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国賊の回りには胡散臭い左翼が集まる!

2011年08月01日 00時21分48秒 | tokiの愛国日記
イタリアの極左テロ組織「赤い旅団」との関係を指摘される胡散臭いイタリア人ピオ・デミリア。


菅直人首相の外国人人脈がクローズアップされている。3月11日の東日本大震災直前に発覚した在日韓国人からの違法献金疑惑に続き、首相の資金管理団体が拉致事件容疑者の親族関連団体に多額の政治献金を行っていたことも発覚。

さらに、閣内での調整もないまま思いつきで打ち出した「脱原発」宣言にも、あるイタリア人の影がちらつく。

6月29日夜、首相はすし店、焼き肉店をはしごし、3軒目にイタリア料理店へと向かった。

そこで首相や伸子夫人とテーブルを囲んだのは、長年「反原発」を唱えてきた弁護士で、ジャーナリストの肩書も持つイタリア人、ピオ・デミリア氏だ。

「首相には『日本も脱原発を決めたイタリアと同じく、原発の是非を国民投票でやりなさい』と言った」

デミリア氏は首相との会合についてこう証言する。「その場では政治的な会話は何もなかった」とも語るが、首相はこの日以降、「脱原発」へとアクセルを踏み込んだ。




胡散臭い極左のイタリア人は、この婆さんのお気に入りらしい。


デミリア氏とは、どんな人物か。かつて日本に住む外国人に義務付けられていた指紋の押捺を外国人記者として初めて拒否し、何度も日本への再入国の許可を取り消されたのは有名だ。

さらに、イタリアの極左テロ組織「赤い旅団」との関係も指摘されている。過激派「赤軍派」の元議長、塩見孝也氏によると、「本人から、『赤い旅団』メンバーの弁護をしたという趣旨の話を聞いた」という。これに関し、デミリア氏本人は真っ向から否定している。

公安関係者は「首相をはじめ反権力を掲げる市民運動家出身の政治家は極左関係者につけ入られやすい。思想的に偏った人物とばかり会っているのも疑問だ」と警鐘を鳴らす。

首相「脱原発」にイタリア人の影 ちらつく極左テロ組織 産経ニュース



「共産主義革命を日本で達成したい」と願う、菅の盟友、酒井剛(斎藤まさし)。


義父である田英夫を通じ、菅直人と盟友関係になった酒井剛(斎藤まさし)が率いる北朝鮮癒着の極左政治団体「市民の党」は、日本で共産主義革命を達成しようとする過激派集団である。

菅や民主党が、2億円を超過する巨額迂回献金をしていた「市民の党」。その公認候補として、菅のおひざ元に近い三鷹市議選に出馬した拉致実行犯とよど号事件の犯人との間にできた息子、森大志について、「あずかり知らぬこと」とペテンをかまし、拉致被害者家族会に対する謝罪を拒否した国賊、菅。

この国賊は、北朝鮮の元工作員で拉致実行犯である、辛光洙元死刑囚の助命・釈放嘆願書に署名した過去を持ち、さらに在日韓国人から多額の違法献金を受け取っていた。

国賊に献金した在日韓国人Kの父親は北朝鮮籍だと言われ、民団に属するKだが北朝鮮や朝鮮総連との関係も指摘される人物だ。


首相を辞めない国賊は、マルクス・レーニン主義を唱える取り巻きから離れられない宿命にあるようだ。今、日本において最も危険極まりない人物を一人上げるとするならば、首相であるこの国賊以外にはいないだろう。



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