貸金業務取扱主任者に関してですが,その試験,講習,登録等についての「お問合せ窓口」が移転するようです。
移転日は11月5日(火)のようですけど,所在地のみの移転で,電話番号は変更なしということです。
主に主任者登録の際の郵送での送付・請求手続き等に影響がありそうです。
新住所等の詳細については,日本貸金業協会ホームページでご確認を。
貸金業務取扱主任者に関してですが,その試験,講習,登録等についての「お問合せ窓口」が移転するようです。
移転日は11月5日(火)のようですけど,所在地のみの移転で,電話番号は変更なしということです。
主に主任者登録の際の郵送での送付・請求手続き等に影響がありそうです。
新住所等の詳細については,日本貸金業協会ホームページでご確認を。
日本貸金業協会(ホームページ)によりますと,貸金業務取扱主任者の講習受講者対象用サイト「貸金業務取扱主任者ライブラリー」が開設されたようです。
貸金業務取扱主任者の活動の支援が目的で,講習受講年度から3年利用できるようですが・・・
特定行政書士特設サイトも,もう少し何か(進化)できないものでしょうか?・・・
今年の(第10回)貸金業務取扱主任者試験(11月15日実施)まで残り20日ほどとなってきました。
近いうちに出願者数の発表もありそうですけどね・・・
貸金業務取扱主任者試験の合格者が登録申請を行う際には,原則として法定講習を受講,修了していなければなりませんが,試験合格後10ヶ月間(団体受験の場合は9ヶ月間)はこの講習を受講せずとも登録が可能ということになっています(いわゆる登録講習免除期間)。
昨年の第9回試験の合格発表日は今年の1月9日でしたので,第9回試験の合格者(個人受験)の方の登録講習免除期間は今年の11月8日の消印までとなってきます。
この日を過ぎてしまいますと,登録するにあたって講習(修了書)が必要ということですね。
日が迫ってきていますので,登録される方は早めに申請したほうがいいですね(詳しくは日本貸金業協会のホームページを)。
日本貸金業協会の発表によりますと,6月末日現在で内閣総理大臣の登録を受けた貸金業務取扱主任者の数は29,900人ということです。
時期的に昨年の試験の合格者の方が登録されて,3月の発表時よりも増可してはいるものの,3万人の大台目前で足踏み状態が続いてきています。
次回の発表時(9月末)には,3万人台に乗りそうな感じですかね。
日本貸金業協会の発表によりますと,先月(3月)末日現在で内閣総理大臣の登録を受けた貸金業務取扱主任者の数は29,391人ということですね。
前回(12月末)の発表時から,微妙に(じわじわという感じで)伸びてきています。
今回公表された数字は3月末時点ということで,昨年の試験で合格された方の登録者数は,まだ含まれていないものと思われます。
次回の発表時(おそらく7月)には,昨年の試験で合格された方の登録もひととおり終えられている頃ですので,ようやく(ついに)3万人の大台に乗るかもしれません。
昨日9日から始まりました今年度の貸金業務取扱主任者の登録講習ですけど・・
東京会場は9月開催までの日程が,ほとんど1日で埋まってしまったようですね・・・
1開催で定員500人なんですけど・・・
もともと今年は3年の登録有効期間を満了される方が多いため(登録の時期的にそういう周期になっていますので)講習開催日も多く設定されているようなんですけどね・・・
追加の開催が決定したようですが,申し込みが(過剰に)東京に集中しているようですので,またすぐに埋まってしまいそうな感じがします(私も5月か6月の追加開催講習を受講しようと考えているのですが,早めに申し込まないと埋まってしまうかもしれません)・・・
日本貸金業協会より平成27年度貸金業務取扱主任者法定講習(登録講習)の受講要領が発表されました。
昨年の第9回試験に合格された方は,合格発表日から10ヶ月以内であれば,この講習を受けずとも登録が可能・・・
ですが,それ以外の回の合格者の方が登録申請を行う場合や3年の登録有効期間を満了される方で登録更新される方は,この講習を受けなければなりません。
昨年の12月末の段階で内閣総理大臣の登録を受けた貸金業務取扱主任者の数は28,911人でした・・・
2月に入りましたので,登録主任者の数は,もうすでに29,000人を超えているかもしれませんね・・・
このところ貸金業を題材にしたテレビドラマがやたらと多く放送されていますので,今年の第10回試験の出願者数も増加する可能性がありそうです。
今年の第8回貸金試験の合格発表まであと3週間ちょっとなんですけども(もう少しの辛抱です)・・・
日本貸金業協会の発表(ホームページ)によりますと,10月末日現在で登録している貸金業務取扱主任者の数は27,654人ということ・・・
平成21年の第1回試験(8月実施)から約4年半で27,654人・・・
今年の第8回試験の合格者数は約2千人ぐらいになると思われますので,合格者の全員が登録されるということはないにしても,来年の今頃には登録主任者の数は3万人を越えそうです(昨年度以前の試験の合格者でまだ登録していない方もおられますので)・・・・
貸金試験も早いもので来年(平成26年)で6年目となりますね。
少しずつ減少してきている受験者数が増加に転じて,だいたい1万人ぐらいで安定してくるといいんですけども・・・
来年の第9回試験では,はたしてどうなることでしょうか?(受験された方にとっては,それよりも8回試験の結果の方が重要なんですけどね)・・・
3回目の貸金試験の合格発表が近づいてきました。
これまでどおりの流れですと深夜0時発表。
そんな時間に発表をやるというのも他の試験では考えられないものがありますが,今回の場合は4回目の試験の出願締め切りがあさって26日までとなっていますので,4回目を受験される予定でまだ申し込みをされていない方は,スピーディーに動かなければなりません。
1ヶ月以上待たされた3回目の試験結果・・・
合格率は,合格者数は,はたしてどのくらいになるのでしょうか?・・
発表後にまたコメントしたいと思います。
ようやく3条施行日が6月18日に決まったようです。期限の19日にぎりぎりセーフという感じです。これで指定試験機関も日本貸金業協会にほぼ決まりなので,18日か19日には正式な試験日,出願期間等が発表されそうです。