♪銀蝿ブンブン♪日本の危機ニダ♪

ヨン様と一緒♪で韓流ブログしてた通名トド子ニダ♪韓流の終焉であっちは放置したけれど♪新ブログはノンジャンルでやるニダ

たかり屋気質のキムコムロ一家はやはり駄目ニダ♪

2017-12-13 11:02:44 | 日記

秋篠宮家はご存知か! 眞子さまの婚約者・小室圭さん母「400万円」借金トラブル

「弁護士に相談しても一向に状況が変わらず、彼が気の毒でしかたがないので、本人に代わってお話しいたします。

私の友人の竹田さん(仮名)が、数年前に小室圭さんのお母さんに貸した400万円以上がいまだに未返済で、返す意思もまったくないそうなんです」



 衝撃的な事実をそう語ってくれたのは、竹田さんを古くから知る友人。

 秋篠宮家の長女・眞子さまの“未来の義母”となる小室佳代さんをめぐる“金銭トラブル”が発覚した─。

「眞子さまと小室さんは、来年3月4日に、一般の結納にあたる『納采の儀』、その8か月後の11月4日に帝国ホテルで結婚式を挙げられる予定です。

 “御三家”といわれるほど格式の高い帝国ホテルですから、費用もそうとうな額になると思われます」(皇室ジャーナリスト)

 式場も決まって幸せいっぱいのおふたりだが、暗雲が立ち込めてくる今回の“事件”。

 小室家と竹田さんの出会いのきっかけについて、前出の友人はこう説明する。

「今から約10年前、竹田さんと佳代さんの共通の知り合いが開いた会でふたりは知り合って、そのときに気が合ったそうです。

 それから彼は、佳代さんと月に1~2回会うようになり、結果的にふたりはお付き合いすることになりました」

 圭さんが小学生のころ、父親の敏勝さんは他界しているのだが、佳代さんも父親代わりになる男性を探していたのかもしれない。

 ふたりの交際が始まってから、竹田さんは小室家とさらに深く交流するようになった。

「佳代さんより年上の竹田さんが圭さんの進学先の相談を聞いたり、佳代さんとふたりで旅行に出かけたり、竹田さんの親にも会わせていたと聞いています。

 彼の休日には、佳代さんのパート先まで車で送るなど家族同然の関係で、お付き合いしてから数年後の'10年9月にふたりは婚約するに至りました」(友人、以下同)

 婚約関係にまで発展した仲を見ると、順調に事は運んでいたように見える。

 しかし、婚約してからの佳代さんは、竹田さんに対してたびたび“お金の無心”を始めたという。

「小室さんが現在住んでいるマンションのローンは、旦那さんが亡くなった際の保険金などで完済しているそうです。

 しかし、日々の生活費は佳代さんの収入のみだったので、決して裕福ではなく、むしろ生活は苦しかったんです。

 お金がない状況の中、圭さんが国際基督教大学(ICU)に入学するにあたり、“お金がない”と言うので、初年度にかかった入学金と年間授業料を竹田さんが貸してあげることになりました」

 大学2年生以降は、奨学金の試験に合格したので授業料はかからなかったそう。

 しかし、そのあとも佳代さんの“HELP”は続いた。

「圭さんが大学3年生のときにかかったアメリカ留学のための費用200万円、一時期通っていたアナウンススクールの授業料に関しても、佳代さんに頼まれた竹田さんが工面してあげていたのです」

 夫が急死したことで収入が激減してしまった佳代さんを助けたい一心で、お金を用意していた竹田さん。

 圭さんの学費などだけではなく、小室家の生活費までもまかなっていた時期があった。

「東日本大震災の直後、佳代さんのパート先の営業時間が短縮されて、さらに収入が減ってしまったそうです。

 佳代さんは竹田さんに何度も電話で“今月厳しいからお金を都合してほしい”と毎回10万円ほど要求するようになったそうです。

 圭さんにかかった費用と小室家の生活費で、貸した金額は合計で400万円をゆうに超えてしまったんです」

 確かに、竹田さんが友人に見せた銀行の通帳には、佳代さんの口座へ合計400万円以上が送金されていることが確認できた。

 一方で、電話をかけてくると、決まってお金の話ばかりの佳代さんに対して、竹田さんの気持ちもだんだんと醒めてきていた。

 そんなとき、別れを決定づける出来事が。

「圭さんが20歳前後の誕生日に、竹田さんが新橋の高級レストランでお祝いをしてあげたそうです。

 そこまではいいのですが、翌年の圭さんの誕生日に、佳代さんが“あの店じゃないと意味がない”と言い出し、竹田さんが別の店を予約していたのもおかまいなしに勝手にその新橋の店を予約してしまったんです。

 もちろん、会計はすべて竹田さんで、そのときに“私はただの財布じゃない。もうこの人とはやっていけない”と別れを決意したそうです」

そして婚約から約2年後の'12年9月ごろ、竹田さんの自宅を訪れた佳代さんと圭さんに対して、婚約解消の旨を伝えたという竹田さん。

 佳代さんは意外にもすんなり了承したのだが、貸していた400万円超については、やはりトラブルとなった。

「彼は婚約解消を伝えたあとに、今まで振り込んだお金を返してほしいと文書で伝えました。

 その後、佳代さんからは“月に1万円ずつほどしか返せません”と電話があり最初は返す意思がある様子だったと竹田さんは話しています。

 しかし数日後、佳代さんは弁護士に相談したのか、家まで届けにきた文書の中で“お金は贈与されたもので、返す理由がない”と返金を拒否してきたのです。

 その際、佳代さんと一緒に訪れた圭さんも“贈与だと認識しています”と言っていたそうです。



 確かに、借用書を交わさなかった竹田さんも悪いと思いますが、佳代さんにお金をあげたつもりはなかったんです。

 旦那さんが急に亡くなり、お金にそうとう困っている人に対して、借用書を作らせる行為がどうしてもできなかったと彼はつらそうに漏らしていました……」

 竹田さんは、佳代さんに対する善意を踏みにじられた悔しさでいっぱいだという。

「竹田さんも弁護士に何度か相談したらしいのですが、借用書がないことなどから裁判で勝つことは難しいと言われたそうです。

 その弁護士からは、今は相手の誠意に期待して様子を見るしかないと伝えられた竹田さんは困り果てています」

 12月7日の朝7時半ごろ、竹田さんとの“借金トラブル”について話を聞くため、自宅マンションから出てきた佳代さんを直撃すると、記者を一瞥して最寄り駅の方向へ早足で歩きだした。

─竹田さんから圭さんの学費や留学費用、生活費のために400万円以上のお金を借りたことは事実ですか?

「……」

─竹田さんに対して返金する意思がないとお伝えしたと聞いていますが、お金を返す意思はないのでしょうか。

「……」

 竹田さんの名前と借金の話を投げかけると、顔が少しうつむき、さらに歩くスピードが上がった。

─秋篠宮家の方々は、この事実をご存じなのでしょうか。

「取材にはお答えできません。申し訳ありません……」

 と言い残して去って行ってしまった。

『弁護士法人・響』の天辰悠弁護士は、今回の“借金トラブル”に関してこう見解を示す。

「結論としては、竹田さんがお金を取り戻すことはそうとう難しいと思われます。

 今回はお金の受け渡しの理由が『金銭消費貸借契約』、つまりお金の貸し借りに基づいて行われているのか、それとも『贈与契約』に基づいているかで争いが起こっています。

 仮に裁判ということになれば、竹田さんはお金の貸し借りの契約が交わされたことを証明しなければなりません。

 今回のように合計400万円の大金を貸し借りするならば、通常は借用書を作成して、契約の年月日や返済方法、返済期限などを明示します。

 このような借用書がないと、竹田さんも贈与として認識していたのではないかと推認されてしまう可能性が高いので、取り戻すことが難しくなってしまいます」

 借用書などがない場合でもお金を取り戻せる方法は、佳代さんが今の姿勢を崩すということだけだという。

「小室さんが一部でも竹田さんに返済したという事実があれば、小室さん側もお金を借りたという認識があったということなので、貸借契約が成立していた裏づけになります。

 しかし、小室さん側がこの返金は今まで受け取った400万円に対するお金ではないという反論も当然できます。

 基本的に小室さん側が争う姿勢を崩さないと、竹田さんがお金を取り戻すことはできないでしょう」(天辰弁護士)

 法律的にも竹田さんは劣勢に立たされているのだ。

 一方で、皇族の嫁ぎ先に対して求められる「品位」について次のように話すのは、宮内庁OBで皇室ジャーナリストの山下晋司さん。

「女性皇族の嫁ぎ先は、家柄やお金の有無より品位のほうが大事でしょう。

 それは、結婚される女性皇族に支払われる一時金は、一般の国民になった後も皇族だった者としての品位を保持していただくため、という目的からもわかります。

 さらに、嫁ぎ先のご家族が社会から非難されるようなことをすれば、嫁がれた元皇族の品位までも穢すことになりかねませんから、国はご家族の品位も含めて求めているといっていいでしょう。

 本件の事実関係がわかりませんので一般論になりますが、借りたお金を返さない家庭に皇族が嫁がれるというのは、好ましくありません」

 佳代さんから1円たりとも返ってこない「大金」のせいで、ついに竹田さんの生活にも支障をきたしてしまった。

「400万円が返金されないおかげで、竹田さんは住んでいた家のローンが払えずに、自宅を売却するしかなかった。貸したお金さえ返ってくれば、家を手放さずにすんでいたのに。

 これは誤解してほしくないのですが、竹田さんは圭さんの結婚の邪魔をしたいという気持ちはまったくありません。

 ただ、竹田さんのお金で圭さんはICUに進学し、アメリカ留学にも行くことができて、さらには小室家の生活までもが成り立っていたということを佳代さんに少しでも考えてほしいだけなんです。月に1万、2万円でも返済するような努力や誠意を見せてくれることを今でも彼は望んでいます」(友人)

 来年に迫る眞子さまの結婚に水を差すような今回の事態。今後、小室家が竹田さんに誠意を見せる日は訪れるのだろうか─。

屑オブザ屑の小室佳代とキムコムロ♪

まともに考えて、この竹田さんと佳代が婚約してても、何でドラ息子のICUの入学金だの、留学費用だのを竹田さんに出させるニカ?

そして一番の肝はここニダ♪ その際、佳代さんと一緒に訪れた圭さんも“贈与だと認識しています”と言っていたそうです。』 

母親の彼氏からお金を借りて、見栄を張って入学金の高い国際基督教大学に行き、箔付けのための留学費用まで出させて「贈与」?まだ入籍前の彼氏だから贈与になるわけ無いでしょうに♪ 雑所得で確定申告したニカ?小室佳代は♪

何?こいつら家族の寄生虫ぶりは

なのに特別枠で入行できた東京三菱UFJ銀行を即辞める無計画なキムコムロ♪

一切返済せずに逃げ切るつもりニカ?この厚顔無恥親子は?

眞子様を引っ掛けて、さぞかし親子で逆玉気分でしょうね♪

最悪♪ こいつら親子は♪

眞子様は皇籍離脱の一時金をこいつらにむしり取られて、下女にされるのがオチニダね♪

今日の一言

蛙の子は蛙、鳶は鷹を産まないニダ♪

ジャンル:
ウェブログ
コメント (22)   この記事についてブログを書く
« 12月12日(火)のつぶやき | トップ | 12月13日(水)のつぶやき »
最近の画像もっと見る

22 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
婚約を阻止する方法 (夜桜蓮)
2017-12-13 12:06:36
トド子様、こんにちは。
キムコムロは海の王子ならぬ事故物件の王子、ろくでなしの王子。こんなの庶民であってもお断りです。こんなのと結婚するくらいなら、尼寺で一生を過ごした方がはるかに有意義です。
でも宮内庁からは婚約内定取り消しの発表はありません。どうしたら阻止できるでしょうか?
・宮内庁に抗議をする
・週刊誌に広告を出している企業に「もっと小室圭の背景を暴かせろ」と抗議をする
・英語で海外に発信し、皇室が対応しなくてはいけない状況に追い込む
などを考えました。できるだけ悠仁さまに傷をつけない方法で、小室親子を最大限に懲らしめる方法って、何かないでしょうか?
好機到来 (まゆゆファンMM)
2017-12-13 12:12:44
トド子様、そして皆様、失礼致します。

トド子様、記事を更新して下さり、誠に有り難うございます。

今回の事件は「竹田さん」には誠にお気の毒としか言いようが有りませんが、私達としてはこれを利用して眞子内親王殿下とキムコムロとの「ご婚約内定」をぶっ潰す絶好の好機が到来したと前向きに考えるのはどうでしょうか。

キムコムロ側があくまで「贈与」と言い張るならば、確定申告をきちんとしているか調査し、その事実が無ければ脱税容疑で母子共々逮捕してしまえば良いのです。

また、「借金」と称してお金を出させながら、いざ「返せ」と言った途端に「贈与と認識していた」などという言い訳を認めるべきではありません。詐欺罪に該当するのではないでしょうか。

脱税と詐欺、しかも手口が悪質という事になれば、実刑判決の可能性はかなり高いのではないでしょうか。

事ここに至ってもまだ今上陛下が殿下のご婚約をお取り消しにならないのであれば、今上・美智子サイドのごり押しを疑って良いと思います。私も出来るだけこの話を拡散したいと思います。

長々と駄文を連ねてしまった失礼につきましてはどうかご容赦下さいませ。それではこれで失礼致します。寒さがますます厳しくなりますが、どうかご自愛下さいませ。
さすがに… (吉川広家)
2017-12-13 12:14:04
金銭トラブル。さすがにこれはアカンでしょ。婚約解消の充分な理由になります。にしても、よくこれで銀行に入行できたもんだ。

むしろ婚約を解消する絶好の機会でしょう。まだお若いのだから、これからいくらでも素晴らしい出会いがあります。こんな残念な人と生涯をともにされる理由は微塵もありません。
今年の文字は「屑」 (柊)
2017-12-13 12:19:00
記事にして下さってありがとうございます。
「屑オブザ屑」拍手!今年の文字は「北」でしたが、
私の中ではトド子様の当記事と、1年を通しての皇室記事を鑑みて「屑」と致します(^_-)-☆

さて。トド子様が一番の肝と仰った点。首がちぎれるほど頷きました。
銀行の書類紛失事件で感じたものに通じます。
屑とかダメ・・とかを超えて危険ですらある、と思います。
週刊誌頑張れ! (国産のもも缶)
2017-12-13 12:36:26
トド子さん、皆さん、こんにちは。

トド子さん、早速記事にしてくださって
ありがとうございます。

>そして一番の肝はここニダ♪ 『その際、佳代さんと一緒に訪れた圭さんも“贈与だと認識しています”と言っていたそうです。』 

そうです!この『』の部分です!
私も激しく反応しました。

今までも圭与さんが土地を探しているだの、
眞子さまとキム小室氏が一緒に海外暮らしを
するのでは?だのと景気のいい話が出てきたけれど、全て国民の税金で…wkwkの脳内でしょうね。

富岡八◯宮の事件は未来の皇室に思えて
なりません。
事件の詳細ではなく、弟が姉を…国外追放する事になるかもしれません。
膿の王子 (めれんげ)
2017-12-13 13:23:30
足短い。ちんちくりん。
皇太子に体型似てる。貧相。体型ブサイク。


・・・・ちなみに、中身がまっとうなら体や顔のことは言いません。

でも皇太子もだけど、この足の短さって単に短いだけじゃなく奇形。そういえば、雅子さんの肩幅なんか奇形の領域だね。
眞子内親王殿下 (都鳥)
2017-12-13 13:30:11
トド子さま、皆さま、こんにちは。

昨日、本当に驚きました。
そして久々に、心ウキウキです。
主婦と生活社さん、心から感謝いたします。
皇室のご慶事です。根も葉もないことであれば
宮内庁からすぐ、抗議訂正が出るでしょう。

しかし、犯罪すれすれで生きて来た方々だったのですね。子は親の背中を見て育つものです。
月がどうした太陽がどうしたと、お母様も竹田さんに言ってはお金を振り込ませていたのですね。今、やっと納得ができました。
そもそも眞子さまを宮さまって。はあ?でした

小室さん、職場の皆さまは慰めてくださいましたか。これから先、どうしましょうね。
また、お辞めになりますか?

今までの気持ち、何でも言わせて頂きます。

秋篠宮両殿下と眞子さまのお辛さを少しでも
考えたことはありますか?
この後も続々と何か、出てこないかしらと願っております。

私が気づかなかっただけかもしれませんが、誰かお一人でも、眞子さまのご学友がお祝いを
仰っていらしたでしょうか。デートもしない
写真も無い。各紙、各社、色々な方に当たったと思います。でも、どなたもなにも仰いませんでしたね。心配こそすれ、お祝いなどとても申し上げるお相手ではありませんでした。

むしろ日に日に胡散臭さが。

美智子さまから、眞子ちゃんもう宜しいわよと、お許しが出たのかとも思いますが。

息子が就職して独り立ちするまで結婚は・・・と引き伸ばしていたのでしょうね。
この際、遡って亡くなられたご主人のことまで警察に動いてほしいとすら思います。他にもそんな男性がいたのではと意地悪く思えるほど
腹立たしいです。

竹田さんが悲観され、お命を絶つことがなかったことはなによりでした。

眞子さま、一日も早い破談をお決めください。
宮内庁長官は責任を持って発表して下さい。
まだ、内定段階です。破談には十分すぎる理由
ですよ。納采の儀、結納すらまだです。


乱文長文お許し下さいませ。
眞子内親王の覚悟 (伊藤知昭)
2017-12-13 14:12:46
トド子姫様

御多忙中、お邪魔致します。

幾ら世間知らずでも、これで目を覚ます時。
皇室ジャーナリストはキムコムロの人格を褒めちぎって居ました。

これでも眞子内親王が結婚を強行するのなら、皇室とは途絶。
そうでなければ、文仁天皇と悠仁天皇にキムコムロが集るのは確実。

従前からトド子姫様の危惧、そのままの展開。


文仁親王と悠仁親王の御代を目指して。

今後とも、宜しくお願い致します。
Unknown (くるりんゆず)
2017-12-13 16:10:44
トド子さま こんにちは。

今回の週刊誌記事を読んで一番喜ぶのは
雅子さん側じゃないかと思ってしまいます。

キムコムロとの出会いを偶然?を装って
眞子様に近づけたのは
実は雅子さん周辺人物では?とか、

お付き合いを初めてからは
とんでもない場面を盗撮して
それをネタにして婚約にこぎつけたんじゃないか、とか。
それで秋篠宮さまが黙っておられるのでは?とか。

とんでもない疫病神に取りつかれてしまったようで
お気の毒です。

盗人猛々しい (ジョセフィーヌ)
2017-12-13 16:14:47
なんという親子でしょう、恐ろしい。

キムコムロがしれっと贈与だったと言い放つあたり、
親がお金に対していかに汚い人間かということがわかりますね。


貧すれば鈍す
キムコムロの立ち居振る舞いが驚くほど下卑たものであったことが納得できました。

お金がないことが悪いのではありません。
それに固執することが卑しいと言ってるんです。

タカリ屋のDNAはやはりかの地の民族だからでしょうか。

おそらく竹田氏だけではないでしょう。
これをきっかけにいろいろなことが明るみに出てくることを願います。

品性下劣 
この一言に尽きます

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

日記」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事