過労死予備群の「食から笑顔になる生活」

夜討ち朝駆けで仕事する日々。忙しくとも自分なりの手間をかけて、美味しく笑顔になる生活を志します。

焼魚に梅おろし:味付けに工夫する

2019-06-04 04:49:00 | 日いづる国の伝統食
夜遅い時間の食は、蛋白質と野菜を、なるべく軽い調理法で摂ることを意識しています。(微笑)
午後9時は、



○さんま焼き、梅おろしで
○生若布、胡瓜のピリ辛レモンだれ和え
○胡麻甘炊きのっけ、絹奴
○食後に、デコポンとカンタループ
○水だし緑茶

軽い調理法とは、塩分や油分を減らして、柑橘類や梅の酸味、ちょい辛味、胡麻のコクを活かすことです。

[作る]
○梅おろし:梅を粗くつぶし、だしまろ酢で延ばす。たっぷり、大根おろしと合わせる。

○ピリ辛レモンだれ:レモン絞り汁に、オイスターソース、柚子胡椒、鷹の爪を合わせる。



さっぱり、だけど、特徴のある味で。食事したなぁ、とリフレッシュできますように(ニッコリ)。


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