湘南オンラインフレネ日誌

フリースクール湘南オンラインフレネの地域学習活動・就労支援活動の実践試行を書き溜めていきます。

9/26 手話の会の関係者の方にメールを済ませ

2013-09-27 04:41:52 | 地震津波災害ボランティア

2013/09/26 記
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咳が止まらないので、訪問指導に出る前に、某病院に行ってあきれた。この咳をしている人は、バスや電車の中でも見かけるし、今年の春先、みぞおちまでむずむずするようなアレルギーとも風邪ともつかない咳き込む症状を別の病院で、風邪と診断されていたからだ。「寝冷えで風邪をひいたのでしょう」と、うがい薬だけ処方された。まあ、市販の同じ成分の水薬が効果があったので、受け取ったものの、喉を見ただけで聴診器もあてない。人の話も聞かないで、カルテの方だけをみている。最悪だと思い、ここ(病院)は駄目だと結論付けた。

今回は夕方から橋本だったのだが、対面指導なので中止。

++さんという方から電話があったと母がいう。どうかしている、++さんは介護タクシーを運営している方で、今日昼食をご一緒させてもらうことになっていた。一応、先方に電話をして、++さんに用事がなかったら、食べようという話になっていた。問い合わせの電話が++さんの留守中に来たのではないかという問い合わせの電話だった。機転を利かせて、母が私が風邪を引いており病院に出かけたと伝えてくれた。先方も横浜までタクシーを移動させていたので、昼食時、茅ヶ崎に戻れないという事情下にあった。さっそく電話をして謝ったが、やはり日程の約束を忘れるというのは、ボケているのだ。

手話の会の**さんに、懇話会通信と意見交換会レポートをメールしたので、次は視覚障がい関係の##さん宛のメールだ。会いたい。しかし、この咳では無理だ。とりあえず##さんの場合、読み上げソフトがテキストファイルとのことだったので、pdfに加えてtxtを更に添付することにした。映画会のとき、同伴解説者の%%さんに相談してみないといけないと思った。映画はどのようにサポートしたらいいのか、それを踏まえたいと思った。映画「生命のことづて」の方は安全避難に場面が限定しているが、「逃げ遅れる人々」の方は、避難生活をフォローしているので、ぜひ連続上映したいのだが、作品に特段の配慮がされていなかった。会場は車椅子段差がない会場をさがしておいたが、参加者候補の方々と日が会うかどうかわからなかった。

介護タクシーの++さんは、上映会のとき、被災時の介護タクシーの働きに触れて欲しいと思っていた。その後、「1テーブル・ミニ・カフェ」を開いて話し合いたかった。この相談は、近々にまた昼食時、相談の場をお願いすることにした。

QRカードの申請書を作り始めたとき、電話が入った。「あうん」のことだった。概要を説明し、望みに添えない旨を伝えた。残念だが、ここは社会活動的な路上生活者支援の社会的企業なので、作法が違う。

サポセンからもメールが入っていた。鶴嶺高校ボランティア塾のミニFM紹介の事前シュミレーションは、生徒を使った準備はできないことになった。サポセンの臨時職員のおふたりさんに相談して、代役を頼めないか話をしてくれるという。お願いするつもりだが、コミュニテ〒111-0031 東京都台東区千束4-31-2ィFMと役割が違う。それがわからないと場面撮影にいてもらっても、的をはずすことになる。

ともあれ市の申また土日が邪魔。


夜間傾聴:なし


(校正2回、目済み)

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