
今朝、朝刊を見たら、春の高校野球関東大会の決勝戦が県立球場であるとありました。
健康福祉大高崎高校と日大第三高校と言う好カードです。
実は、健大高崎の理事長は、高校の同級生なので、かねてから応援していました。
モノレールで4つ目のスポーツセンター駅で降りて、球場に入ると、一回の裏の日大三高の攻撃で、2点入っていました。
その後、健大高崎が4回に3点、5回に2点を入れて、勝負あったかなと思ったら、6回に日大三高が今年のドラフトの目玉と言われている日置の長打などで一挙5点を入れました。
さすがに、日大三高と思い、やられたかと思ったら、その次の7回に健大高崎先生一挙7点の取りました。
日本三高は、持ち駒がなくなり、ショートの日置がマウンドに登りました。
結局、安打数20本と11本、得点15点と10点で、健大高崎が打ち勝ちました。
健大高崎で目についたのは、次の二点です。
*打席で、ボックスの一番後方に立ち、スピードボールに備えていた。
*打席で、極端なオープンスタンスに構えて、踏み込むことで、強い打球で打っていた。
3番手の清水投手は、モーションに入ってから顔をホームベース方向から一旦外し、元に戻してから投げると言うユニークな投球でした。また、最終回には、ホームランを打たれたりしながら、一球一球に声を出して投げていました。
兎に角、ユニークで、楽しい選手でした。
講評で、「今大会は、打撃の素晴らしさが目立った」と有りましたが、甲子園での戦いを考えると、「投手力が弱過ぎる」と言わざるを得ないと思います。
小雨の中でしたが、爽やかな時間でした。
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私は、若手落語家・柳家吉緑さん(千葉県東金市出身)を応援しています。
http://ameblo.jp/y-kichiroku/
健康福祉大高崎高校と日大第三高校と言う好カードです。
実は、健大高崎の理事長は、高校の同級生なので、かねてから応援していました。
モノレールで4つ目のスポーツセンター駅で降りて、球場に入ると、一回の裏の日大三高の攻撃で、2点入っていました。
その後、健大高崎が4回に3点、5回に2点を入れて、勝負あったかなと思ったら、6回に日大三高が今年のドラフトの目玉と言われている日置の長打などで一挙5点を入れました。
さすがに、日大三高と思い、やられたかと思ったら、その次の7回に健大高崎先生一挙7点の取りました。
日本三高は、持ち駒がなくなり、ショートの日置がマウンドに登りました。
結局、安打数20本と11本、得点15点と10点で、健大高崎が打ち勝ちました。
健大高崎で目についたのは、次の二点です。
*打席で、ボックスの一番後方に立ち、スピードボールに備えていた。
*打席で、極端なオープンスタンスに構えて、踏み込むことで、強い打球で打っていた。
3番手の清水投手は、モーションに入ってから顔をホームベース方向から一旦外し、元に戻してから投げると言うユニークな投球でした。また、最終回には、ホームランを打たれたりしながら、一球一球に声を出して投げていました。
兎に角、ユニークで、楽しい選手でした。
講評で、「今大会は、打撃の素晴らしさが目立った」と有りましたが、甲子園での戦いを考えると、「投手力が弱過ぎる」と言わざるを得ないと思います。
小雨の中でしたが、爽やかな時間でした。
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私は、若手落語家・柳家吉緑さん(千葉県東金市出身)を応援しています。
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