梅の香りに癒される

 関東は大雨や雹や雷がすごいらしいですね。こちらはあまり雨は降りません。
 我が家にとって、六月は毎年なぜか体調がすぐれない月です。
 大人も、こどもも。
 気分がすぐれなかったり、風邪ひいたり。。

 今回は、娘が長々と体調を崩しています。
 腹痛と下痢が一週間続いたと思ったら、今度は微熱。これらはなんとか学校を休まずに乗り越えてきましたが、今週に入ってからは38度くらいの熱が出たり引っ込んだり、もう二日学校を休んでいます。この熱は一週間くらい続く子もいるらしい。

 胃腸炎やらプール熱やら流行っている上に、寒いのに入らされるプールのせいとも思いますが、身体が復活するまもなく、複数の別な病原に次から次へと感染している感じです。
 そして同時に今度は私が、腹痛です。。。

 息子だけが元気で騒がしい。欠席の娘の連絡帳を持っていくことがとても嫌らしく、いちいち文句ばっかり言うところが非常に腹立たしい・・・君も冬に一人でインフル患って妹にさんざん持ってってもらったのを忘れたのか・・・健康でいてくれることはありがたいことですが。

 今ちょうど、うちでも梅を追熟させたり、塩漬けしたりしていますが、そのいい香りにはかなり癒されています。

 やはり産地が近いだけに、南高梅、いいですね。

 パクパク食べることのできないモノなのに、塩に漬け込んでいるのに、このさわやかで美味しそうな香りは何なのでしょうか。似たようなお味はなにかあるかな?すももかな?なんて思いながら、大きく息を吸い込んで楽しんでいます。
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かご三つ

 ソファーの脇の食器棚の上に乗せて、いつもお出かけの時に使うもの。

 
 こちらに越す前に、さいたまのママ友たちがプレゼントでくださったサイザルバッグ。
 自分では買わなかったアイテムだけど、やっぱりこれは便利でかわいい!皆が大好きなわけですね。バッグインバッグのあずま袋を作ろうと、布は何種類も切っているのに、全然作ってない。

 真ん中は、かっちりしたアケビの手提げ。
 母が昔、山形でかな?大金はたいて買ったのに使いもせずに寝かせてあったのを、以前から狙っていてゲット。

 それから、光原社で買った福島のアケビの平かご。
 これは本当に重宝かごで、テレビのリモコン入れたり、おやつ入れたり、キッチンクロス入れたり、いろいろ使っています。
 今これに入れているのは、冷え取り用の絹のソックスと、夏に重ねて履ける薄手の綿や麻の靴下。冬の間はもっともっと分厚いのを何枚も重ねるので、篠竹の椀かごに入れていました。

 お出かけの時は、背伸びしてまず平かごを取り、ソックスを選んで履き、またかごを戻し(これがなかなかできない)、どちらかのバッグを選んで、出かけています。
 
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牛すじカレー

 ほぼ日のカレーアンケート結果が面白くて、毎日楽しみにしていました。
(面白いですよ!ぜひ読んでみてください。絶対すぐにカレー作りたくなります。)特に、人生で一番のカレーとかが面白かったなあ。

 どうにもこうにも作りたくなって、今更ながら「ごちそうさん」の牛すじカレーを作ってみました。



 材料はほぼ作り方通りにしましたが、「ほぼ日」に出てた技の、ひとかけらだけ「二段熟カレー」を入れました。
 牛すじの下ゆでは、私は圧力鍋で20分でやっています。フォンは牛すじを茹でたスープと、手羽もとで取ったスープを合わせました。私は牛すじで取ったスープの味が大好きです。臭み取りは生姜とローリエです。

 やはり関西、牛すじの質や鮮度がいいのか、牛すじの甘みがでて、とても優しいカレーになりました。
 こどもも文句言わずに食べました。
 私は4日連続で食べ続けましたが、そんなに苦行ではありませんでした。



 今度はどんなカレーにしようかな!

 いまいち、うちの子たちはカレーに食いつきが悪いのです。懲りすぎるのがいけないのかな。。。
 早くカレー好きになってほしいのだけど。
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樺細工の茶櫃

 40年以上前の、秋田の樺細工の茶櫃です。盛岡の実家から譲りうけました。
 
 ずっと大事にしまい込んだまま、使われなかった茶櫃。身内の引き出物だったらしい。
 父が秋田出身なので、樺細工は、小さいころから身近なものでした。
「蕗(東北の人間にはおなじみの樺細工のお決まりの柄)が付いているお盆もいるか?」と言われましたが、そちらは遠慮して笑、こちらの大きな多面体の箱にしました。
 なんと、正十六角柱ですよ!
 大きいです!
 蓋を開けないと中に何が入っているかわからない収納はやめようと思っていたのですが、この工芸品は、私が持っておかないと!!という義務感が働きました。


 内側のこの木肌が、本当は傷の部分なのかもしれませんが、自然な感じがして好きです。この木肌を最大限利用したのがこちらの光原社のコーヒー豆入れ


 実家で使わなかったんだから、我が家でもおちゃびつとして使うことはないと思いますが、これまた大阪の義母から最近もらった、桐の箱に入っていたキンキラ金の有田焼湯呑五客(「安売りしてたけどな、それでもこれは高かったんやで!!」というお品)を入れてみました。


 ちょっと前なら、こういう磁器ものは見向きもしなかったのですが、今回、なんだかとても魅かれて、喜んでもらってきました。

 最近、シンプルな食器ばかりではすべてに対応できるわけではないなあと思うことが増えてきましたので。。。。
 
 「北欧モノ」だとか本当に関係なしに過ごされている、お年を召した方にお茶を出すときなどは、やはりそれらはそっけなく、申し訳ないなあと思うことも。

 私も年を取ったのでしょうか。

 使い慣れるために、たまに夫婦でこんな風にお茶を飲むことにしましょう。背中がしゃきーんとします。



 蓋はお盆にもなります。(裏に「蕗」がついていなくてよかった笑)
 茶托も、盛岡からもらった秋田の川連漆器。
 茶托は、ずっと目はじきの小皿を使っていましたが、やはりカジュアルでしたので、このぴかぴかの茶托はとてもうれしかった。
  
 
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Elmers Green

 奇跡的に、たった一軒ですが、家から近いところにいいカフェがあります。大阪市の方ではなく、より郊外の方向へ、車で15分くらい。ちょっと自転車では遠いかなあという距離。
 大阪・堺のはずれにしてはものすごーく珍しく、尖がったTOKYOの香りがプンプンするなあと思っていたら、二子玉川のコホロやリゼッタともつながりがあるみたい。あちこちに共通イベントのポスターも貼ってます。

 二人の男の子がコーノで珈琲を淹れ、一人の女の子が奥でシンプルで美味しいパンを焼いています。
 
 来ているお客も、ちょっと遠くからおしゃれして、とか、かっこいいスポーツ自転車でウエアまで決めた男の子が一人で、とかそんな感じ。いつも、比較的空いています。だって、かなり唐突な場所にあるんだもん!

 引っ越し当時、ここを見つけた時はうれしくてうれしくて!!

 もう何から何まで好みです。パンが美味しい!自家焙煎ドリップコーヒーは300円程度と、やや関西寄りの値段が嬉しい。




 広い駐車場に、全面ガラスのフロント、焙煎機とベーカリーが奥に。
 大きな卓球台の上には、セルフのお水とカフェ・リゼッタのグラノーラやコンフィチュール、KINFOLKが。

 半年前はこの卓球台、自由に卓球して遊べたんです。
 息子と一度、5分だけ卓球しましたが、その後ほどなくして使えなくなりました。

 えっ、うちらのせいだったとか??!?あまり迷惑はかけてないはず、だと思うんだけど。。やだやだ考えたくない。その後何度か通ったけど、意地悪されてないはず笑。

 

 今日は娘と旦那と三人で。
 選んだパンは、ショコラクランベリー(Nohohonさんとほとんど同じ味!だけどイーストでふんわりタイプ)、大好きなシンプルすぎるコッペパン、ブルーベリーとホワイトチョコのスコーン。
 私たちは珈琲とカフェラテ、娘は自家製レモネード。
 コースターもリネンで、かわいいです。
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息子の焼きそば

 調理実習で、焼きそばを作ったそうで。

「ママが作ったのなんかお話にならない。すんごくうまかった!」

あらそう怒、じゃあ作ってよ。と言ったら、いそいそと家庭科ノートをランドセルから出し、勉強そっちのけで作ってくれました。

「全部おれが作るから!手ぇださんといて~」

 たまたま、その時、息子の望む材料は全部家にあったし、麺は、スパゲティをゆでたものを使ったそうです。

 そして、たまたまディチェコの「スパゲッティー二」と間違えて、細い「フェデリー二」を買っていたので、それを使わせました。

「えー!6分もゆでるん?学校は3分もゆでなかったで!」
(それはまぎれもなく『サラスパ』ですね!)

 野菜を洗うのと量るのは私の100倍丁寧。



 一方、野菜を切る姿はもうこれ以上は見てられませんので、逃げました。



 ・・・・明後日試合なんだから、手、絶対切らないでよ!!!(ピッチャーは絆創膏禁止なのです)

 材料も、調味料も、寸分たがわず正確に。比例計算して投入。



 エプロン、可笑しいでしょう?。娘に幼稚園の頃作ったものです。


 出来上がった焼きそばは、とっても美味しかったです。お味は・・・負けた!と思いました。

「息子が作ってくれた♪」「『美味しいと思ったものを食べさせてあげよう』と思って作ってくれた♪」ことはもちろんですが、マジで美味しかった。びっくりしました。

 今は亡き小林カツ代さんは、息子ケンタロウに、お弁当でよく焼きそばを持たせたそうですが、麺はパスタを使っていたそう。べたつかなくてさらりとして、冷めても美味しいんですよね。パスタで作っていたなんて、大人になって聞かされるまで、全く気が付かなかったそうです。

 学校の調理実習で作ったものって結構印象深く、美味しかったことを思い出します。そして全部自分のものになり、何度も作った。
 
 私が昔、高校で作った蟹(缶)入りピラフ(米から炒める)とか、とりささみのホイル包み焼き(中にバターを仕込む)とか、キャラメル(練乳を焦がす)とか、お味が忘れられません。
 きっと王道のレシピなのでしょう。

 今は料理のレシピ情報が一杯なので、もっと美味しい凝った焼きそばは世の中にたくさんあるでしょうが、こんな小学生レベルのレシピもいいかなあ。

 材料、覚書で書いておきます。

ハム 100g
キャベツ100g
人参 75g
玉ねぎ 150g
野菜炒め用塩コショウ 1g
野菜蒸らし用水 50g

乾スパゲティ100g

とんかつソース 40g
ウスターソース 10g

 作り方。野菜を塩こしょうして炒め、水を差し、ゆであがったスパゲティを投入して炒め、ソースを加えて混ぜる。



 ちなみに、

「昼と夜に二回も焼きそば食べるなんて、いいの?飽きないの?」

と聞いたら、

「調理実習なんて、給食の前やから、一人20gやで!!」だって!

 それは・・・美味しいと思うはずですね。
 
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AラインTシャツ

 一時期のモーレツ期は過ぎましたが、いまだソーイング熱は続いています。じっくり丁寧に作ろうと落ち着いて取り組めるようになりました。

 布が中途半端に余った時にちょうどいいのが、娘のための、AラインTシャツ。
 出典は「CHECK&STRIPEてづくりでボンボヤージュ」です。この本は子供サイズが140cmまであるので、かなり重宝します。うちの娘は小さい方なので、140で作れば6年生までイケるはず。

 このAラインTシャツは、とっても作りやすいし、首回りが見返しなのでよそいきっぽく、Aラインの出方もとてもきれいで、本当に便利です。もともとカットソーのレシピですが、伸びのない布帛でもちゃんと首が通るので、リネンガーゼでも作りました。洗濯して乾かして畳むときもいちいちにんまりしちゃうくらいかわいい服。

 娘は、野球をやらされていても、フリルやAラインなど女の子らしいアイテムが大好き。
 作って初めて着せてやった時は、くるくるくるくる、いつまでもまわっておりました。女の子が着るとかわいい!
 大人の寸法の型紙もありますが、私は着ないかなあ。。


 ボーダーで。これは長袖Tシャツの上に着てもすごくいい感じ。遠足にも着せました。


 130センチないくらいですが、首回りもちょうどいいです。

 リネンガーゼ。これからの暑い季節にぴったりの透け感。

奈良の「くるみの木」の鹿のブローチをつけて。


 風が通って気持ちよさそう!

 おまけ。140cm息子の手作りコーディネイト。

 Tシャツはたーっくさん作った150cmサイズのうちの一枚。このボーダーの色はシックでかっこよく、半袖も作りました。ハーフパンツは同じく「ボンボヤージュ」の「子供用ニッカボッカ」。140の型紙を上下左右1センチほど広げて(縫い代を2cm取る感じで裁断)、裾のゴムをなしにしました。ちょうど膝丈です。洗いこみが足りなくてまだごわごわの桔梗色のダンガリー。
 バッグはroccoさんの「男の子バッグ」です。
 あらっ、この組み合わせ、私も入るんじゃないだろうか・・・

 男の子も手作りアイテム、生地とパターンさえ選べばいけますよ。動きが激しいので、下手な裁縫でも服の寿命はいっしょ笑。
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二階のトイレ

 借家なのですが、新しく、たぶんかなりお金をかけて建てていると思われる今の住まい。

 二階は、子供二人の個室と主寝室、トイレがあります。

 主寝室の壁は、一面だけブラウンでシャボン玉柄の壁紙。なんだかモデルルームみたいです。
 さらに、二階のトイレは・・・黄緑!!

 初めて見たときは、とてもびっくりしました。
 こども専用からこうしたのかしら?

 でも朝日が差し込む季節は、こうして見ると、なかなか、清々しい!と思えます。

 小窓にひっそり置いている洗剤の「まめぴか」も、二階は緑の「グリーンアップル」にしました。色も匂いもお似合いです。


 
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古いお弁当箱

 という話ですが、本当かどうかはわかりません。

 
 
 底の立ち上がりのところに四つ薄い穴が空いていて、そこにベルトを通して腰に携帯するものみたいです。
 さいたまのリンネさんで買いました。
 
 でこぼこと、まるで皮のようなエンボス加工をしたブリキの質感にやられました。
 買うときには、すでにこれに収納するのにぴったりのモノを思い浮かべていました。



 息子のベーゴマ!!たくさんあります。
 初めてのベーゴマは学校で上級生からもらったもの。自分で名人から買った細工物。ベーゴマ工場で買ったもの。プレゼントされたもの。
 水色のメモは、引っ越し前、息子が授業で書いたらしく、筆箱に入れっぱなしにしてあったのがあまりにもかわいくて、五年生の記念に取っておきました。
 独楽つながりで、息子が赤ちゃんの時に、盛岡の両親がくれた木の独楽、どんぐりの形の独楽も入れてます。

 さいたま市のお隣の川口市にはベーゴマ工場があります。だからか、結構さいたま市ではベーゴマ交流が盛んです。男の子も女の子も、地域のお年寄りからベーゴマを教わり、放課後学校で遊んでいました。週に一回全国をまたにかけている「ベーゴマ名人」が校庭にやってきて、細工した強いベーゴマを150円で売ってくれたり。(ちなみにベーゴマは一番安くて一個100円~300円です。細工したベーゴマは、200円くらいの腰高のベーゴマにエナメルを盛ったり、尖らせたりして、ネットで5000円とかで売っているのもあります)
 金曜日には「今日は名人がくるからお金ちょうだい!」と150円握りしめて、ランドセルをブン投げて学校に遊びに行きました。名人に影響されて、先をとがらすために、紙やすりで(おバカ)一生懸命削っていたこともありました。
 こちらに引っ越す前に、暑いさなか、もう二度とチャンスはあるまいと、川口の工場まで行き、いくつか記念に買いました。
 

 「雪の結晶」と「テントウムシ」。
 それからもう一つは、浦和の学校のお友達がジプリ記念館で買って、息子にプレゼントしてくれたラピュタの「衛兵」です。どれも可愛いでしょ?!始めはどれもきれいな銀色でしたが、今はすっかり味が出てしまいました。

 工場には、「伝道師」と「名人」がいらっしゃって。お仕事中にも関わらず、子供たちの相手をしてくださいました。(それが仕事?!)
 戦わせるためには樽の上で回さなければなりません。売店には実演用の「ベーゴマ協会認定」の樽がありました。
 伝道師さんは遠慮がちにみていた二年の娘にまで手取り足取り回し方を教えてくださり、とうとう娘まで、樽の上で回せるようになりました。
ちなみにベーゴマの回し方はこちら

 結局、専用の帆布(しかも頼み込んで、「ベーゴマ協会認定」の帆布製作所のかっこいいステンシル入り)まで買いました。



 ほらほら、右下にロゴが入っているでしょう!!おじさんに、「これは捨てるところだよ!」って呆れられましたが、「これがいいの!」と言って譲ってもらいました笑。

 残念ながら、こちらではベーゴマはまったくやらず、おうちに来てくれたお友達を誘っても興味も持たれず、今ではすっかりしまわれたままです。
 また思い出したときに回してくれればな、と大切に取ってあります。お弁当箱に入れて。
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光る泥団子

 こちらに来てから駅前の古本屋で100円で買った本。大学教授が泥団子を大真面目に科学している面白い本です。

 こうなると泥団子作りは、もう大人の趣味の領域です。

 葉山で作ったドロプラクリーム団子や、漆喰の泥団子は、東日本大震災で、戸棚から飛び出して割れてしまいました涙。

 こどもたち二人で協力して(というか兄が妹を恫喝して)、お庭の土で悪戦苦闘して三日ほど磨いていましたが・・・
できたのは、こんなのです。



 いびつだし凸凹。かろうじて雲母がキラキラ。
 これはこれで、あるものを使い、自分たちで作った上に、見た目も味がある朽ちた鉄球みたいで、私は好きですが、作った本人たちは大いに不満。
 案の定、厚化粧みたいに表面の化粧土の層が、パキパキと薄くはがれてしまいました。

 野良猫の糞だらけ、やぶ蚊の天国の庭で汗をだらだらかきながら、粒子の一つもそろっていない土で篩も使わず必死に作っているのが哀れになって、必殺奥の手、こっそりアマゾンで注文したキットを、サプライズで与えてやりました。


 ちゃんと芯用の土と、さら粉(磨き粉)が別々についてます。

 丸める!磨く!転がす!
 三日間、連日学校から帰ってくるなり泥団子作りに没頭し、とうとうできました。


 本の表紙の真似!


 飾ってます。

 本当は、何より私が作りたいのです。だって、本を買ったの、わたしだもん!!
 でもこどもの領域を侵してはいけないことも知ってますので、自制しました笑。
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