数々の思い出・・・② ocnブログ人から、gooブログに引越し(2014/9)ました。どうぞ~宜しくお願い致します。 

カメラのシャッターを押し続けた懐かしい日々・・・ささやかな庭の草花や花木達/参加コミュニティも懐かしいお宝になりました。

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※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

久々のワレモコウ・・・

2021-09-11 | ブログ
ブログの方は、半年間もご無沙汰しておりました。
申し訳ございませんが、こちらは本館/HPの掲示板(bbs)に
投稿した記事をコピー貼り付けしております。宜しくお願い致します。
 
久々にワレモコウも・・・2021/09/02(木)

早や9月に入りましたが、季節の変わり目ですので 
お互い体調を崩さないように、気をつけましょうね。 

秋の七草の一つ!ワレモコウも咲いてくれました。 
かなり前に山野草店でゲットし、毎年繰り返し 
種まきしています。今月も宜しくお願い致します。 

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実梅(挿し木)に、ささやかなクリスマスローズ(2021)・・・②

2021-03-06 | ブログ


雨上がりの朝(3/6)、梅の花やクリスマスローズなど撮りました。


地植えの梅は強剪定した為、失敗!花芽が余りつきませんでした。(ひよ鳥の被害もあり)

         
その代わり’ガレージの通路沿いに、挿し木(プランター)していた実梅が

咲いていました。地に植え替えした方が、いいのかも知れませんが・・・


2021/3/5は、啓蟄(一日中"雨")・・・冬ごもりが終わり、虫やカエル達が
小さな春(草木も芽吹く)の訪れを感じ、地上に這い出る季節!
        
こちらのクリスマスローズ(がく)・・・驚いたことに、画像処理をすると
マメクジ(加工し、消す)が写っていました。現れるのが、早過ぎ~
庭に出て確認すると、もう姿なしでした。


虫達が「巣ごもり」から解放され、自由に行動できる時期がきたのに
私達はまだ、不要不急の外出自粛!もう少し巣ごもり生活が続きそうですね。


庭の目立たない場所に、過去に育てた覚えのあるコ(実生/そばかす)もいました。


ラッパスイセンのそばにいる似たコも、ヒメリュウキンカに囲まれながら咲いていました。


3月に入ると急に咲き進み、種になる前準備で忙しそうです。

貧弱なサンシュユ(バックの花木)は、こちらサンシュユ(別名/ハルコガネバナ)ほか・・・2021/3/7へ

       
八重のシジミバナ(バックの花木)の開花も、待ち遠しいです。



後もう少し記録(画像追加)に残す予定です。

 

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ささやかなクリスマスローズ(2021)・・・①

2021-02-23 | ブログ

その後’目立つ雑草だけでも、抜かないと!(とんでもないことに)荒れ地になってしまいそうです。
数日経ったクリスマスローズ~咲き進む様子、少しでも追加できればいいのですが・・・

昨日(2/22)は気温が上がり、季節外れの暖かさとなりましたが
今日(2/23)は風もあり、朝から肌寒い一日でした。

今年一番先に咲いてくれたのは、ピコティ→バレンタインデー(2/14)に開花!

     
ピコティと一緒に、アプリコットとルーセホワイトのささやかな苗を
ゲットしたのは、2008年の12月でした。


その後’種まき(気が向いた年)したアプリコットが、こんな感じで別場所で育っています。


ルーセホワイトは、まだ蕾だったので「2月中には、無理かな?」と
思っていましたが、今月末の日曜日(2/28)に開花しました。        

     

「クリスマスローズの開花」と言っても、実際には花びら(花弁)と勘違いして
しまうのは萼片なのですが、ついつい・・・雄しべの外側の小さな蜜腺(筒状)が花”

     

地味な花だからこそ、魅力的なのかも知れませんね。こちらはクリスマス
ローズやオダマキなど、俯き加減の花(キンポウゲ科)が好きです。


アプリコットのそばに、ワイン系のコ(実生)も咲いていました。

クリスマスローズと言えば、ネットのお陰で生産・販売○○園芸/
○○農園さんの素敵な品種の数々も、時々眺めさせて頂いております。

 

またクリスマスローズのお好きな方々のブログ(憧れのクリロー)も、必見ですね。

    
     

みなさま、いつもありがとうございます。感謝!


軒下のベンチも材料が腐った為!一度はベンチをばらし、我が家に置いていた板材を利用し
新しく組み立てた時は、ブルーのベンチにしていましたが・・・数年前のメンテナンスで
     
またこちらの濃い目の色に、塗り替えました。(現在もビスは、ブルーのまま)

ベンチ前のクリスマスローズ(実生)・・・ベンチから離れた奥の方にも、似たコがいます。        

ワイン系の似た色姿のクリスマスローズは、みんな種から育った
コばかりですが、どのコも咲いてくれると可愛いです。
     

我が家のささやかなクリスマスローズ・・・

丸弁(スポット)や剣弁咲きなどそれなりのコもいましたが、管理(手入れ)不足で
枯れた(消滅)コの方が多いです。環境も影響するように、思いますが・・・?


今いるクリスマスローズも年々株が貧弱になり、ほかの草花や花木に陣取られているようです。

      
糸繰草(itokurisou)のささやかな庭(新館)で投稿(クリスマスローズ)する
予定でしたが、葉っぱものの「シノブ(2021)を続けるよりいいかな?」と
思い、こちらのブログに画像upしました。

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生育中のシノブ達・・・(石化シノブ/トキワシノブ/洋シノブ)

2021-02-07 | ブログ

コロナ禍(自粛生活)でペットを飼う方が、増えているようですが・・・
こちらはワンちゃんやネコちゃん共に、若かりし頃’
飼ったことがありますが、今なら無理だと思います。


ご近所さんのペット(散歩中)に、触れさせてもらうのも
楽しみですが、代わりに生育中のシノブ達の
ファファ毛を眺めるのも、楽しみの一つ!満足しています。


クルクルした小さな葉っぱが、出てきた時(秋/2020年9月撮影)も可愛い~です。


白っぽい(茶っぽいのは、赤ちゃん!)のが新しい根茎、黒っぽいのが古い根茎・・・石化シノブ
何年も植え替えせずに放置すると、次第に活力がなくなってくる感じです。

石化シノブについて(参考)・・・②2020/3/29
石化シノブについて(参考)・・・①2020/3/29


トキワシノブの寄せ植え達も、合わせる植物によって趣きが変わります。


洋シノブは、トキワシノブと葉の風情が異なりますが
地植えでも健気に育っています。

追伸)2021年のシノブ達の画像は、まだありませんので
生育中のシノブ達・・・(石化シノブ/トキワシノブ/洋シノブ)
2021/2/7の記事画像は、2020/9月に撮ったものです。

前回の記事(2021/1/3)より
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>イトクリソウとトキワシノブの生育中の画像・・・
画像処理ができれば、またこちらで紹介する予定です。

イトクリソウは、また後日・・・

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明けましておめでとうございます(イトクリソウ/トキワシノブ)

2021-01-03 | ブログ

明けましておめでとうございます。 
2021年は、穏やかで安心できる年になりますよう 
心より願っております。今年も宜しくお願い致します。 


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イトクリソウとトキワシノブの生育中の画像・・・
画像処理ができれば、またこちらで紹介する予定です。

毎年!デジカメ(たまに一眼レフ)でパチパチはしている
オダマキ達ですが、数年前から開花の様子もブログで紹介できず
また新しい年を迎えました。(下記/過去の思い出を・・・)

西洋オダマキ(KONN印)2017・・・①~2017/5/14

長年’西洋オダマキ(自家採種)の輪を拡げ続けて・・・2016/5/4

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皆さま!良いお年をお迎え下さい。( サンレモクイーンほか)

2020-12-30 | ブログ

今年(2020)も、残り僅かになりました。 
新型コロナウイルスの影響で大変な一年でしたが、 
来年は明るい年になりますように~ 
皆さま!良いお年をお迎え下さい。 
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皆さま!良いお年をお迎え下さい。(ナニワイバラ)2020/12/28

毎年寒さに負けず、年末年始も健気に咲いてくれる「サンレモクイーン」
支えてくれているのは、裸になったノウゼンカズラ・・・


左は12/24クリスマス・イヴに、右は12/12に撮りました。

ジャンボアーチのつるバラのそばに、挿し木をしていたコも
いつの間にか背が高くなりました。

ハイビスカスに似た小さな花(サンレモクイーン)・・・2020/1/26

年末のサンレモクイーン(初雪)・・・2018/12/31

寒さに負けず、年末年始も健気に咲いてくれる(数年前から)のは
こちらのユキヤナギの白・・・何故か植えている株の内
限られた枝にだけ咲いてくれるような気がします。

年末にまだ紅葉しているのは、ユキヤナギとブルーベリー・・・


紅葉の4枚は、同じクリスマス・イヴに撮りました。

モミジとツツジ・・・今日もまだ紅葉していますが、ほかのモミジだけではなく
ヤマボウシやエゴなども落葉してしまい、殺風景な庭になりました。

今年は紅葉だけではなく、春からブログの更新ができませんでした。
数ヵ月振りの記事が「良いお年を・・・」で、お許し下さいませ。

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その後の野鳥の被害(ヒマラヤユキノシタ)・・・②

2020-03-23 | ブログ

実梅に、その後のヒメリュウキンカ(野鳥の被害)・・・①2020/3/1へ

ヒマラヤユキノシタ(ユキノシタ科)は、長年植えっ放し(年数が経ち)にしていたので
生き延びているのは、残り僅かになりました。その後も、野鳥の被害が続いています。
 庭の小さな花”発見(春の足音)・・・2019/3/10

>ヒマラヤユキノシタ(ユキノシタ科)は、別名・大岩団扇(オオイワウチワ)!
園芸品種のようですが 、我が家はかなり前に実家から
もらって来たのが、最初の出会い’地植えにしています。

野鳥のさえずりは癒されますが、野鳥が花を突き(ボロボロ)・・・
食べられないようにするのは、難しいでしょうね。



ニオイスミレは、いい香りがするので食べるのも早いようです。

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椿よりも山茶花に近い’立寒椿・・・

2020-03-15 | ブログ

3連休(春分の日)くらいになると次第に花数も増え、ユキヤナギ(白)との共演も
楽しめるようになりました。パラパラした種や挿し木で育てたユキヤナギは

数株だけ目立っていますが、場所によって咲き具合に差が出るようです。

寒椿(花木)として庭に植えてから長年経ちますが、ずーと気になっていた


花の散り方が椿ではなく、山茶花と同じように落ちる様子!こちらも、野鳥の被害に~


ネットのお陰で、数年前から「立寒椿」のことを知ることができました。


立寒椿(寒椿群)の花色が、チラリ・・・2016/2/7
>立寒椿は椿よりも山茶花に近いようです。ネットで調べさせて頂いても、山茶花の一種とされたり~
山茶花に分類されたり~といろいろのようでしたが、とても勉強になりました。(ありがとうございました。)


プリムラ・ジュリアン!この色だけになりましたが、ポツポツ咲き始めました。
これから咲いてくれるのが楽しみですが、花は毎年野鳥に食べられることが多いので心配~

             
散歩の帰りに立寄って下さったお花好きさん!ジュリアンやヒメリュウキンカのような宿根草を
育ててみたい~とのことでしたので、ユキヤナギの挿し木やもうすぐ開花の庭梅(蕾)も一緒に添えて
お持ち帰りして頂きました。プランターごと園庭などに届けても、良く増える丈夫な草花です。

サンレモクイーンは、いつも咲いているのが日課になりました。

どのコ(挿し木)も、咲いてくれると愛おしいですね。

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ハイビスカスに似た小さな花(サンレモクイーン)・・・

2020-01-26 | ブログ
私達が良く知っているハイビスカスは、フヨウ科ですが・・・
アニソドンテア{アニソドンテイ(ィ)ア属}・サンレモクイーンは、アオイ科!
伸びた枝に、ハイビスカスに似た小さな花を咲かせてくれます。


頂いた時は小さな苗(ノウゼンカズラの近くに植えた’サンレモクイーン)でしたが
いつの間にか伸び、何度刈り込んでも背高のっぽ・・・ネット検索では、春5月から
11月頃まで(温度があれば通年)咲くとのこと。早春に刈り込むそうですが
昨年晩秋から現在(令和元年から令和2年)も咲き続けているので
カットするのが、かわいそうな感じがします。


こちらは時期を気にせず常々カット、空いた場所に枝を挿していました。
繁殖方法はさし芽、日の当たる場所、生育旺盛なので根詰りに要注意とありました。
咲き始めたヒメリュウキンカのそばに挿したコ(サンレモクイーン)達が
次々に開花しています。一日花のようですが、気が付きませんでした。
案外簡単に根付く花のようです。


年末のサンレモクイーン(初雪)・・・2018/12/31
サンレモクイーンはハイビスカス似のピンクの小花ですが
英名はグリーピングハイビスカスとも、呼ばれるようですね。


ほかにも、ノコギリ歯のような深い切り込みのある”ギザギザ葉の

ラベンダー・デンタータに、タツナミソウ(白)やニオイスミレ・・・

毎年この時期、ユキヤナギのピンクの姿はありませんが

ユキヤナギの白とムレスズメ達は、ポツポツ咲いてくれます。

1月の小米花(ユキヤナギ)ほか・・・2017/1/9                  ピンクと白のユキヤナギ・・・2014/4/6
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年末・年始のご挨拶 (tokiwa)

2019-12-31 | ブログ

2020-1-1
明けましておめでとうございます
本年も宜しくお願い致します

こんばんは。
随分’ご無沙汰しておりました。
みなさま、どうぞ良いお年をお迎え下さい。
来年も宜しくお願い致します。
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ヤマトシジミに花火草ほか・・・

2019-08-25 | ブログ
小さ過ぎて上手く撮れない花火草に、初めてのヤマトシジミ・・・
カメラを片手に庭にいたので、思わずパチリ~しました。


蝶繋がりでタテハチョウ科のアサマイチモンジチョウ・・・前翅の中ほどに白紋があり

幾つかの白紋の姿がイチモンジチョウと似ていますが、イチモンジチョウには
前翅の中に、白紋はないようです。アサマイチモンジチョウ(名)で正しいのかな?

梅雨明けに、花火草・・・🎇2017/7/19

別名三時草(花)・・・名の通り、15時を過ぎないと咲いてくれない不思議なお花ですが


15時より16時~17時と時間が経った方が、花数が賑やかになっているような感じがしますが・・・?


夕方閉じる時間は余り気にしていませんでしたが、その日の天候によっていろいろだと思います。


種まきしていた花火草達が、ハブランサス・アンダーソニーの後から次々に咲いています。


場所も考えず、毎年何処にでも(鉢や地)パラパラ種まきしました。

別名ハゼラン(爆蘭)・・・こぼれ種からも、線香花火のような可愛いお花を咲かせてくれますが


種がはじけ’飛び散る前に採取し、別場所にパラパラするのも楽しみです。


殆ど間引きますが、プランターによってこんなに差(生育)が出ます。




一週間前くらいに咲いたハブランサス・アンダーソニーと一緒(場所)の花火草・・

ハブランサス・アンダーソニーの種!お茶袋に入れ準備し始めた後、また開花していました。



一週間後には、もう種の姿(ハブランサス・アンダーソニー)になっていました。


ミソハギの咲く時期に、カロライナジャスミン棚を撤去・・・2016/7/31

花火草と同じ!ピンク花は、>湿った場所(水辺)などで育つことの多いミソハギ・・・・
ミソハギほか、お馴染みの懐かしい花・・・2013/7/18
以前に実家から持ち帰ったミソハギ(株)・・・幼少の頃から時期が来ると
当たり前のように、池の近くに広がっていた!懐かしいピンク花です。


7月~9月(約3ヶ月)の間、次々に新しい花が咲き続けるサルスベリ(別名・百日紅)・・・
初めてのマイホームでの太い幹(ツルツル)が忘れられなくて、またこの地で小さなのを
植えてから20年以上経ちました。この夏も花の数が少なく、開花しても
いつの間にか散ってしまい、寂しいサルスベリになりました。
百日紅(サルスベリ)・・・2016/8/6

8月末!親子ほど年(差あり)が離れているけれど、何故か気の合うお友達宅に立ち寄った際
彼女がサルスベリを前にして、今まで一度も咲いたことがなかったのに
7年振りに初めて開花したと喜んでいました。強く切り過ぎたのが、原因だったかも?と・・・


日当たり良し’病害虫が原因でなければ、剪定(方法)が適した時期ではなかったのかも?
春(4月中旬~)に新しい枝(新芽)が伸びる前までに、剪定(11月下旬~3月頃までの
休眠期がベスト)を済ませます。サルスベリは、肥料より剪定が大事!春に伸びた枝を
徒長しているからとバッサリ~カットすれば、何年経っても花芽がつかないようです。
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フランネルソウやウツボグサの種も、一緒に添えて~

2019-08-11 | ブログ
ハブランサス・アンダーソニーの種、まいてみませんか?・・・2019/8/10

※種まきについて、追記させて頂きました。***参考に***
①ハブランサス・アンダーソニー・・・9月に入ってからお送りしますが
到着後ご都合の良い日に、種まき(すぐにでも可)をして下さい。

②ナデシコ科のフランネルソウ(スイセンノウ)の種は、秋まきの
場合は、9月下旬~10月上旬に・・・春まきの場合は、3月下旬~
4月上旬に・・・当然秋まきの方が、早く開花してくれます。

③シソ科のウツボグサ(カコソウ)の種、人数分量があれば・・・
株分けと違い、種まきは2月~3月上旬がいいようです。
それまで種の保管は、冷蔵庫で!(趣味の園芸より)




今年もご希望の方に、ハブランサス・アンダーソニーの種をお送りします。

ハブランサス・アンダーソニーは、9月以降も新しい蕾が顔を出し
まだ咲き続けてくれますが、これ以上種にしなくてもいいかも?
(お茶袋に入れた後からまた種に~新聞紙に包んだままの種もあり)



同じ時期に咲いているオレンジ系の花と言えば、幼少の頃から見慣れた
ヒメヒオウギズイセン(左)は、旧属名のモントブレチアとも呼ばれたり
アヤメ科のクロコスミア属に分類されているので、クロコスミアとも・・・
南アフリカから日本に、伝来した植物のようです。
ネジバナやノウゼンカズラ・・・2016/7/10


扇を広げたような葉っぱのヒオウギ(右)・・・従来はヒオウギ属が、アヤメ科の


アヤメ属に~種が黒くなるから、カラスオウギとも呼ばれるのでしょうね。
カラスオウギやモンステラ(観葉植物)など・・・2016/7/16


少し調べてからの書き込みですが、間違い(訂正すべき点)があれば
教えて下さいね。宜しくお願いします。


フランネルソウやウツボグサの種も、一緒に添えて~

フランネルソウの種は、紅白混ざってしまいました。



遅れて咲いていたコ達(数ヵ所)にも、種がチョコチョコできています。

そのまま地にバラまきしても芽は出ますが、申し込みの都合で考えます。


とても小さな種ですが、毎年バラまきして咲かせています。
まだこれから種になるコ(フランネルソウ)も、あちこちにいます。
フランネルソウ(ナデシコ科)・・・2013/6/14


花穂が矢を入れる「ウツボ」に見立てた名は、ウツボグサ(シソ科)・・・
夏に花穂(褐色)が枯れたようになることから、別名・夏枯草とも呼ばれています。
枯れた花穂は、漢方(生薬)にも用いられるようです。
ネジバナやウツボグサほか・・・2015/7/5



花穂ごと切り取り’自然乾燥させていましたが、まだ振っていないので
種がこぼれ落ちてはいないようです。それとも地にこぼれてしまった
後なのでしょうか?ウツボグサの種、お分けできるほど(人数分)
量がなければ、お許し下さい。その場合は、2種類になります。
シソ科のウツボグサ(靭草)・・・2013/6/22

少し早めに、種の仕分け準備始めました。
8月末迄の仕分け作業の写真も、UPしております。


2019/08/24(土)・・・種のお申し込み、発送予定~
こんばんは。ささやかな庭にも、ツクツクボウシの
鳴き声がするようになり、秋の訪れを感じる季節になりました。

締切日(8/31)迄まだ日数がありますが、早々から申し込んで
頂いた方が、思ったより多くいらっしゃいます。



ご希望(申し込み)の方全員に、ハブランサスとフランネルソウの
種(2種類)はお送りできますが、ウツボグサだけは・・・
申し訳ございませんが、こちらの都合(種の採取量の関係)で
ご希望(申し込み)の方全員には、 ご用意できなくなりました。



申し込みの早い方から順に、種のある(在庫)分だけを
お送りさせて頂くことにしましたので、よろしくお願い致します。
種の発送は、9月上旬の予定です。暫くお待ち下さいませ。

花穂にはたくさんの種が、入っていたはずですが・・・
花穂を取るまでに、種がこぼれたのかも?花穂(一緒に送付)を
もみほぐしましたが、お茶袋に種が入っていない時はご容赦下さい。



趣味のコミュニティ(サイト)にも、同じ記事をUPしました。
お仲間さんよりの大切なコメントも、少し紹介させて頂きます。

2019年09月07日(土)...こんばんは。
無事にお届けできたようで、良かったです。
こちらは、もらって下さるだけで満足~
気にしないで下さい。花のお好きな方に
また花(種)リレーをお願いします。

2019年09月04日(水)...
>こんにちは。今日も暑くて庭に出るのが億劫です。
先程、オートバイの音がしたのでポストを見に行きました。
沢山の種をありがとうございました。
御礼の言葉しか言えず・・申し訳ありません。

2019年09月02日(月)・・・
こんばんは。花の種、本日発送致しました。
宜しくお願い致します。

★ご希望(申し込み)の方全員に、種を送らせて頂きました。(9/2)

追)長年ネットでも、数種類の植物を拡げ続けてきましたが
以前お送りした方々のメルアドは、その度に削除しております。
今回初めての方は、申し込みのメール宛てに発送のご連絡を
させて頂きましたが、これまでにご縁のあった方で・・・
メールができなかった方には、HPの掲示板やブログほか
お仲間同士の繋がりサイトで、ご連絡をさせて頂きました。

過去にお花のご縁を頂いた際に、ご連絡下さいました
ご住所(送付先)は、メモをしておりましたので大丈夫でした。
こんな感じでいい加減ですが、お約束だけは何とか果たし
今日に至っております。第2弾も宜しくお願いします。

2019年08月21日(水)・・・
※もし良ければ、是非種をまいてみて下さい。
宜しくお願いします。こちらも今、ユリが咲いています。

2019年08月21日(水)・・・
>お立ち寄りありがとうございます。
私も花を種から育てています、もっとも簡単な花ばかりですが。
オダマキは西洋オダマキを育てたことがあるのと
白馬岳でミヤマオダマキを見たことがあります。

2019年08月21日(水)・・・
※こちらのお仲間さん達にも、お花の種”もらって欲しくて
足跡残させて頂きました。今の所、直接申し込み
下さっている方がほとんどです。もし良ければ
種(2種類)をお送りしますが・・・?本館(HP)メルアド迄
ご連絡下さい。ネットでの植物の輪は、2002年くらいから
拡げさせて頂いております。よろしくお願いします。

2019年08月18日・・・
>こんにちは。お久しぶりです。
9月になるのを楽しみに待っております。
ヨロシクお願い致します。

2019年08月18日・・・
※早速ありがとうございます。
これから少しずつ’種の仕分け(準備)をして行きますね。
ハブランサスの種リレーをお願いできることが、何よりも
幸せ(感謝)です。こちらこそ~お花のご縁!宜しくお願いします。
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スノーフレークやプリムラ・ジュリアンも・・・

2019-03-24 | ブログ
今週末はまた寒さが戻りましたが、春分の日が過ぎると
草花だけではなく’庭の生き物(メダカなど)達も、活発に動き出しました。


スノードロップに似た感じのスノーフレーク(スズランスイセン)も
少し咲き始めました。どちらかと言えば、スノードロップの方が
育てるのが難しい~と思うのは、こちらだけでしょうか・・・?


スノーフレーク(スズランスイセン)ほか・・・2016/4/3


可憐(控えめ)なスノードロップ・・・2016/2/11
何故か?オダマキなど、俯き加減に咲いてくれるコに魅力を感じています。
スノードロップ(待雪草)も、白に緑の斑点が入る可憐なお花ですね。

こちらは、多分一重のスノードロップのはず!以前より増えました。


>長年絶えずに生き残っているのは、こちらのプリムラ・ジュリアン~

毎年放置したままですが、今年もあちこちに顔を出し始めました。


①草花・・・⑥水仙の仲間ほか2016/2/25

スイセンもラッパスイセン・房咲スイセン・八重咲きスイセンほか
品種(いろいろ)が多いので、名までは不明です。

ペーパーホワイトと呼ばれるスイセン(白)もあるようです。

房状(一茎)に花を咲かせる’房咲きスイセン(白)・・・


芳香性のあるミニスイセン(テータテート?)の次に、咲き始めたのは・・・(上へ)


大杯スイセン、クリスマスローズの横に咲いていました。(3/31/日)

枕木の側に植え替えてから、数年が経つ大杯スイセンは

今年は咲かないかも?植える場所がないので、こんな狭い間に~


地植え・鉢植え・プランターなどのムスカリも、あちこちに~
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ミニスイセン(黄)近くのタンチョウソウ・・・

2019-03-17 | ブログ
房咲きスイセン(萩の古枝)やヒメリュウキンカなどと
一緒に撮ったタンチョウソウ(丹頂草)・・・
蕾の先端が赤くなるのを丹頂鶴の頭頂部の赤(丹)

茎を丹頂鶴の首、ヤツデのような葉(別名・イワヤツデ)を

丹頂鶴の羽に見立てて、名が付いたタンチョウソウ(丹頂草)・・・

咲き進むと、新しい葉っぱ(3月末)が出始め
赤い部分は白っぽくなって、目立たなくなります。

************************************

その後一週間が過ぎ、次第に開花してきました。

新芽が出始めの時期は、日当たりに気を付けないと!

日陰になりやすい置き場では、どうしても茎が伸び過ぎ

姿が乱れやすいですね。花茎が徒長した年もありました。

タンチョウソウ(丹頂草)に連翹(レンギョウ)・・・2018/3/25

初めての庭でスイセンを数種(八重・房・カップ咲きなど)集め

花づくりに夢中になった頃から、二度目・三度目(現在)の庭と

移植を繰り返したので、球根も古く(寿命)なりました。

画像は、この地で新たに植えたミニスイセン(黄)・・・
開花待ちのテイカカズラほか・・・2016/5/11
丈夫なミニスイセン・・・2015/1/25

その後テイカカズラ前から、ヤマボウシのそばに植え替え(分球)しました。
ヒメリュウキンカやミニスイセン(黄色)・・・2016/3/27

思うようには増えてくれませんが、ほかの花同様に
小さなスイセンも、眺められるだけで幸せ~です。

>以前から育てているクリームイエローの曲がって咲くキルタンサス!

ムレスズメやユキヤナギにも、花が・・・(下/キルタンサス)2015/12/23
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庭の小さな花”発見(春の足音)・・・

2019-03-10 | ブログ
春の足音が、次第に近づいてきましたね(^^♪


実家から持ち帰ったヒマラヤユキノシタも

長年植えっ放しなので、花数も少しになりました。
紅葉時期に咲いた’ヒマラヤユキノシタとムレスズメ・・・2015/11/15                   
ヒマラヤユキノシタ(別名・オオイワウチワ)・・・2014/3/23


八重のスノードロップは、弱いのか? 

今月咲いているのは、まだ一輪だけです。
可憐(控えめ)なスノードロップ・・・2016/2/11
スノードロップ(和名/待雪草)・・・2015/2/7
早春の花”スノードロップ・・・2014/2/27


ニオイスミレ(別名/スイートバイオレット)も、ポツポツ’

咲き始めましたが、ランナーを放置(長年)していると
株が消えてしまうようです。株元から伸びる子株(ランナー)を
株分けして増やすのが、一番いいのでしょうが・・・

スノーフレーク(スズランスイセン)ほか・・・2016/4/3
小さな春(タンチョウソウ)・・・(ニオイスミレ・スノードロップ)2014/3/16
サンシュユの苗木・・・(ニオイスミレ・八重スノードロップ)2013/3/20


ヒヤシンスの小さな花も、見落としてしまいそうです。
ささやかな寄せ植え(軒下/園芸)・・・②追加2016/1/13
ささやかな寄せ植え(軒下/園芸)・・・①2016/1/9


挿し木のアカメヤナギも、青空に映えていました。
ネコヤナギ似のアカメ(フリソデ)ヤナギ・・・2018/1/28
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