★☆海の幸の日常日記☆★

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草履カバー

2005年03月31日 | 海の幸の和服
今度の日曜は花見なんです!!

あぁ、それなのに…。
天気予報によると、青空は望めそうにありません。
時々の予報です。

でも、年に一度のお花見です。
着物を着たいじゃないですか!!

着物はポリエステルを着れば良いとしましょう。
雨コートを着ても良いでしょう。
でも…足元はどうしたらいいのでしょう

私は下駄につま皮くらいしか知らないのですが、下駄で雨の日にアスファルトの道路や駅の構内を歩くのは滑りそうだと思うのですよ。
う~む。う~む。う~む。

でもネットで探したらすぐに解決
「草履カバー」なるモノがあるのですね。
私もさっそく購入しました。
これがその写真。



ビニールでできています。
裏はこんな感じ。



このカバーの中に草履をすっぽり入れてしまって、しかも下駄にしてしまおうということらしいです。

さっそく装着してみました。




いかがでしょう
これで雨の日もとりあえずは大丈夫です。

お花見はに越したことはないですけどね。
岬に「お花見の日、雨が降るかも知れないって」と話すと、さっそくてるてるぼうずを作って、「おはなみのひは、おひさまピカピカにしてください」とてるてるぼうすにお願いしていた岬です。
お花見、楽しみ~な私たちです。


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着物が出来上がりました

2005年03月30日 | 海の幸の和服
以前Debut! Debut!!に書いた、江戸小紋の着物が出来上がりました

この日までどれだけドキドキしたことか
クレジットカードの請求を見て『やっぱり止めておけば良かったかな…』と落ち込んでみたり、『でも一生大切に着れば元はとれる!』と思い直してみたり。
結論は…やっぱり作って良かったです
今まで着たどの着物よりも着心地が良い
あぁ、本当に幸せです
お小遣いは何ヶ月分も吹っ飛んだけれど、後悔はありません。
将来、またもやお小遣いがピンチになったときには落ち込むかも知れないけれど…

Debut! Debut!!で『両面とも江戸小紋なんですが、片面が黒地の鮫小紋で、もう片面が紫地の縞小紋なんです。』と書いたのですが、具体的にはこんな感じです。
上が黒地の鮫小紋、下が紫地の縞小紋。


どうして裏側に染料が染みないのかが未だに不思議です。
いや、着物屋さんに聞けば良かったのでしょうが。


ともあれ、大切に大切に着ることを誓います。


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雨の日の着物

2005年03月29日 | 海の幸の和服
さて、着物を着たので写真をupです。
鏡に映して撮影したので、左右反転しています。
しかも、マンションのエレベーターの鏡に映して撮影しました。
そういうときに限って管理人さんと目が合っちゃったりするんですよ…。

今日は霧雨のような雨が降ったりもしたので、雨に濡れても良い格好にしました。
ポリエステルの羽織、木綿の着物、プリント木綿の帯です。
半襟は浅草で買った手ぬぐい。桜模様です。
帯揚げも見えないけれど、桜模様。
今週末はお花見の予定なのですが、天気予報は微妙ですね。
着物で行きたいけれど、どうしようかな…。

私はおでかけと言ったら目黒くらいしか行くところがなくて、今日も目黒へ行きました。
以前頼んでいた着物が出来上がったので、引き取りに行ってきました。
おほほ。
今日はちょっと時間がないので、写真は後日改めてupします。

取り急ぎ…。


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飛行機のおなか

2005年03月27日 | 海の幸の小さな楽しみ
今日は家族3人で城南島海浜公園へ行ってきました。
ものすご~く羽田空港に近いので、風が強いのに凧揚げ禁止、人工砂浜があるのに打ち上げ花火禁止なのだそうです。
たしかに次から次へと飛行機が着陸しにやってきます。
着陸寸前なので、間近で飛行機のおなかを見ることができました。



ね? すご~くよく見えますでしょ
楽しくてずっと見ていました。
私の力量では上手く写真が撮れなくて、これは旦那さまに頼んで撮影してもらったものです。
同じ携帯カメラなのに、この力量の差はなんなのでしょう

家族で飛行機を見上げつつ、岬は海に貝殻を投げ込みつつ、旦那さまは岬を携帯カメラで撮影しつつ、私はさらにその姿を携帯カメラで撮影しつつ、楽しく過ごしました。


↑旦那さま、岬を撮影中。

その後は芝生でパンやおにぎりを食べて、またもや大森のイトーヨーカドーへ行って、帰宅しました。

金曜日の夜は私と一緒に飲み会へでかけ、土曜日はおじいちゃん&おばあちゃん&ひいおばあちゃんと遊び、日曜日は家族でお散歩…。
楽しく過ごした岬は「まだ遊ぶ、もっと遊ぶ」と夜になっても大騒ぎ。
旦那さまが「そうは言っても日曜日はあと3時間半で終わっちゃうんだよ」と話した途端、ボロボロと涙をこぼして泣いてしまいました。

今度の週末も遊ぼうね、岬。


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小さな別れ

2005年03月25日 | 海の幸の小さな哀しみ
昨日、実家の愛犬・マロンが天国へと旅立ちました。
10歳11ヶ月でした。
心臓が悪く、ここ1ヶ月くらいはいつ別れのときが来ても…と覚悟をする日々でした。
仕事をしながら看病していた実家の両親は、さぞかし大変だったと思います。

私と岬は一緒に最後のお別れに行きました。
冷たくなって眠っているマロンのほっぺを触った岬。マロンはお世辞にもしつけの行き届いたわんこではなかったので、岬が触るといつも怒って吠えていたのに…
「今日はマロンちゃん、岬が触っても吠えないよ?!」
と、とっても嬉しそうで不思議そうな顔をしていました。
最後の最後にマロンと仲良くできて良かったね。

マロンがやってきた頃、両親は仕事が忙しく、私は短大生、妹は女子高生。
仕事だ、バイトだ、部活だ、遊びだ…と、家族バラバラに飛び回っていました。
家族の団らんなんてどこかへ吹っ飛んでいたとき、マロンがやってきて団らんの時間を作ってくれました。
マロンがいなかったら、家族の会話なんてなかったと思います。

そして、妹と私が立て続けに嫁いだあとは、マロンが娘二人分の空間を一生懸命に埋めてくれていました。

犬畜生なんて言われるけれど、犬は犬なりに、大きな役割を果たしていたと思います。

今までありがとうと、素直に思うワタクシでした。
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遠足へ行きました

2005年03月23日 | 我が娘・海の岬
岬、無事に遠足へ行ってきました~♪
どんどんっ ぱふぱふ~
いやぁ、毎度のことながら苦戦しました
岬は「進級」とか「初めての○○」など、未知のことへ飛び込んでいくのに人一倍プレッシャーを感じるらしく、毎年進級の直前は大苦戦
実際に実行してしまえば、べそべそと泣いているお友達をよそに、元気良くのびのびと過ごしているのですが。
今回は「進級」と「初めての遠足」の時期が重なっていますから、それはもう大騒ぎです。
39℃の熱は出す、毎日「保育園休む」とメソメソする、一度抱きついたら離れない、毎日保育園に行くのも自宅へ帰るのも泣いて騒いで大暴れして…。

お弁当は無事に出来上がりましたが、写真を撮る余裕はありませんでした
その点、保育園の先生って子どもの気持ちをノリノリにさせるのが本当に上手だと思います。
今朝はもうどうしようもなくて、「今日のお休みはおウチの都合じゃないし、岬が熱を出しているわけでもないから、電話で『お休みします』だけじゃお休みできないよ。保育園に行って直接岬が先生に自分の気持ちを話しなさい。岬の気持ちは岬しかわからないからね」というと、張り切って保育園へ…
意を決して「今日は遠足お休みする。お母さんとおウチで遠足する…」と先生に伝えた岬でした。
でも「え~そうなの でも先生、岬ちゃんと一緒に遠足行きたいなぁ。岬ちゃんと、みんなと遠足に行こうと思って、こんなに大きなリュックも準備したんだよ~。見て見て~」と口説かれ、あっさり落城。
笑顔で遠足へ出掛けていきました。
ピカピカの遠足日和という訳にはいきませんでしたが、何とか雨に降られる前に公園で遊ぶことができ、お弁当は室内で食べたようでした。
お迎えに行くと相変わらずぐずぐずメソメソしはじめたものの、お弁当箱はからっぽになっていました。

あと1週間くらいは岬と格闘の日々ですが、頑張りたいと思います。
こうやって親は鍛えられてゆくのだ…


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生まれて初めて

2005年03月21日 | 海の幸の小さな発見
今日、生まれて初めて岬のお弁当を作りました。
あさって、岬は生まれて初めて遠足へ行くのです。
で、予行演習でお弁当を作ってみたのです。

以前、「子どものお弁当はぶっつけ本番だと絶対に戸惑うから、事前に一度は作って自宅で食べさせておいた方が良い」という話を聞きまして。
そんな、ただのお弁当じゃ~ん
なんて思っていたのですが。
作っておいて良かったです

お弁当箱が小さすぎて、なんにも入らない!!!

びっくりしました。
おにぎりなんて、コンビニのおにぎりの4分の1の大きさにしないと入りませんでした。
たこさんウィンナーは入りきらず、おにぎりとおにぎりの隙間に押し込むしかありませんでした。
ミックスベジタブル入りの玉子焼きは一切れしか入りませんでした。
鳥の唐揚げは通常の半分の大きさなのに、2個しか入りませんでした。
かにさんウィンナーすら入る場所がなくて、玉子焼きの上に乗せるしかありませんでした。
しかも…そんなに小さなお弁当なのに、岬には量が多すぎました。
…そして、それよりもビックリしたのは…

…ビックリしたのは…


岬は、お弁当箱のふたの閉め方を知りませんでした。


確かに一度もお弁当箱のふたを開け閉めさせたことがなかったので、当たり前なのですが。
人間、知らない道具は使うことができないのだとつくづく思いました。
人生3年半、意外なところに盲点があります。


<今回の反省点>
・たこさんウィンナーは削除。カニさんウィンナー1個だけに。
・玉子焼きは今回の3分の1の大きさで、2個入れる。
・鳥の唐揚げはさらに半分の大きさにする。
・おにぎりはもう一回り小さくする。
・お弁当箱のふたの開け閉めは、要練習。


お弁当の予行練習なんて…と思っている全国のお母様、絶対に予行演習はしておいた方が良いです。
もう、これは自信を持ってオススメします。
ついでに敷物を広げたり、畳んだり、リュックサックに詰めたり…も予行練習した方が良いですよ…ホントに…

世の中、まだまだ知らない世界があるようです。
♪小さな世界~♪


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ぼちぼちと…

2005年03月19日 | 海の幸の和服
ぼちぼちと縫っております、浴衣。
あんまり根を詰めると肩こり&筋肉痛(!)になるので、1日1メートルくらい縫ったら止めるようにしています。
なので写真をupできるほど進んでおらず、今日は写真なし。

それにしてもちょっと縫い物をしただけで、利き手の手首から肘にかけて筋肉痛になっちゃう私って…

日頃家事をしていないからいけなんですね、きっと。
でも、やっぱり家事は一番後回しになっちゃうワタクシです。

…こんな主婦がいてもいいじゃないか、人間だもの。(←意味不明)
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でっきるかな、でっきるかなっ♪

2005年03月18日 | 海の幸の和服
さてさてほほ~♪

一応、布と本を買ってみました。
今年の夏には母子で色違いでお揃いの浴衣を着ようと思っているのですが。
今回は洋服地から作ります。

う~む。
昨日、岬の分の布を裁って、背縫いと脇縫いの半分までは終わらせたのですが…。
夏が過ぎても私がこのページへ何もupしなかったら、そっとしておいてください

水性ペンで印付けをしたり、紙を切るハサミで布を裁ったり、縫い糸を長くとったり、縫い糸を余らせたり、間違った運針をしたりしていると

「ちょっと~、あなた何やってるの~?!」

と、高校1年生のときの家庭科のアキヤマ先生の声が頭の中に大音量でよみがえります。
高校1年生のとき、家庭科の授業で四苦八苦して浴衣を縫ったのも、今は良い思い出です。
そういえば1学期の期末試験は片袖を縫う…という実技試験だったなぁ…。
14年ぶりの浴衣づくりです。
っていうか、もう14年も前なんだなぁ…

つい最近まで自分の過去と葛藤していたわりに、なんだか懐かしいな~と思っているワタクシです。


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座布団じゃないやい!

2005年03月17日 | 海の幸の小さな哀しみ
クッションがボロボロになっていました。
5年間、毎日毎日家族の体重を受け止め、二つ折りにされて枕として扱われていたので、無理もありません。
そこで、クッションカバーを取り替えることにしました。

ユザワヤへGo
せっかくなので和風の柄にしよう!
旦那さまの希望通り、ソファに合うダル系のグリーンで
矢羽根模様のコットン生地を購入しました。
張り切ってクッションカバーを取り替えたところ、

見事に座布団になりました。

え~ん
違うんだ、これは座布団じゃないんだ。
あくまでもクッションなんだよぅ。

せめてもの証として、真ん中や四隅に糸のフサフサをつけないことにしました。

…どう見ても座布団ですが。
それもまたよし、ということで。
家族に愛されれば、カテゴリーなんかにこだわらなくたっていいのさ


<余談>
ユザワヤへ行こうと地元の駅へ向かう途中、友人に遭遇。
バイトの昼休み中とのことなので、友人のバイト先の事務所にあがりこみ、一緒にお昼を食べました。
今度はゆっくり遊ぼうね>DOEさま♪


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いただきました♪

2005年03月16日 | 海の幸の小さな喜び
さてさて、ホワイトデーに旦那さまからミルフィーユをいただきました
本当はちゃんと3月14日にいただいたのですが、14日の旦那さまの帰宅は私と岬が就寝後だったので、15日の朝、受け取りました。
しかも15日は食べ損ねたので、今日、いただきました
美味しかったです

これからも仲良くしてね、旦那さま


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難しい…

2005年03月15日 | 海の幸の和服
自分で自分を撮影するのは難しいと思う海の幸です

これは自分を鏡に映してそれを携帯のカメラで撮ったのですが…。
何回も撮り直しましたです

今日はこれからちょっと目黒まで行って来ます。

今日のキモノは、黄八丈の着物に、先日ヤフオクで落札した作り帯を合わせてみました。半襟はだいぶ前に原宿の「くるり」で買ったもの…だったと思います。「AGARU」だったかも知れませんが、忘れました。

撮影も難しいですが、着付けも難しいですよねぇ…。
雑誌「美しいキモノ」なんかを見てしまうと、はぁ…と溜め息がでて参ります。
どうやったらこんなにキレイな着姿になれるのでしょうか…。

やっぱり着付け教室に通わないとダメかなぁ
着付け教室に通うには、キモノと帯と襦袢が必要でございましょう?
『見えないところは適当』とかいって、ちゃんとした襦袢を持っていない私としては、そこからが難関でございます。
でも、ちゃんとしたものを揃えてこそ美しい着姿ができあがる…という話も聞きますし。
どうなんでしょうねぇ、お財布さん…。(←中身を覗いて相談中)


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五勝手屋羊羹

2005年03月14日 | 海の幸の小さな喜び
五勝手屋羊羹という羊羹があります。
「ごかってやようかん」と読みます。
北海道の空港で必ず手に入る(と思う)、有名な羊羹です。
五勝手屋本舗そのものは北海道桧山郡江差町にあるようです。
私はいつも北海道の物産展や千歳空港で買うか、父が里帰りしたときに買ってきてもらうので、お店そのものには行ったことがないのですが。

今回はイトーヨーカドー大森店で買いました。
(昨日の日記お買い物~♪をご参照ください)

で、こちらがその五勝手屋羊羹。
写真は3本入りです。



このパッケージデザインがまたよろしいではないですか

形も食べ方も独特で、円筒形の型に流し込まれているのを下から押し出し、自分の好きな量をたこ糸で切って食べます。
たこ糸付きの円筒の容器は特許をとっているそうです。



こちらが押し出して、たこ糸で切ったところ。
たこ糸での切り方は…ゆで卵をたこ糸で切るようなイメージでしょうか。

店名の五勝手屋とは江戸時代に桧の切り出しで桧山に入った五花手組が小豆を試植し、北海道で初めて実らせることができたことに由来するのだとか。
(↑箱に入っていた説明文を適当に省略)

五勝手屋本舗の公式サイトがないようなので、asahi.comの記事へのリンクを貼っておきます。
http://mytown.asahi.com/hokkaido/news02.asp?c=25&kiji=89

北海道土産としては有名なのですでに皆さまご存知かも知れませんが、もしこれを機会に興味を持たれた方がいらっしゃったら、ぜひお試しください。

そして北海道へおでかけの際、私へのお土産に迷ったらこちらをぜひ

そのほか「ほっけの薫製」「六花亭のマルセイバターサンド」「ロイズの生チョコレート」なども喜びます、私。

誰か北海道に行く予定の人はいませんかぁ~

自分が行けばいいのですが。
今年こそは北海道行きたいなぁ。ね?旦那さま


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お買い物~♪

2005年03月13日 | 海の幸の小さな喜び
イトーヨーカドー大森店へ出掛けて参りました。
昨年の11月下旬にオープンしたばかりです。

ピカピカで、天井も高くて、私はここがお気に入り。
でも、我が家からは旦那さまに車を運転してもらわないと、絶対に行きたくない距離です。
だって、ここへたどり着く前にイトーヨーカドーの別の店舗を横目に通り過ぎてこなくちゃいけないんですもの。

大森駅周辺は激戦区らしく、私から見れば充分に魅力的なこのお店も、SEIYUやTOKYUなど競合店に押され気味?
もちろん市場調査をした上で参入しているとは思うのですが。
パート・アルバイトが集まらないらしく、募集の時給が800円~1,400円なんて書いてあります。
がんばれ~

上の写真はお買い物カートです。
駐車場で撮影しました。日暮れ後なので、ちょっと見づらいですが…。
子連れにとってはなかなか便利なカートです。
これでカゴが2つ置ければ最高ですが、2つ置いたら重くて押せないでしょうから、妥当な線なのでしょうね。
今回岬が乗っているのはミッ♯ーマウスですが、ほかにもピカチュウとかハム太郎とかウルトラマンとかいろいろいます。
岬は大喜びで乗っていますが、よく見るとだいぶきつそうです
膝がはみ出しています。

アッという間に大きくなりました…。
もうすぐ進級です


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NHK好き…。

2005年03月12日 | 海の幸の小さな発見
私はNHK総合&NHK教育を観ていることが多いです。
NHK以外で欠かさずに観るのは鉄腕DASH大改造劇的ビフォーアフター元祖!でぶやくらいでしょうか…。

そんな私にとって最大のニュースはこちらです。
ひろみちお兄さぁ~んっ
もう「あ・い・う」体操の

♪園長先生、え?!♪ <(;O.O)/

が観られないと思うと寂しくて寂しくて…。
…岬よりも熱心に観ているかも知れません。すみません。

そして一番よく観る番組は首都圏ネットワークです。
そこに出演されているNHKアナウンサーの「真下 貴」さんが私の中で大ヒット。
首都圏ネットワークでは寸劇まで披露しています。
しかもなかなか上手いのです。
天気予報士の平井さんと二人でぴょこんっとお辞儀している姿もステキです。
平井さんの天気予報はわかりやすくて好き。
ちなみにうちの旦那さまは半井さんが好きなようです。

一連の事件でNHK受信料支払いを拒否されている方も多いようですが、私の場合は拒否して「じゃぁ、海野家へは電波の発信を止めます」とか言われると本当に困るので、文句を言わずにお支払いしています。えぇ、もちろん、旦那さまが稼いだお金で、ですが。


NHKについて語り出すと長くなるので、そろそろ本題に。
(まだ本題じゃなかったのか…というツッコミはなしの方向で)

さて、前述の「真下」アナウンサー。
なんと読みますか?
私は「ました」さんだと思っていました。
だってました・まさよしって読むじゃ~ん!
学生時代、一緒に授業受けてた人も「ました」さんだったし。

どうして、マシモさんかなぁ…。

全国のマシモさん、ごめんなさい

しかも本日の本題が前振りよりも短くてごめんなさい
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