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朝鮮半島有事、韓国軍に自衛隊の協力なければ北の砲撃でソウルは火の海と化す!

2013年11月24日 23時51分00秒 | 韓国
▲欠陥設計で主砲が破裂した韓国K1戦車。これじゃ北朝鮮に笑われる。



☆韓国軍に自衛隊の協力なければ北の砲撃でソウル火の海の懸念


世界中で反日中傷話をばらまいている韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領に対し、韓国への経済制裁を発動するべきとの声がでてきている。輸出、輸入、金融と韓国経済の日本依存度は極めて高いので実際に発動となれば、韓国経済は破綻に追い込まれるだろう。

 
韓国が日本頼みというのは経済面だけではない。軍事面でも同じだ。軍事ジャーナリストの井上和彦氏が解説する。


「いざ朝鮮半島に有事が発生すれば、韓国は米軍の協力を受けなければ戦えません。しかし、韓国国内に駐留する米軍は陸軍が2万人程度で、空軍も海軍も海兵隊も駐留していません。空軍は嘉手納基地から、海軍は横須賀、佐世保から、海兵隊は沖縄、岩国から韓国に向かうことになります。つまり、韓国の安全保障は事実上、在日米軍が担っているので、自国を守るためには自衛隊との円滑な連携が必要なのです」

 
つい最近の国会でも、次期合同参謀本部議長が「日本と政治的な軋轢があっても、軍事的な協力関係は保つべきだ」と発言。韓国内でも、反日暴走大統領のリスクが認識され始めているのだ。

 
38度線からソウルまでわずか40キロ。そのため北朝鮮はたびたび「ソウルを火の海にする」と脅してきた。日韓関係が悪化すれば、国家滅亡の危機に晒されるのは韓国なのである。

 
韓国経済に詳しい経済評論家の三橋貴明氏がいう。


「実は韓国経済の生殺与奪権を握っているのは日本経済であり、本来、韓国は日本に逆らってはいけない国。ところが、平気で逆らう。それは結局、日本は韓国に厳しく対処しないだろうという甘えがあるからです」

※週刊ポスト2013年11月29日号

http://www.news-postseven.com/archives/20131124_227658.html




▲イージス艦「栗谷李珥」から撃ったSM-2は、4発中2発が発射直後に爆発。目標物の反対方向に飛んで行くなど軌道を離脱したので自爆した。この失敗は韓国軍が技術盗用のためSM-2を分解し再組立に失敗したのが原因と囁かれている。


様々な自国産の兵器で故障や事故を頻発させている頼りない韓国軍。



何故なのか?(1)メンテナンス技術の欠落、(2)規格外の韓国産バッタもん部品を多用、(3)技術を盗もうと分解するが再組立てができない、(4)韓国軍にハイテク兵器を使いこなす人材が皆無、(5)韓国産兵器の完成度の低さ、…これらが主たる要因である。



▲自衛隊が導入予定の米ロッキード・マーチンのF35A。韓国軍は予算もないのにこれを欲しがり韓国での組み立て生産権まで要求している。


日本が導入予定のロッキード・マーチンのF35Aステルス。韓国軍は予算もないのにこれを欲しがり、日本と同じように韓国内での組み立て生産を要求。拒否する米ロッキード社に駄々をこね困らせている。



さらに日本が新たに導入を決めた2隻のイージス艦にも大いに刺激されたようで、「ウリたちの防衛予算枠では高額のイージス艦の増設は無理だが、潜水艦を増強し韓半島全体を中距離弾道ミサイルで埋め尽くし、日本全土を射程に収め日本のイージス艦を無力化にしてやる!」と息巻いているのだ。



とにかく、韓国の兵器調達は、自国の安全保障環境や財政状況は丸無視して、とにかく、「日本の自衛隊と同じ装備が必要ニダ」。「日本の装備を無力化する兵器が必要ニダ」が基本となっているのだ。



韓国人の脳内では、戦争状態にある北朝鮮などガン無視で、とにかく日本を敵国視しているのである。





韓国軍が立体的かつ効果的な装備選定ができないのは、兵器導入の順序を無視してイージス艦やF35Aステルス、原子力空母、原子力潜水艦など「豪華なハコモノ」につい目が行ってしまう悲しい民族性がある。結果として、著しくバランスを欠いた兵器編成となり戦略目標や作戦コンセプトも不明確なままである。



戦略目標や装備体系がそれなりに整備されている北朝鮮軍と比較しても、戦略の重心をどこに置いているのかすら見えない韓国軍の寒い軍事力というしかない。おそらく韓国軍も分かっていないのでは…との声さえ出ているのだ。それだけ韓国軍の兵器装備は混乱を極めている。





▲米国抜きで南北が戦えば北の圧勝を韓国が認めた。なお米国は自衛隊の全面協力なくして朝鮮半島有事は戦えないと明言。


韓国軍の幹部が、「もし北朝鮮と戦争になれば韓国が負ける!」と発言し大騒ぎになっている。



韓国国防省は「もし戦争になれば北は壊滅する」と胸を張ったが、国会での追及に「韓国は戦力では北朝鮮に劣る」との矛盾した発言も飛び出しさらに混乱を呼んでいるのだ。


 
11月5日の国会で、チョ・ボグン国防省国防情報本部長は、南北朝鮮のどちらが勝つかと聞かれ「米韓同盟を背に戦えばわれわれが圧勝するが、米軍を除き南北が一対一でやれば負ける」と明言した。


 
米韓は有事作戦統制権を米軍主導の米韓連合軍から韓国軍に2015年末に移管する計画だが、弱気になった韓国は今年になって移管時期を延期するよう米国に要請した。韓国軍の現場幹部は米軍の援護なしには北朝鮮に勝てないとの深刻な不安を抱いているようだ。





米軍の見解は、終始一貫「朝鮮半島有事の際には日本の自衛隊の協力・貢献なしには戦えない」と位置付けている。米国が朴槿恵の反日に繰り返し圧力をかけている理由だそれだ。



仮に、米国が「もう俺は知らん。韓国は勝手にしろ!」とさじを投げたらどうなるのか…。待っている結論は1つだ。支那と北朝鮮の主導で朝鮮半島は統一され、三代目の金正恩が国家主席として全てを仕切ることになるであろう。





逆に見れば、その時こそ日本が原子力潜水艦を装備し、報復型核で武装する絶好のタイミングが到来することになるのだが…。




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