有馬温泉で韓国の観光客大幅減 対応協議
2019/08/23
日韓関係が悪化する中、関西有数の温泉地、神戸市の有馬温泉でも韓国人の観光客が減っていて、地元の観光協会が対応を協議しました。
有馬温泉観光協会によりますと、韓国のお盆の期間にあたる来月は例年、韓国からの宿泊客が増えますが、ことしは大幅に減る見通しだということです。
このうち創業800年の老舗の旅館では例年、この時期には数十人規模で韓国人観光客の予約が入るということですが、ことしは中国などほかの国からの客が増える一方、韓国からの予約は去年の4分の1ほどしかないということです。
有馬温泉では一部のみやげ物店にも影響が出ていて、このうち外国人向けに温泉街で食べ歩きをしやすいコロッケなどを販売している店では、韓国人の客が半分ほどに減っているということです。
有馬温泉観光協会では23日、理事会を開いて対応を協議しましたが、日韓関係の改善が見込めない現状では韓国からの客を呼び込むのは難しいとして、ほかの国からの観光客を増やそうと各国の旅行会社などと連携していくことになりました。
有馬温泉観光協会の金井啓修会長は「日韓関係の潮目が変わる兆しは見えず、中国などほかの国から幅広く取り込めるよう取り組んでいく」と話していました。
◆大阪 道頓堀のたこ焼き店 韓国の観光客が10分の1に
外国人にも人気の観光地、大阪 道頓堀でも、訪れる韓国人観光客が大幅に減っているという声が聞かれました。
このうち、ふだんは客の4組に1組ほどは韓国からの観光客だという大阪名物のたこ焼き店では、韓国人の客が10分の1ほどになっていて、23日は午後3時までに1人も訪れなかったということです。
店の責任者の男性は「中国からのお客さんなども多く、経営に直結することはありませんが、国と国との関係の悪化で韓国の方が来てくれないのは、とてもさみしいです」と話していました。
◆大阪 韓国食材店の韓国人や日本人客「仲よくしてほしい」
韓国の食材などを扱う店が多く建ち並ぶ、大阪 東成区のJR鶴橋駅前の商店街でも客足に影響が出始めているとして、日韓関係の改善を願う声が相次いで聞かれました。
このうち、キムチを扱う店の韓国人の女性は「日本人のお客さんが減っているように感じます。関係が悪くなっていますが、それは政治の問題であり、市民には関係ないと思います。みんなが仲よく協力するのがいちばんよく、どちらの国の政治家にも国民や経済のことを考えて仲よくしてほしいです」と訴えていました。
また、韓国のプサン(釜山)出身でチヂミを扱う店の女性は、関西空港とプサンを結ぶ便が減便された影響で、里帰りの予定も変更を余儀なくされたということで「日本と韓国の関係は今がいちばんひどいと感じる。とにかく早くいい関係に戻ることを願っています」と話していました。
また、日本人の客の数がこの1か月ほどで半分くらいになっているとしたうえで、「日本と韓国は、兄弟のようなもので、こんな状態になるのは切ないです」と話していました。
一方、商店街の近くにある韓国のアイドルグッズを扱う店を訪れていた日本人の客からも関係の改善を願う声が相次いで聞かれました。
高校生の娘と愛知県から訪れた女性は、「関係の悪化について取り上げるニュースが多いですが、市民は関係ないと思います。早く関係が改善してほしいし、韓国に旅行にも行きたいです」と話していました。
また、友人どうしで訪れた韓国語を学ぶ大阪の女子高校生は、「日本と韓国の仲が悪くなったと言いますが、国は国で私たちは私たちであり国民どうしは仲よくやっていけばいいと思います」と話していました。
(NHK NEWS WEB)
(引用終了)
最近は宿泊を伴うどころが日帰り旅行さえ行かなくなったのは、観光地で見かけるハングル文字表記の看板と、騒がしい支那人や、キムチ臭が漂っている朝鮮人の姿を見たくないからである。もし旅行先で支那人や朝鮮人に遭遇して不愉快な気分になってしまったとなれば何のためにカネを出してまで旅行に行ったの分からないし、だから最初から行かない方が良いと決めており、それより知人友人を誘って近くのファミレスなどで美味しいものでも食べている方が遥かに楽しいと思っている。
この所の日韓関係の悪化の原因は、すべて韓国側にあり、日本として、やるべきことをやり、既に解決している問題であるにも関わらず、それを蒸し返すことは再びカネを日本から引くためだし、日本に対して何を言ってもやっても良いと思っているのが韓国という国であり、そのような韓国と未来志向の友好関係が構築出来ると思っている方がいるとしたら、韓国がどのような国かも知らないか、擁護しなければならない何らかの理由があるからであろう。
世界最悪の反日国家と言われている韓国だが、それでも嫌いな筈の日本に観光に来る朝鮮人が多いと言うのだから、何だか良く分からない国であり、そのような韓国でも、日韓関係が悪化しているので、今は日本に行く時期でないと思ったのか、来日する朝鮮人観光客が減っているとNHK NEWS WEBが報じており、神戸市の有馬温泉、大阪名物のたこ焼き店がある道頓堀、韓国の食材などを扱う店が多く建ち並ぶ、大阪 東成区のJR鶴橋駅前の商店街の例を上げて報じている。
来日外国人観光客が過去最高であるにも関わらず、今まで多くの朝鮮人観光客が訪れていた所だけが減っているとしか思えないが、このことは日本人観光客を大事にせず、情勢の変化により、今日は来ても、明日は来るかどうか分からない朝鮮人観光客を安易に呼び込んだツケであり、また日本人は朝鮮人が多い観光地には行きたくないからで、だから日本人観光客の姿も減っていると感じるのは当然であろう。
朝鮮人観光客が来なくなって困ったと嘆いても始まらないし、有馬温泉では、朝鮮人観光客のために多くのハングル文字表記の看板を掲示しているようだが、そのようなことをすれば日本人観光客は逃げ出し、二度と戻ってこないこと位分からなかったのかと言いたい。世界に友好国もなく、良い評判など聞いたことがない韓国に頼ったことが間違いだったのであり、日本にある観光地であるならば日本人が行きやすい観光地でなければならないのである。
NHKをはじめとする偏向メディアは朝鮮人観光客が来なくなって困ったとの話ししか報道放送しないが、反対に今まで朝鮮人観光客に困っていて、来なくなって良かったとの話しもある筈なのに、なぜ報道放送しないのであろうか。観光地から朝鮮人の姿が消えるのは日本人にとっては朗報であり、宿泊予約をする際に、朝鮮人の宿泊客があるかどうか確認し、あれば予約せず、他の宿泊先を探す必要もあるし、ホテルや旅館を営む方も「朝鮮人の宿泊客はおりません。どうぞ安心してお越しください」と言いたいであろう。
日本を敵視している韓国からではなく、親日国からの観光客を呼び込むことが必要で、朝鮮人観光客を優遇していた観光地は日本人や他の外国人も避けてきた訳で、NHKが必死になって、朝鮮人観光客が来なくなって困ったとの話しだけを報道放送するのはさすが朝鮮人が多数入り込んでいる放送局らしい。今後も、その方針を堅持するであろうが、良識ある日本人は朝鮮人観光客が来なくなる日本を期待しているのであり、朝鮮人を呼び込まず、ハングル文字表記の看板をすべて撤去して朝鮮色を消して、朝鮮人観光客がいない観光地として売り出さないと生き残れないのではなかろうか。
(2019/08/27)














その通りです。NHKの偏向報道は、犯罪と言ってよいでしょう。ろくな報道をせず、これで公共放送として、放任するのですから、自民党議員も、日本人の魂を失っています。
「昭和天皇 拝謁記」をご覧ください。ひどいものです。
「中国などほかの国から幅広く取り込めるよう取り組んでいく」からして、正に「だめだコリア」です。
その他のコメントを見ても、韓国人が来なくなったことを残念がっていたり、「日韓関係の改善」を願うものばかりです。
だが今の韓国を見ていれば、「日韓関係の改善」などもはや到底不可能です。
日韓関係の悪化を受けて、大韓航空は日本路線の大幅減便・運休を打ち出しました。
https://www.aviationwire.jp/archives/181575
何と大韓航空は日本各地へ驚くほど路線網を張り巡らせており、今までこれだけの路線数・便数があったことが不思議です。
空路のみならず、釜山へのJRの連絡船も減便しています。
そもそも、韓国へ行くのは一生に一度あるかないかなのに、飛行機・船ともこれだけひっきりなしに頻度があったのです。
「運休」になった路線も、再開されることなくフェードアウトするように廃止されるのではないでしょうか。
また、観光業界なども安易に「インバウンド」に頼ってきたツケが来たのであり、マスメディアもまた「インバウンド」と浮かれていたのであります。
日本全体が「インバウンド」と浮かれている間に、肝心の日本人観光客から逃げられてしまったと思います。
お早うからお休みまで「韓国」を取り上げ、また日本を批判しているとの話ばかり取り上げているようで、年間7000億円の受信料収入を日本を貶めるために使って言うわけです。
NHKへの批判はやまず、これから更に高まることでしょう。「昭和天皇 拝謁記」の件は承知していますが、NHKに期待しても無理と言うべきで、受信料の支払いを拒否する方が一人でも増えることを望んでいます。
なんと言いますか。NHKに報道されちゃお終いですよ(笑)。
ただ韓国は、NHKや朝日新聞を見て、日本の世情を判断しているところがあるようですから、読んでいると次にどのような間違いをしでかすか判りやすいというところはあると思います。
外国人観光客を呼び込むのも良いですが、ここは日本ですから何事も日本人優先でお願いしたいもので、韓国からの観光客が激減しているのであれば、駅などにあるハングル表示の案内板を早急に撤去して欲しいもので、「日本には行かない」と言っているのだから、もう必要はないでしょう。
航空機や連絡船の減便や運休は良いことで、対馬では韓国から人が来なくなり、韓国人経営の店が閉店しているようで、対馬に限らず、韓国人観光客の激減で、街が綺麗になるでしょうね。
NHKが報道するのは朝鮮人が来なくなって困っているとの話しだけで、日韓関係など改善する必要もありませんので、もっと悪化して、日本から朝鮮人の姿が消えることを願っています。