過労死予備群の「食から笑顔になる生活」

夜討ち朝駆けで仕事する日々。忙しくとも自分なりの手間をかけて、美味しく笑顔になる生活を志します。

北海道で雲丹の奥深さを学ぶ5:北海道らしさ

2019-08-24 08:52:00 | 日いづる国の伝統食
仕事旅の間にて、記事更新に、ゆっくりお付き合いください。

★飛び込み記事です★

熱々感のある蓋をとると、ころん。
一番不思議な名前(笑)のお料理が、姿を見せました。



■うに大福
大福? 何を餡にした、餅なんだろう?
ドキドキしながら、注文しました。
お、なるほど。北海道らしい(ニッコリ)。馬鈴薯餅を、よりスムーズにしたのですね。
雲丹をたっぷり載っけてあるけど、大福と呼ぶからには?



スプーンで割り込めば、やっぱり(笑)。
そこには、トロリっとした雲丹が。馬鈴薯にとろけて、絡む、甘い香りがします。
馬鈴薯に雲丹は、合うなぁ。贅沢を感じる、正直な料理と思いました。(ニッコリ)


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