がオーバーホールで行なわれ、後藤先生が登壇し、後藤ゼミの活動内容・魅力を発表しました。

説明会には3年生が何人か潜入し、2年生の反応を伺いました。

 

説明会後、学校近くのカレー屋「カナピナ」にて参加した3年生による意見交換会が行なわれ、来年度に向けたゼミの方向性・進め方、研究室にて6日間行う生徒による2年生への説明会の段取りについて話し合いました。

 

人の金で食うカレーはうめえ!と一同。

 

今後どのような学年色が出てくるか、温かく見守りください。

 

 

 

最後に、、、

謎の後藤ゼミTwitterアカウントが発見されました。

投稿数は何と1回のみ。

 

後藤先生も関わった覚えはなく、迷宮入りに終わりました。

果たして誰が何のために、、、

 

 

 

これからゼミはソシオフェスタに向けラストスパートの段階に入っていきます。

ソシオフェスタを成功させるべく後藤先生、ゼミ生一同、一丸となって取り組んでまいります。

 

 文責:長岐卓哉(2018年度3年ゼミ生)

 

 

 

 

 

 

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10月17日 ゼミ前半

2018-10-17 16:30:00 | 2018年度

みなさん、こんにちは。

4年ゼミ生の佐藤(義)です。

 

”写真で語る:「東京」の社会学"展、朝日新聞社コラボ展は、あと一か月を切り、各部会の仕事やキャプション制作、共に力を入れて取り組んでいるところです。

そして、今年度のポスターが完成しました。

 

 

今年のポスターは、夏休み期間から、制作し、納得いく作品ができたのではないかと思います。随時、学内や近隣の商店街で目にする機会が増えるはずです。

 

さて、10月17日前半のゼミですが、10月16日に行われた、社会学科ゼミ説明会の総括と”写真で語る:「東京」の社会学"展の運営に関する内容を中心に話し合いました。

ゼミ説明会は、毎年10月中旬ぐらいに社会学科の現2年生を対象に行われます。今年は、後藤先生一人で登壇し、「ゼミの成果が形に残る」「学外で活動するフィールドワークの機会が多い」ことなどを伝えたそうです。

成果を熱く語る後藤先生。

そして、先日のゼミ説明会に加え、10月24日、11月7日は公開ゼミナールを開き、また後藤ゼミナールでのゼミ説明会を3年生が主体となって昼休みに行うことも決定しました。

3年生のゼミ説明会について意見を交わす3年長岐君

 

ゼミ説明会の内容が一段落したところで、”写真で語る:「東京」の社会学"展の運営の内容についての議論が行われました。

議論の内容をスクリーンに映し出す4年園木君。彼が今回のポスター制作の指揮を執っていました。

 

内容としては、展示会で使用する消耗品の予算と製品の確認、宣伝ポスター貼る場所の確認、展示パネルの最終確認などと、細かい部分までしっかりとこだわることを忘れずに、活発な議論が展開されました。

 

見慣れたいつもの光景ですが、緊張感が漂っている様子。

 

10月17日のゼミ前半は、各担当、それぞれの進捗状況を共有することで、約1時間半かかりましたが、「現場主義」を大切にしている後藤ゼミであるだけに、全員が集まった場で、情報共有することは欠かせることができません。だからこそ、今回は有意義な時間だったかと思います。

 

11月13日(火)~11月18日(日)の”写真で語る:「東京」の社会学"展、朝日新聞社コラボ展、是非ご来場お待ちしております。

 

文責:佐藤義明(2018年度4年ゼミ生)

 

 

 

 

 

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10月10日 ゼミ前半

2018-10-12 16:10:00 | 2018年度

みなさんこんにちは。

3年森山です。

ゼミ前半ではまずPLP班による事務用品の予算の報告、横断幕等の業者とのやり取りの現状報告が行われました。

横断幕の報告をする長谷川くん(右)

次に展示するパネルの最終確認をみんなで行いました。

来てくれるお客さんに見せるものなので、先生からとても細かい指摘を受けました。

細かい指摘をする後藤先生

そして最後に展示の順番決めを行いました。

すべての作品が見える絶好のポジションに座る後藤先生

ここは座っても良い場所なのでしょうか、、、

良い順番を考えるためか自然と前に出て行っているゼミ生

隣り合う写真との関連性や写真力などを考え、とても白熱した議論になっていました。どのような順番になったかは当日のお楽しみです。

順番が決まったところで前半は終わりです。後半へ続きます。

文責:森山裕太(2018年度3年ゼミ生)

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