
昨日・10日のスタバは、タンブラー部の日。タンブラーを持参すると50円引きとなる。なので、立ち寄った。
先に借りて読まないまま本の返却期限が迫っていたので、読書。と、言っても、少しだけページをめくったらお休みタイムに突入。
持参した本は、宮川大助・花子著『なにわ介護男子』(主婦の友社刊)。冒頭に「岡山芸術創造劇場ハレノワ大劇場にて」(2024年2月)として、二人の漫才が掲載されている。読むと、二人の出会いが岡山・後楽園ということもあり、岡山での漫才が序章として掲載されたのだろう。
この漫才、文字で読むと面白くない。やはり生で聞かないとと、話芸の凄さ&素晴らしさを改めて思い知った。
その本、そのページだけしか読めなかった。全部を読まないままで、返すことになるだろう。ホント、情けない日々を過ごしている。







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