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全農とアリババ提携、国産米を中国ネットで販売、これはおおきなPJとなろう、車より日常的だ、

2018年01月12日 15時41分27秒 | thinklive

*この両社の提携は成功の可能性が高い、炊飯器を含めて最終製品としての勢が問題、原料のコメサイドだけではなく、食品としてのコメ製品の販売PJが不可欠である、オイシイ製品の販売マーケ、

全国農業協同組合連合会(JA全農)は中国の電子商取引(EC)大手アリババ集団と提携し、日本産のコメを中国でインターネット通販することが11日、分かった。JA全農とアリババグループが品質を保証することで、ブランドイメージを向上させる狙いがある。富裕層などを中心に、需要を見込む。

 JA全農が中国本土でEC大手と組むのは初めてで、アリババのネットワークを活用して、輸出拡大を目指す。今回、輸出されるのは三重県と石川県産のコシヒカリ。アリババのECサイトではすでに販売が始まっており、輸出量は4トンに上る。販売が好調なら、産地を増やして対応する予定だ。

価格は2kgの袋詰めで3000円程度に設定、中国ノ家庭で一般的に購入されるコメの価格の8倍超、16年に中国本土への日本からの輸出は375t、輸出数量全体の4%未満、全農は17年に香港のEC市場を通じ,米輸出をハジメタが、中国ノ大手通販と汲むのはハジメテ、中国ノEC市場は世界最大でアメリカの2倍規模、アリババが市場トータルの5割のシェアをもつ、

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