トキミタス

メメント・モリ

眠りにつく時の思考

2018年01月14日 | 日記

蒲団に入ってからアイデアをもてあそぶことはよくある。すごいアイデアだとその展開を暗い中でメモしておいて、それを朝になってから読むとたいていはたいしたことない話だ。でも、昨夜のそれはとても納得のいくまとまったアイデアだったと思うのだ。内容を忘れてしまったが、そんな気持ちだけが残る。
ああ、臨死体験の絶対感もそれに近いのかもしれない。

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