きょうで11月も終わり・・・
明日から12月ということで,今年もあっという間に残り1か月となってしまいました・・・
今年は1月1日(元日)の能登半島地震に始まって,それ以降も全国各地で地震が相次いで発生(火曜日には石川県で最大震度5弱が起きたばかり)・・・
地震の発生頻度的に東日本大震災時(2011年)に近い年になってしまったような・・・
ここ数年続いている物価高も昨年からは劇的に解消されずじまいで・・・
残り1か月で何か快適な出来事がありますかね。
きょうで11月も終わり・・・
明日から12月ということで,今年もあっという間に残り1か月となってしまいました・・・
今年は1月1日(元日)の能登半島地震に始まって,それ以降も全国各地で地震が相次いで発生(火曜日には石川県で最大震度5弱が起きたばかり)・・・
地震の発生頻度的に東日本大震災時(2011年)に近い年になってしまったような・・・
ここ数年続いている物価高も昨年からは劇的に解消されずじまいで・・・
残り1か月で何か快適な出来事がありますかね。
一財不動産適正取引推進機構ホームページで公表があった「今年度の宅建士試験における個人情報記載帳票紛失問題」は,これまでのところ(本日28日発表時点)この問題が原因での被害発生報告はないようで,いちおう終結のようです。
今後(来年度以降)は再発防止策が取られるということですが,来年度は今年より更に出願者数が増えそうな感じも?・・・
日本弁護士連合会主催で「選択的夫婦別姓」に関してのシンポジウムが開催されます。
シンポジウムテーマ
「夫婦別姓も選べる社会へ~婚姻と氏から家族を考える~」
日時 2025年2月6日(木) 17時00分~19時00分
会場参加 衆議院第一議員会館 大会議室 定員300名先着順
オンライン参加 Zoomウェビナー 定員1000名先着順
いずれも要事前登録(期限は1月31日)
参加費・受講料無料
となっています。
詳細は日弁連ホームページを。
先ほど令和6年度宅地建物取引士試験の合格発表がありました。
結果は,
合格基準点37点(登録講習修了者32点)
合格者数 44,992人
合格率 18.6%
申込者数,受験者数がかなり増加していましたので,合格者数も昨年より大幅に増えるという結果になりました。
個人情報記載帳票紛失の件については,その後何も出ていませんが,終結でしょうか?・・・
公財マンション管理センターホームページ上で,昨日行われた令和6年度マンション管理士試験の試験問題と受験者数の公表がありました。
今年度試験の受験者数は10,955人で昨年度(令和5年度)試験の11,158人より203人減少ということです。
受験率は83.5%でした。
考査試験の結果が出ましたので,今年度も特定行政書士徽章の販売がスタートです。
期間は12月2日(月)9:00~令和7年1月24日(金)17:00まで
気になるのは価格ですが・・・
価格は送料,税込みで9,180円(送料は600円)。
第1期よりも微妙な感じで値上げになっています。
日本司法書士会連合会主催で「デジタル化時代の消費者取引」に関するシンポジウムが開催されます(毎年開催されているシンポジウムの第3弾です)。
シンポジウムタイトル
「デジタル化時代の消費者取引の課題Ⅲー広告を検証するー」
日時 令和7年2月22日(土)午後1時から午後4時15分
開催方法 ZoomウェビナーによるWeb配信(事前登録制)
参加費無料
定員 950名
となっています。
詳細は日司連ホームページを。
一財行政書士試験研究センターホームページにて発表がありましたが,法令択一の問題34(民法の不法行為に関する問題)で選択肢の3と5の複数解が判明したことにより,この問題に関しては受験者全員正解という扱いになったようです。
3と5を選択した受験者だけではなく受験者全員正解ということで,合格率がやや変わってきそうです。
東京は昨日から降り続いている雨がなかなか止みませんね・・・
気温も低く,12月のような体感ですけど・・・
明日はすっきりとした晴れ間が見られるのでしょうか?・・・
gooブログによりますと,きょうでこのブログ(徳能ブログ)開設から3651日・・・
早いもので開設10年となりました。
gooブログの前にやっていたOCNの「ブログ人」が6年・・・
OCNがブログサービスを終了したため,そこからgooに移行したのですが,合わせると16年ということになっています。
一昨日終わった貸金業務取扱主任者試験がスタートしたのが2009年でしたので,その前年から始めたということになりますかね・・・
その間,東日本大震災や新型コロナ等,激動の(未曽有の)時代をなんとかくぐり抜けながら17年目に突入・・・
士業や資格試験に関してはもちろんですが,これから先どんな出来事が待ち受けているのか,期待と不安が入り混じるきょうこの頃です。