The LOVERS COLUMN

SHAKE YOUR HEADS!

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ZDARLIGHT

2020-03-08 | Weblog
こんなことできるようになったんか。

中央揃え

飽きた。

やめよう。

荒んでいる。

俺は今、荒んでいる。

自分の思ってるより、人は現実から目を背けているなぁ。

なんて思っちゃったんだもの。

実際どうかじゃなくて、俺から見てってことね。

まぁいいけどさー。

俺は考え、試し、勝手にします。


そして圧倒的なコロナ旋風。

クソッタレすぎる。

トイレットペーパーの無さよ。

そして経済界への影響よ。

儲ける奴がいれば損する奴がいるってこった。




レガシースタジオの改修が進んでいる。

新しい企画を進める。

やることが多いなぁ。

嫌だなぁ。
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HAPPY X DAY

2019-12-25 | Weblog
2019年も佳境。残すところあと数日。

そして一大イベントクリスマス。

楽しく過ごした?

結婚してからは楽しく家で過ごしてます。俺は。

年末の感じも日に日に強くなっていて、休息が不可欠な様子。

全くもって不愉快だけれども、仕方のないことだね。


ブームに強く左右される。

突然だが、色んなことがその時の自分に影響を及ぼす。

このサブスク 時代に音楽はとってもインスタントで、日々新しい音楽を発見し聴き漁る。

だけれど、一つの作品の重みは薄れるばかりでとてもじゃないが昔のような聴き方はしていないし、できそうもない。

基本的に『最近追加した項目』から選ばれる音楽だ。

これは正直良くない影響が強いように感じる。

でもついさっき、GORILLAZのあたらしいプロモーション映像を観た。

底抜けにカッコ良かった。

正直スタジオアルバムはHUMANZが絶頂でThe Now Nowはそこまで聞き込んで無い。

ライブツアーの模様が映像に主としてあったんだけども、これが良かった。

すごく瞬間的だった。

うまく説明できないけど、その時その瞬間にしか成り得ない音楽をしていた。

と、思う。

ジャンルに区分されることの無い音楽。

そういうのを俺はグッドミュージックと呼ぶ。

素敵だった。

きっとすごく強く自分に影響すると思う。



クリスマス真っ只中だし、Nightmare before christmasのサントラを聴いてたんだけど、GORILLAZと近いことを感じた。

ディズニー系の映画音楽も近いものを感じる時がある。

ただ何にも囚われることなく、人の心を動かすことだけに特化した音楽。みたいな?

ううむ。


The LOVERSは曲作りをジャムセッションで行う。

その瞬間に良いと思うことをリアルタイムですり合わせながら紡がれてゆく曲は、ジャムセッションの瞬間がイチバンかっこいい。

これは断言できる。

そして、知識と技術で裏付けして肉付けして、音源として真空パックする。

ただその行程の途中で腐ることがすごく多い。

それは『下手』だからだ。

これは紛れもなく事実で、うまくパッキングできる曲の方が圧倒的に少ない。

『下手』であることを優に上回る、『素材』だけが生き残る。

そんな感じなんだろうな。

dncはレコーディングしながら曲を作るので腐る前にパッキングできる。

そのせいで、ライブが上手く無い。

これはもはや両方それぞれの課題だな。

アイデアの枯渇と戦うか。


とか言いながら、dncの新譜が出ました。

Wyvernというタイトルです。

是非。

https://music.apple.com/jp/album/wyvern/1492640579

眠たいなぁ。

良い年を。

また来年。



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Maniac

2019-12-03 | Weblog
今日はすげぇマニアックな話をします。

主題はマスタリングについて。

2000年代、世の中のポピュラーミュージックは音圧戦争に突入しました。

端的に言うと、どれだけ音がデカいか、迫力があるか。

この戦争は熾烈で泥沼化し、様々に形を変え、世のスタンダードを変えた。

そして世界はレコードやCDからストリーミングが主流となった。

それがあってかどうかはわからないけれど、音圧戦争はひと段落し、マスタリングは多様化していった。

あ、これあくまで個人的なアレだからね?

それくらいのテンションで読んでよ?

まぁ、何にしても他の曲に比べて音が小さいことのメリットは個人的に見当たらないので、ワタクシ自身はアルバム内で音量のばらつき(割とタブーとされる)があろうが、曲が持つ良さを最大限に活かせる音量を目指してマスタリングすれば良いや。

と考えておりました。

だからこそ、わたくしはミックス中(各楽器やボーカルの音量バランスや、音色の調整)にマスタリングツールを既に起動してたわけです。

ここで疑問が。

誰にも楽曲制作の手ほどきを受けず、センス一発の完全我流のレコーディングとミックス、マスタリング。

マスタリングっちゅーのはこれで合ってるのか?

第一線で活躍する海外アーティストと比べてもやっぱり小さめの音量。

スタンダードを知らないのはツライ。

かと言って習えるモンでもない。

そもそもコンピューターミュージック(昔みたいにテープに録音したりしてない)なので、数字やグラフで音量等が見える現代。

数値の上では一流アーティスト共と差は無い。

だけれど、ここで一番の問題は、視覚情報(数字やグラフ)と聴感上での音量に大差があるということなのです。

そうなると全く手法がわからない。

しかし不思議なもので、コツや技術が熟達すると自然と一流アーティスト共に寄ってくる。

これは普段聴いてる音楽にかなり影響を受けるもんなのです。

それはまぁ仕方無いし、別に良いとしているわけです。

ここでいくつかのパターンに分けて考察した

①そもそも技術不足
これは改善の余地あり。まだまだひらめきと実験を繰り返せばなんとかなるじゃろ。

②そもそも機材不足
これは嫌。機材って高価なんです。あと人間不思議なモンで、道具に頼りすぎるところがある。
キライ。最低限で最高以上のパフォーマンス出してなんぼ。金にモノ言わせるのは好かん。

③根本的にやり方が違う
誰にも習ったことないし、師事を仰いだこともない。
じゃあ仕方無い。新しい方法を見つけるまで頑張れオレ。

④それ以外
死亡。

ってことで①と③を進めましょう。

出来ることはやってるつもりなので、めんどくさがってることをやって、選択肢を潰す方法へ行きます。

上述したミックス上でのマスタリングと、2MIXしてから新しくプロジェクトを立ち上げてやってみる(一旦マスタリングをしていない状態で書き出して、あらためてマスタリングをする)これににいかほど差が出るのかをテストします。

ちなみにリサーチしたところ、後者が普通らしいっす。知らんけど。

ここで考えられる差は3つ。

①マスタリングツールの個体差

②コンピュータの負荷によるツールのパフォーマンスの差

③2MIXを24bit/44.1khz(いわゆるハイレゾ)で書き出した


①は説明不要でしょ。ラーメン屋ごとに味が違うが如し。

②は忙しく無い店で本気で作ったラーメンと、クソ忙しい時に作ったラーメンに味の差があるかも?の様子。

でもこれはPCのスペックにもよるよね。きっと。店主の腕に寄るが如く。

③はわかんない。ミックス状の処理形態(ハイレゾレベルかそうで無いか)が不明のため。

ちなみにハイレゾの聴き比べして差がある無しは議論があるらしい。

違うって人とそうで無い人がいる。だからこれは俺の問題。言い方が良いからここは、まぁ、ねぇ。



ちなみにマスタリングツールとされるものは2つ持ってるので、4パターンでやってみる。

一個一個の有意差はわからないので最低限で4つっていみね。

ミックス上マスタリングツールをつかう、2種

2MIXをつくあらためて軽負荷の状態でマスタリングする、を2種


レッツテスト

ちなみにこの記事書きながらリスニングしてます。

あぁ。違いはすこーしありますね。

マスタリングツールの個体差は設定に対しての効き具合の問題で、聴感で設定することでかなり近いとこまで行けるね。

ところが、ミックス上と2MIXでの差は高い音に差がある(気がする)。

それどころか音が細やか(な気がする)。

これは新しい発見だ(と思う)。l

こういう手間隙を使って手に入れた情報を幾重にも積み重ねて出来上がるわけです(確信)。


音楽って難しいんです。

結局気がする、とか思う、みたいなことなんです。

これをいかに積み重ねるか。で自由度が上がり、独自のものになっていくんだよね。

めんどくせぇ。

けど最高ですね。

マニアックというかなんというか。

人の言うことはまず実験するべき。

疑ってるんじゃなく、自分にとってどうか?だと思うんだよね。

徹底的に人の真似した次の段階だけど。

それが結局一番早いんじゃないかな。

さて12/10の神戸、12/22の四日市。

新曲やって爆ぜ散らかすか。


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脳内麻薬

2019-11-26 | Weblog
最近は創作意欲に支配される瞬間が減ってきてる。

昔はリスナーの心理がわからなかった。

カッコいい、は自分でもやりたいよね?
やりたくならないの?
と、思っていた。

結論はならない。
素晴らしい音楽に包まれる恍惚感と多幸感だけで十分なのだ。

そういうことだったのかと目から鱗。

人は年齢と共に変化する。

進化なのか、退化なのか、重要なことだ。

最近は原点回帰を志してます。

邪な気持ちを排除して積み上げてきたものを使い、自分がかっこいいと思うものをつくる。

経験を積んだ分自ずと制作が鈍化する。

それもまぁ、ね。

消えなければ大丈夫。


最近少しお料理マンなワタシ。

ベジサルサ、ワカモレ、牛すじと大根の洋風煮込み、乱国カレーとたて続け

サルサとワカモレはコーンチップでいただくのだけれど、あいつのせいで口の中がズタズタや。

元々凄く硬い食べ物が好きなワタシ。

口の中が傷つくなんて気にしたことなかったのに。

健康に意識が向いてきてんな。

まぁそういった変化も一興よ。

刺激がたりねぇな。

12/10に初めての神戸に降り立つ。

初めてはいつだって素敵だ。

最高の初めてにしよう。

12/10 神戸ART HOUSE
12/22 四日市CHAOS
SAYONARA2019
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bd

2019-11-07 | Weblog
先日34歳になりました。

お祝いくれた人、ありがとございます。

そんな誕生日の前日にライブをしてきまして。

スウェーデンのThe Bongo Clubのジャパンツアー。

名古屋編のボンゴ前。

思うとこはたくさんあったけど、それは観た人と俺たちの秘密で。

明けて誕生日。

特に何するってわけでもなく、過ごして夜は家族で宴。

ワタシ最近、コーンチップ&サルサの自作にハマってまして。

アボカド🥑5個も剥いて潰してやりましたよ。

今回はワカモレ2種にしたんだけど、どうしてこんなに好きなんだろうね。

好きなものに説明なんて要らないよね。

片方はトマトとタバスコでフルーティ&スパイシーに。

片方はマヨネーズとガーリックでマイルドに。

チップは絶対にレンジで温めてね。

香ばしさも、サルサとの相性も抜群に上がるから。

日常のお料理はワタシはできません。

非日常のお料理(コスト&健康無視)のものは多少できます。


音楽も一緒よね。

34のせいか、日常的に聴くのはすげぇ静かなヤツだもんね。

ガチャガチャしてるの聞かないもんな。

でもライブやイベントは非日常がいいと思うの。

日常的なのは家で聴け。

と、おもいました。


さて、今日もリハ。

11/17に新曲やりてぇなぁ。


あ、NAGOYAパーカー。良いっすよ

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LOVE or HATE

2019-10-30 | Weblog
好きなものは好き。

嫌いなものは嫌い。

そう簡単に言えない時が来るなんて思ってもみなかった。


まぁ難しい世の中よねー。

前も言ったけどある程度のSNSは網羅してるけども好きじゃないな。

揚げ足とることに、悦びを覚えてる奴が多すぎて、とっても嫌。

ソーシャルネットワークてなんやねん。


まぁいっか。

ほっとこ。


さてさて、最近スタジオスペースを改造しまして。

最高のスペースになりかけています。

寝泊りできるし、ソファあるし、機材置くスペースもかなりあるし。

歌撮れるし。

ドクターペッパーとレモン酎ハイをしこたま冷やしてるし。



家の下だし。

夜中までスピーカーで結構な音量でイケるし。

素敵だわー。



そんなこんなで大改造を施してて、庭先にテーブル置いて、いつでもBBQコンロに火入れられるようにしてとか考えてる。

でも、主旨ずれてる。

ここは曲を作るところである。

そう。

そういう、軸を忘れてしまいそうになるのを避けなければ。

ここが遊び場、溜まり場になってしまう。

それもいいか。

なんて思ってきちゃうけどね。

誰か、共作しましょうよ。

楽しいと思う。

泊まり可でっせ。


最近しっかり涼しい。

久しぶりに釣り行こーと思ったら、釣り場は満員。

みんなそうだよね。

久しぶりだったからウキウキしてたんだけど。

残念だわ。



11月はライブが2本もあります。

11/5 Tue
club Zion presents MAKE SOME NOISE
The Bongo Club JAPAN TOUR 2019

OPEN/START-19:00/19:30
ADV/DOOR-¥2000/¥2500 (D別)

ACT/
The Bongo Club
POLICEGIRL
Freaky Style Loca
The LOVERS

DJ/
hide-rato(mode-rato/green edge)
FJIMM


11/17 Sun
Radio Club Night -day3-
RADIO CLUB 4th Anniversary

OPEN 16:00 START 16:30
前売 2000¥ 当日 2500¥
入場時別途ドリンク代500円必要

deepsleep / Vols / 空白の夜(三重) / 倍功夫 / The LOVERS / Great Deceiver / 黒鹿




新曲やりたい。


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2分42秒

2019-10-22 | Weblog
休日

朝早く起きて、奥さんを送り出し、うさぎの小屋と猫のトイレを掃除して、ゴミを出す。

シリアルを食いながら、テレビをつけてすぐ消した。

少しだけ部屋の掃除をする。

シャワーを浴びて、服を選ぶ。

昨日は大雨だったけど、すごく晴れてる。

暑そうだけど、気温は高くないらしい。

一階のスタジオも軽く掃除して、外へ行く。

車も少し整理して、買い物へ行く。

少し遠くのスーパーマーケットへ。

いつだって混んでる場所。

コーンチップとアボカド、コーンスープ、切らしてたボディーソープと、うさぎにあげる人参を買う。

レジでのバッグ詰めを頼んだら断られた。

ちぇっ。

道中買い忘れを思い出したくて少し遠回りした。

音楽はLO-FI HOP、学ぶことは多い。

もどって家でニュースに目を通す、腹が減ったので買ってきたアボカド、レモン、ブラックオリーブを混ぜてマルチスパイスで味を整える。

コーンチップを温める。

アメリカドラマを見ながら、食べる。

すごく美味しかった。

ふと思い立って、数あるリスペクトしていてカッコいいバンド達の新譜をチェック。

サブスクってのは便利なもんだ。

世の中インスタントになったもんだ。

そんな中、最近イチバン注目してるバンドの新譜を見つける。

ちゃんとイヤホンをつけて、うさぎにあげる人参を切りながら聴く。

思わず、ちくしょう無茶苦茶カッコいいなと呟く。


最近はあまり曲ができない。

理由はわからない。

でも新しい音楽でカッコいいな、と呟いてしまう内は続けるんだろうよ。

今日のピークはその2:42の間だった。


人生は有限だ。

そう思うことが増えた。
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XXXX CHARACTER

2019-09-25 | Weblog
リハ後によく、哲学持論みたいな話をする。

決まって東が最近の己に起きている変化や、心情に疑問を持ったりすることで問題提起される。

俺たちはかれこれ10年近く一緒にいる。

ギターの安井に至っては、もっとだ。

恐ろしい話だ。

幾度となくライブやリハ、レコーディングをこなして、通じるもの、なんてあるわけがない。

なんとなくわかることや、思うことはあっても通じてるなんて気色悪いことは思わない。

ただ、信頼はしている。

ライブ中が最も顕著だ。

心配事が少ない。

そんなもんだ。

俺はそれでいい。

それがいい。

バンド論、哲学持論なんて人それぞれ。

それが最高だ。



ふと印象的なライブについて考えてみた。

いつだったかの年始のライブ
音楽やめてやろうかと思う位のライブだった。
結果、そこから色々スタンスを変えて行くきっかけになったライブ。
もちろんいい意味で。

いつだったかの奈良でのライブ
フロアライブ全力疾走中の時期。あの時は覚醒してたと思う。
覚醒してるときは、自分を客観視できる。
外から自分が見える瞬間がある。
そういう瞬間が鮮明な日。


多分、反省とかそういうのを考える隙を与えない位の日が印象深いのかも。

人の心に届いた実感がある日も印象深い。

けど、書いてるとキリないくらいそれはある。

もっと増やしていきたいもんですなぁ。




先日、繁華街のエスカレーターに乗ってるときに、髭に白髪を発見した。

その時はさほどショックでもなかったのだけど、よくよく思えばずいぶんとダメージを受けている私。

そういう些事で揺さぶれる私。

怖い。

でも揺れることがないよりは良いのかもしれないね。

決してドMというわけではない。


徒然。
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答えなんて砂浜から一粒のダイヤを見つけるようなものだ

2019-09-23 | Weblog
発信したいこと

それはみんなもっと良い人になりましょう!

ってこと。


心が耐えられなくなっちゃう。

なんて本気で思ってるんだけど、みんなはどう?

ハローハロー、悪い人の皆さん。

みんないい人になっちゃえ。



でも大人になって気づいたけど、みんなそれぞれよね。

悪い人は俺にとって、であって。


音楽も同じねー

おれにとってカッコいい曲は誰かにとってどうでもいい曲。

どうでもいい、が1番嫌よね。

憎まれてってのも性格上受け入れ難いけど。

俺自身が誰かに嫌われたり憎まれてるより、自分の楽曲がそう思われる方が嫌だなぁ。

とかなんとか言うけど、俺だってどうでもいい曲いっぱいあるし。

だから人にどうも思われなくたって仕方ないか。

そんなこんなで心のバリアが分厚くなっていく。

そんなんだから今夜も酒が旨い。

嫌だ嫌だ。

あーいやだ


考え事するといつだってマイナス。

それがロックの原動力なのかもね。

モテたいとか売れたいとか、そういうんじゃないんだよな。

発散、発信なんだよね。

陶酔とか没頭とかスリルがキーワードなんだよな。


ロックやってる人には温厚で優しい人が多い。

狼の皮をかぶった、羊さん

でも結局プロパガンダなんだよ。

『みんなこっちこいよ!』

ってこと

心が綺麗な奴にしかわかんないのかもね。

そんなことも無いか。

答えなんて砂浜から一粒のダイヤを見つけるようなものだ
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WAIST THE LIFE

2019-09-22 | Weblog
効率厨ってわかる?

私其れ。

だった。

今はそんな事ないです。

割とノーマル。

先日も書いたように、割と息抜く。

遊んでる時あんじゃん。

て言われそうだけど、割とそう言う時も頭は使ってるわけで。

釣りしてる時だって、一生懸命に魚の気持ちになってるし。

やりたくもないゴルフの練習の時だって、どうすれば効率的に楽できるか考えてるし。

音楽をきくときだって、構成要素とか、音の作り方についてアレコレ考える。

面倒な性格です。




それでいて制御が効かなくなったりする。

感情のね。

昔の方が良く制御できてた。

殊更音楽の時は。

私生活は今の方が効く気がするケド。


先日、短いスパンで2回ライブがあった。

同じコンディションで、同じセットリスト。

を心がけた。

ところがドスコイ。

全然違う、2つのライブがあった。

まぁ会場が違うのでそりゃあ違うところもあるでしょう。

だけれど、演ってる側が違うと言ってるソレは、そんな当たり前の違いとは異なるもんだ。

なんなんだろうね。

もうわかんないよ。

きっとわからないんだろうね。

それでいいのだ。

タブン。。。

次は11月かな。

より崇高な時間を作れるように精進します。

まず俺が、いつだって最高の演奏だったと思えるように。




先日、愛用blue toothイヤホン
beats X 2代目が臨終されましたので、購入した。
めちゃカッコいいでしょ
アイボリーだぜ?
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