結局(なんだかんだで)ブラッシュアップ研修の申し込みは来年の1月5日からとなりました。
来年も年明けから慌しくなりそうなんですけど,ブラッシュアップ研修はコースによっては抽選もあるということで,早めに受講申し込みが必要になってきそうです(5日の開始直後に申し込みませんと危ないかもしれません)。
なんとなくですが,全般的に定員が少ないような気もしますけど・・・
まもなく(4日に)判明することになりますが,はたして合格者数と釣り合いが取れているのでしょうかね?・・・
結局(なんだかんだで)ブラッシュアップ研修の申し込みは来年の1月5日からとなりました。
来年も年明けから慌しくなりそうなんですけど,ブラッシュアップ研修はコースによっては抽選もあるということで,早めに受講申し込みが必要になってきそうです(5日の開始直後に申し込みませんと危ないかもしれません)。
なんとなくですが,全般的に定員が少ないような気もしますけど・・・
まもなく(4日に)判明することになりますが,はたして合格者数と釣り合いが取れているのでしょうかね?・・・
先ほど記事を書いた直後に特定行政書士特設サイトが更新されました。
ブラッシュアップ研修の案内も,日本行政12月号より詳細に出てきていますので,受講予定の方はそちらの方で確認されてみてください(VOD配信の受講料は2,160円のようです)。
公財 マンション管理センターより,昨日行われましたマンション管理士試験の受験者数が公表されました。
それによりますと,今年度の受験者数は14,094人。
昨年(平成26年)度は14,937人でしたので,昨年度より843人の減少ということですね(ちなみに受験率は85.6%で昨年度と同じです)。
詳細については,公財 マンション管理センターのホームページでご確認を。
ネット以外での解答番号の確認については,明日,住宅新報社さんから発行されます「住宅新報12月1日号」がベストだと思います。
日本行政12月号では,特定行政書士特設ページが11月下旬より復活する(更新される)ような記事が掲載されていましたけど,合格発表(12月4日)までは動きがなさそうな感じになってしまいました(当該サイトは9月より全く更新されていません)。
ブラッシュアップ研修の申し込み時期も,当初の12月上旬から1~2週間ずれる可能性もありますね(結局,11月中には何も起きませんでした)・・・
そのブラッシュアップ研修なんですけど,特定行政書士向けの研修ということになってはいるものの,受講対象者が考査試験合格者(特定行政書士)ではなく,法定研修修了者になっているというのがちょっと?という感じもします。
考査試験が不合格であっても研修を修了していれば受けられるということでしょうかね(あるいは不合格者がほとんどいない)?・・
中央研修所では合格発表(公表)というフレーズを使わず,研修修了日という言い方をしているんですよね・・・
このあたりが合格者が多くなりそうなひとつの根拠にもなっているんですけどね・・・
ひょっとすると,定員や会場については,大幅に変更になる可能性もありそうです。
東京で週末好天気になるのは,本当に久しぶりという感じがします。
11月に入って以来,(土日は)ずっとぐずついた天気が続いてきましたからね・・・
明日の日曜日も晴れそうですので,気温が低くならなければ行楽にはもってこいかもしれません。
来週からいよいよ12月。
(12月は)もともと慌しい時期ではあるのですが,今年は特に月の初頭から試験の合格発表が続きます。
まず2日(水)は宅建士試験の合格発表。
宅建士試験も採点結果は既に確定していて,あとは公表を待つだけという時期になっています。
宅建士としての第1回目の試験ということで,合格率が変動するのか,変わらないのか,に注目。
さらに,2日(水)は行政書士試験の受験者数の公表もありそうです。
例年どおりであれば,宅建士試験の合格発表に合わせる形で出てきますので,今年も2日の可能性が高そうですからね。
行政書士試験の受験者数は,だいたい4万3千人前後になっていそうですけど(当日の雨が受験率にどれくらい影響したのか)・・・
今年は4万人台を保てましたが,受験者数4万人台での試験は今年で最後になるかもしれません(来年は3万人台後半の可能性が出てきています)。
なんとか5万人台まで回復を期待したいところですけどね・・・
そして4日(金)は(今度こそという感じで)特定行政書士考査試験の合格率等の公表です(考査試験は宅建士試験の2週間前に行われたんですけど,結果の判明は2日遅れということになりました)。
合否通知も送られてくることになりますので,そこで完全に決着がつくことになります。
はたして合格基準は公表されますかねぇ・・・
さらには問題と正答の公開も待たれますけどね・・・
まもなく特定行政書士専用サイトが復活するようですので,会員専用ページ(連con)とは別に,そちらの方でも掲載されるかもしれません。
なんだかんだで来週は試験結果に注目です。
昨日の「日本行政12月号」の表記をめぐって,いろいろ問い合わせがあったのかもしれせん(私も確認したんですけどね)。
日行連のホームページが更新されまして,12月4日をもって平成27年度特定行政書士法定研修の修了の日とするということです。
法定研修の修了の日が12月4日ということで,その日にホームページ上で合格率等が公表されるということでしょうね(さすがにもう変更はないと思われます)。
なんだかんだで,10月4日の考査試験からきっちり2ヶ月となりましたが,今回初めて具体的な数字が出てきましたので,今度こそ(そこで)決着がつきそうです(その後,先着順のブラッシュアップ研修の申し込みがすぐに始まりますので,合格者で研修を希望される方は,通知が届き次第,受講手続きを取らなければならなくなりそうです)。
昨日発行された「日本行政12月号」内の,
「11月25日をもって特定行政書士が誕生しました」
という記事に疑問を感じまして,念のため,日行連事務局に確認しましたところ,合否の通知は12月に発送ということでした。
どうも手続き的に12月になりませんと公表も発送もできないような感じですね(結果はもう判明しているんでしょうけどね)・・・
おそらく来週1日か2日あたりにホームページ上で受験者数,合格者数,合格率が公表され,そのあとに通知の発送という手順になりそうです。
ということで,合否の判明はあと5日ほど延長ということになりました。
本日発行の月刊「日本行政12月号」において,これまで未知の部分が多かった「ブラッシュアップ研修」についての詳細が明らかにされました。
東京会の日程は,来年平成28年2月8日(月)と9日(火)が2名の先生の研修で定員は各150名(計300名),15日(月)と16日(火)が1名の先生の研修で定員は150名,受講料は8,640円(税込み)ということです。
結局,東京会では450名近い合格者が出たということでしょうかね?・・・
特定行政書士の情報につきましては,合否通知が来ましたら,またお知らせしたいと思います。
きょう発行された月刊「日本行政12月号」に,ブラッシュアップ研修についての案内が掲載されているのですが,それによりますと11月25日をもって特定行政書士が誕生,心からお祝いを申し上げます,ということになっています(詳しくは日行連ホームページをどうぞ)。
ということは,合否通知はもう発送されたということでしょうかね?・・・
詳細が良くつかめませんが,とりあえず合否の決着は既についたようです。
明日にでも通知が送られてくるのかもしれません。