2012年5月

2012-05-21 | 教会レポート
このシーズンは、毎年花粉症に悩まされます。
今年は特に喉をやられ、咳き込み、声が出ないところまで
ひどくなりましたが、礼拝のメッセージは、
最初から最後まで語ることができ、主の特別な守りを感じました。

また、教会の姉妹がずっと祈り求めていた就職口が与えられ、
そのご主人のインターンの卒業試験のパスなど、
共に主の恵みに感謝することができました。

北米の教会の、夏の白馬キャンプの賛美予選は、アメリカチームが遣わされないため、
今回は、賛美を録音して送り、審査されることになりました。
「ホザナ主よ」(やすらぎの歌11集45番)を、ピアノとフルートの伴奏に
5歳になる双子の女の子たちのコーラス(ハミング)が加わり、
教会のメンバー全員で賛美し、収録することができました。 

さらに賛美隊として主に従い、出て行けるように、
賛美隊として召されたグループが結成されるよう祈っています。

礼拝では、主に示され、使徒の働きから聖書講解メッセージを始めました。
聖霊の満たしにより、力強い弟子たちのメッセージによる多くの魂の救い、
御霊の賜物による癒しと不思議のわざを読み、
主に聞き従い、主のみわざを担えるようにと祈り願っています。
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