湘南オンラインフレネ日誌

フリースクール湘南オンラインフレネの地域学習活動・就労支援活動の実践試行を書き溜めていきます。

11/08B 情報収集の一日

2019-11-09 19:04:27 | 地震津波災害ボランティア
2019/11/08 記
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主治医の交代のを希望していた%%子の件は、区役所関連課の##さんが%%子の話を聞いてくれ、親御さんとの話し合いに立ち会ってくれたという。%%子の報告は、ここで止まっている。話が順調かどうかは想像でしかないが、報告がきたことや、親御さんからのクレームがないことから、見守りと判断した。
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外気が冷えている。いっそこうなってしまえば、母の「めまい」は落ち着いてくる。午前中、母の地元通院はひとりで行ってもらったが、母が財布を忘れて、結局届けるはめに。
門前仲町の##君からメールが来ていた。若手3人が土日と、君津・富津をまわると言っているとのこと。前回の時、車いすを積んだ車を見かけたという話があったので、願わくば障碍者施設、高齢者施設の場所をボラセン関係者・警察や消防関係者に聞いて欲しいと頼んだ。勿論、施設を回って様子を見てきて欲しいが、関心がない人たちと、知っていたので、最低限の要望に留めた。
以前、ADHDの関係で川越の知り合いにメールを出していたが、自閉症児者家族の避難の件で問題が起きているとの話を聞いた。具体的な話を聞けそうなので、来週、面会してこようと思う。母の見守りの段取りを決めるが、池袋まで来てくれると助かるが、ずうずうしい話だろうか。とにかく実例が欲しい。対策を構想するうえで、実効性が問われるからだ。今回の懇話会の講師選びの書籍を見てもらえばわかるだろうが、観察ではない、視線を内側に置いた当事者の語りに接してきた研究者にも候補を振った。家族会や関係者とも違う横断したまなざしも、取り込んでみたいと思うからだ。もうひとつは医療ケア関係者のアプローチも考えているが、これも場面と実例の篩にかけて考えていきたい。
灯油切れで土日配達なしなので、キャリアにポリタンクを縛り付けて。セルフスタンドまで買いに行った。雨降りではないことはよかったが7、車がない不便を実感した。ファンヒーターではない灯油ストーブを使うのだが、この間の台風停電を考えると、この選択は間違っていないと思う。
夜間傾聴: ふたり(ひとりは%%子)
(校正1回目済み)
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