チビクロわ、読書しましたにゃ。

今日もチビクロのブログをお読み頂き
美術史の大きな流れを感じとりたかったですにゃ。ボクわ、西洋絵画の初期の作品が好きですにゃ。遠近法とかない時代神を思う気持ちをひたすら描いてるみたいでその純粋さを感じるからですにゃ。

著者わ大学の先生なので、少し語り口がむずかしいかもだけど、学校に行った気分で少しガマンするのですにゃ。
絵画の写真もあるし、おすすめの一冊ですにゃ。

チビクロわ、gooブログが終了するのでぼんやりしていますにゃ。過去のデータにアクセスできないときいたら、まるでgooブログ星が滅亡するみたいな気持ちになっちゃって、ボクわ、gooブログ星とともに滅亡したほうがいいような気持ちになったですにゃ。アーサー・C・クラーク「幼年期の終わり」かにゃ。今わ、テケトーになってるかもだけど、ある時期美術展にいってブログにアップするということがボクをなんとかボクでいさせてくれたですにゃ。現実世界以外でネット世界の片隅で文章と写真で、片言のコメントでつながっていることが心地よかったですにゃ。そういう時期もあったにゃとgooブログを卒業して次のステップへということなのかにゃ。
もしなんだけど、SF的世界みたいに、魂をインターネットにつないで、生身の体わなくなっていたとしたら。ブログコミュニティの廃止わ、生命の危機なんて考えたりして。余裕のある人わ違うコミュニティに引越して、お金のない人わその地で終焉を迎えるなんてね、やるべきことから逃避しているチビクロですにゃ。
休みの日に一日中寝てしまうし、お休みわ少なくなって美術館に前より行けなくなってるから、内容や題名をかえるかにゃ。ダラダラチビクロですにゃ。しっかりしなさーい!
今日もチビクロのブログをお読み頂き
ありがとうございますにゃ。



















