2019年8月

2019-08-23 | 教会レポート
ハレルヤ!主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。

7月末に行われた白馬キャンプのため祈り、
霊的に参加して共に恵みを受けることを期待していました。
実際、インターネットで、メッセージ・証の音声配信を購入しましたが、
恵みが流れてくるのを感じながら聴き、大変強められました。
信仰告白を強めています。

教会の名前が変わり、働きの流れが変わってきていることを覚えました。
どうぞアメリカの教会の法人としての名義変更完了のためにお祈りください。
それに伴って法人としてなすべき法的な責任を果たせますようお祈りをお願いいたします。



8月1日は、引退された日本人医師(93歳)が、洗礼を受けられました。主をほめたたえます。
私がアメリカに来てから、長年、診てくれた耳鼻科のドクターで、
数年前に心臓の病で倒れ、手術をされたあと引退され、その頃、お見舞いに訪問しているとき、
イエス様を信じ受け入れるお祈りをされました。
現役の時は、福音の話をするといつも話をそらしていました。
受入れの後、ご自宅で聖書の学びを続けてきて、
今回はなんのためらいもなく、洗礼を受けられると言われ、洗礼式では短くお証もしてくださいました。

また、中南米出身のA兄と洗礼準備クラスをスタートして、2回行うことができました。
その後、職場でケガをされ、しばらくお休みしています。
さらに救いが明確になるよう、彼の母国語がスペイン語なので、
コミュニケーション、意思疎通のためお祈りいただければと思います。


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2019年7月

2019-07-20 | 教会レポート
ハレルヤ。主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。



6月後半、カリフォルニアに1年半前に引越しされたKさんご家族がNYに2週間ほど滞在され、
第四日曜に、礼拝に参加され、礼拝も、交わりも祝福された時間をもつことができました。
お母様のKさんから、以前、娘さんたちが、学校で進化論を学んでから、
聖書の創造が信じられなくなってしまったことを聞いていて、
その時は英語で伝えることができませんでしたが、
今回、ついに進化論の矛盾を指摘している資料を渡すことができ、
本人たちも納得してくれたようで主に感謝しています。
続けてご家族の信仰が成長し、教会にしっかりつながるようお祈りしています。

中南米出身のA兄が、月に2回ほど礼拝に参加されるようになりました。
礼拝準備の設営に入って下さり、大きな助けとなっています。
交わりをもつ中、A兄が洗礼を躊躇されている理由が分かり始めてきました。
洗礼準備クラスをもって、学びからスタートすることを提案してみたところ、了解してくれました。
間違った考え方、捉えが取り除かれ、正しい信仰の立場に立って、
救いが明確になり、洗礼へ進まれるよう祈っています。
A兄の母国語はスペイン語なので、共通語の英語で正しく伝えられ、伝わるようお祈りください。

平日週1回、私の耳鼻科の日本人の医者でしたが、今は引退されているドクターと
聖書の学びをご自宅で行っていますが、
このドクターも洗礼を受けられるように祈っています。

アメリカの教会の名義変更の手続きが弁護士を介して進められていますが、
カリフォルニア州の名義変更が完了したことを主に感謝しています。
IRS(米国国税庁)、ハワイ、コロラド、NY各州の名義変更が問題なく完了しますよう、
アメリカの働きのために引き続きお祈りをお願いいたします。
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2019年6月

2019-06-22 | 教会レポート
ハレルヤ。主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。

NY教会のオンライン会員のMさんは、ご自宅にインターネットを引くことが許されない環境が続き、
約5年間、町のフリーWifiを利用して礼拝に参加されていました。
祈り続けていく中、ポケットWifiを購入して使用することが許され、
オンライン会員になられて初めてご自宅でオンライン礼拝に参加することができました。
聖餐式もご自分で用意して預かることができ、祈りに答えてくださった主をほめたたえました。



また、今月は、アメリカ人の男性の方が教会に入ってこられ、一番後ろの席に着き、最後まで礼拝に参加され、
聖餐式、献金にも預かられました。
その翌週の日曜は、私たちが礼拝のためお借りしているTrinity Presbyterian Churchでの
礼拝に参加するために来られた二人のご婦人が、その礼拝時間よりもかなり早く来られて、
メッセージの時から私たちの礼拝に加わられました。
家内が通訳に入りましたが、「言葉は違っても同じことを言っている」とコメントされたそうです。
そして、月に2回位のペースで、近所に住む、Tさんのご主人(中南米出身)が礼拝に参加されるようになり、
この方の母国語はスペイン語ですが、英語の通訳をしています。

受入れ体制として、成長クラスとともに、英語とスペイン語の通訳者、また通訳機器のためにも祈りを始めました。
さらに主に聞き従い、信仰の歩みを全うできますよう続けてお祈りをお願いいたします。
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2019年5月

2019-05-30 | 教会レポート
ハレルヤ!主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。

白馬賛美予選が始まり、NY教会でも「風のひびき6集45番Worship」の賛美を録音して、
東京アンテオケ教会へ審査の為送ることができました。
賛美隊のメンバーが増し加わり、楽器を弾く方々、音楽の賜物の方々が集められるよう、
コンサートを含め賛美の働きのため祈っています。

日本一時帰国した際、東京のTさんご夫妻をこれまで3回訪問させていただき、
ご主人のお体の麻痺の癒しの祈りをさせていただいていますが、
その奥様のNY在住のお姉様より、日本で、頸椎損傷による麻痺を治癒・回復させる新医療が見つかり、
保険適用となり、まだ受けられる確率は低いのですが、少し希望が与えられたと知らせてくださいました。
癒しがなされ、救いの確信のためご夫妻のためにとりなしを続けています。



また、私のニューヨークでの古い友人の娘さんYさんが、アメリカ人の友人と初めて教会に来られました。
まだ信じるには至っていませんが、お仕事の問題等を語ってくれて、祈らせていただきました。
イエス様を信じる信仰が与えられるよう救いの為にお祈りください。

そして、パウロ秋元牧師の宣教師ビザが奇跡的な形で発給されました!アメリカチームの再開のため祈っています。
アメリカの教会の名義変更の手続きもカリフォルニア州が始まりました。
IRS(米国国税庁)、及びハワイ、コロラド、NYの各州での手続きもすべて速やかに完了しますよう、
アメリカの働きためお祈りをお願いいたします。
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2019年4月

2019-04-30 | 教会レポート
ハレルヤ。主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。



3月の最終の週、感謝と賛美とリバイバルキャンプが行われてきたこの期間、
私たちの群れに対する最後のマーリン・キャロザーズ師のメッセージをビデオで観て、
「ひとりを通して百万人宣教」のメッセージをあらためて聞き、
祈りを通して、神の力によって、インターネットを用いても、と語りかけと励ましを受けました。



また、礼拝場所にお借りしているアメリカの長老教会の入り口の棚に、
マーリン・キャロザーズ師の著書Prison to Praise(獄中からの賛美)を2冊置かしてもらっていましたが、
2冊ともなくなっていたので、どなたかが読んでくださたと思います。
回し読みされるよう、祈りました。また、感謝の恵みを証を通しても伝えてゆきたいと願っています。

この2月後半から日本に一時帰国した際、私のニューヨークの古い友人で、
日本に帰国しているTさんに会いに行きました。
娘さんがニューヨークに住んでいて、Tさんご両親が心配されているのを聞きました。
戻ってから3月末、その娘さんの職場に会いに行くと、
ご両親の心配をよそに元気そうにしていました。
自分は無宗教だが、今度、教会に行きたい、と言ってくれています。
教会に来られるよう、イエス様を信じて救われるよう祈っています。

続けて、アメリカの働きのため、NPO団体としての教会の名義変更の手続きが
すべて問題なく完了するようお祈りをお願いいたします。
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2019年3月

2019-03-27 | 教会レポート


ハレルヤ。主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。

2月の後半から3月半ばにかけて、日本一時帰国し、
白馬キャンプ、及び東京アンテオケ教会の礼拝に参加し、お証させて頂き、
教会の皆さんとお交わりをなし、大変強められました。
私たち其々の実家の家族ともよい時間を過ごすことができ、
まだ救われていない家族のため、さらに祈り続けていこうと思います。
健康診断・検査、治療も終えられ、恵みと祝福に満ちた滞在を感謝しています。

白馬キャンプの賜物のセミナーでは、
1回目はいやし、2回目は知恵知識の言葉のクラスに参加しました。
異言をしばらく積極的に使っていなかったのですが、
賜物を実践する中で、異言の祈りを強めていかなければならないと気づかされました。
聖霊様の働きを受けて、強められました。
家内は、2日目、頭痛と吐き気で、夜の食事をとれず、
聖会にも参加できないような状態でしたが、
特にH牧師に祈って頂いた時、
聖霊の癒しの力と解放を受けたことを感じ、速やかな癒しを受けました。
夜の聖会にも遅れることなく参加でき、主をほめたたえました。

アメリカでも、いよいよNPO団体としての教会の名義変更の手続きに入ります。
聖霊様の働きが強くなってきている中、信仰を働かせて、賜物を求め、
主のご計画とご栄光をアメリカの地で見ることを主に期待しています。
また、アメリカチームの再開を期待して祈っています。
どうぞ引き続きお祈りをよろしくお願いいたします。

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2019年2月

2019-02-25 | 教会レポート


ハレルヤ、主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。

2月の後半から、夫婦で、白馬キャンプ参加を兼ねて
日本一時帰国中にあって、この原稿を書いています。

白馬クリスチャン・フィルム・フェスティバルにCM映像を応募することができました。
残念ながらノミネート作品には選ばれませんでしたが、
東京アンテオケ教会の礼拝で、預言を通して、
一部でもアイデアが与えられたら、そこから映像の働きを進めていくとき、
さらに働きが進んでいく、というような内容が語られ、励まされました。

その礼拝の後、NYの他教会の方の、
東京在住の妹さんご夫妻も訪問させていただきました。
これで3回目の訪問となります。
寝たきりのご主人のおられる部屋には、「風のひびき5集」のCDが流れていました。
癒しの祈りをさせていただき、ご本人、喜んで祈りを受けられました。
奥様も信仰が強められており、
医者からは治らないと言われていても、癒しを信じていると語っておられました。
よい方向に進んでいるようで、主に感謝しました。
続けて執り成しの祈りをしてゆきます。

また、最後になりましたが、
パウロ秋元牧師の宣教師ビザ更新が1か月で取れました。
これまで6か月かかっていましたので、本当に驚き、主をほめたたえました。
移民局からの通知日が2月5日とあり、26聖人殉教記念日と同じ日です。
世界宣教の働きがさらに進んでいくことを覚えさせられました。

これから白馬キャンプに参加しますが、
恵み・祝福を受け、アメリカに持ち帰りたいと期待しています。
さらに宣教の信仰による準備と歩みを進めてゆきたいと思います。
お祈りをよろしくお願いします。
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2019年1月

2019-01-31 | 教会レポート


ハレルヤ、主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。

2018年9月からアメリカの長老教会の礼拝堂を貸していただけるようになり、
4か月が経とうしています。
当初、御心の確認を求める中、いくつもの印を与えられましたが、
具体的な祈りの条件の中のいくつかが答えられていなかったので、
祈り確認し続けながら、使わせていただいたいました。

マイナスと思われる事柄の中には、時間の制約がある、礼拝堂の照明が暗い、
朝9時からで人が集まるには早すぎるのでは、等々がありました。

時間の制約の問題は、長老教会が朝11時からの礼拝があるので、
10時15分には終えて、速やかに片づけをしなければなりません。
しかし、礼拝堂の脇にある共用の応接室があって、そこを使わせてもらえることが分かり、
長老教会が礼拝をしている間は、私たちが独占的に使えます。
今、そこで成長クラスを始めました。

礼拝堂が暗いことに関しても、
アメリカの長老教会が礼拝堂の両サイドに、強弱調整可能な照明をつけてくれました。

また、礼拝時間が早すぎるのでは、と思っていた事に関しては、
このことも益になると主に委ねて祈る中、新しい方々が来られました。

まだ答えられていない祈りの条件はありますが、
マイナスと思っていた事柄が改善され、解決されつつあり、主をほめたたえています。

続けてお執り成しをよろしくお願いします。
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2018年12月

2018-12-31 | 教会レポート
ハレルヤ、主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。

東京アンテオケ教会の秋元牧師に、教会の新しい名前が示され、
主の十字架クリスチャンセンターからThe Light of Eternal Agape という名前となりました。
NY教会もその名前をいただきますが、秋元牧師のビザの申請時期と重なり、
アメリカの宗教法人の立場があるため、名義変更の手続きに日数がかかりますので、
具体的な名前の変更は先になります。(ビザ取得と名義変更のためにもお祈りください。)
しかし、すでにその名前の恵みが霊的に注がれている祝福を感じています。



12月に入って、昨年の12月のNY聖会に来られた、未信者のご婦人が礼拝に来られ、
その翌翌週には、他教会の姉妹がご夫妻で礼拝に来られました。
ご主人の救いがはっきりしていないため、奥様がずっととりなしておられ、
私たちも祈っていましたが、そのご主人が礼拝に初めて参加されました。
中南米系の方ですが、英語の通訳を介して、メッセージを聞かれ、福音を聞かれました。
奥様は、ご主人がメッセージに応答していたようであると語っておられました。
祝福された礼拝となりました。

私は、語られている映像の働きに取り組んでいます。
できれば、白馬キャンプの映像祭に応募できればと、NYの街を歩き撮影し、作り始めています。
テーマが与えられ、主に用いられる映像を作っていけるよう祈っています。

2月の半ばから、家内と共に一時帰国し、白馬キャンプに参加する予定です。
主の恵みを期待して、祈り備えています。
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2018年11月

2018-11-30 | 教会レポート

(オリーブ山での礼拝)

ハレルヤ、主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。

11月9日にイスラエルチーム本体より2日早くNYに無事戻りました。
示されることに信仰をもって踏み出していくとき、
特別な神様の計画、素晴らしい恵みがあることを
チームでの色々な出来事を通して体験することができました。

また、イスラエルを発つ前日に、個人的にみ言葉が与えられました。
第一ペテロ4:12,13から
「愛する者たち。あなたがたを試みるためにあなたがたの間に燃えさかる火の試練を、
何か思いがけないことが起こったかのように驚き怪しむことなく、
むしろ、キリストの苦しみにあずかれるのですから、喜んでいなさい。
それは、キリストの栄光が現われるときにも、喜びおどる者となるためです。」

自分は、思いがけない問題が起こると、「またかー」と思い、すぐに感謝しない自分であったんですが、
この御言葉を通して、こういうことがあるから喜んでいなさい、という語りかけが与えられ、
喜ぶ方向へ変えてくれる切っ掛けとなりました。
帰ってから、会社や生活の中で問題があったとき、心から喜ぶ方向へ変えられてきました。

11月後半に一時帰国されていたNさんが、NYに戻られたとのメール連絡で、
Nさんの東京在住の妹さんの闘病中のご主人が、風のひびき5集のCDを気に入って、
毎日、聴いておられ、これまで得られなかった平安のうちに過ごしているという感謝の報告がありました。
それ以前、ご主人は希望を失い、これまで聴いていた音楽も聞かなくなってしまっていました。
私たちはその様子を見聞きしていたので驚き、喜び、
風のひびきの賛美を用いて働かれておられる主をほめたたえました。

天のエルサレムから遣わされている者としての使命をとらえ、
語られていることを忠実に行っていけるよう続けてお祈りをよろしくお願いいたします。
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2018年10月

2018-10-31 | 教会レポート
ハレルヤ、主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。
 
10月の第一日曜は、エルサレムの平和を祈る日という世界的な運動がありますが、
今年も東京アンテオケ教会主催のエルサレムの平和を祈る集いに、
オンライン同時中継で、スカイプを通してNYから祈らせて頂きました。
天のエルサレムのことが主の十字架の教会で示され語られている中、
エルサレムの平和を祈るとき、天の故郷というゴールに目を向けさせられる霊的な恵みを覚えました。

NYのユダヤ人コミュニティーとの関わりのことが預言を通して語られてますので、
リサーチをなし、示しを受けて信仰の踏み出しができるよう祈っています。お祈りください。

10月は私たちの教会の群れでは、年度末にあたり、1年間の感謝の祈りを捧げる中、
今年度は、家内と結婚して1か月後に、
教会に来られ救われたご家族が、カリフォルニアへ引越すことになり送り出し、
この9月に新しい広い礼拝場所への移動となり、NY教会でも節目の年であったように思います。


(ガリラヤ湖畔での新年礼拝)

(アルベル山での礼拝を始めると、雨が降り、雷が鳴り始めた)

また、10月末に出発したイスラエルチームに参加し、ガリラヤでの新年度礼拝の祝福に預かりました。
オリーブ山やガリラヤ湖畔などポイントの所に行って祈り、礼拝することを通して、
神様が示されるものを得る恵みは大きいと感じました。

新年度において、神様に忠実に聞き従っていけるよう、
核となる人々が集められるよう、続けてお祈りをお願いいたします。
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2018年9月

2018-09-29 | 教会レポート


ハレルヤ、主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。 

9月から、新しい礼拝場所(アメリカの長老教会)へ移り、3回の日曜礼拝を行ないました。
1回目は、マイクをつなぐケーブルを忘れ、インターネットがつながらないハプニングの中、
別の教会の方からケーブルを借りることができ、
アイフォンのホットスポットでインターネットをつなぐことを思い立ち、
途中からオンライン礼拝の配信を流すことができました。
神様の助けを感じたとともに、そのようなバタバタの中でも神様のご臨在を感じて、感謝しました。

2回目の礼拝で、インターネットがつながらなければ、
この場所は御心ではないのではと思って臨みましたが、
教会の自前のモバイルWi-Fiでつながり、オンライン会員の方からもクリアに視聴できたとの確認をもらいました。
しばらく神様に祈り聞きながら、この場所で礼拝を捧げてゆきたいと思っています。
御心の時まで留まることができ、核となる方々が集められるようお祈りください。

また、2年位前に、日本のTLCCC教会のメンバーの方がご家族で、
ニュージャージーの牧師宅の礼拝に参加してくれました。
この9月にその方からメールの連絡があり、
ニュージャージーにいる友人で、礼拝に参加することに興味をもっている方を紹介してくれました。
この方が礼拝に来られ、救われるよう祈っています。
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2018年8月

2018-08-31 | 教会レポート


ハレルヤ、主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。 

4年以上も礼拝場所として安くお借りしていた予備校ですが、
土日にクラスを夕方4時まで延長して行うことになったので、
私たちの教会も8月いっぱいで出てもらいたいと言われました。
人間的にはもっとメンバーが集められてから、移動したいと願っていましたが、
ずっと新しい礼拝場所のため祈ってきたので、神様の時が来たと受け取りました。

この移動の話が予備校の担当者からあった日曜の礼拝で、
「1分でわかるクリスチャン・キーポイント」のビデオが「感謝を通しての奇跡~会堂編」で、
礼拝場所がなくなって、教会で皆が感謝し、このうしろに神様の素晴らしいご計画があることを感謝し、
2200人にも入る最大の場所が開かれたという内容でした。
このビデオを通して神様が励ましてくれました。

まったくあてがなかったのですが、
私たちの前に礼拝を行なっていて、先に移動することになった韓国ヴィジョン教会の牧師夫妻が、
アメリカの長老教会の場所を借りれることになり、
私たちの教会も頼めば貸してもらえるのではないかと言ってくれました。

その翌日曜に、そのアメリカの長老教会の場所を下見に行ったところ、
韓国ヴィジョン教会の方がおられて、アメリカの教会のスタッフの方々に紹介してくださいました。
ただ下見で様子を見るだけだったのが具体的な話に進み、いくつもの教会に場所を貸しておられ、
このアメリカの長老教会が以前礼拝をもっていた
朝9時から10時15分なら空いているからと借りれることがわかりました。

礼拝場所にふさわしい所、広い場所を祈っていましたが、
礼拝堂を使わせて頂けるとのことで、120名は入る場所です。祈りの答えであり、驚いています。

ただ、賃貸料が思ったより高かったことと、時間の制約があること等、祈りの課題の中で答えられなかったこともあり、
ここが御心の礼拝場所なのかどうか真剣に祈り、確認を求めました。
「雨が降り、虹のしるしを現してください」と求め、家内が「虹でなくても、しるしを」と祈り、
その日、夕方から雨模様となり激しい雷がなりました。また、その翌々日には、なんと虹が出て、神様に感謝しました。

さらに祈り確認を求めながら、あちらの教会と時間や賃貸料の御心の交渉ができるように祈っています。
9月からの新しい礼拝場所での働きのためお祈りをよろしくお願いします。
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2018年7月

2018-07-27 | 教会レポート


ハレルヤ、主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。
 
6月の後半の4日間、ロサンゼルス教会から佐々木牧師と渕野牧師が主の導きを受けて、NYに来てくださいました。
アメリカチームが延期中の間、主の十字架の群れの方々、5月はバトンルージュ教会のナオミ姉と、
今度はロサンゼルス教会のお二人の牧師の方々を送ってくださり、強められていることを神様に感謝しています。

佐々木牧師・渕野牧師とは、9/11グラウンドゼロ、ワールドトレードセンターの展望台、
ウオール街にある旧国会議事堂と、ポイントの場所に再び行くことができました。
ワールドトレードセンターの展望台、及びグラウンドゼロで主に賛美を共に捧げ、
主のこれからなされる働きを期待し感謝し、信仰告白をしてきました。

また、今回のNYの旅を用いて、映像・動画の制作の学びと実践の目的も果たすことができ、
最終日は佐々木牧師の初の作品の発表会となりました。
NY教会も動画の働きを通して主の素晴らしさを伝えていける作品をさらに求めて作ってゆきたいと願っています。

私たちの教会は主の恵みによって、マンハッタンで格安で礼拝場所をお借りし続けられていますが、
今、お借りしている進学学校の一番大きな教室で、8月の日曜から11時のクラスが新たにスタートすることになり、
その時間帯に礼拝を持っていた韓国の教会は他の場所を探すことになりました。
私たちの礼拝は2時からなので、今のところ、使わせて頂けることになっていますが、
今後、クラスの時間の延長もありうるので、その時は移動も考えてほしいとのお話しがありました。
以前から、もっと広い礼拝場所のために祈ってきましたが、そろそろ時が来たようです。
御心の時まで、願わくば、核となるメンバーが10名集まるまでこの場所にいさせてもらい、
次の新しい礼拝場所が与えられるよう祈っています。

それから、NYのユダヤ人コミュニティーの必要なリサーチをしておくようにとのオーダーがあり、進めています。
ユダヤ人コミュニティーとの関わりのことが以前から語られていますので、このためにもお祈りください。


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2018年6月

2018-06-22 | 教会レポート
ハレルヤ、主の御名をほめたたえます。
とりなしのお祈りとご献金を心から感謝いたします。 

6月後半、ロサンゼルス教会から佐々木牧師と渕野牧師が主の導きを受けて、
NYに来て下さり、4日間滞在されます。映像・動画の制作を学び、実践する目的を中心に、
NYの導かれるポイントの場所で、祈りや賛美を捧げることができればとのことです。
御心がなされるよう祈り備えています。

他教会のNさんが、東京の妹さんのご主人の病の近況と祈りのリクエストをもって、今月も礼拝に出席されました。
妹さんが東京アンテオケ教会のオンライン礼拝を続けてみて下さっているとのことで神様に感謝しました。
妹さんの信仰のために、ご主人の癒しのために続けてお祈りしています。



また、NY教会からサンディエゴに引越しされた姉妹が、5ヶ月ぶりでNYに休暇で来られ、礼拝に出席されました。
お引越しされる前にお子さん達がイエス様を受け入れるお祈りをし、救われ、
今はサンディエゴ賛美の柱教会で洗礼を受ける準備をされています。
御心の時に受けることができるよう共にお祈りしています。

21世紀型宣教のインターネットに続いて、AIのことも群れに示されているので、
語られていることに応答して、信仰の歩みを進めることができるよう祈っています。
さらに核となる方々が集められるよう、受け入れ体制のために、賛美隊の働きのため、
NYでの御心を行なうことができるよう続けてお祈りをお願いいたします。
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