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怪しい関係・・・前原と北朝鮮

2011年03月06日 00時30分51秒 | 売国奴
虚ろな目で記者会見する前原誠司
今後さらに致命的な「ブツ」が出るとの情報もある


前原ほどイメージと実像が異なる政治家はいない。
実際、前原と北朝鮮の関係は怪しい。

京都府議時代(1992年)と衆院議員当選後(1999年)の2回にわたって訪朝。

前原は「私は外交安保が専門。北の事情を知る、いい機会だと思った」と話しているが、2度目の訪朝時には、高麗ホテルで「よど号」ハイジャック犯4人と「偶然」会談している。

しかも、その際に通訳として同行した女性と親密だったとされ、「まるで恋人のように写っている写真」(政府高官)が北朝鮮から流出、公安当局も入手したという。

西田氏が国会で指弾した、違法献金の在日朝鮮人と撮った写真とは別の意味で、前原の政治生命を直撃しかねない1枚だ。




違法献金した在日朝鮮人は、今は韓国籍だが朝鮮総連系の
商工会にも加入しているようだ



「タカ派」を演出していた前原だが、安倍晋三政権下では北朝鮮に対する経済制裁を批判し、重油支援実施を求めた。

2003年3月の労組系雑誌には、前原の「私の国会での質問のネタは基本的に在日の方から聞いている」といった講演録が記載されている。

今年1月4日の仕事始めでは次のように発言し、永田町や霞が関を驚かせた。

「今年の大きなテーマは日朝間の話し合い。6カ国協議あるいは多国間のみで扱うのではなく、拉致、ミサイル、核といった問題を、直にしっかりと2国間で話し合いができる状況を作り出すことが大事だ」

昨年の韓国・延坪島砲撃事件を受け、韓国と米国、日本が一体となって北朝鮮への圧力をかけていた中、前原の発言は余りにも唐突で異様なものだった。


この発言に北朝鮮は即反応し、朝鮮中央通信は1月8日付の論評で、「日本当局が関係改善の大きな一歩を踏み出すなら、朝鮮半島と東アジアの平和の発展に寄与する」などと絶賛した。


こうした前原の姿勢には、米国も警戒感をあらわにしている。

前原は1月6日に訪米し、バイデン副大統領やクリントン国務長官らと会談した。
この際、非公開扱いながら「私は北朝鮮にパイプがある。平壌に乗り込んでもいい」と語り、日朝交渉に意欲を示したという。

強い違和感を覚えた米国政府は前原についてひそかに調査を開始。

公安関係者は「米情報筋は2度の訪朝歴や、これまでの経歴などを詳細に分析しているようだ」と語る。

前原、売国行為で致命傷 北と不透明な関係“証拠写真”も



「調査するのに苦労もしたが勇気もいる」
と語る保守の論客西田氏



今回、左翼前原の化けの皮をはいだ西田昌司氏は前原と同じ京都市出身。

西田氏の攻撃力の秘密は、共産党の強い京都府議会で共産党府議らとのディベートや情報戦で鍛えられたという。

いつもながらワキの甘い前原はひとたまりもなく撃沈された。

予算委員会での爆弾投下後、西田氏の事務所には前原支持者らしき人物からの抗議や嫌がらせが殺到しているという。

「調べるのに苦労したが勇気がいる、私の家族その周りで何かあったらすべて関係があると思っている」と西田氏は語っている。

頼もしい保守の論客西田氏は、日本のために命がけで戦っている数少ない政治家の一人だ。



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