人生はバラ色

若い頃は神経症を抱えながら必死にがんばりました。
神経症が治れば、人生はバラ色だと思ってたけど
そうでもないみたいね

本「うちのご近所さん」

2018-04-17 12:20:17 | 日記

右を向いても左を向いても変わり者ばかり。抱腹絶倒のご近所小説!

「もう絶対にいやだ、家を出よう」。そう思いつつ実家に居着いてしまったマサミ。事情通のヤマカワさん、嫌われ者のギンジロウ、白塗りのセンダさん。風変わりなご近所さんの30年をユーモラスに描く連作短篇集!


うちは約500帯あるワンルームマンションなので

近所づきあいは、まったくないので気楽ではあるが

ちょっと寂しい感じがするが一戸建てなら町内会もあり

近所づきあいもあるだろうね。

うちの隣は外国人が、しょっちゅう入れ替わり

夜中に大きな声でしゃべり、洗濯機の脱水機の音がガタガタして

眠れない時がある。注意しても、あまり日本語が通じなくて

「すみません。すみません」と片言で言われると、どうしようもない。

いまさら引っ越す体力もないので、あきらめている。
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