日本一の栗きんとん

 以前、北海道の六花亭で、季節の生菓子としてバター風味の栗きんとんがあったが、それも洋風でおいしかった。すやの栗きんとんも、何度も取り寄せて食べてみた。が、岩手にはもっと美味しい栗のお菓子があるよと言ってしまおう。

 岩手・岩泉町の中松屋「深山 栗しぼり」と「饗(あえ)の山」。「栗しぼり」は茶巾に絞った栗きんとん。後味の甘みが、本当にすっきりさわやか。というか栗の味しかしない。(すやはどうも後味が口に残ると思う) 「饗の山」は栗きんとんを芯にして、周りを羊羹で薄く包んだ、ずっしりと重い、棹もののお菓子。薄く切って食べる。中のほくほくの栗あんと外側のみずみずしい羊羹の取り合わせが、和菓子嫌いにも絶対いける。栗は、みちのくの山栗のみを使用、十月一日から三月までの季節菓子。栗しぼりの方は、日持ちは三日しかしない。冷凍で取り寄せることもできる。私はいつもこの二つを組み合わせて、関西地方の方へお歳暮に使う。盛岡駅にも売ってますよ。

 栗って母乳に、というか乳腺に非常に悪いらしいので、今期は年末に取り寄せて少しだけ・・・・昨日、お正月のために買い込んだやなか珈琲を丁寧に淹れて、掃除や料理の準備の合間、ほっと一息。
 それでは、よいお年を!

(有)中松屋 岩手県下閉伊郡岩泉町岩泉字下宿37
 電話0194-22-3225
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

もち文化

 幼い頃は、もちっ食いであった。なんていったって、もち文化圏だったから。年末は父母双方の生家での餅つきに参加したが、それぞれ郷土色があった。
 父の生家、秋田仙北地方は、つきたての餅をまるく成型した。そしてなんといっても「干し餅」!!、小豆をつきこんで、シックなボルドーがかったベージュ色のし餅にし、四角く切り分けて藁縄に編みこんで、干し柿のように軒先につるす。秋田の寒い冷え込みにあって餅は凍る。そして乾燥する。ようはフリーズドライですね。北国ならではのおもちの保存法だったのだろう。これを、秋田杉山持ちの豊かな父の生家では、祖父の代からストーブで両面をあぶって、なんとバターを塗って食べる。凍み豆腐のように餅はサクサクになり、小豆がほんのり甘く、そしてさくさくに焼けた生地にバターがしみこみ、クッキーみたい!本当に本当に美味しくて何枚でも食べた。学生の時は、父が一生懸命焼いて丁寧に両面バターを塗った干し餅を、きれいなフランスのブルーのクッキー缶にぎっしり詰めて送ってくれた。今は、時代が変わり、父の生家でずっと家の手伝いをしてくださった「アネサン」が引退し、もうあの干し餅を作る人はいなくなってしまった。ああ、食べたい!!私にとって、もう一度食べたい幻の味。売っているものは甘すぎる。自分で作るにしても、寒さが足りない。あれが食べたい。いつの日かチャレンジだ。
 母方の実家では、わいわいがやがやと大人数で、何升ものモチコメを蒸篭で蒸し、どんどこついた。男手が足りないので、若き私の父が借り出された。ぺったんぺったん、合いの手のおばさんの手が、父の杵でつぶされやしないかと、幼い私はひやひやしながら見守ったものだ。出来上がりを待ちかねて、臼から引きちぎり、まずは納豆もち!そして黄粉もち・・・私は、実は蒸篭で蒸したモチコメをこっそり伯母から握ってもらって食べるのが好きだった。県北、一戸町は寒い土地、母の生家は農家で、貧しかったが正月のもちだけは盛大にたっぷりついた。そしてもちだけをたらふく食べたのだそうだ。今はその家がなくなってしまったので、もちつきもしなくなってしまった。
 最近、正月は主人の大阪の家で過ごす。餅は「サトウの切り餅」をお雑煮に一人一切れ、トースターで焼いて入れる。おしまい。あれあれ、それだけ??・・・
 ところ変われば扱いも変わる、日本のおもち。
今年も岩手から、のし餅を送ってもらう。いわて生協の、白石パンの餅であるが、都内の高級スーパーの、一番高いのし餅と食べ比べてもずっとおいしい。多分吸水が少なく、米濃度が濃いのだ。すぐに切り分けて小分けにして冷凍保存。大切に食べよう。これで東京の我が家も年が越せます。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

息子のトレイ

 息子の離乳食が始まる頃、アンナ・ペーターマンの小さなトレイを買った。絵柄は二種類。スマイルが一個だけのと、この連続模様になっているのと。
 実は目的もなく入ってしまった新宿高島屋で、駐車場代を浮かせるために、帰り際、無理やり東急ハンズで買ったものだった。4000円近かった。スウェーデン製で、白樺でできているらしい。私の理想、子供のためにはできる限り上質でシンプルなものを、と思って決めたつもりだったけど、こんな小さなトレイごときにちょっと高すぎたかな・・・ちょっぴり後悔していた。
 しかし使っているうちに、ものすごく使い勝手がよいことに気がついた。小さいから、ミルクをグラスに一杯だけあげるときもバランスがよい。もちろん立ち上がりのあるトレイだから、グラスを倒してもこぼれない。カレーやトマトソースをこぼしても汚れない。なにより真っ白でシンプルにかわいい上に、清潔感がある。娘のためにやっぱりもう一枚、別なパターンのものを買おうと決めている。
 このスマイルフェイスは息子に似ている。最近こんな絵を描いてくれた。どうやらこのトレイの絵を真似したらしい。Tシャツも持ってるよ!
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

下仁田ネギのスープ煮

 11月から12月、霜にあたると美味しくなる野菜がある。この時期、群馬の下仁田ネギに目がない。
 6年ほど前、職場のお花の先生の別荘が長野の佐久にあり、先生ご夫婦(ご主人はお茶の先生)は通称「下仁田の会」(本当の名前は不明)なるものに参加していた。詳細はよくわからないが、多分農家の方たちから畑を貸してもらい、指導して(育てて)もらって、その地域の農産物を栽培して(もらって)、収穫を楽しむ会だったのだろう。教え子の友人や私に「収穫会があって、すき焼きやるから、ご一緒にいかが?」と声をかけていただき、いそいそと行った。
 もぎたての生しいたけと、掘って洗いもしない土だらけの葱を、焚き火の上の網にのせて豪快に焼いた。しいたけは、かさの裏側にあせをかいたような水滴がついてきたらしょうゆをひとたらし、軸を持って口へほうりこむ。葱は外側の土のついた皮が真っ黒になるまで焼いたら、焦げた皮をむく。中からとろとろに火の通った甘い葱が出てくる・・・・。収穫した下仁田ネギや白菜、聖護院大根など、食べきれないほどダンボールいっぱいに分けていただいた。その後は近くの公民館で下仁田ネギですき焼きパーティー。楽しかったなあ。会は都会の人たちによるものだったが、素敵な熟年夫婦が多かったように思う。

 そんな思い出もあって、この時期にしかお目見えしない下仁田ネギに出会うと、必ず買う。12月は一パック198円くらいだが、二本しか入っていない上にやたら廃棄率が高いので、一回に2~3パック買うことになる。シーズン始めはすき焼きに、年末は鴨葱鍋やきりたんぽ鍋に。あとはたいていスープ煮だ。
 葱4本分は葉を落とし、白い部分の長さをそろえて鍋に並べ、ひたひたより1cmほど高い分の水とブイヨンキューブ1/2個を入れる。リードで落とし蓋をして、葱がスープを全部吸い込み、透き通るようにやわらかくなるまで煮る。最後にバターをからめるともっと美味しい。ポロ葱なんかもこうやって食べると美味しいのだろう。

 ゆうべは、豚ばらブロックを塩漬けにした塩豚の薄切りをベーコンのように味出しに入れて、スープはたっぷり。仕上げに黒胡椒を挽いて、ポトフ風。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

ソレイアードの授乳クッション

 あるんです、こんなものが!!赤すぐの広告ページにひっそりとそれは載っていた。3000円也。一緒に、こんなソレイアードの縁取りがかわいい、綿100%ベビー用ブランケットも!4000円也。一組3万円もするベビー布団のセットはパス。ばら売りしてたら考えてもよかったが。あとミニソファもありました。
 授乳クッションは、おっぱいの小さな私には必需品だったのに、上の息子の時はへんな座布団で間に合わせてしまった。二年間も!!。あえて二人目で買ってしまうほど、これは魅力的だった。しかもその辺の授乳クッションと値段も大差ない。売り切れ必須と思ってあせって注文したら、即日届いた。そんなものか・・・。でも私は、いいもの見つけた!と大満足。
 机に突っ伏して居眠りするときにいい感じ。添い寝するときに娘の頭をはめ込めば、周囲の寝返りバリケードに。もちろんカバーは洗えます。結構長く使えると思います。母乳育児をしている皆さん、授乳クッションは買ってソンはないですよ。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

チョコモカ・ブランケット

 大好きな布屋さん、CHECK&STRIPEさんで買った、モカ色のソフトアンゴラ天竺ボーダー。マフラーを作ろうと思って購入しましたが、あまりに幅広、いっぱい余っちゃう。。。
 同封の、これまたかわいいフリーペーパーに、「・・・ブランケットにしたら手放せないかわいさになりそうです。」とあったので、それなら作らなくっちゃ、とばかりに、以前買ってあったチョコレート色のダブルガーゼを引っ張り出し、裏表で縫い合わせて、軽い軽いブランケットを作りました。いかにも冬らしい色合いになりました。モカとチョコですよ!美味しそう。赤ちゃんに、アンゴラが少しちくちくしそうなので、ダブルガーゼを内側にして、おくるみに使おう。でも少し軽すぎたかな?キルト芯でも入れればよかったか。

 残りの布から、二本のマフラーが取れました。

 筒状に、中表にして縫い合わせ、端は裁ちっぱなしでロックミシンでかがっただけです。イカリのワッペンをポイントに。

←CHECK&STRIPEお客様の作品集へ戻る          次へ→
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

クリスマス後日談

2005年クリスマスイブのメニュー。
*帆立貝のたまねぎマリネ
*たことエシャロットの和え物
*生姜風味の鶏の蒸し焼き
*ごぼうと胡麻のガーリックライス
*いろいろ残り野菜のクリームスープ
*トップスの定番チョコレートケーキ
 帆立の前菜は大好きでしょっちゅう作る。厚みを三等分した帆立貝の刺身を皿に並べておき、たまねぎと生姜のみじん切りをレモン汁とオリーブ油で乳化させたドレッシングでマリネするのだが、たまねぎを一時間も流水にさらすのがポイント。フレンチシェフ長尾和子さんのレシピ。たこの方は、クウネルに載っていた船田キミエさんの和風の肴。これは大昔の「きょうの料理」に同じレシピが正月料理として載っていたのをメモっていたのがあった。いまだ紹介するとはよほどこの方の定番に違いないと思い、やってみた。案の定この二つは白ワインによくあって、非常によい組み合わせとなった。
 メインのローストチキンは、これまた昔の「きょうの料理」に掲載されていた辛永清さんのとっておき。去年からメインはこれ。こってりしたチキンはもうお手上げの老(?)夫婦ゆえこれは大ヒット。強めの塩をして一晩置いたチキンに生姜汁を擦り込み、さらにびっくりするほどの量の生姜を貼り付けて(↓下図参照)蒸し焼きにする。とってもさっぱりしておいしい!!食べ終わった骨ガラは水でことこと煮出しておくと、葱も入れないのに美味しいスープができる、すばらしいメニューなのだ。



 主人の「欠品・広島へ納入」事件 その後

 せっかくのお休みのはずの明け方4時半、東京駅についた主人は、一人、シャッターの閉まったみどりの窓口の前にたたずんでいた。
 徹夜だったので、看板に寄りかかって立ったまま寝ていたが、ふと気づいたら、ものすごい数の人たちが自分の後ろに並んでいた。そしてシャッターが開くが、開いたのは彼からおおいに離れた場所だった。大阪なら、そのシャッター近くの人からなだれ込むところ、東京人はマナーがいい。主人が動くのをじっと待っていた。ずるずると紐のように彼に続いて行列は動いていった。
 昨日からの雪のせいで、指定席など取れるはずもない。のぞみ1号に乗りこんだものの、満席立ち席状態。両手に30キロのダンボールを抱え、満員電車の中、ひっきりなしにかかる電話に対応する彼への視線は、なぜか、とてもあたたかいものだったらしい。みんなが彼に話しかけてきた。ハワイからのバカンス帰り、大雪に巻き込まれた人、登山(ゆ、雪山??)に出かけるおじさんたち・・・広島で降りる主人に、みんなが声をかけてきた。「がんばれよー」。
 主人は徹夜明けに30キロの荷物を持って、五時間立ったまま移動したのに、夜七時、明るい顔で帰ってきた。ちなみにヤマトに託していた商品30キロは、本当に行方不明になり紛失したそうです。ヨカッタネ。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

クリスマス考

 メリークリスマス!
 今年はクリスマス三連休という恵まれた方もいらっしゃるのでは?
 私が札幌の学生だったころはバブリーだったので、いろいろ思い出がある。札幌にもティファニーはあるのに、彼女へのプレゼントをわざわざ東京・日本橋三越まで買いに行く男友達がいたりだとか、札幌中のフレンチのお店でディナーの予約がどこもいっぱいだった(しかも3部入れ替え制)とか、赤坂プリンスのスイートに泊まるとか・・・今でもそんなイブを過ごせる身分の人っているのかな?
 その後、私は、クリスマスが一年で最も忙しく、忘年会は11月にやってしまうような会社に11年勤めていたので、天皇誕生日やクリスマスが土日にかかる時に休みの人がうらやましかった。イブの日は、夜遅くまでケーキを分析、さんざんいじりまわした後の、穴だらけになったクリスマスデコを、キムワイプで手づかみで、おおいにふてくされて食べていた。店頭でケーキの販売したり、現場で別添いちごの箱詰めをやった年もあった。
 辞めてしまった今でも、旦那の身に昨日のようなことがあったりして・・・もちろん今日もご出勤です。

 写真は、我が家のクリスマス飾り。子供が壊すので一日飾り。上の写真の、窓枠のイルミネーションは、NYに住む友人からのお土産。なんとプラグの付け根にはコンセントがもうひとつついている上に、電飾自体が延長コードになっている優れもの。この寒い時期、貴重なコンセントが、イルミネーションごときで死なないようになっている。電球はゴム製で、子供が触っても熱くない。壁の絵は、3年前暮しの手帖の通販で購入した花森安治の複製画。
 ツリー飾りは、点滅する安っぽい豆電球が好き。学生の頃、12月の雪の中、夜歩いていたら、あるマンションの5階あたりの真っ暗な窓に、小さなツリーの電飾らしいものがカラフルにちかちかゆれていた。部屋の主はまだ帰っていないみたい。その幻想的な景色が忘れられなくて、以来真似している。
 背の高い鋳物のキャンドルスタンドは、盛岡の釜定さんのもの。リースは8年前札幌のお花屋さんで買ってから、毎年登場しているお気に入り。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 1 )

仕事の上に成り立つもの

*写真はあくまでもイメージです。
[台風、水害、雪害] - goo ニュース
 東京は晴天だったものの、西日本は大雪。私は知人へのクリスマスプレゼントの発送が遅れるとの連絡があっただけで、全く気に留めなかった雪だけど、ヤマトがストップしたことで、食品メーカーで営業をしている主人の仕事で、大きなトラブルとなった。
 夕べは、深夜から会社に戻り、明け方戻ってきたと思ったら、「六時の新幹線で、広島に商品を運びにいく」とまた出かけてしまった。通常ならなんとかなるところ、今はクリスマス時期。欠品した商品は、クリスマスデコ用の原料で、深夜零時からの製造に使うものだったため、ラインがストップしてしまうとのこと。
 誰のせいでもない。「荷物の行方がわからない」の一点張りのヤマトさんでも、発注をぎりぎりにしてしまった取引先さんでも、昨日着に発送した主人のせいでもない。雪だ。雪のせいだ。全国で主人のように頭をさげた人は、いったい何人いたのだろう。ヤマトが主人に頭をさげ、主人は取引先の現場に頭を下げ、取引先は店に頭を下げるのだろう。店はお客様にお詫びするかもしれない。そんなお詫びの連鎖が、夕べから今日にかけていったいいくつあったのだろうか。そんな仕事の上に成り立つものは、たとえばイブに売られる、クリスマスケーキのもたらす団欒だったりするのだ。買う人たちは、全く意識しないのだろうけれど。いや、私だっていくつのモノをそうやって何の気なしに買ったりしたのだろう、文句なんか言ったりして。。。
 果たして主人をのせた新幹線は、本当に午前中に広島に着いたのか。
 私たちは、そんな主人の稼ぎで食べている。私たちの生活もまた、主人の仕事の上に成り立っている。夕べは全く夕飯を口にしないで出かけてしまった。一人で寒い会社で連絡を待ったり、休んでいただろう何人もの人を呼び出して他県の倉庫を開けてもらったり、、、今夜はあったかいものを作って待っていよう。絶対に風邪を引いてしまいそうな気分で帰ってくるに違いないから。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

いいながめ

 東京以外でものすごい雪らしくてびっくりしている。こちらだけこんなに晴れていていいのだろうか?
 赤ちゃんができただけで、我が家の水道料は1万円増えて、メーターを計測する人が確認に来たほど。うちは北西向きだが、幸い、ものすごく広いルーフバルコニーがあるので、干し場には困らない。
 こんなに晴れた日に、我が家から眺められるどの家でも、がらりと並べた洗濯物のある風景は、今とても好き。急に雨など降ったら、干しっぱなしのお隣さんがものすごく気になったりして。ちょっと前まで、こんな風景は街の景観を乱す!、などと考えていた私だったのに・・・
 今3ヶ月の娘は出来がよく(?)あまり汚さないから、着替えも少ない。それより息子のトレーニングパンツ!!私が至らないおかげで、トイレトレーニングは全く進まず、「トイレ行く?」「イカナイ!!」の繰り返し。頭では本当によくわかっているつもりなのに、激怒してしまう悪い母・・・誰か怒らないで毎回のパンツを洗えるお方がいるのだろうか?後々いい思い出話になるだろうが、現在渦中にいる私はとてもあせっている。2歳8ヶ月、3月末には3歳になり、すぐ幼稚園だ。大丈夫か・・・・
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ