夢幻遺跡

主にモンスター・コレクションTCGについて

【デッキ公開】黄黄 中速 ウマー軸 覚醒デッキ

2015年09月17日 | ドレノ
お久しぶりです。ブ~タンです。
2弾環境、楽しんでますか?僕はなかなか大会に出られず困ってます。
巷ではヘラクレスが大暴れしているみたいですね。ベルフェゴール差し置い最高値とかなんやこのオッサン!?
さて、今回はブ~タンが愛用している異色の黄単をご紹介します。
Skype対戦で使用しているのですが、まだガッツリ量をこなせていないものの、ほぼ負け無し状態です。
「黄単のパーツ余ってるけど、先攻型嫌いなんだよな~」みたいな方の参考になれば幸いです。

キャスター…黄黄
・ロシュ・シャルマ
・王塚 シダルダ

ユニット…30
Sサイズ…16
2ウルヴァシー
10ウマー
4ニーラカンタ

Mサイズ…14
3ヴァーユ
3カーリー
4サティ2
4パイラヴァ2

コード…20
4蓮の花
3夜明けの光
2誘惑
4乱風
4プロテクション
3天眼

黄色の良い所を全部投げ捨てるスタイル!後攻時やヴァーユ能力で稼いだ手札を使い、中ログコストのコード・ウマーの覚醒を乱打してリアクション合戦で優位に立つのがコンセプトです。

特徴的なのはリツコ抜き&カルティケーヤ全抜き&パイラヴァ2・プロテク各4投。
それぞれ説明をしていくと、
・リツコ…
 相手がリツコだった時、運ゲーになる。
 通常キャスター相手にも時々やらかす。
 相手のキーカードをバーンで落とせない。
・カルティケーヤ…先攻取れないと残念感が漂う。
・パイラヴァ2…先攻後攻問わず、150で全抜きをチラつかせる事ができる。
・プロテク…先攻取れないので、誘惑よりも相手ターン中に動けるプロテク優先。
と、こんな感じになります。

プレイングのコツはウルヴァシーの使い方。基本はカーリーの横に置きます。
能力についてですが、ガンガン攻める時はウマーとのパンチで150出すのを優先。
守りを意識しつつ殴る時は、重要なキャスター前に立てたウマー&ヴァーユ/サティに掛けます。
ウマーが90 or 110出ていると、覚醒を絡めて様々な状況に対処できるようになるのです。ツヨイ!

今後数値のインフレが更に進んだ時にはついて行けなくなりそうですが、結構お気に入りのデッキなので、今後もプレイングを磨いて微調整を重ねて行こうと思います。

ではでは今回はこの辺で。札幌のイベントには出られませんが、ぼちぼち首都圏の大会には遊びに行こうと思います。どうぞよろしくお願いします。
コメント (4)

【デッキ公開】 黄黄 先攻 ヴァーユ&ウマー

2015年09月08日 | ドレノ
別に先攻取っても構わんのだろう?(一周回って戻ってきた。というか後攻でシダルダ使うヒマなんぞ有るか!)

キャスター …黃黃
・ロシュ・シャルマ
・リツコ/シダルダ

ユニット…34

M…13
4ヴァーユ
1カーマ
4カーリー
4サティⅡ(ツー)

S…21
3ウルヴァシー
10ウマー
4カルティケーヤ
4ニーラカンタ

コード…16
4蓮の花
4夜明けの光
3誘惑
4乱風
1矢

書いてて思ったけど、やっぱりコード少なっ!!その分、ウマーの覚醒でごまかして行くスタイル。
コスト3以下のコードばっかり(インドラはブラフ)なので、撃ち合いには割と強い。というかウマーの(ry
コメント

【デック公開】 ブロック1 火水土聖ドラゴン

2015年09月08日 | モンコレ
「ブロック1 火水土聖ドラゴンデック」

ブロック1ドラゴンが組みたいという初心者さんがいると聞いて、構想。
動作未確認のため、保証対象外です(笑)

ユニット…30枚
即時不可…17枚
3火竜ゲオルギウス(プロモ:販売終了後)
2螺旋竜ド・ゴゾン(プロモ:販売終了後)
3セイクリッド・バハムート(プロモ:販売終了後)
3ベヒモス(アルフレア)
3ヴァーミリオン・ドレイク(火竜)
3マッド・ドラゴン(アルフレア)

即時可…13枚
3金竜姫シルヴィア(プロモ:アペンドパック)
3マッド・リザード(アルフレア)
3シルヴィアの竜太子(アルフレア)
2アンデッド・インプ(紺碧海)
2キルシュの隻眼姫(アルフレア)

戦闘スペル…16枚
3バトル・クライ(アゾール)
3オーシャン・タイド(アルフレア)
2マッド・コーティング(アルフレア)
2エンタングル(ハルシオン)
2ペトリフィケーション(アルフレア)
2レジスト(アルフレア)
2マジック・シールド(剣姫/アルフレア)

地形…4枚
1遠く遠く(ソラステル)
2羅生門(ソラステル)
1時空門「真」(アルフレア)

英雄点…22点
ドラゴン…23枚
火属性…9枚

真ん中を4・2・2パーティで防衛しつつ、8レベルが荒らしまわる感じ。地形遊びして欲しい。
最後に一つだけ。「本陣をベヒモスで守ってはいけない」。
コメント