最近のヒット

 近所の生協で98円だか90円で売っている、ド○ールブランドの○永のアイスです。毎日三個ずつ買ってます笑。

 これが結構おいしいのですよ!息子も二個とか食べちゃいます。

 氷菓なのですが、上に5mmくらいのミルクアイスがクレマのように乗っていて、下はガリガリのブラックコーヒーシャーベット。

 あっという間に上のミルクアイスが無くなるので、そうなると底部の(意外に)ビターハードな珈琲シャーベットを食べきるのがちょっと辛い。つまり少々バランスが悪いのが玉にきずなのですが、この値段にしては上々です。
 本当は上のミルクアイスがもっと多いと、最後まで美味しく食べられるのだけど・・・パナップみたいに下まで入っているとか??なんて、バカみたいに真剣に考えてますが。

 もし見かけたら食べてみてください笑。
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やっぱり美味しい

 以前ご紹介したしし唐ごはん
 私はスモークサーモンバージョンが好きです。スモークサーモンを購入したら、意地でも余らせて翌日これを作ります。
 しし唐を細く小口切りにしてバターで炒め、余熱でスモークサーモンに火を通す。しっかり塩味を効かせてアツアツごはんに混ぜ、黒こしょうをたっぷり挽きいれる。
 これは一人のお昼ご飯。油分があるので本当はとてもまとまりにくいのですが、おにぎりにするのが美味しい!
 今日はしし唐が粗くてかっこ悪いけど、辛味がほどよく強くて美味しかったです!!




 さて、似たような色彩のおかずを、もう一つ。

 朝日新聞の真中に入ってくる広告特集「ボンマルシェ」。
 旬の人のインタビューあり、おしゃれあり、レシピあり、どこかの雑誌のような内容なのですが、目を通すようにしています。
 
 6月14日付けのお料理は、敬愛する飯島奈美さんでしたので、材料もそろっていたし、早速作ってみました。

 「白い麻婆豆腐」


 白さの素は、鶏肉とお出汁、豆乳、薄口しょうゆです。想像でき得る、優しいお味。辛味は鷹の爪と上がりのラー油。
 「麻婆豆腐」というのはちょっと語弊があるかもね。

 ちなみに、我が家のいつもの麻婆豆腐は、陳建民さんの愛弟子だったK先生から教わった、直伝の『陳麻婆豆腐』。さらに主人の好みで、ガッツリ花椒・豆鼓・豆板醤!!で、かなり超刺激的。

 子供たちにはやっぱり、白くて優しいこちらの方がいいみたい。
 この白い麻婆豆腐、陳麻婆豆腐とは『別なお料理』として食べられるので、甘く仕上げた陳麻婆豆腐よりはいいかもしれない。
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やりきれない

別居小6に「1万円ゲットして」と母親メール(読売新聞) - goo ニュース

このニュース、悲しいですね。
男の子、本当にかわいそう。

我が子なら、私が頼んだら、やるだろうか??
やったとしたら。あるいはやらなかったとしたら???
その結果として、息子には、真の人間性が育っていると言えるのか、言えないのか・・・

久しぶりに「ガーン。。。」ときたニュースでした。
ツイッターできないので、ブログでつぶやいてみました。
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珈琲焙煎

     ↑ これで300g分です。

 近所の古道具屋さんで、私の焙煎した珈琲豆を売ってくださっています。
 数名のお客様なのですが、ありがたいことに必ずリピートしてくださるそうで、毎週注文があります。

 実は、昨年一年間、週一回のカフェを一人で営んでいました。その際ひたすら毎週無心で豆を煎っていたおかげでつかんだ販路です。

 扱うロットが少ないのと、自分の気に入ったストレートしか使わない。煎り上がりもたった一種類、限りなくイタリアンに近いフレンチローストのみ(しかできない)。時間もかかるし、暑いし。
 お店で丁寧に淹れた、一杯分のお値段で豆100gです。儲けなんてひとっつもありません。
 まったくもって焙煎は趣味ですが、お付き合いくださる方がいらっしゃるのは本当にありがたく、材料費をいただいて焙煎の勉強しているつもりでやってます。

 今まで、一回に50gずつしかできない焙烙で煎っていいましたが、こうなるととても追いつかない。
 とうとう、投資して、サンプルロースター(400gくらいいっぺんに煎れる)を導入しました。(もうけもないのに。趣味です)
 でもサンプルロースターって、のぞき穴のある焙烙と違って、焙煎度合いの色調が見れないので、音だけが頼り。大きいし重いし、熱くなると非力な私はとっても怖いんです。いまだハゼの音が聞き取りにくく、おっかなびっくりです。
 

 東大合格者数、公立高校で全国一位という、近所の男子校の先生も買ってくださるそう。
 そんなことで単純に喜んでしまいます。
 頑張って煎らなくちゃ♪
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爪の絆創膏

 友人のネイルサロンで爪のケアモデルをさせていただいています。

 ネイルアートができない立場で、常に水にさらされて手荒れ放大、泥汚れが入り込んでいる汚い指先をきれいにするためケア方法を確立するべく、経時変化を追っています。

 かつて、爪はつんつるてんに短くしてしまっていて、すぐに先の白い部分が伸びてしまい、手入れしていないように見える指先だったのですが、それを直していこうということに。
 爪の長さを整える際、爪先を丈夫にするために、今までよりほんの少し、爪を伸ばした状態にします。(ベッドを生長させる、ってこと)

 息子も、赤ちゃんの時に毎日のように爪切りしてしまったので、おんなじように短い爪でかわいそうなんです。その教訓として、娘はあまり爪を切らずに過ごしたおかげで、少しはマシかな・・・・

 二週間に一回のお手入れの前日、伸ばしていた爪の、上から7mmくらいのところが横から亀裂が入ってしまいました。
 何と言ったらいいか、切り詰めるには、超・超深爪状態で、とても切り離すことができません。
 頭に手をやると、ひび割れたところの根元まで髪の毛が入り込んでしまい、気持ち悪いったら・・・そうしているうちに、ひび割れも起き上ってきて、どうしようもないイヤな状態になって行ってしまいました。
 
 そんなときの治療法が、ネイルサロンにはあるのですよ!

 「付け爪」を、絆創膏代わりにするのです。
  
 ひび割れのすぐ下から上の、爪の一部分だけ付け爪をして、ヒビに蓋をする・・といえばわかりやすいでしょうか。上の写真の白い部分が付け爪です。境界線の凹凸はまったくありません。
 自分のサイズに合わせた付け爪を体に優しいボンドのようなものでくっつけ、上にシルクでできたガーゼを当ててさらに接着液を浸透させて保護し、上に透明なジェル(マニキュアではなく、爪が呼吸をできる素材で、さらに密着度が高い)を塗って固定するのです。
 少しずつミクロ単位で削って行って合わせる、本当に職人技です。作業を見てて感心してしまいました。

 水仕事、全然オッケーです!
 マニキュアでは考えられませんが、ネイルアート用のジェルって、一~二か月は平気で持つものなんです。
 伸びてきたらその都度やすりで削っていき、患部が先端まで伸びてくれば取り外してオッケー。



 
 一本だけつやつやにしてもらっちゃって・・・まるで逆フレンチみたいですよね。普段まったくもってアートはやらないので、これだけで眺めていてうれしいです!

 一日くらいは、付け爪の巻いている力が働いて締め付け感がありますが、すぐに慣れます。
 爪が約二倍の厚さになりますが、先端をやすりで削って調整すれば違和感もありません。



 こどももこういう怪我ってよくするでしょう?こどもにも優しいケア方法だそうです。
 我慢させて、そのまま患部を露出させるよりずっといいんですって。

 男の人でも、高校野球球児(ピッチャー)の子とかギタリストとか需要が多いのですって!
 大きくなったら息子にやらせようかしら。



 気になるお値段は、一本1000円程度です。手業を目の当たりにしたら、なんとお安いことか。

 気持ち悪い日々を過ごすより、ずっとずっといいです!

 もし、私と同じように、爪を切り詰められないようなところに亀裂が入る怪我をされてしまって、不便な思いをされるくらいなら、お近くのネイルサロンにご相談されてみてはいかがでしょうか?

 ネイルサロンはネイルアートをするだけのところではありません。
 こんなこともできるのですね!
 
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これはなんていう木ですか?

 少し前から咲いています。
 よそ様の庭木で見かけました。
 一つの木なのに三色くらいの色の花が咲いています。
 どなたかわかる方、いらっしゃいましたら教えてください。
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