♪銀蝿ブンブン♪日本の危機ニダ♪

ヨン様と一緒♪で韓流ブログしてた通名トド子ニダ♪韓流の終焉であっちは放置したけれど♪新ブログはノンジャンルでやるニダ

美智子さんへのノイズ(雑音)

2018-12-27 02:30:41 | 日記

美智子皇后陛下は臣民の声を雑音と言い切りました。

常に皇后陛下は「国母」という臭い演技を繰り返しています。

昭和の時代、香淳皇后が鬼の姑で「可愛そうな民間人のあたくし」を延々とアピールしていました。

昭和天皇は香淳皇后を広い心で愛していたというのは数々の写真から解ります。

控えめでふくよかな笑顔で、高貴な方は常に控えめでした。

香淳皇后が本当に美智子さんの言うような鬼の姑だったのでしょうか?

足を悪くされて杖を早い時期から使っていましたが、昭和天皇は自然に手を繋ぎ、まさに昭和の父母というイメージでした。

この頃の家族写真も大家族のほのぼのしたお写真ばかりです。

ごく普通の祖父母として孫を愛おしむ空気があります。

常陸宮様の表情も和やかですよね。

ここに美智子さんの里帰りの映像があります。

皇室 伊勢神宮ご参拝

3分10秒位から観てください。

美智子さんの流した「香淳皇后が鬼のような虐めをして実家にも行けない」なんて言うのは嘘です。

結婚してたった半月ほどで実家に里帰りしています。まともな嫁なら婚家の家風に馴染むまで里帰りなどしないのではありませんか?

香淳皇后が美智子さんを本当に虐めていたのですか?非常識で礼儀作法を知らない美智子さんを諌めることが虐めですか?

週刊新潮が2006年に出した記事ですが、その虐めを語っているのは橋本明です。私が以前記事に書いた今上の九官鳥の腰巾着です。何故部外者の橋本明がここまで詳細に「美智子さんへの虐め」を証言出来るのでしょう?単なる学友で皇居に勤務していた訳でもありません。

橋本明は亡くなるまでずっと今上陛下の九官鳥でした。今上のビデオジャックの直後にTBSの番組で「天皇陛下に残された仕事は韓国訪問だ」という発言をした爺です。その放送はyoutube上で全て消されていますが、ブログで書いている方がいますね。

橋本明の妄言は海外メディアで残されていました。こいつの酷い発言を是非お聞きください。相当酷い英語ですが、これで共同通信の記者ですよ?

【橋本明が斬る】ご学友が語る天皇の知られざる真実【Global Inside】

1分30秒からの発言を聞いてください。

香淳皇后が美智子さんをHATEしたと発言していますよ?HATEの意味は「酷く嫌う、憎悪する、差別する」というニュアンスの英語です。

美智子さんの昭和の虐められた伝説は「橋本明の捏造」なのではありませんか?

橋本明は共同通信の記者で、共同通信には美智子さんの弟の正田修の妻、大原泰子の姉が共同通信の社長になった犬養康彦の後妻で入り込んでいます。

つまり美智子さんに取っては共同通信は身内のようなものなんですよね。

だからメディアの情報を全て美智子さん賛辞に変えられたという訳です。

私はその因縁めいた事を陰謀論として綴ってはいません。事実、昭和のニュースメディアで美智子さんは宮中のイジメに健気に耐える女性という印象操作をしました。

ここに共同通信が販売している美智子さんの膨大な写真があります。

虐められているはずの美智子さんが浅丘ルリ子のようなポーズを取っているものばかりですよね?明らかにブロマイドのような写真ばかり。

どうやってこんなにプライベートのような写真を共同通信のカメラマンは収集出来たのでしょうね?

さて今週の週刊新潮は私の予想通り、秋篠宮バッシングでした。確実に美智子さん主導で来るだろうと予測していたことです。しかも吊り広告には美智子さんの写真だけありません。いつもの「あてくしは無関係ですの」ですね。

紀子様バッシングを確実に美智子さんが命令するだろうと私は確信してましたよ。

33億云々も美智子さんが「東宮御所に住みたい」という我欲で、秋篠宮家で要人の接待を行えないので建てる応接室であり、美智子さんが自分の欲望のままに好き放題している事による金額のことです。

皇嗣殿下として公務するのに現在の秋篠宮邸では無理だということなだけですよ?

何故引退するあなた方に東宮御所を使われなければならないのですか?何故使用人が現在のままで変わらないのですか?小さな隠居部屋にでもお住いになられるのが当然ではありませんか?

あと悠仁さまに学友がいないとかよく嘘を書けますね。帝王学など東宮は学んでもいません。帝王学とは特別な教育などではありません。天皇として最低限の常識を今上陛下もお持ちではありませんよね?学歴を糊塗しても所詮ハリボテです。

神道の最高神官として歴史や文化に触れて、人前で感情を吐露することなく真摯に「祈る」。日本の國體と臣民のために。

大御宝というのは日本国民のことですよ?私欲で動くような人を私は崇められません。美智子が、雅子が、愛子がと正直親子揃って相当頭が弱いとしか思えませんよ。

妻や子供に感謝するのは内々で行ってください。誕生日会見で言うのは単なる馬鹿です。どんなにあなたにとって良妻であろうが、身内のことを公に褒めるのは愚かです。

まず国民の事を語り、国民の幸せを願い祈ることが最前提なのではありませんか?

美智子さんが恐れている事をあえて言いましょう。

あなたは稀代の悪女で、中世なら磔獄門でさらし首にされていると思いますよ。マリー・アントワネットのようにギロチンにかけられて。

あなたが60年に渡って演じてきた慈愛仮面はすでに老醜で外れています。そのことに気がついた日本人はあなたを許さないでしょうね。あなたは決して聖母や国母ではありません。我欲に満ちた哀れな魔女です。いつまで国民を騙し続けるのですか?懺悔しても許されないことを貴女はしてきました。

どこまで秋篠宮家を傷つけるのですか?そんな事をしても東宮の評価は上がりません。

美智子さんが亡くなるまで私は観察し続けます。あなたの強烈な悪意を受けても。それが一日本人としての矜持です。

追記

あなたのような不敬だの道徳だのを持ち出す馬鹿はウンザリしています。あなた自身が日本人である証明をしてから文句を言いなさい。憶測で私は記事を書いていません。無記名で私を罵倒する貴方こそ恥を知るべきです。


ジャンル:
ウェブログ
コメント (26)   この記事についてブログを書く
« 東宮殿下のご心境♪  | トップ | 美智子さんの加齢なお写真展 »
最近の画像もっと見る

26 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
予知夢 (伊藤知昭)
2018-12-27 03:58:41
トド子姫様

御多忙中、お邪魔致します。


正田富美子女史が引っ掛かったフランス革命。

あるいはロシア革命。

昨今ではルーマニア。

あたかも日産のゴーン事案に蠢く法治とは異なる怨嗟と人質司法を擁護する如き世評。

美智子女帝と進駐軍の真実が暴かれれば如何に当代の政権が抑えに回っても民の怒り。

ベルサイユと相似形。

マクロンとの比較。

求められる日本流。

米中露同様に国論への情報操作にも限度。

洗脳女帝や宣伝機関が襲われる突然の波。


今後とも、宜しくお願い致します。
猫が (たまき)
2018-12-27 04:03:37
猫が長く生きると尻尾が割れて猫又という妖怪になるという言い伝えがあります。

長年「猫」をかぶっていた美智子さんは、
尻尾がなかったから、眉毛が一本に繋がってしまったのでしょう。
妖怪に変化していることは誰の目にも明らかです。
怒涛の更新に感謝 (持田)
2018-12-27 05:56:28
トド子さんありがとうございます。
香淳皇后は本当にお育ちの良い控えめで邪気のない人柄と笑顔に安心できる立派な皇后陛下でした。
そのような立派なお方だからこそ、美智子さんのどんな印象工作にも黙ってひたすら耐えておられたのでしょう。
格と覚悟が違い過ぎるのですよね。
所詮一般庶民以下。隠せるわけがない。
今の日本に紛れ込んでなりすましうまくやれていると思い込んでいる偽日本人たちと重なる。
どんなになりすましてもやっぱり核(DNA)の違いが浮き彫りになって最後は自爆する定型人生。

今こそ声を大にして言いたい。
美智子さんこそがいじめの首謀者。
ずっと最後までいじめられていたのは香淳皇后。
そして今も現在進行形でそれは続いている。

風流なんとか (田舎神主)
2018-12-27 06:14:34
昭和時代、深澤某の書いた「風流なんとか」というとんでも小説で皇太子、皇太子妃の首が切られ転んで行くというような描写があり、不敬だと問題になりました。右翼少年による事件もありましたが、当初三島由紀夫はこの作品を絶賛していたともききます。今になってみれば絶賛してあた理由がわかりますね。白河院、鳥羽院と待賢門院、美福門院という方々が平安時代を壊し、道徳を破壊したごとく平成時代ものちになってどういう評価が歴史から下されるのでしょうか。
Unknown (影子)
2018-12-27 08:29:26
美智子さまは大変私達国民の為に我慢してきた事が多く、国民は感謝しています。美智子様以外の女性でしたら、とっくに逃げ出していたかもしれないですね。それから、何で紀子さま悪口が今になって出てくるのでしょうか不思議ですが国民は紀子さまバッシングがあったとしても紀子さまファンが多いのです。眞子さまは国際弁護士に会わされて強迫されている感じがしてしまいます。結婚を断ったら訴えるぞってそれとなく…皇族を訴えるなんて考えられませんが脅しに乗って多額な慰謝料を支払ったらいけませんね。国民の多くの若い学生は自分で働いて国に奨学金を返済しています。特別があってはいけない気がしますね。
本物の眞子様の画像です (眞子様大好き)
2018-12-27 09:10:10
以前、疑心暗鬼の名で投稿させていただいた者です。
メアド外しており不完全ですので「受け付けてはいただけまい」と思いつつ投稿。すぐに反論の記事書いてくださいまして、ありがとうございました。お忙しいかたに、お手煩わせ。申し訳なく思ってまいりました。今回の画像は気品と威厳、知性ある皇女のお姿だと思いまして、改めて投稿させていただきます。だらしなく不潔なニセモノに背乗りされて貶められているのが、おいたわしくてなりません。BBさんのブログにも貼らせていただきました。何卒ご高覧くださいませ。

★眞子さまブログ、半年ぶり更新…今年1月も意味深メッセージ
https://jisin.jp/domestic/1677994/
眞子さまは2月に小室圭さんとのご結婚延期を発表。そういった事情もあったのか、眞
子さまの執筆はしばらく止まっていた。しかし10月25日、4月26日以来、実に半年ぶりに眞子さまご執筆のコラムが掲載されたのだ。

★「インターメディアテク(IMT)リレーコラム  秋篠宮眞子」で検索。
http://www.intermediatheque.jp/ja/rescolumn
平成29年8月17日、西野嘉章(インターメディアテク館長、東京大学総合研究博物館特任教授)の執筆でスタートした【研究者ブログ】に、眞子様は下記の計4編を投稿されている。
①1編目【IMT特別展示「植物画の黄金時代—英国キュー王立植物園の精華から」に寄せて】は、
     平成29年9月14日。ブログコーナースタートの約1ヶ月後なので、早い投稿だと思われる。
②2編目【「キノコ」】は、平成30年1月11日掲載。(4ヶ月後)
③3編目 【紙に描かれた生物たち】は、平成30年4月26日掲載。(3ヶ月後)
④4編目【「山越」のウシ解剖模型】は、平成30年10月25日掲載。(6ヶ月後)
↓  ↓  上記の眞子様と、今「眞子様」を名乗ってる下記のオンナが同一人物に見えましょうか???
◆眞子さま説得に逆効果?波紋呼ぶ紀子さまの“破談勧告”報道 https://jisin.jp/domestic/1695478/
◆小室圭さん育てた王子さま教育 お母さまと呼ばせ高級車で送迎  https://jisin.jp/domestic/1697437/
いつも渾身の文章を有難うございます (ヒヨドリ)
2018-12-27 12:46:12
ほんの少し書かせて頂きます。

これ程我儘一杯の娘を育てた正田父母、
日本人の、一応裕福な家庭で、
あの時代に教育も受けた筈の父親、(母親富美さんがどういう教育を受けたか分かりませんので)
それがこのざまですから、正田父母もあり得ないほど無教養だったと分かります。

同世代の祖父母の、続く両親たちの躾の厳しさを思い返せば、
この人たちは日本人的ではないと思います。

嘘と演技で、皇室60年を闊歩してきた美智子さんですが、
子育てを自分の手でやりたがった小利口な美智子さんは、
我儘放題のチャラいヤフオク長男という、同類の跡継ぎを、”見事に”育て上げましたね。
疑心暗鬼様 (通名トド子)
2018-12-27 12:49:14
私は眞子さん替え玉説を一切信用していません。
眞子さんの卒論とか読むと、ブログ文章と書いている方が同じだろうか?という疑問はありますが。
貴方がおっしゃりたいことは理解しますが、納得はしていません。コメントは表示させていますが、貴方の意見に賛同してはおりません。
まるで韓ドラ時代劇 (小倉ねじりん棒)
2018-12-27 13:48:55
トド子様、皆様、おはようございます。

ミテコの記事を読んでいて韓ドラ時代劇の王と妃を思い出しました。

本来なら正当な王位継承者でない自分の息子を王位につかせ自分は大妃となり権力者となる物語です。

ミテコは本来なら次代にふさわしくない不出来な息子をもってくることでインス大妃を目指しているのかな、なんてね。

本場であれば秋篠宮一家は不審死か屋敷ごと不審火で燃やされるかですね。奥方、お嬢様方もただではすまないでしょうね。

それこそ一族郎等根絶やしにされます。
鬼畜 (おとめ)
2018-12-27 13:50:42
認知症重き姑の車椅子押しつつ嗤ふ天皇夫人

2千年の伝統破壊、天皇を敬ふ「低頭」やめてしまへり

*****

皇太后さまの車いすを押しながら、報道陣に勝ち誇った嗤いを撮らせていたあの鬼畜女は忘れることが出来ません。

目には目を!

必ずや八百万の神様は鉄槌を落としましょう。

秋篠宮殿下を貶める鬼女の本性は、やはり「継母」なのではないでしょうか?

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

日記」カテゴリの最新記事