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 今一番アツい物語はマンガでも小説でもドラマでもなく雷句先生の現実であると確信した。間違いなく今後のマンガ史に残る訴訟だし、それだけの価値がある。早い段階でヒットできた強みというのもあるんでしょうな。下手に積み重ねた歴史があると気を使わないといけない人も増えるでしょう。

 サンデーで連載中の師匠も影ながら支えているみたいです。うしとらで何度も泣いて間違いじゃなかったなあ。

 俗っぽい言い方なんですが、週刊少年漫画板かニュー速でスレ見つけてください。いやホント。
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コメント
 
 
 
Unknown (●<その綺麗な尻穴をふっとばしてやる!)
2008-06-13 01:20:09
雷句先生の今の体験を漫画にしたらごっつ面白そうだけど、どこも掲載してくれないですよねー^^;
 
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