PATEX HUNTER

マルクス経済学の視点で、「パテック・フィリップ」と「ロレックス」の世界を中立的私見で、社会科学的に分析しています。

ロレックス デイデイトの正しい選び方 36mm編

2018-12-14 | 日記

デイデイトの36mmモデルは今なお愛され続けている、一般的な大きさだ。

確かに、デイデイトⅡはケースが現行ミルガウスのようなでっぷり感があって私の嗜好には合わないが、

デイデイト40は大変良い。ミドルケースがのべーっとしているのがロレックスらしくて、1019ミルガウスのようでもあり

素敵だ。

それはさておき、デイデイト36、である。

このデイデイトは試作機のSSは世の中に20本近く存在しているようだが、この素材は問題外。

それではどの素材がよろしいか。

もしも、それが、文字板ないしはベゼルが宝飾ではないというのならば、イエローゴールドにしたまえ。

他の素材は不要だ。

どうしても、というのならPTかホワイトゴールドだが、ピンクゴールドはいらない。ピンクゴールドはホモやオカマなど中性人間専用に

作られているので気を付けられたし。

しかしながら、宝飾はというのならば、PTかホワイトゴールドのほうがダイヤモンドなどの貴石は映える。

またイエローゴールドでもよいが日本人にはPTやホワイトゴールドよりも似合わないだろう。

しかしキャパやセクキャパ好きな派手好きな吾人にはイエローはオススメだ。

宝飾ならば絶対にホワイトゴールドだ。

なぜなら、PTはノーマルでも腕に着けていて重すぎるのに、宝飾ではさらに重くなり、日常的に着けるのもそうだが、特別な時でも、

咄嗟なチョイスから外れがちになる。

それならばホワイトゴールドだ。

36mmなら宝飾ロレックスならばホワイトもしくはイエローのデイデイト。ノーマルならイエロー。これはある意味ロレヲタ間では

常識であるが、あえてここで言う。

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