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田母神氏、断トツ本命!都知事選アンケートで異変…バカ殿は、当選すれば支那へのすり寄りを公約に!

2014年01月18日 20時33分10秒 | tokiの愛国日記


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☆田母神氏、断トツ本命!? 都知事選アンケートで異変 8割以上の票集め…

東京都知事選(23日告示、2月9日投開票)のアンケートで異変が起きている。ラジオNIKKEIのニュース番組「マーケットプレス」のホームページで15日から、主な立候補予定者の名前を挙げて、「東京都知事にふさわしいのは誰?」と聞いたところ、何と、元航空幕僚長の田母神俊雄氏(65)が、8割以上の票を集める1位となっているのだ。
 
アンケートでエントリーされているのは、田母神氏をはじめ、舛添要一元厚労相(65)、細川護煕元首相(76)、前日弁連会長の宇都宮健児氏(67)、発明家のドクター・中松氏(85)=本名・中松義郎=の5人。「その他」「関心なし」という選択肢もある。
 
18日午前8時時点で、田母神氏が83・15%(6835票)とトップで、事実上の2強とみられる舛添氏や細川氏、それ以外の候補を大きく引き離している=別表参照。
 


マーケットプレスは、毎週月曜から金曜、午前9時から同11時35分と、午後0時半から同3時10分まで、東京株式市場の株式情報を中心に、為替・商品・FXの情報などを報道している。

番組では「ご意見伺います」として、毎日テーマを決めて朝から投票を呼びかけ、午後に発表している。都知事選は15日のテーマで、同日午後の時点でも、田母神氏が半数ぐらいを集めてトップだったという。二重投票はできない仕組みだ。
 
アンケートのコメント欄には、投票理由として、田母神氏には「一番日本の現状が分かってる」「現実的でマトモ」、舛添氏には「全体的な政策バランスを考えて」、細川氏には「原発問題が優先課題」などと書き込まれていた。
 
一方で厳しい意見も。田母神氏には「中韓関係を悪化させる」、舛添氏には「外国人参政権賛成論者」、細川氏には「5000万円で猪瀬(直樹前都知事)さんをやめさせておいて、1億円では筋が通らない」といったコメントがあった。(一部略)
 
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20140118/plt1401181451004-n1.htm



安倍政権をさらに力強く生かすためには、舛添や細川では決してない。舛添や細川は、支韓にすり寄り安倍政権の足を引っ張ることが目に見えている。


保守の首相と保守の都知事がタッグを組んでこそ、戦後レジームから脱却し本来の日本を取り戻すことができるのだ。





超乱心のバカ殿・細川に関しては日本政府の方針と全く違う方向に突き進みそうだ。東京都知事選(23日告示、2月9日投開票)で、尖閣諸島を巡って対立する日支関係も論点となる可能性が出てきた。


日中首脳会談のメドが立たない現状を踏まえ、脱原発以外での細川氏の存在感を示す狙いがあるとみられる。


根っからのリベラリストである細川に、当選すれば直後に支那訪問を公約とする案が浮上しているためだ。日本政府は、細川が政府と異なる見解を示して支那側に付け入る隙を与える「二元外交」になりかねないと懸念している。

細川陣営に「訪中案」…都知事当選なら早期に(読売新聞)
 

細川は1993~94年の首相在任中、太平洋戦争を「侵略戦争だった、間違った戦争だった」と繰り返し述べ自虐史観を煽った男だ。自衛隊観閲式で「軍縮についても、日本が世界に率先してイニシアチブを取っていかなければならない」と訓示した経緯もある、とんでもバカ殿様なのである。


急ピッチな軍拡を背景に尖閣諸島を巡る一方的な現状変更を試みている支那に対抗し、防衛予算の増額や安全保障政策の立て直しに取り組んでいる安倍内閣とは基本認識が異なる可能性があり、政府内には「首都東京のトップが首相と大きく異なるスタンスを取れば、支韓両国に付け入られかねない」と懸念する。






脱原発以外には支韓に媚びること以外、頭に浮かばない細川を当選させれば、支韓の思う壺となるだろう。脱原発の盟友である小泉(父)も、そろそろ掛けたはしごを外す時期に来ている。


脱原発論で強調するのは別として、日本の国益に直結するバカ殿の「二元外交」などが行われれば日本は支韓に良いように料理されるだろう。


「東京五輪辞退論」や「佐川急便の1億円問題」などの問題を抱える細川を評して、田母神氏の事務所開きに出席した石原慎太郎氏は、「原発問題はセンチメントだけで判断してはダメ。物事を複合的に考えておらず、愚かだ。頭を冷やした方がいい」と批判。

 
さらにバカ殿細川の公約作りが難航し、出馬会見を告示日直前に延期したことについては「候補者としての資格がない」と切り捨てた。





一方の舛添要一、ラジオNIKKEIのニュース番組「マーケットプレス」のアンケートで、支持しない理由として「外国人参政権賛成論者」を挙げる有権者が多い。日本人なら当然である。


“舛添要一の凄すぎる「女」と「カネ」結婚3回、離婚2回、子供2人に愛人の子3人、現在「隠し子、養育費裁判」係争中”。などと「週刊ポスト」2014年1月24日号に開催された情けなさである。


舛添の場合は「英雄色を好む」にあらず「売国努色しか無し」という印象である。小泉進次郎氏は、「(舛添氏は)野党で一番苦しかったときに『自民党の歴史的使命は終わった』と党を出た」と語り、自身は都知事選にタッチしないことを宣言した。


舛添要一は人格的に政治家失格者なのである。


類い稀な男性的魅力を持つ舛添要一氏 結婚3回で子供は5人(週刊ポスト)


アンケートで田母神氏が断トツのトップに付けた理由について政治評論家の小林吉弥氏が語っている。


「経済や株式に関心がある人々はアベノミクスの推進を望んでいる。舛添氏は自公支援だが安倍晋三政権とは距離があり、細川氏は『脱原発』で日本経済を悪くしかねない。田母神氏が無難なのではないか。都知事選は現在、舛添氏と細川氏がネガティブキャンペーンの直撃を受けている。ここでも、田母神氏が無難なのかもしれない」。


リベラルなバカ殿・細川と女が好きでしょうがない・舛添が共食いすることを切に願うのみである。




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