驚天動地 ~周りが驚く成果を~

立花学園一学年特進通信です。

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4月30日(土)

2016年04月30日 | 日記
祝日を一日挟み、今日は登校日の土曜日でした。

2時間をクラスの時間で過ごし、文化祭のクラスの出し物を決めたり、
面談を行ったりして過ごしました。

明日がまた休日。明後日が大雄山の登拝です。

大雄山登拝について、
①登校は指定カバンでなく、両手が空くリュックサックで来て構いません。
②ただし服装は通常通り制服、登校後にすぐにジャージに着替えて下さい。
(HR後すぐに出発するため、必ずHR前に着替え終わっていて下さい)
③飲み物は途中の道のりで買う事は出来ません。事前に多めに用意して下さい。
④お弁当が必要です。暑さが予想されます。保冷剤等があると良いでしょう。
⑤帽子を持って来ても構いません。ただし、華美でない、普通の帽子を持って来て下さい。

こんなところでしょうか。
2日は晴れの予報なので雨具はいらないと思いますが、そこは各自で判断して下さい。


2日は大雄山の疲れでくたくたでしょう、今日と明日で十分な勉強ができるといいですね。

BY KENTO
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4月27日(水)

2016年04月27日 | 日記
生徒には連絡済みですが、明日の大雄山登拝は雨天が予想されるため延期となりました。
明日がどんな天気でも延期です。

延期先は5月2日(月)となります。


よって、明日は通常授業、+αゼミナールもあります。

課題や締め切り、そろそろ守れなくなってきている人が見え始めました。忙しさはまだまだ序の口。一つ一つを着実にこなして、計画的に物事を進められるようになって下さい。


BY KENTO
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4月26日(火)

2016年04月26日 | 日記
今日は初めての模擬試験でした。

これから何度も模擬試験を受験する事になります。模擬試験ももちろん大事な試験。
基本的には対策をとって臨んでもらいますが、今回はみんなの入り口の力を見たいので、
実力試験の形にしました。

模擬試験で一番大事なことは、復習です。

結果に一喜一憂するのはいいですが、一喜一憂して終わりにしない。
なぜいい結果が出たのか、何で間違えてしまったのか、よく分析して、
間違えた問題を二度と間違えないようにして下さい。

そうして、自分の間違いや、わからない問題を減らして行きましょう。


数学は今日はDailyではなく、復習をノートにやってきて下さい。
もちろん、過去のDailyも受け付けますよ。


明日は通常授業、+αゼミもあります。
また、校内清掃もあるので掃除担当はジャージを忘れずに。

1組は自己採点結果を日誌に書く事を忘れずに。


BY KENTO
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4月25日(月)

2016年04月25日 | 日記
今週も始まりました。
今週は、火曜日が模擬試験、木曜日が大雄山登拝、
金曜日が祝日、と、ペースに乗りづらい一週間ですが、
授業のあるときはしっかり締めて、頑張りましょう。

今日は一日授業でした。

明日は初めての模擬試験です。
基本的には模擬試験でも事前に対策をとって臨んでもらいますが、
今回はみんなの最初の力を見たいので、実力試験という形にしています。

その代わり、復習をしっかりして下さい。


試験は60分の試験を、国、数、英の順番で行います。
午後にもまたぐので昼食は必要です。

今日はこの辺で。
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ポジション

2016年04月24日 | トライさんの英語講座
さて、英語講座、第2回目です。はりきっていきましょう。


 授業で話をしましたが、英語の発音には「ポジション」の理解が欠かせません。

「ポジション」とは日本語でいうと場所のこと。

そして発音に関して言えば、口の中のどの部分で音を出しているか、ということを意味します。

 は?

・・・と思った人、そうなんです。

日本語はポジションなんて意識しなくてもしゃべれるので、

わからなくても無理ないんです。

日本語はすべて、口(難しく言うと口蓋)の前の方で音を出します。

試しに「い」と言ってみよう。

さんはい、「いっ」

音が出ているのは前歯の少し手前ぐらいですね?

そう、よく「口先でものを言うな!」って怒る人いますけど

元来、日本語は全部口先でものを言っているわけです。

ところが英語の[i](発音記号で「い」の音をあらわします)は

もっと口の中の方で音を出すんです。

試しに「え」と言うときの口の形で「い」と

言ってみよう。

せーの、「いっ」

はい、なんとなくわかりますね。

日本語の「い」よりもなんだか奥の方、

べろの真ん中の上側あたりで

音が出ています。

はい、これが「ポジション」です。

英語は、ポジションを様々に変化させて発音する言葉なんです。

だから、日本人が苦手といわれる [l] (エル)と[r](アール)

の発音は、よく言われる巻き舌うんぬんではなく、

本当に口先でいうのが[l] (エル)で(うに近い音になります)、

舌の根元を喉の奥に押し込む感じで、

喉の奥の方で「るっ」っていうのが[r](あーる)なんです。

昔ジャイアント馬場っていうプロレスラーがチョップするとき

「アポーっ」って

いったあれです(え、知らない?)


はい、ポジションの話は以上。

授業で発音するとき意識してみてね。

それでは

see you next time!

BY Takao
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