私の主張・ひとりの日本人として

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今や環境汚染大陸と言われている支那だが

2018年05月24日 20時45分02秒 | 支那関連

習主席、環境汚染対策で檄=35年までに「美しい中国」

2018/05/19

 【北京時事】中国の習近平国家主席は18、19両日に北京で開いた全国生態環境保護大会で演説し、「2035年までに生態環境を根本的に好転させ、『美しい中国』をつくる目標を基本的に実現させる」と強調した。国営新華社通信が19日伝えた。
 会議には党、中央・地方政府、軍、国有企業の幹部らがそろって出席。習氏は環境汚染対策でも「党の指導を強化しなければならない」と表明した上で、「生態環境を害した幹部は一生涯責任を追及する」と檄(げき)を飛ばした。
(時事通信)

(引用終了)


  支那人が海外旅行先として日本を選ぶケースは増えているようだが、反対に日本人は支那に行かなくなっているようであり、その傾向は今後ますます顕著になって行くであろうと思っている。日本人が支那に行かなくなった最大の理由は環境問題であり、ほとんど毎日お風呂に入って体を洗っている世界一清潔な民族だと言われている日本人からすれば、敢えて何もかも汚染されている支那に行くことはないと言う訳であろう。
 
 日本も支那から食品を輸入しているようだが、大気、土壌、水質など、すべてが汚染されている支那で栽培されたり、製造したものが、安全である筈はない。近所にあるスーパーで販売されているもので、支那産と確認出来たのは「ごぼう」と「竹の子煮」だが、すべて確認した訳ではいので、まだ他にもあるかも知れないし、ともかく、販売者名が書かれているだけで、製造者名の記載がない食品の購入は避けるようにしている。
 
 支那に行ったことはある日本人の話によると、ともかく、トイレの汚いのには参ったそうで、また、支那人とは、ところ構わず、大小便をする民族のようであり、若い女性が人通りにある道路で、平然と用をたしているのだから日本では考えられないことである。
 
 そういえば、近所のスーパーのトイレに入った時に、小便器に大便がべっとりと点在した状態で付着していたことはあったが、おそらく買い物にきた支那人が、トイレならば、どこで大便をしても良いだろうと思ってしてしまったのであろう。トイレもまともに使えない支那人の民度の低さには呆れるばかりだ。
 
 時事通信によれば、支那の習近平国家主席は18、19両日に北京で開いた全国生態環境保護大会で演説し、「2035年までに生態環境を根本的に好転させ、『美しい中国』をつくる目標を基本的に実現させる」と強調したそうで、環境汚染対策でも「党の指導を強化しなければならない」と表明した上で、「生態環境を害した幹部は一生涯責任を追及する」と檄(げき)を飛ばしたと報じられているが、17年後の支那が美しい国になっているとは思えないし、既に手遅れと言って良いであろう。
 
 支那共産党による強権政治で人民に対して強制移住などを行って環境汚染対策が出来たとしても、自然環境が相手ではどうすることも出来ない。宇宙からの映像で支那は砂漠化が進行しているのが分かるが、それを防止するために樹木を植えるなどの対策すら行ってしないようであり、南シナ海の美しい珊瑚礁ある暗礁を埋め立てて人工島を造成し、平然と自然を破壊してまで侵略の野望を隠そうとしない民族に環境対策など出来る訳はない。
 
 今や環境汚染大陸と言われている支那だが、既に人の住むような環境ではなくなっているのに17年後には美しい国になっていると言っても、支那人は我慢出来るとは思えず、支那共産党の連中でさえ賄賂で得たカネを持って海外に逃げ出すことしか考えていないからである。
 
 ともかく、支那人はどこに住もうが、環境汚染は必ず起きるし、今の支那が自然環境を守るには特に難しい所ではなく、それを守るためには、絶対にしてはならないことが分からないほどの民度の低い民族だからであり、日本もそうだが、諸外国で支那人が多く住む地域が他と比較して、ゴミが散乱するなど汚染されているのは、その証左である。世界最悪の侵略国家であり、また汚染国家である支那と支那人の滅亡は人類の願いだと言えるだろう。
(2018/05/24)

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2 コメント

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高野山宿坊までも「汚染」 (成田あいる)
2018-05-26 10:16:59
高野山の宿坊は、彼らによる大々的な「大便なすり付け」の被害に遭い、それ以降「外人(中国人)お断り」の掲示を堂々と出すようになりました。

https://blog.goo.ne.jp/hadron220/e/8eda3df1e1164cfc5dedd4bd18117f16

正に「ところ構わず、大小便をする」「民度の低い」民族であり、「清潔」の概念が全くないのが「支那」の人達なのです。
このように、至るところを「汚染」していくのが彼らと言っても過言ではありません。
「核」の北と言い、「環境汚染大国」のこの国と言い、世界には2つも、しかも近くに「不安要素」の国が控えていると思います。
しかも中国は、あらゆる面での「脅威」であります。

それにしても、「美しい中国」だの、「生態環境を害した幹部は一生涯責任を追及する」だの、本当に実現できるのでしょうか。
>成田あいるさん (forest(管理人))
2018-05-30 20:47:25
コメントありがとうございます。「中国 トイレ」で検索すると、公衆トイレの映像がたくさん出てきますが、その汚さにモニターが臭くなり、なんとなく臭ってくるような気がしますね。

道路上、エレベーターの中など人の目がある所でも平然と大小便をする民族ですからね。日本に来て、温泉に入った支那人が洗い場で、大便をした話がありますが、トイレでするとの習慣がないのかと言いたくなります。

支那では自治体によるゴミの収集がない都市あるようで、だから野山や河川敷などに投棄するしかない訳で、仮にゴミの収集をしたとしても、焼却するのにはカネがかかるとなれば、そのままどこかに投棄するでしょう。

また朝鮮人は海をゴミ捨て場と思っているようで、だから日本海側に大量のゴミが漂着する訳で、迷惑な国が近くにあるのは日本の不幸だと言えますね。

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