TI山形ボクシングジム御隠居改め現役会長日記

ジムの公式HPはこちら→http://www.ne.jp/asahi/ti/box/

強くなり過ぎ・・・

2015-06-19 | 愛しきボクサーの伝説
昨日はジムOBのМ君と久しぶり飲みに行こうと待ち合わせ・・・



「昨日飲み過ぎたもんですから、今日は軽くでお願いします。」

「へーそんなにどこで飲んだの?」

「昨日は会社が休みだったんで宅呑みしました。」

「結構飲んだんだ?」

「ウイスキーのボトルを一本空けてしまいました。」

「へーっ、お酒強くなったねー?」

「はい、おかげさまで」

※もともとМ君はお酒が凄く弱かったのです・・・



でも・・・いろいろ話すうち内容におかしな点が・・・

瓶じゃなくてプラスチックに入ったウイスキーである。とか・・・

朝から飲み始め、深夜まで飲んでた。とか・・・

水割りにしたり、ハイボールにしたり、ロックだったり色々なバリエーションでウイスキーを何十杯も楽しんだ。とか・・・



よくよく話を聞くと・・・

М君が前日に飲んだウイスキーはボトルはボトルでも、4リッター入りの大きなペットボトルを1人で1日で空けちゃったそうです。



と言う訳で、昨日は軽く一軒・・・

のはずが・・・

結局4軒ハシゴして・・・

「そろそろ終電じゃないの」なんて軟弱な言葉には一切耳を貸さず、なぜか全然知らない男の人と延々踊り続け・・・

今日の朝始発で帰って行きました・・・


強くなり過ぎ・・・




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パワフル会長・・・

2014-10-21 | 愛しきボクサーの伝説
ミナノボクシングジムの岡根会長が遊びに来てくれました。


あいかわらず、パワフル&ワイルドで・・・

バスと戦ってました・・・



今日は御疲れで・・・

明日の為・・・

戦士の休息です・・・ はやっ・・・










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お別れ会・・・

2014-10-19 | 愛しきボクサーの伝説
半年前に田園調布から山形に左遷・・・もとい転勤になって帰ってきたチェリー君・・・



昨晩のチェリーのムカつき語録・・・

「こんな田舎に居たら人間がダメになりますよ

「山形は日本で三本の指に入る田舎ですよ
※こいつは東京と沖縄にしか行った事ないのです・・・

「世の中、金が無かったら死んだも同じです。世の中全てが金です

「英語が話せないと今の時代はダメ人間ですよ
※因みにコイツは私より喋れない・・・



昨晩のチェリーの大ボケ語録・・・

「埼玉名産の佐野ラーメンは美味しいですよ。」

「調布の海産物は新鮮で美味しいですよ。」
※銚子と調布を間違っているし・・・それつっこんだら「知ってますよ、チョウシのチョウは桃の木の桃って書くんですよ」・・・だいたい銚子に行った事ないらしいし・・・



相変わらずムカ楽しい奴・・・



いつもこんな調子だからか・・・

普通の人にはムカ楽しい奴とは思ってもらえないようで・・・



山形より田舎にまたまた左遷・・・もとい転勤になりやっと消えてなくなって・・・もとい居なくなってくれる事になりました。



お別れ会してやったのに・・・

出てくる食べ物にイチイチめんどくさいごたく並べるし・・・
※クラブでおしんこ頼むし・・・無くて驚いてるし・・・接客ネーチャンもドン引き・・・

常に足くんでやがるし・・・

お金との話しかしないし・・・



こんな子に育てた覚え無いんだけどな~・・・











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こんな事なら大田区に・・・

2014-04-07 | 愛しきボクサーの伝説
数日前ジムOBのM君から連絡があり・・・

とても深刻な感じで「会って相談に乗って欲しい」との事・・・



本当は今日、どうしても行きたい所があったのですが・・・

M君は今年一月のプレミアなんて全然つくはづもないうちの試合のチケットを何故か定価の2倍で買ってもらったし・・・しかも、3枚も・・・

肝心の、試合も見れないのにですよ・・・

先延ばしするにはあまりにもM君が尋常じゃないくらい前代未聞の落ち込み方だし、わざわざ福島から山形まで会いに来るとの事だし・・・

「やっぱ受けた恩義は返さんとね」

と思い、オーケーして、本日会ってきました。



他人の真面目な相談事を詳しく書くわけにはいかないですが・・・



簡単に言えば・・・

彼★にふられて落ち込んでいる訳です。



愛する★女にふ★れると・・・

そりゃあ・・・

凄く苦しいのは・・・

男の性・・・

まして、M君にとっては人生最★の彼★ですから、★初のだし、3年半もの間付き合っていましたから・・・



「なんで★られたのか全然見当もつかないんです。あんなにラ★ラブだったのに・・・」

今にも泣き★しそ★な勢い・・・

ひとしきり、ありきたりに励まして・・・

まっ昼真っから・・・

「こんな時は酒でも呑もう」

という事になり、M君も「今日は呑みたいです」との事なので・・・

山形には昼キャバも、昼から呑める居酒屋も焼肉屋も寿司屋も見当たらなかったので・・・

昨日、たまたまバカ★達に紹介された昼から呑めるお好み焼き屋にて・・・



やはり呑んでも、M君は元★ノとの思い出話・・・

人の恋話なんて聞かされても面白くも何ともないのですが、そこは2倍で3枚もチケット買ってもらった弱みもあり・・・

「そうか、そうか」と聞いていたら・・・段々とM君は日本酒に飲まれだし・・・

なぜか話は下★タに・・・



「漫画★茶でもいつもしゃ★ってくれたし、人気★ない公★でもいつも★らせてくれたし・・・」

そのネタは前に聞いた・・・

「とても素晴らしい彼女だったんです、でもふら★る1ヵ月前くらいに★★ルに★れさ★てくれと言ったら何故か怒られたんですよね・・・」

・・・・・・・・・・・・・・唖然

「いった直★で横に★っていた彼★の★★コにムヒを★ったら、飛び★きて凄く痛★って、風★場に★★して1時★以上出てこなくなったんですよね、ケタケタケタケタ・・・」

・・・・・・・・・・・・・・呆然

「それはいつ頃の話?」

「ふ★れる一週間位前の話です。」



「お前の彼★ってアブノ★★ルが好きな★だったの?」

「いえ、全然普★の女★した。」



全然、★られた理由、想像も理解もできるんですけど・・・



さすが当ジム歴代変人ナンバー2



こんな事なら、大田区に行けばよかった・・・



写真はM君が呑みすぎてもどした訳ではなく、モンジャです・

ポンポコポン・・・











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萌え、萌え・・・

2014-03-15 | 愛しきボクサーの伝説
本日、秋葉原に用事があり・・・



秋葉原と言えば、当ジムの元プロボクサー、現漫画家タマゴのシュウ君の聖地・・・



「漫画喫茶に行くから適当にみつくろっといてよ」

「了解しました」



との事だったのですが・・・



案内されたのは・・・

メイドカフェ・・・



全然・・・

一文字もかぶって無いんですが・・・



まー・・・そこはシュウ君ですから・・・



せっかくだから・・・

メイドカフェ初体験・・・



キャバクラみたいなもんだろ・・・

と、思っていたら・・・

さに非ず・・・




キャパとは全然違う・・・

独特の世界で・・・



私とシュウ君・・・

力作を持って記念写真・・・

そして・・・

10分で席を後にしました・・・




その後は・・・

大人になったシュウ君と秋葉原の和民で呑み放題コース











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やっぱ、はずさんなー・・・

2014-02-16 | 愛しきボクサーの伝説
先日ジム内で行われた慰労会???新年会??残念会??



参加したのは、ジムの関係者及び会員の皆様、いつも当ジムのボクサーを応援下さるH様、そしてOBのМ君・・・
(М君はわざわざ福島から来てくれました。)



マネージャーから・・・

「何事も無く平和な飲み会で平穏無事に終了しました。」

との報告を受けていたのですが・・・

記念写真を見ると・・・

前列左端に、あきらかに様子のおかしい者が約1名・・・

М君です。



マネージャーには・・・

М君がもし希望したら、ジム内の諸事情により最近まで使えなかった宿泊所に泊まってってもらってもいいよと言ってあったのでしたが・・・

「Мさんは、明日仕事が早いからとの事で、福島までの終電の時間だからと、早めに帰られました。」

との事ではあったのです・・・



М君・・・本当に大丈夫だったのかい???



昨日、М君にLINEで電話して・・・
(ホント、便利な時代です。海外に居ても無料で簡単に国際電話出来ちゃうんですから・・・)



電話に出るなり・・・

「先日はお招きいただきまして、ありがとうございました。本当に楽しい時間を過ごさせていただきました。」

「いえいえ、でも写真見たらヤバい雰囲気だったけど、大丈夫だったかい?ジムに泊まってっても良かったのに・・・ちゃんと帰れたのかい?」

「はい、少し問題ありましたが、ちゃんと次の日の仕事には間に合うように帰れました。」



少し問題???

付き合いの長い私には分かるんですよね・・・

ジムに在籍時に数々の伝説を残していったМ君・・・

写真の様子からして・・・

絶対に何かあったはずです。



「少しって、何があったの?」

「ちょっと電車の時間に遅れてしまいまして・・・」

「えー!マネージャーからは終電の時間の30分前くらいにジムから出ていったって聞いてるよ」

「はい、早めに出ていったのですが・・・ついつい、プラッと散歩したくなってしまいまして・・・」

「はーーーっ??それで、それで・・・??」

「はいー・・・それで・・・久しぶりの山形を満喫しようと思いまして・・・ふらふら歩いていまして・・・気が付いたら、なぜか米沢駅に居まして・・・」

「でも米沢駅までは行けたんだ??良かったじゃない・・・」

「はい。」

「それで??米沢で乗り換えて福島に帰ったの??」

「いえ・・・それが・・・福島方面の電車は終わっていたものですから・・・」

「で・・・どうしたのよ・・・」

「はい・・・米沢から・・・タクシーで帰りました。」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「はいーーーー?????米沢から福島までタクシーで帰ったの???・・・

一昔前の夜の雪山なら遭難者続出の難所、奥羽山脈の栗子峠を越えて、深夜にタクシーで・・・



「全然、少しの問題じゃないじゃない・・・何でジムに泊まって行かなかったのよ???・・・だいたい米沢でホテルに泊まってもよかったんじゃないの???その方が安いし・・・」

「はい・・・今考えれば・・・そうなんですけど・・・」

「そんなに呑んでなかったって聞いてたけど・・・」

「佐竹トレーナーが持ってきてくれた日本酒が、あまりに美味しかったものですから・・・ついつい・・・」



「あのね・・・お前・・・みんなで集合写真撮ったの憶えてる??」

「はい??何の事ですか???」



やっぱ・・・数々の伝説を残した・・・さすがジム歴代ナンバー2の変人М君です。



そうです。

悪いのは・・・

佐竹と言う事で・・・













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たまには賛辞を・・・

2013-11-14 | 愛しきボクサーの伝説
すっかり魔炸獅の悪口ブログになってますが・・・

たまには良い所を・・・

魔炸獅の良い所・・・

んーーーーーーーーっ・・・



まずは、身体能力の高さですね、凄いです。この人は小学校、中学校と学校で徒競走は全て1着。
運動会やクラスマッチのスーパースター、リレーなんてごぼう抜きしちゃう子供。
何も特別なトレーニングしなくても何やらせてもスポーツ万能な子供って中学校あたりまで居るじゃないですか、まさにあれです。
意外とそういう子って、努力しないで何でもできちゃうから、本格的に努力を要する高校生以上の競技スポーツの世界では通用しなくなるパターンが多いような・・・
私が行ってた小、中学校にも凄い子が居ました。何やらせても万能で、中学では何度も退部しているのに3年生の中体連の直前で復帰してエースアタッカーとしてバレーボール部を全国大会に出場させちゃうし、マラソンでも県で1番だったし・・・でも高校では通用せず現在はAVのカメラマンやってるとか、やってないとか・・・
脱線しました・・・
魔炸獅の良い所・・・
とにかく、身体能力が凄いという事です。
高校も学費無料のスポーツ推薦で行ってるし、ある意味、そういう身体能力が高い子が我がジムに来た事を本当は感謝しなければいけないのかもしれませんけどね・・・
(しないけど・・・因みに私がこの人を発奮させる時によく使う言葉「お前の人生のピークは小学生か?」)


あとは・・・


真面目じゃないし・・・


そうです、優しいですよ。とても・・・誰にでも優しいです。


あとは・・・


素直じゃないし・・・


そうです温厚です。ボクサーなんて言うと荒々しいイメージあるかもしれませんが、この人はまともに喧嘩らしい喧嘩した事ないですよ、ほんと温厚な性質です。


あとは・・・


適応能力ですかね・・・ディスイズアペンどころか、アルファベットも全部言えないのに、海外で・・・しかもフィリピンの凄い場所で半年以上も愚痴ひとつ言わないで暮らせたのは尊敬に値します。我慢強いとか根性があるとは言えないし・・・適応力が凄くあると言えると思います。



あとは・・・



良い所・・・


特殊な金銭感覚を持っております。この人は将来的にも絶対にサラ金地獄に陥ることが無いでしょう。どケチとはこの人の為にある言葉です。


これって誉め言葉なのかな・・・


あと他に良い所・・・


ここまでで1時間以上考えましたが・・・


もう無理です・・・


もう出てきません・・・


以上です。


(写真は先日セミプロカメラマンA・Sさんに撮っていただいたものです)



※追記・・・

思いつきました、良い所・・・

とても神経が図太いです。A・Sさんに言われましたが・・・

「左の耳の穴を覗くと向こうが見える」

あれっ・・・

これまた誉めてない・・・

失礼








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「ボーナスは三百万円」の変人М君と・・・

2013-10-22 | 愛しきボクサーの伝説
昨晩、現在東京の某最大手医療機関で頑張って働いているジムOBのМ君と後楽園ホールで待ち合わせて久しぶりに会う事にしました。

変わった人が多く集まってくる当ジムの練習生の中でも、歴代OBの中でМ君は2番目の変わり者です。
(因みに1番の変わり者は先日ご紹介した漫画家を目指して頑張っているシュウ君で、3番目は現在持ち前の明るさとガッツを活かし某医療関係会社理事長秘書として頑張っているチェリー君です。そう言えば歴代1番のくずOB(OBなんてホントは思ってないけど)は・・・まっ、あんな奴の話はいいや・・・)



仕事が忙しく午後九時に水道橋に現れたМ君に・・・

「飯でも食いに行くか?」と聞くと・・・

「いえ、今日は結構です。もち合わせも無いですし・・・」

「いいよ、メシ代くらい、そのかわり、俺は酒飲んで電車乗るの嫌いだから、うちの近くの駅で呑もうよ」

「はい・・・でも・・・やはり、結構です。今日は帰ります。」

「何か用事でもあるのかい」

「いえ・・・用事は無いのですが・・・」

「なんだよ、はっきり言えよ」

「はい、すいません・・・本当に持ち合わせが全然無いんです。」

「お前、社会人だよな、電車代って270円だよ、それも無いの」

「はい・・・」

「お前、いくら持ってんの」

「はい・・・20円です・・・」

今どきの小学生でも、もっと持ってるんでないかい・・・

でっ・・・

「帰るって、お前のアパートって調布だよな、そこまで20円でどうやって帰るの?」

「歩いて帰ります。」

「調布まで??」

「はい・・・」

「だいたいお前、水道橋まで何しに来たの?」

「はい・・・・・・・会長に久しぶりに会いたかったもので・・・」

うれしい事言ってくれるな~・・・なんて事は全然思いませんでした。

「それ嘘だよな?お前、ここに来れば俺がなんとかしてくれると思って来ただろ?」

「えっ・・・・は、はい・・・その通りでございます・・・申し訳ございません・・・」



でっ・・・

電車のチケット買ってあげて、満員電車で出発・・・

М君が突然・・・

「会長は肩はこってないですか?」

「なんで?」

「電車代のかわりと言ってはなんですが、私の得意なマッサージしたいと思うんですが、どうでしょうか?」

「ここで?」

「はい」

面白そうなんで・・・

「やってよ」と言うと・・・

いきなり立ったまま電車のドアにうつ伏せみたいにペタッと押し付けられて、本格的なマッサージを開始・・・

電車の中でチューしている奴は見た事あるけど、満員電車の中で何十分もマッサージしている奴なんてめったに見ないのでしょう・・・

あげくにМ君は力を入れる時に「んーー」って大きな変な声を出すもんだから・・・

乗客の皆様の失笑の中、恥ずかしい思いをし、やっと目的地に到着し・・・



久しぶりに呑んだら・・・

М君の会話・・・

以前より確実にパワーアップしている・・・

「私の★★の★★が★★★★を★★したら★んじゃったんですよ」

こんな所で書けるか



でも、変わり者と呑むと本当に楽しいです。



М君は私の財布から330円むしり取って終電で帰って行きました。



お金が無い理由は友達にお金を貸して返ってこないそうで・・・

お金の貸し借りは、友達無くすよМ君、



年末のボーナスは三百万円位もらう予定のМ君
(絶対にこいつの勘違いです、入社一年もしないで三百万円もボーナスもらえる会社なんて・・・ねー・・・)


本当にもらえたら・・・

今度はタクシーで、大宮のた★い★か★と、シ★ム★に招待してください。







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変態、ドS、ドМ・・・少年ジャンプ・・・

2013-10-17 | 愛しきボクサーの伝説
昨日会った元当ジム所属プロボクサー、現漫画家志望のシュウちゃん・・・

「はじめて書いた漫画なので見てください」

と自身初の力作を持ってきてくれました。



見てみると・・・



女の子が「バキッ

元プロボクサーの経験を活かし・・・

格闘漫画・・・

かと思いきや・・・



なんか違う・・・



右側の男のパンツ・・・

なぜかイチゴ模様だし・・・



はじめて書いた漫画のタイトルは・・・

「ノンストップ変態コメディ ドМの盾とドSの矛」



内容は・・・

たいがいなんでも有りの当ブログでも、とても書ける内容ではありません・・・



「お前は、エロ漫画家を目指してるのかい?」

「全然違いますよ、少年ジャンプに連載を持つのが夢なんです。」



・・・・・・・・・・・・・・・・・

少年誌に、「変態、ドМ、ドS」・・・

絶対に無理だと思うんですが・・・

本人は・・・

「この程度のタイトルは全然普通ですよ



・・・・・・・・・・・・・・・・・


あんなに純粋だったシュウちゃんが・・・

携帯電話の待受画面が、なぜかイチゴのパンティーだし・・・

「革製の半ズボンが好きなんです」とか言ってるし・・・



頑張って、立派なエロ漫画家になって下さい。



目指せ、エロトピア

























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不正受給???そして田園調布へ・・・

2012-11-29 | 愛しきボクサーの伝説
チェリー岡崎

元プロボクサー・・・



今は、雇用保険料を不正受給して???生活している・・・

お気楽なプー太郎生活

毎夜毎夜・・・山形の淑女を食い散らかしています・・・



昨晩、呼びつけたら・・・

毎度の如く、当然のように時間に遅れてきて・・・

(コイツのルーズさは、ウチナータイムより、フィリピンタイムよりルーズです)



用件は・・・

金の計算・・・



円をドルにするには???

ドルを円にするには???

円をペソにするには???

ペソを円にするには???

ドルをペソにするには???

ペソをドルにするには???

円をドルにしてペソにするには???

ペソをドルにして円にするには???

等々・・・

全然チンプンカンプンなので・・・

前職でインチキくさい為替の仕事をしていたチェリー君に御登場願った次第です。



さすが元専門家・・・

知識が豊富・・・

チャートとか、電卓とか使って色々と解説してくれました。

しかし・・・

コイツはアホな淑女を誑かすテクはあっても、アホなオッチャンに分かりやすく為替を説明できるテクが無い・・・

色々説明してもらいましたがっ・・・

殆ど理解できませんでした・・・



チェリーは来年早々・・・

田園調布に引っ越し、新しい仕事をスタートするらしいです。

頑張って、田園調布のお金持ち淑女を誑かして下さい・・・



写真右は正真正銘、穢れが無かった頃の、チェリー君・・・

写真左は現在の汚れきった、ブラックチェリー君・・・



1回汚れると、清く戻るのは中々困難ですから・・・










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アバラ骨折・・・

2012-09-13 | 愛しきボクサーの伝説
先日のスパーリング・・・
http://blog.goo.ne.jp/tiyamabox/e/48de21d7ec2c877295cc32444c1d532d



チェリー君は、あばら骨を骨折してました・・・



「僕で良かったら、魔炸獅の為に、週に1回はスパーやります

なんて言っといて・・・

あてにならん奴です・・・



アバラ骨折しながらも・・・

先週・・・

に会いに北海道まで行って・・・

アバラ折れてんのに・・・

三昧だったらしいです・・・



御土産に・・・

イカの塩辛を持ってきました。

北海道まで行ったら・・・

塩辛かね・・・



蟹とか・・

海老とか・・・

イクラ・・・

ウニ・・・

鮭・・・



「そんな高いの買えませんよ



ここ数ヶ月で・・・

こいつになんぼ奢ったか分かんないんですけどね・・・



「金ない、金ない」って言っときながら・・・

の為なら北海道まで行くくせに・・・

※山形から北海道まで行くのって、東京や大阪から北海道に行くより、全然高額なんです



「僕は今、東京で仕事を探してるんです」って言いながら・・・

山形のハローワークに通ってるし・・・

山形で夜のでバイト始めちゃってるし・・・



すっかり、駄目人間になってきました・・・



今日も当たり前みたいにタダ酒飲んで帰っていきました。



魔炸獅とのスパーリングパートナーにもならないし・・・



は常にポイ捨て・・・

淑女の敵

とっとと東京に帰ってください








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しもねた・・・

2012-08-26 | 愛しきボクサーの伝説
フィリピン修行から帰ってきた多打魔炸獅・・・

本日、一緒に仙台の応援して下さる方への御挨拶と、新日本仙台ジムさんへスパーに行ってきました。



先日の帰国して東京から山形への道中も、今日の道中も、魔炸獅が車内で話す会話の内容の殆どが・・・

80パーセント・・・

いや・・・90パーセント以上・・・

しもねた・・・



「★★は5人も彼女が居るんですよ・・・

なんてのはホンの軽いジャブ・・・

「★★は10歳の時に屋根の上で初めて★★しちゃったんですよ・・・

「深夜に★★がジムから抜け出し★★で★★してきたんですよ・・・

「★★は★★に行くと、通り過ぎる可愛い女の人全員に話しかけて、★★に行って・・・」

これ以上書けるかっ



フィリピンのスラムみたいな場所に7ヶ月も住んでたから、色々なものを見たのでしょう・・・

プライベート空間なんて殆ど無い場所に老若男女凄い人口密度で住んでいる場所に居たので・・・

家なんて、窓の無い家や、隙間だらけの家が沢山ある訳だし・・・

金がかかる娯楽が少ない場所で金がかからない娯楽と言えば・・・

「隣の13歳の★★が、★★と・・・」

「近所の奇麗な★★が★★で、★★してて・・・」

「夜になると、近くの★★から★★している声がしたから・・・」

これ以外にも凄い話連発・・・



これ以上、書けるかっ

これ以上書いたら、ケンドー氏のブログみたいに管理者から削除されるわ
http://blog.goo.ne.jp/tiyamabox/e/4829a7034ee9d72d7d87931cf996aa18




言動だけでなく・・・

行動も・・・

通りすがる女の子を見るわ・・・見るわ・・・

真剣な顔で・・・ガン見・・・

「いやーやっぱ日本の女は肌が白くて良いっすね~・・・

「あの女の子、すげー可愛いっすね~・・・

独り言・・・

それに、こいつが「すげー可愛い」って言った子・・・それ程でもないし・・・



フィリピン修行で、ボクシングの強さ倍増して来ましたが・・・

エロさも倍増して帰って来ました・・・



捕まる前に、フィリピンに送り返しますか・・・







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チェリーとキャバクラ。。。

2012-01-24 | 愛しきボクサーの伝説
「チェリー岡崎」

元プロボクサー。。。

高校1年生の五月からボクシングを始め、高校2年生の時にプロのリングで2勝という偉業を成しました。



高校1年生の時のアマチュアの試合に出た時、うちのジムからは6人出場して5人がKO勝ち・・・チェリーだけは判定負け・・・

その後も、チェリーは負け続けました。

このように、決して肉体的な才能がある子ではありませんでした。しかし・・・努力すると言う才能のある子でした・・・

本当に努力しました。うちのジムの過去最高に努力した子です。自主練習を含めジムワークも本当によく練習しました。いくら追い込んでも泣き言1つ言わず猛練習しました。雪の日も片道2時間以上かけて毎日ジムに自転車で通ってきました。

そのかいあって、段々と力をつけ、インターハイも狙える力がついていたと思います。

高校2年生の時のインターハイの地区大会は優勝するも、なぜか運営側の意味不明な理由で県大会に出場させてもらえず・・・
※この辺の事情は過去記事を参照下さいませ・・・

こういう逆境にも腐らず・・・プロに転向し・・・

高校2年生で、プロのリング・・・しかも2試合とも後楽園ホールで2勝すると言う快挙になったわけです。



高校3年生で新人王と言う目標の為毎日の練習を続けていました。

ある日・・・

面識の無い東京の某ジムさんから突然電話があり・・・

「お宅のチェリー君は来年の新人王トーナメントに出るんですか?」と聞かれ、

「出る予定です」

「階級は何級で出ますか?」

「ミニマムの予定ですが、なんでですか?」

「うちに来年、新人王に出場するボクサーがいるんです。うちはミニマムではなく、ライトフライで出す事にします。先日のチェリー君の試合を見ましたが、あんな爆発力のあるボクサーは最近少ないですよ、チェリー君は間違いなく新人王取れますよ」

なんて事を言っていただきました。

本人もその気充分で・・・

山形ローカルですが、テレビカメラの前で「高校3年生で新人王を取ります」と宣言するも・・・



その直後に転機が・・・



チェリーがチェリーでなくなった時・・・

ボクシングへの情熱が薄らぎ・・・

の道へ・・・



テレビで宣言した事など、木っ端微塵に忘れ去り・・・の道へまっしぐら・・・

「僕は大学に行く事にしました。だから、大学入試の勉強するんで新人王トーナメントへは出場しません。大学に入学したら、またボクシングやるかもしれません

・・・・・・



でっ・・・大学に進学するも・・・の道まっしぐら、ボクシングへの情熱が沸く事はありませんでした。



先日突然チェリーから電話があり・・・

「ちょっと相談に乗って欲しいんです」

詳しくは書きませんが・・・仕事の相談でした。去年大学を卒業し某大企業に就職して・・・社会の厳しさを知り・・・煮詰まって・・・電話してきたんです。



先日の上京時・・・立川で久しぶりに会いました。(最近なにかと立川に行く機会が・・・)

プライベートなのに、きちんとスーツ着て来て、話し方も変わり・・・

チェリーも大人になったもんだなー・・・変わったなー・・・と感じました。

心なしか身長も大きくなったような感じ・・・


「お前、身長伸びたんじゃないかい?」

「はい、おかげさまで、7センチ身長が伸びたんです。」

※おかげさま・・・って、俺なんにもしてないし・・・

「高校卒業してから7センチも身長伸びるなんて凄いね、」

「はい。有難う御座います。」

「何か特別な事やったの??今、うちのジムにもチビで悩んでいるのが何人かいるから、身長伸びる方法があったら教えてよ」

「はい、では、昔御世話になった会長ですから特別にお教えいたしますが、実は私、7センチの高さの靴を買ったんです。だから7センチ身長が伸びた次第です。」


・・・・・・・・・・


身なりや、話し方は変わりましたが、天然チェリー君は相変わらずでした・・・



色んな話で盛り上がり・・・

久しぶりに楽しくて・・・

年甲斐も無く、朝まで飲んじゃいました・・・



それにしても・・・

こいつ・・・

口が悪くなったなー・・・

丁寧な敬語は使ってるんですが・・・

話の間、間に・・・

「ころがす」とか

「殺す」とか

「がめる」・・・

「やっちゃう」・・・

「さす」

「はめる」

酒の勢いかもしれませんが・・・

こんな口悪く育てたつもり無いんだけどなー・・・


ウブでピンクのチェリーが・・・

真っ黒なブラックチェリーになってしまいました・・・




機会があったら、また飲もうね、ブラックチェリー君・・・



追記・・・
写真見て思ったんですが、絶対にこいつハゲますよ。早かったら30前に行っちゃうと思います。
チビハゲになる前に、ばっかりしてないで早く結婚しろ
シークレットブーツにヅラ・・・で再会かい???





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ジム開設以来1番の超変人現る・・・

2011-10-23 | 愛しきボクサーの伝説
シュウ君、20歳・・・

当ジムに所属していた元プロボクサー・・・



ボクシングジムには「これでもかっ」ってくらい変わった人が多々来ます・・・

その中でも群を抜いた変わり者、変人の、シュウ君です。

数々の伝説を残して・・・(誰も興味ないと思いますが、過去記事参照して下さいませ・・・)

高校卒業時に「僕は数ある職業の中から、プロボクサーと言う職業を選び、このジムに就職する事にしました

なんてカッコイイ事を言っときながら・・・一年も経たずに・・・

「僕は嘘を言ってました・・・実は僕はボクシングが好きではないんです・・・周りの友達にノリで「プロボクサーという職業に就職する」なんて言ってしまったから、仕方なくやってたんです・・・僕は駄目でちゅー僕は駄目な人間なんでちゅー

と言う名台詞を残し、ジムを去り、はや二年・・・



本日、2年振りに、魔炸獅のスパーリングの相手として来ジムしました・・・

元気良く・・・
「こんにちは今日は宜しく御願いいたします魔炸獅さんの為になりますよう一生懸命頑張ります
「今はジムの会員でもないのに呼んでいだきまして、本当にありがとう御座います
「更衣室をお借りいたしますスパーした後シャワーもお借りしてよろしいでしょうか

以前では考えられない台詞・・・シュウ君も大人になったもんだ・・・



そして・・・

3ラウンドの約束でスタートしたスパーリング


開始30秒までは軽やかに動き、多彩なパンチを繰り出し、「まだまだ全然動けるじゃない」なんて感じでしたが・・・

30秒位経った時・・・

軽やかなフットワークはピタリと止まり、たまにヤケクソで振る大振りパンチ・・・

そんなもの当たる筈もなく・・・ボコボコにされ1ラウンド終了・・・


2ラウンド開始するも全然手を出さずカメ状態・・・

開始1分後位に放った魔炸獅のボディーブローに堪らずダウン・・・

こちらに視線を送り・・・「もう駄目です・・・無理です・・・


スパー・・・終了・・・



「お前、まだ二十歳だよな???情けなくないか???たまには身体を動かしにジムに来たら???」

「いや、僕は年末にボーナスもらったら今の会社を辞めて埼玉県に行くんです。今の会社は我慢の限界なんです。」

「社会に出れば色々と大変な事あるよ。せっかく社員で雇ってもらったんだから、もう少し我慢したら???」

「ソースを床にこぼしただけで、メチャクチャ怒られたんですそんな事くらいで、皆の前であんなに怒られるなんて・・・もう本当に我慢の限界なんです。」

「たまたま上司の機嫌が悪かったんじゃないか???それか、お前がこぼしたソースをきちんと拭きとらなかったから怒られたんじゃないか???」

「そんなんでは無いんです。たかがソースをこぼした位で、何十人も社員を使って何時間も掃除して・・・嫌味ですよね・・・イジメですよ・・・」

「ちょ、ちょっと待ってくれるかな・・・ソースって普通の、トンカツソースとか、ウスターソースとか、そういう奴だよね???」

「そうですよ、トンカツソースでした。」

「そんなのを、こぼしたくらいで何十人で何時間も掃除するなんて、なんか変じゃないの???」

「そうですよね???ひどい話ですよね???」

「いや、そうじゃなくて・・・お前がこぼしたソースって食卓にある普通のサイズのソースなの???」

「えっ???なんでですか???」

「前から言ってるよね、質問に質問で返すな・・・お前がこぼしたソースっていうのは、食事する時に食卓に普通にあるサイズのソースなの???」

「いや・・・少し大きいですかね・・・」

「どのくらい???」

「普通のよりは、ちょっと大きいですかねー???」

「正確に答えろ

「はいっ、ドラム缶に入った奴です。」

「ドラム缶って高さ1メーター以上ある、あのドラム缶???」

「うちの会社は食品を作る工場なので、普通じゃない大きさのソースがあるんです。凄いでしょう???」

「そんなのどうでもいいけど・・・お前、その大きいドラム缶のソースを床にぶちまけたの???」

「わざとじゃないですよ・・・タマタマですよ・・・

「そんなの怒られるの当たり前だ、バカたれ・・・お前・・・それを根に持って「会社辞める」って言ってる訳???」

「おかしいですかね???」

・・・・・・・

「だから、質問に質問で返すな

「そうです。僕はどうしても埼玉に行きたいんです。」

「なんで、そこまでして埼玉に行きたいの???」

「僕は今、アニメオタクなんですっ埼玉はアニメの舞台になっている場所が多いんです。アニメオタクにとって憧れの場所なんです。」

「埼玉ったって広いんだよ、埼玉のどこに住みたいの???」

「そうですねー・・・1番住みたいのは、宇都宮です



・・・・・・・・



昔と全然変わっていませんでした・・・・

以前よりパワーアップしてるかも・・・




まーとにかく、頑張って下さい





※シュウ君の、なんだか意味不明な髪型は、ナントカっていうアニメの主人公を真似た髪型らしいです・・・







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魔炸獅、一億三千万円当選・・・

2011-10-01 | 愛しきボクサーの伝説
魔炸獅が・・・

「誰にも言わないでくださいよ、うちのお父さん、1億3千万円くらい当たってしまったんですよ」

はー・・・

「宝くじ

って、なりますよね・・・

「違うんです、なんか、うちのお父さんが何年か前に中国の上海に旅行に行った時にアンケートみたいなのを書いたらしく、それが、今になって当たったと言う通知が中国から来たんです」

「でっ?」

「お父さんは中国に行った時にかなり酒を飲んでいたので、アンケートなんて書いた記憶が無いと言うんですが、なんか書いたような記憶も有ると言うんです。」

「じゃあ、本当に当たったのかもしれないし、でも凄い金額だね、少し頂戴よ」

魔炸獅は険しい顔で・・・
「それは駄目です。お金の配分は、もう家族で決めてある事なんで
※魔炸獅は4人兄弟で、大家族です。

「あ、あっそう・・・でも、本当にそんなうまい話があるのかよ?」

「そうなんです。少しおかしい所があるんです。なんか、賞金を受け取る為には「10日以内に2千円を送って下さい」と書いてあるんです。」

「はー???・・・一億円以上当たって2千円って・・・なんか、せこい話だね、そんなの当選金額から引いてもらえば良いんじゃないの?電話してみれば」

「それが、どこにも電話番号書いてないんです・・・」

「なんか、少しじゃなくて、だいぶ怪しい話だね」

「そうですよね、だから、その道のスペシャリストの会長に書類を見てもらおうという話になったんです。」

「はー???・・・」

俺は君の家族に、どんな風に思われてんの・・・???



でっ・・・

持ってきたのが上の書類・・・



オイオイ、魔炸獅君・・・

紛らわしく書いてあるけど、全然どこにも「1億3千万円あげます」なんて書いてないし・・・

まわりくどーく書いてありますが、結局は「1億3千万円もらえる権利を確保する為に2千円支払ってくれ???」みたいな内容なんです・・・



世の中、色んな商売???有るもんです・・・


魔炸獅は「ちっくしょう俺は一千万円もらう予定になってたのに」と今まで見た事ない顔で悔しがっていました・・・


「この怒りを、次の試合にぶつけますよ


なんだか意味分かんないけど、やる気になったのは悪い話でないし、頑張って下さい・・・







怒りと言えば・・・

昨日の歯医者・・・


久しぶりに、歯医者に行きました。

歯医者、子供の頃から大嫌いなんで・・・

インターネットで調べ、凄く優しげな良さげな歯医者さんを探し、行ってきました。

歯医者の初診の定番はレントゲンから

それが・・・

何度も何度も撮りなおし・・・

被爆・・・時期が時期だけに不安・・・

助手が「何度も何度もすいません、機械が調子悪くて・・・」

「いえいえ・・・

で、

「お席で待っててもらえますか」と言うから、席で待ってると

助手がコソコソと歯医者に報告・・・

「なんかレントゲンが撮れないんです」

歯医者は・・・

「あそこにすわってる患者なの?レントゲンの機械の問題じゃなくて、あの患者の体型のの問題だろ、もう一度撮ってもらえよ」


おいおい・・・コソコソ話は聞こえないようにやってくれないと・・・

そして・・・

もう一度レントゲン撮りなおされ、やっと歯医者登場・・・

インチキくさい笑顔で「これは時間がかかりますね、長い時間かけて気長に治していきましょう」

私には「長い時間かけてお金を巻き上げてやるぞ」と言う奴の心の声しか聞こえてきませんでした・・・


窓口で次の予約・・・???

する訳がありません・・・




なんで今の歯医者って、ちょっとずつちょっとずつしか治さないんだろう・・・

一気に治せばいいのに・・・

日本の歯医者は患者と呼ばず、お客様と言った方が良いと思うんですが・・・









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