2016年1月

2016-01-31 | 教会レポート


ハレルヤ、主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。

心臓の手術の後、老人ホームに入った、私の耳鼻科の医師が、イエス様を信じ、救われましたが、
車椅子から、杖を使って歩けるようになり、自宅のアパートに戻れるまで回復されています。
祈りによる癒しの信仰をもたれ、ご自分のためにも知り合いの癒しのためにも
祈りを求めてこられています。
さらにドクターの洗礼の準備のために祈り求めています。

この冬は異常に暖かい気温が続きましたが、
1月後半、NY市は非常事態宣言が出されるほどの大雪となりました。
そのため交通機関が不通となり、大雪の日の翌日の日曜はいまだ公共バスが動いておらず、
マンハッタンへの足がなくなり、自宅で礼拝することになりました。
初めて、自宅からインターネットによるオンラインで礼拝配信をして、
教会の方々に礼拝を守っていただきました。
このこともインターネットの働きを進めてきたゆえになせたことで、主に感謝しています。

2016年が始まり、さらに祈り主により頼み、主に聞き従っていけますよう、
人々の受け入れ体制のため祈っています。

2月末から3月にかけて、デンバー、セントルイス、ニューヨークにチームが遣わされます。
リバイバルが始まったと語られた後のチームを通して
主のなされることを期待して祈り備えています。
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