湘南オンラインフレネ日誌

フリースクール湘南オンラインフレネの地域学習活動・就労支援活動の実践試行を書き溜めていきます。

10/21 伝書鳩ドローン?!‣他

2019-10-22 06:04:09 | 地震津波災害ボランティア
2019/10/21 記
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母のリハ先から母が電話をしてきた。何事かと話を聞くと、リハ先の利用者さんと話したら、私の中学時代の同級生だった。「すぐにここにおいで、足止めしておく」というのだ。鶴嶺ボラ塾の資料準備で冷や汗をかいているのに、付き合いきれないから、「宜しく言っておいて」と断り、電話を切った。ところが話はこれで終わらなかった。
母が帰宅後、5分ほどして、チャイムが鳴って、小太りの白髪の男が玄関に立っていた。〇〇だった。前にサポセンで、偶然出会っていたので、再会は5年ぶり位で、さして感動もなかったが、母が○○を呼んだのだとわかった。「夕食を食べていけ」と母。時間が1分でもほしい私。最近珍しく出前をするそばやさんに出前を頼み、失礼とは思うが、作業しながら彼と話した。
行政職員を定年退職した後、妻の店を手伝いつつ、趣味の温泉鉄をやりつつ、災害ボランティアをしているという。鎌倉グループに飛び込み協力しているようで、私の要援護者支援活動とは接点がなかったが、彼は、「被災地に行くときは呼んでくれ」という。車は免許はまだ返していないが、車はないという。少し収穫があったものの、先方に温泉がないと来そうにない。また時間を浪費してしまった。彼の家は、こあ自転車で15分ほどなので、また来るだろうなと思っている。
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追いつめられると、突然、妙なものを思いつく。

「伝書鳩ドローン」

GPSによって、定点からGPS設定した定点までを自立飛行する。
誘導波を使わないので、兵器で、ありそうだが、災害の場でも
利用場面がありそうだ。ここから先は、皆さんが考えてもらえばいい。
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Win10は、2Dペイントソフトがない。困っている。
千葉・八街に行く日取り、浜見平の%%さんの空きの日に調整中。
夜間傾聴:ひとり
(校正1回目済み)
 
 
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