さまざまなことども

さまざまなことども書いとります

愛の渦を観た。

2014-03-29 00:51:51 | 映画
ヒートテックをインナーに着るかどうか悩む。
そんな季節になってきました。
マンションから見える桜並木の蕾もほころびつつあります。

さて今日は、映画「愛の渦」を観てきました。
R18です。
なんせキャッチフレーズが、
~集まったのは性欲を満たしたいだけの男女。
向かう先は、愛か、むき出しの欲望か~
です。
この作品は、元々は舞台として上演されたもの。
戯曲界の芥川賞と言われてるかどうか知らんけど、
岸田國士戯曲賞を受賞しています。
観とかなきゃ…と思って行ったのですが、
私のように、一人で来る女性客も割といました。
設定が設定だけに、なんだか共犯者的な感じ。
長い広告のあと、本編がスタート。
画面は全体的に肌色。
主役の若い2人も、他の皆さんも、ほぼ裸。
文字通り、赤裸々に描かれているのですが、
そんなことよりも、人の心の動きが面白かったです。
リアルで。
なぜ、こんなキャラクターの人が、こんなサークルに来るのか?
とも思ったけど、人の行動原理を考えることほど、つまらないことはない。
詳しくは描かれてないけど、
みんな参加したかったから。
それだけの理由だと思うと、より一層面白かった。
本当の自分とはなんぞや?
そんなことも考えて、最後にはさみしい気持ちになりました。
池松壮亮くんは、なんて素晴らしい俳優さんなんだろうか。
すっかりもっていかれました。
それにしても、舞台ではどんな演出だったんだろう。
気になって仕方なかったです。

もちろん、子供は見ちゃダメなシーンが連発でしたが、
決していやらしい感じではありませんでした。
いっそ、なんだか清々しかった。
自分の常識が破壊される感覚、
クセになりそうです。
映画はそうじゃなきゃ。

生まれて初めてのドキドキのR18。
映画館を出る時、全体的にみんな足早でした。
わたしを含めて。
それもまた、面白かったです。
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私は観た

2009-09-07 03:08:51 | 映画
「20世紀少年 第三章」を観ました。
最後の10分が全てだと感じました。

登場人物が多すぎて、
「あれ?あの人どうなったっけ?」と思うこともあるけれど、
全体的なテーマとしては、なるほどと納得。
ある人のあるセリフでプププと吹き出しそうになったけれど、
映画館を包む空気が真剣で、笑うに笑えない雰囲気だったので、
我慢をしました。
MOVIXでは、映画が始まる前に、
カバのキャラクターアニメーションが流れる。
「みんなで泣けば、感動100倍~、みんなで笑えば、興奮100倍~」
というテーマソングが頭から離れなくなるのだが、
私一人が笑ってしまうシチュエーションの場合は、
興奮も2分の1だなとしみじみ思いました。
ま、それはそれとして、
スッキリした気持ちで映画館を去ることの出来る結末でした。
みなまでは語りませんが、2個くらい教訓も得ました。
感動100倍です。
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久しぶりのTSUTAYA

2009-08-30 23:57:02 | 映画
ここのところ、邦画のDVDを立て続けに見ました。
どれもこれも面白くて、
順番に書き留めていきたいと思います。


1、ご存知!「20世紀少年 第2章」
20世紀少年<第2章> 最後の希望 通常版 [DVD]

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第1章を数週間前に放送。
第2章が先週からDVDレンタル開始。
第3章が昨日から公開。
そりゃ、順番に見たくなるでしょう。
「ともだち」って誰?
あいつもこいつも怪しい。
第2章で、どっぷり嵌ってしまった私。
第3章は、劇場に足を運ぶつもりです。
原作を読んでいないので、原作と違う結末という宣伝文句は、
正直、どっちでも良くて、
とにかく
「ともだち」が誰なのか?
なんでこんなことをやったのか?
この二点だけを知りたいがために映画館に行きます。
逆に、この二点を知ってしまうと、見に行く気がなくなるので、
誰かの感想のネタバレに接点を持たないように、
映画情報をチェックしている毎日です。


2、原作でホロリ。映画で号泣。「容疑者Xの献身」。
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この映画は、女刑事だけでなくガリレオまでも脇役で、
メインは、堤真一さんと松雪泰子さん。
この二人のお芝居に尽きます。
堤さん、すごく良かった。
頭が良すぎる数学者。
世の中になじめなくて、
ただ一人の友人が、福山雅治さん演じる湯川(ガリレオ)。
その孤独感がじわじわと映画全体を占めていて、
胸が苦しくなる。
原作も読んで、結末も知っているのに、
それでも泣けてしまう。
俳優の力は、偉大だ。

3、アカデミーは伊達じゃない!「おくりびと」。
おくりびと [DVD]

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文句のつけようのない映画だった。
伏線がそこここにあって、一つ一つ丁寧に描かれている。
人の死というのは、「お涙ちょうだい」で描かれると
逆にひいてしまう。
いろんな死の形があって、
それぞれの死をしっかり受け止めて、
しっかり送り出してくれるのが納棺師の仕事なんだなぁと思った。
所作がすごくきれいで、それだけでも感動ものです。
身近な人が亡くなる経験のない私にとって、
死というものは、すごく怖い。
未知のものを恐れるという感覚に近いと思う。
ちょっとだけ、知ることができたので、
安心が生まれた。
死を怖がるということは、生きるということにも臆病になりかねないから。
それにしても、山形の田園風景でチェロを奏でるモックンの姿は、
何かの象徴なのだろうか。
ただそれだけを切り取ると、シュールな画だ。
そして、納棺師の師匠に当たる社長役の山崎努さんは、
二人と居ない存在感の俳優さんだとしみじみ思った。
日本の宝だ。

TSUTAYAで借りたこの3本、
はぁ~、ええもん見たわ~。
コメント (4)
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フリーダム

2008-05-18 23:03:54 | 映画
今、「おしゃれイズム」を見てました。
大泉洋さんがゲスト。
友人が大ファンで、水曜どうでしょうのDVDを貸してくれて、
私自身も、結構好きになってしまっているお方。
面白かった~。
この方がTVに出てるのを見ると、すごく幸せな気持ちになれます。
いいなぁ~、こんな人。
自分好きを公言してはばからない。
自由だなぁ~。ステキだなぁ~。


さて、先日、別の友人からオススメされた映画を観ました。

リトル・ミス・サンシャイン

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あらすじを引用してみます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アリゾナに住む小太りなメガネ少女・オリーヴの夢は、ビューティー・クィーンになる事。
コンテストのビデオを研究したり、大好きなおじいちゃん指導の元、
ダンスを特訓したりと訓練に余念がない。
そんな彼女の元に、朗報が舞い込む。
カリフォルニアで行われる“リトル・ミス・サンシャイン”コンテストに
繰り上げ参加が決定したのだ!
問題だらけのフーヴァー家は、家族6人ミニバスに乗り込み、
一路コンテスト会場を目指すが…?!
独自の成功論を声高に振りかざすが自分は甲斐性ナシの父、
家族を嫌って沈黙を続ける兄、
ヘロイン中毒で強烈な毒舌の祖父、
失恋が原因で自殺を図ったプルースト研究家のおじ、
そんなバラバラの家族を必死でつなぎとめようとする母…。
寄ればケンカが始まる彼らの、珍道中を描いたロード・ムービーだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
よかった。よかったよ~。(友人への報告)
私は、家族の中でも、兄の気持ちがつきささった。
すごく優しい人だからこその沈黙だったんだと思った。
最初の方のお父さんは、本当に「うざい」。
「うざい」という言葉は嫌いだけど、
「うざい」という言葉がピッタリなヤツだ。
後に、いろんなことがあって、
最終的には、自分の成功論もかなぐり捨てて、
衝動的に行動を起こすのだが、それがものすごくステキだった。
こういうことなんだなぁって思った。
自分の殻を自分で作ることなんて、ないんだ。
ホントは、みんな自由なんだなぁって。

大泉洋さんを見て、この映画に通じるものを感じた。
飾らずに、自由に生きたらいいやんか。
勝手にそう思って、幸せな気分を満喫している初夏の夜です。
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愛すべきファントム

2008-01-16 00:56:44 | 映画
ザファーーーントムオーブジオーペライズゼア~♪

耳について離れない、オペラ座の怪人の名曲。
しつこすぎるくらい、歌っています。
同じところばっかり。

オペラ座の怪人 通常版

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3年ほど前の映画です。
アンドリュー・ロイド=ウェバー作品です。
10年前にロンドンで舞台を観たこともあります。
自慢じゃないけど、英語がちっとも分からなかった。
でも、最後の最後で涙がじわわ~っと出たことを思い出します。
初めての本格的な舞台鑑賞デビュー。
衝撃だったなぁ~。

さて時は戻って、現代。
今、舞台で大沢たかおさん主演の「ファントム」が大阪公演中。
観てきました。
10年前観た舞台のことを思い出しながら観たので、
あ~、あそこの設定が違うんだなぁ・・・などと、
上の空の部分もあり。
大沢さんは、足が長い!とかそんなことばかり考えておりました。
まだまだ公演中なので、多くは語らずにいましょう。

そして、帰ってきて強烈に、
アンドリュー・ロイド=ウェバー の「オペラ座の怪人」を
もう猛烈に、かなり激烈に観たくなりまして、
ツタヤの門をたたいた次第でございます。
はぁ~。
なんて美しい映像。
いつの間にか、男前の子爵よりも怪人の味方をしてしまう。
切なくて泣いてしまう。
10年前と同じ涙を流したのであった。
そして今日もまた、
ザファーーーントムオーブジオーペライズゼア~♪
と口ずさむのであった。

「アンドリュー・ロイド=ウェバー」は、
思いっきりコピー&ペーストしました。
好きだけど、名前、覚えられまへんねん。
えらいすんまへんなぁ、アンドリューはん。
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私、泣きましたわ

2007-08-01 00:25:27 | 映画
なんで今更、木更津キャッツアイ。

木更津キャッツアイワールドシリーズ 通常版

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やっと、観ることができたので、感想書きます。

木更津キャッツアイというものを知らない方のために、
簡単な説明を。

テレビドラマのシリーズでは、
視聴率がいまいちだった「木更津キャッツアイ」。
なんて、面白いの~!?と思いながら、一度も逃さず見ていました。
世の流れとして、DVD化されました。
これが売れに売れたのでした。
数は多くないけど、熱狂的に愛する人が多いドラマなのでございます。
その後、映画化。
「木更津キャッツアイ日本シリーズ」は、映画館で見ました。
そして、「木更津キャッツアイワールドシリーズ」。
これが実質、最後のキャッツアイ。
映画館で見れず、ツタヤとも疎遠でしたが、
えいっと気合いを入れて、借りてきました。
見ました。
3回も。

主人公のぶっさん(岡田准一くん)は、仲間たちと
野球チームを組んでいる。
その裏では、キャッツアイという名からも推測される通り、
ドロボーもやっている。(犯罪というようなものではない)
その仲間とは、
バンビ(桜井翔くん)、マスター(佐藤隆太くん)、
アニ(塚本高史くん)、ウッチー(岡田義徳くん)。
お互いに喧嘩したり、励ましたりしながら、
日々を楽しくやっている。
でも、一つ。
ぶっさんは、余命半年であることをみんな知っている。
ちょっとでたらめで、遊びが満載な作品ですが、
切なさが根底に流れているのです。

シリーズの完結版となるワールドシリーズ。
どうして3回も見てしまったのか。
ぶっさんは、死んでしまってもういない。
仲間たちは、ちゃんとバイバイを言えないままに、
ぶっさんは逝ってしまった。
仲間たちは、バラバラに。
でも、もう一度、ぶっさんにちゃんとバイバイを言うために、
みんなで集まって、キャッツアイ最後の作戦を立てる。
ぶっさんよみがえりの話です。

紆余曲折あって、ちゃんとバイバイ言えるんですよね。
でも、見ている自分としては、バイバイできないんですよね。
もう1回、ぶっさんに、キャッツアイに会いたくなるのです。
彼らの出世作になったこの作品。
みんながキラキラしている。役とあいまって、ぐっとくる。
私の中では、奇跡の作品です。

あ~、泣いちゃう。
どこが魅力なのか、説明するのは難しい!
クドカンさんの脚本は、最高。
重いテーマを軽く表現することで、
余計にズシーーンと来る。
やっぱり百聞は一見にしかず。
テレビシリーズを見ていない人は、順番に見てください!
ぜひっ!
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オールアバウトマイマザー

2006-12-10 22:23:44 | 映画
日曜日はツタヤDAY

と決めていたのに、すっかり忘れておりまして。
本日返却するために、必死で観た映画がこれ。
「オールアバウトマイマザー」です。

オール・アバウト・マイ・マザー

アミューズソフトエンタテインメント

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スペインの作品です。
最初の20分に、いろんな事件が起きて、
涙が出て仕方がなかったです。
つかみはOKな映画です。
1人の女性が主人公です。
淡々と進むのですが、悲喜こもごもが
ひっきりなしに出てきます。
先の予測できない物語で、
最後も「なんだかなぁ」という終わり方をするのですが、
それもまた1周回って潔さを感じました。
好きだわ、この映画。
スペインの街も堪能できるし。
バルセロナのサグラダファミリアって、
こんなにおどろおどろしいものやったっけ?
そんな楽しみ方もできる映画です。

ストーリーに全く触れていないですね。
何にも伝わってないかしら?
しっかしほんとにお奨めです。


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愛こそすべてなのか。

2006-12-05 23:49:48 | 映画
今、私の頭をヘビーローテーションでかかっているのは、
「All You Need Is Love」です。

ビートルズの「マジカルミステリーツアー」のしめの曲。
日本語では、「愛こそすべて」になってますが。
ええね、ほんまに。
オールユーニーディズラブやね。さもありなん。
最近DVDで観た「ラブアクチュアリー」という映画で流れていた曲です。

ラブ・アクチュアリー

ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン

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この映画、クリスマスかクリスマス前に観るのにピッタリ!

舞台はクリスマスシーズンのイギリス。
熟年夫婦、内向的な小説家、片思いのOL、英国首相などなど、
恋をしてそわそわしている人たちが映画を彩ります。
恋愛の形はそれぞれで、現実もそれぞれで、
主人公を中心に物語が進むわけでもない映画です。
だからこそ、私は安心して観ることができました。
んなアホな・・・というのは、ヒューグラント演じる英国首相が
私情を挟みつつ、米国に大口をたたくところくらい・・・。
それに、首相があんなにハンサムなわけがない!
ACTUALじゃねえ!
と、どうしようもないつっこみを入れてみました。

でも、やっぱり、泣きべそをかいてしまった。
やっぱり、人を好きになるって切なかったり、
妙に寂しくなったりするもんやねんなあ。
ワタクシ自身、人生のセンパイから
「臆病になっている」と指摘を受けたばかりなもので、
すっごく合点がいきました。
極力、切なくなるのも寂しくなるのも避けたいもん。
傷つくのは嫌やねんもん。
こういうところが臆病ってことなんだな、ふむふむ。
ボロ雑巾になるくらい、人を好きになりたいものです。
そう思わせてくれる映画でした。

最近、こういう話題がどうしても多くなります。
クリスマス前になると、どうしても風潮に流されてしまう。
そんな自分がうっとうしい~!!!
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8人の女たち

2006-11-27 01:40:09 | 映画
8人の女たち デラックス版

ジェネオン エンタテインメント

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フランス映画「8人の女たち」をツタヤで借りて観ました。

どえらいお話でした。
これは、ウブな男子にはお奨めできない映画ですな。
8人の女それぞれが食わせ者。
ただ1人の男を巡ったお話でもあるのですが、
めくるめく愛憎に大笑いです。
決してコメディではないと思うのですが、
あまりにあまりのことに笑うしかない場面もあります。
8人それぞれが歌うシーンもあり、なんとなく舞台っぽい映画でした。

それにしても、カトリーヌ・ドヌーブのど迫力。
美人で色気があって、年齢を重ねてこそ出るオーラを感じました。

女も女だけど、男も男だ。
最後まで観た私は、そう思いました。
この映画、かなり面白かったです。
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ビバコメディ

2006-10-23 01:43:36 | 映画
昨日、TSUTAYAに行きました。
ほんまに久々。
ケースごとレジに持って行き、
「今度からは中身だけを持ってきてくださいね」と優しく注意され、
会員カードを出すと、「期限切れです」と言われました。
なんぼほど、久々やねん!と自分につっこみつつ、
無事にDVDを借りて帰ることができました。

借りたのは、これ↓

ミート・ザ・ペアレンツ2 スペシャル・エディション

角川エンタテインメント

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パート1を映画館で見て、大爆笑した記憶があり、
準新作で出ていたこの作品を借りました。
1のほうは、間の悪い役柄のベン・スティラーと
厳格でやり過ぎだけど、最後には人のいい役柄のロバート・デ・ニーロに
報復絶倒でした。
パート2には、ダスティン・ホフマンが加わるという、
なんちゅう贅沢キャスティング。
さすがや・・・。
パソコンの小さな液晶を見ながら、
これまた2時間、大爆笑。
これは、1を見てからのほうがより楽しめるでしょう。
特選です!
詳しくは申し上げませんが、
面白ければ、多少下品でもかまわないという方であれば、
どなたでも楽しめる作品でしょう。
「メリーに首ったけ」も大好きなコメディ映画ですが、
私の中で、肩を並べた作品です。

さて私信。
いろいろあって、更新を怠りがちですが、
私は元気にしています。
心が折れそうなときは、筆も進まないもんだなあと思う今日この頃です。
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