紙屋さんブログ

土佐の自然を愛する親父です。

今日は遂に「コインランドリー」に行きました

2017年10月17日 18時37分13秒 | 日記
  今朝は13度で雨が続いています。 実にイヤな雨です。 今日は遂に「コインランドリー」に行きました、乾かないのです。 百姓も大工さんも、左官屋さんも毎日お手上げです。 でもかみさんはサポーターや、老人会、教育委員会の催しなどで毎日,毎日フル回転です。 女性はつくづく「別物の人間」だと思いますね・・・私には到底出来ないこと、彼女には敬服しています。
 所で、少々困ったですね・・・山本元農水相、無所属新顔と接戦らしいです。(高知 四国・情勢調査)

 写真は、「クリスマスカード」を書く場所でして、「ポスト・オフィス」内です。 現地のボランテイアの女性達の「サンタからのカード」を頼めば、to Japanだけで・・・、宛名は日本文字で良いですが・・・これは@8ユーロです・・・、10枚だと80ユーロ、20枚だと160ユーロ(¥21、600円)ですが・・・、私と、かみさんは手分けして、自分で書いて、自分で切手を貼って、自分でクリスマスの日に届くように・・・したので忙しかったです。(消費税24%は、効いています・・・日本での8%は? 10%で騒いでいますが・・・高いでしょうか?安いでしょうか?)
 
 極寒の国,都会市内は電熱ですが、多くの部屋は電熱ではなくて「スチーム暖房」です。(風呂はシャワー、洗濯物は部屋で良く乾きます) 「海水」は塩分も日本の半分以下の濃度ですから良く凍る!(4〜5m厚さ)ですから、住んでる人達の「助け合いの精神」は日本人には無い物ですね。 百姓はあまり出来ませんね、森と湖の国で・・・畑だと「水抜き」(水が多い酸性土壌)の設備が必要だからです。 特に、北の方は極寒なので「木」は幹が大きくならず「細身で低いです」。(ただ森林の国ですから「製紙産業」は結構盛んです) 又、厳しい生活環境だからこそ、人々は災難を心配し合い、助け合うのです。(トナカイも、「コケ」が好物でした)

 「フィンランド」は「森の国・ムーミン一家」(ムーミンは、フィンランド出身の女性作家、トーベ・ヤンソン(1914~2001)が書いた童話)の、世界でしたが・・・。 受難の恐れが有ったのが「スヌーピ」君です。 米カリフォルニア州の大規模な山火事では、40人の死者が出たり、6千戸近い建物が焼失したりしました・・・中でも、私の長男が大好きな、「ピーナッツ」の作者「スヌーピ」君の「チャールズ・シュルツ」さんの自宅も焼け落ちたそうです。
 幸いにして、原画や作品は「博物館」に保管されていたので無事だったそうです、良かったです。 (ある保安官は、今回の山火事について「この世の地獄」だ・・・と云っています)

 福井中学2年生の「担任教師」からの「いじめ」で、思います。・・・こんなのは「父兄会」がしっかりしないと駄目なんです。(当事者の親の単独行動(抗議)が、間違いましたね・・・父兄が大勢集まって「抗議」しないと、教師も、校長も図太いから、動かないですよ)
 親は「自分で自分の子供」を守る為だったら、警察も含め、あらゆる手段を取らなきゃ-いけませんです。  「先生」に任しっぱなしては(先生自体が事なかれ主義なんです)、絶対にイケナイのです。 私も高知大学・教育学部甲類(中・高)の卒業生でしたから、同級生の何百人は元教師なんです。 今でも思います・・・あんな彼が?・・・あんな彼女が?先生なら,指導される生徒達は可哀相だと・・・。(大学時代の資質では、実にピンから、「キリ迄」あったのです)
 
 「副担任の指導」は・・・「執拗で、弁解を許さず、追い詰めるような感じ」「ねちねちした感じ」・・・だったと云います。 大学では、「教師は聖職」と教わりましたが・・・全部が全部がそううまくはいけません! 「教師といえども」、中でも陰険な性格や、大勢のスケベな友人(大の友人が,遂に夜中女生徒を桂浜に連れ出してエッチ!首になったり)、・・・生まれつき人相の悪い教師や、殆ど余計な物を云わない教師等、元来から頭の弱い人間,「人付き合いの苦手」な人間など・・・色々様々と取り揃えているのです。
(「本当にその子供」と接したいであれば、膝を屈めて「目線が会う位置」に合わせて,「相手の目を見て」良く話し込む事が・・・、必須)・・・「商売」だと、如何に相手と「ソリが合わなくても」親しくする努力を続け、続けるのですが・・・本来「あっち向いてる顔」を、「こっち向けないと」——“ゼニ”にならないのですから,生きて行けないので必死ですがね。


 

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