我流的電脳空間 

おもしろき、こともなき世を、おもしろく。
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ダイビング器材

2007-11-12 17:15:42 | ダイビング
写真はMyダイビング器材。



マスクとスノーケルはタバタ。
フィンはGULLのセイフミュー。
BCとレギはNDS。

フルフットフィンは脱着しにくいが、足にフィットするので慣れると使いやすい。
BCとレギは量販店では見かけないNDS。
日本製品で堅牢が売りのNDS。(賛否両論はいろいろあるが)
BCの素材は確かにそこいらのBCとは一味違う丈夫な生地を使っているBCだ。
しかし、最近その僕のBCが空気漏れだ。
まぁ、使い方が荒い&3年以上は使ってるから仕方ないと言えば仕方ない。
さすがの素材もウィークポイントはあるものだ・・・。

それは、縫合の縫い目

いくら丈夫な生地とて、縫い目ばかりにはどうしても限界がある。
(生地部は簡単に破る方が難しいくらい頑丈)



↑写真はBCの脇下にあたる部分。写真中央の縫合部の白い部分がパンク部。

生地と生地の縫い目部分には間にパッキンの役目に似たシール材を挟んで縫ってるらしいが、
そのシール材の弱くなった部分から縫い目を通って漏れるようだ。
しかし、なんでこんなところなのか解らない・・・。
無理なテンションがかかるんだろうか?
以前他で見た同BCのパンクは、置いた時に地面に接触する部分だったからわかるが、
今回の脇の下の部分。しかもなぜか左右同時に・・・なんで?
で、瞬間接着剤で固めたが、40本くらい使うと接着剤割れたのかまた漏れてきた。
もれると言っても少しづつだからまぁ大丈夫だが、
一般ダイバーの方は決して真似はしないで下さい。
(やはり、BCはイザと言う時に命を預けないといけないかもしれないのでね?)

新しいBCを買う余裕なんかは無いので、もち修理しながら使います。
次はパテ系かシーリング剤で埋めるか!?
もしも、買い換える時は次はバックフロートタイプにすっべぇ。
(あ~金が無ぇ~




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