Welcome to My Room

Singer テツモトミキのページ

10月の終わりに

2005-10-28 15:39:53 | ライブスケジュール

今月も残りわずかですね。

月末はライヴ続きとなりますので、お時間のある方は、ぜひぜひ遊びに来てください♪

28日(金)20:30~ 千種区「KLC」 with 増田涼一郎(g)  

    vs トマトジュース(オリジナルを中心としたフォークデュオ)

30()20:00~ 池下「BAR Strega」 with 増田涼一郎(g)

31日(月)20:00~ 長久手「D-Pocket」 with 杉丸太一(p)

コメント (4)

歌舞伎を観る

2005-10-26 04:20:16 | アート・文化

25日(火) 生まれて初めて歌舞伎を観に行きました。

Pht0510310407 ご存じの方も多いと思いますが、今年の初め、歌舞伎役者・中村勘九郎氏が、十八代目中村勘三郎を襲名。その頃、テレビでも彼を取り上げた番組が放送されるようになり、私もいくつかの番組を観ていました。私は元々、どんな世界の方々でも、その人となりに興味があって、やはり一線で活躍されているような方というのは、物の見方や考え方、生き方etc、学ぶことがたくさんあります。そして勘三郎氏も、ニューヨーク公演や現代劇作家の作品を演じたりと、歌舞伎の枠を超えて常に新しい物に取り組んでいて、ただただスゴいなぁと感心するばかりでした。それまで歌舞伎なんて、おこがましいと言うか、とても遠い存在に思っていましたが、勘三郎氏への興味を持つようになり、ぜひ一度生で観てみたいと思うようになりました。

Pht0510251620 今回の御園座公演は、10/1~25まで。気がついた時には、もう残り一週間になっていたのですが、平日の午後の公演ならまだチケットが取れるとのことで、なんと千秋楽に観に行くことができました。御園座に入ったのも初めてだったのですが、開園前のロビーは多くの人で賑わっていました。着物姿のご婦人の姿もたくさんあって、着物を着て芝居を観に行く、なんて生活をしている人って、素敵だなぁ・・なんて思いました。

16:30に開演して、序幕、第二幕、大詰という三幕の構成で、幕と幕の間に30分程の休憩が入ります。私は二階席の真ん中あたりの席だったのですが、隣の席には、20代前半くらいの女の子が数人いて、若いうちから歌舞伎を観に来るのもスゴいなぁと、またちょっと感心してしまいました。私は完全におのぼりさん状態で(笑)ドキドキしている中、幕が上がりました。

・・幕が上がった瞬間、言葉を失いました。明るく照らされた舞台。その美しさと存在感に、吸い込まれてしまいました。せりふは、自分が想像していたよりも普通に聞き取ることができましたが、せりふなんて無くても、舞台を観ているだけで十分です。とにかく着物だけ見ていても美しいのですが、所作一つ一つがしなやかで美しい。立ち姿だけでも、美しさと圧倒的な存在感で魅せられます。そして、役者の方々の気迫というか、すごい迫力。ボキャブラリーの少ない私には、素晴らしいという一言しか出てきません。

Pht0510310415 演目は「白浪 五人男」という盗賊集団の話で、途中で口上が入ったり、この御園座公演のための、趣向を凝らした舞台になっていたようです。勘三郎氏は「弁天小僧」の役でしたが、片岡仁左衛門、坂東三津五郎(旧 八十助)、中村橋之助・・等々、豪華な顔ぶれの舞台でした。そして、勘三郎氏の二人の息子も、もちろん出演していたのですが、特に弟の七之助氏は、弁天小僧が扮したお殿様の、婚約者のお姫様役。やりにくいだろうなぁ・・なんて下世話なことを思いつつ、親子で共演できるというのは、やっぱり素晴らしいことだなぁと思いました。

もう「衝撃」と言うぐらい感動した、歌舞伎初体験でした。日本人で良かったと思ったのと同時に、日本人であれば一生に一度は観ておくべきだなぁと思います。確かに安い物では無いけれど、それ以上の価値は十分にあると思います。まだ観たことのない方は、ぜひ一度観てみてください。私も、ぜひまた観に行きたいと思います。

コメント

今週の「Ryo&Miki」

2005-10-23 05:04:27 | ライブのあとに

19日(水) 長久手「D-Pocket」のセッション・デー。水曜日はほぼ毎週セッション・デーになっているのですが、この日初めて、増田くんとセッションホストを務めることになりました。と言っても、私はヴォーカルなので進行役ぐらいしか出来ないんですけど・・。

Pht0510192302 この日はドラム、サックス、ピアノ、ビブラフォンのプレーヤーの方々に来ていただいて、参加者が少ないので、皆さんほぼずーっと演奏している状態。なので、プレーヤーの皆さんで進めていただけましたし、ヴォーカリストがいなかったこともあり、途中で何曲か歌わせていただいて、私は全然ホストの仕事せず(笑) お客さんのように、楽しんでしまいました。 相方の増田くんは、ベーシストの方がいなかったので、ベースパートを弾いていたり、ほとんど出ずっぱりだったので、かなり疲れたと思います。本当にお疲れ様でした。

来週26日(水)は、名古屋周辺で活躍中のお二人、のりよさんと杉丸さんがホストのセション・デーとなります。皆さま、ぜひご参加くださいね♪

21日(金) 一ヶ月ぶりの、新栄「Country Joe」でのライヴ。この日も常連のお客様がたくさん来てくださったのですが、なぜか女性のお客様がほとんどで、マスターもヒグチさんも、ちょっと上機嫌な様子でした(笑) この日は増田くんの彼女が遊びに来てくれて、増田くんもちょっと上機嫌、というか甘えモード(笑)でリラックスした様子。彼女が初めてライヴに来てくれたのもCountry Joeだったのですが、そういえば私たちがJoeに初出演した日でした。ということは、あれから約半年ぶり・・本当に早いものですね。一緒にビールを飲んだり、いろんな話をしたりしながら、この日も楽しいライヴとなりました♪

コメント

ライヴ三種

2005-10-17 13:50:39 | ライブのあとに

13日(木) 長久手「D-Pocket」でのライヴ。この日は、ドラマーのDr.堀氏と、ピアノの弾き語り+パーカッションというデュオ。堀さんとは  何度かご一緒させていただいていて、以前は私のソロライヴの時に、ゲスト出演していただいていたのですが、今回はデュオとしての初ライヴ。2ステージ一緒にやらせていただいたんですが、やっぱり編成がシンプルなほど、演奏は難しいということを改めて感じました。  特に、ピアノを弾きながら歌うので、私のピアノがヘタな分、堀さんとリズムがずれてしまったり、演奏が単調になりやすかったりするので、その辺りをもうちょっと練習しないとなぁと思いました。でも、演奏していて楽しいですし、ソロでやるより曲の幅も広がるので、できれば今後も続けてやってみたいと思っています。

Pht0510151849 15日(土) 尾張藩ツアーの三日目、この日は  岐阜県に初上陸。場所は岐南町にある「Soul Dyna」 倉庫を改造してある店内は、赤と黒を基調にしたオシャレなカフェ・バースタイル。ロックからジャズまで、様々なジャンルのライヴを行っていて、とってもステキなお店です。私も機会があれば、ぜひまた行きたいのですが、岐阜近郊の方は、ぜひ一度行ってみてください。http://www.souldyna.com/

Pht0510152121 この日はあいにくの雨、そして前日には宮本大路、高橋ゲタ夫etc、素晴らしいジャズプレーヤーの皆さんのライヴがあったこともあり、土曜日とは言え厳しい状況。もしかしたら誰も来ないかも・・と覚悟していましたが、有難いことに数人のお客様に来ていただきました。でも演奏のほうは、  この日も熱が入っていて、音響や照明をお店の方がやってくださるので、なかなか良かったんじゃないかと思います。もちろん細かいことを言えばキリがないですが、さすがにライヴを重ねてきているので、バンドとしての音が、だいぶまとまってきているのではないかと思います。今度は21日(金)に、ホーム「Mr.Kenny's」に戻って、ひとまずツアーの締めのライヴ。私は同じ日に「Ryo&Miki」でライヴとなりますが、もし尾張藩に興味のある方は、ぜひ一度ライヴを体感してみてください。

Pht0510152151                                                   ←控え室でくつろぎ中のヒロポンさん。どう見ても、ゼッタイ日本人とは思えない・・。

                                                  

17日(月) 先月に続き、「D-Pocket」にてピアノトリオとのJAZZライヴ。雨の月曜日になってしまったのですが、この日はついに誰もいらっしゃいませんでした・・。でも、お客さんがいないのをいいことに、  しっかり練習させていただいちゃいました。バックのメンバーの皆さんは、お忙しい方々ばかりなので、申し訳ない気持ちでしたが、私自身はまた勉強になって、貴重な時間となりました。

でもこのところ、お客さんがほとんどいない状況でしか演奏していないので、この状況に慣れてしまってはいけないなぁと思います。歌うことに対して、自分の気持ちがどんどん下がってしまうし、今までにも何度か書いていますが、お客さんに聴いていただけなければ、シンガーではなくて、ただの歌好きの人になってしまいます(苦笑) 

久しぶりにちょっとヘコみましたが、地道に頑張っていこうと思います。まだまだ道は長い・・。

コメント (2)

久しぶりのD-Pocket

2005-10-11 05:52:47 | ライブのあとに

9日(日) 約一ヶ月ぶりに、長久手「D-Pocket」でのライヴ。この日は増田くんとの「Ryo&Miki」でのライヴだったのですが、今月は尾張藩のライヴで、アクの強い人たちと一緒にいることが多いので、増田くんに会うと、ちょっとホッとします(笑) 久しぶりにマイペースな感じで、リラックスして歌わせてもらいました♪ 相方の増田くんは、この日ちょっとお疲れモードでしたが、ダイナミックに弾いたり、今まで演奏していたのと違うリズムを刻んだり、新しいギタープレーにチャレンジしていました。

残念ながら、お客様はお二人だけだったのですが、この日は自分自身、ライヴで歌える嬉しい気持ちのほうが大きくて、気分的にはあんまりヘコんだりせず、楽しむことができました。もちろん、もっとお客様に来ていただけるようにならないと、という状況は変わらないのですが、一人のお客様は、以前からD-Pocketに来ていらっしゃる方で、  このお店で演奏を聴いて、私たちのライヴにも足を運んでくださるようになったので、私としては本当に有難いと思いますし、とても嬉しく思います。今後も、もっとたくさんの方の前で、歌を歌いたいという気持ちは変わらないのですが、自分の歌を聴きに来てくださる方が一人でもいるということは、自分の支えになりますし、大きな存在だなぁと思います。

そういう方々を大切にしながら、自分を応援してくれる人がもっと増えるよう、これからも頑張っていこうと思います♪

コメント (2)

尾張藩 at TOKUZO

2005-10-09 02:58:54 | ライブのあとに

1117961775 6日(木) 尾張藩ツアー、先日の四日市に続き、この日は名古屋。しかも今回は本拠地の「Mr.Kenny's」を飛び出し、今池のライヴハウス「TOKUZO」でのライヴ。 昔は「Open House」という名前で、近藤房之助が出演していたことで私は知ったのですが、現在も数多くのアーティストが出演している老舗のライヴハウス。客としても、今までに一度も行ったことが無かったので、個人的にはとても楽しみにしていました。が、前回の四日市のライヴ以来、一度もリハなしでの本番だったので、またも一抹の不安・・(笑)

前日、私はあるR&B系シンガーのライヴを、ブルーノートに観に行っていたのですが、そのライヴがとても素晴らしかったので、そのイメージのまま、とりあえず自分のテンションだけは高くしてTOKUZOへ。リーダーの倉さんが、ギリギリの時間にしか会場入りできなかったため、結局リハーサルもほとんどなし。いつものこぢんまりした雰囲気ではないので、ちょっと緊張・・。

そして本番スタート。この日は、ラ・ヴォーズというバンドと対バンで、TOKUZOのスタッフの方が組んでいるバンドとのことで、演奏後、しっかり働いているメンバーの方もいました。彼らが先に演奏したのですが、男性5人みんな若くて、見た目も演奏も、とても爽やかな感じでした。その後、黒尽くめのオジサンたちがステージに現れて、とても異様な雰囲気・・さっきまでの爽やかな雰囲気が、あっという間に無くなってしまいました(笑) しかもこの日、写真に撮らなかったのが残念ですが、SAXのヒロポンさんは頭にターバンを巻いていて、空港なんかで歩いていたら、ゼッタイ捕まりそうな風貌・・(笑) ステージの彼らを見て、こんなにアクの強い人たちが集まることは、なかなかないだろうなぁと、改めて思いながら、なんでこの人たちの中で、自分は歌っているんだろう・・と、ちょっとギモンになりました(笑)

自分の出番は後だったので、しばらく客席で聴いていたのですが、演奏はいつもにも増して気合いが入っている感じで、カッコ良かったです。そして、今まで何度か尾張藩を観た中で、この日初めて爆音だと感じませんでした(笑) ドラムがほとんど生音だったこともあるかもしれないですが、ある程度の広さのある、こういうライヴハウスのほうが、やっぱり合っているのかなぁと思いました。バンドのメンバーは、結構皆んな背が高いので、ステージ映えして迫力もありました。

ライヴの後半に私も登場させていただき、持ちネタ4曲、全部歌わせていただきました(笑) でも、歌モノになると、急に雰囲気が変わってしまって、曲のノリがガラッと変わってしまう。もちろん、それが狙いで歌モノを入れているのだと思うのですが、それまでの演奏の勢いが途切れて、聴いているほうはちょっと興ざめするんじゃないか、と自分では思ったりしました。特にこの日は、私は5曲目から出番だったのですが、2曲目の演奏が終わった時点で、すでに30分ぐらい演奏していて、ホントに力の入った演奏が続いていました。そんな中、歌モノはほとんど練習をしていない状態というのもあり、演奏もテンションも、どうしても下がってしまいます。私自身がもっとパフォーマンスが上手ければ、そんなの関係なく、自分がステージを盛り上げられるのだと思いますが、ゲストVoとして歌わせていただいているのが申し訳ない感じで、尾張藩の良さを半減させているんじゃないか・・と思います。それでも、初めてのTOKUZOのステージに立って、いつもより少し緊張もしましたが、自分自身はとても楽しんで歌わせてもらいました。

ライヴの時は、大体いつも2ステージで、間に休憩を取るのですが、  この日は1時間40分ぶっ通しでの演奏!オジサンたち頑張りました(笑) 心配していたお客様も十数名は来ていただけて、何とか形になりました。対バンのラ・ヴォーズを観に来ていた若い子たちも、最後まで聴いてくれていたので、どんな感想を持ったのか、気になるところです・・。まぁ演奏の出来はともかく(汗)、尾張藩としては、達成感とか充実感の持てたライヴになったのではないかと思います。

次は岐阜でのライヴ。どうなりますか・・。

コメント

怒涛の3日間

2005-10-03 01:50:10 | ライブのあとに

9/30(金) 一ヶ月ぶりの池下「BAR Strega」にて、ギターデュオ「Ryo&Miki」でのライヴ。二週間ぶりに会う相方の増田くんは、しばらくの間ギタリストとして加入していた、POPロックバンドを先日脱退して、ちょっと落ち着いたのか、何だかスッキリした表情に見えました。私自身も、ヴォーカルクリニックetc、最近少し英気を養えたこともあって、いろいろ悩んでいたところから、ちょっと抜け出せた気がします。正直、ミスもいくつかありましたが(笑)、二人とも調子が上向きなイイ感じで、9月のライヴを締めくくりました。

ライヴにお越しいただいた皆さま、今月もありがとうございました♪

10/1(土) ついに始まった、尾張藩ツアー初日。予想通り、事前に練習時間が取れず、この日午後からKenny'sで練習。3~4時間のリハーサルはあっという間に過ぎ、歌ものは何とか(無理やり!?)4曲仕上げ、一抹の不安の中、今日のライヴ場所である四日市へと出発。

Pht0510012101 ライヴ会場となったのは、Cafe&Bar「FULL HOUSE」 JR四日市駅のまん前にあって、駅の周辺には他に目立ったお店etcは無いので、とても分かりやすい場所。壁はガラス張りになっていて、温かい雰囲気の店内。ライヴetcは月に数本しか入っていないようですが、お茶を飲みに行くだけでもステキなお店です。

Pht0510012203 そんなステキなお店が、この夜は爆音に包まれたのでした(笑) 有難いことに、数人のお客様に来ていただきましたが、半分の方は1ステージでお帰りになりましたので、どう思われたのか、気になるところです・・。この日は2ステージ演奏して、歌は間に挟む感じで、2曲ずつ歌いましたが、1ステージ目は最悪でした・・(苦笑) 特に歌の1曲目は、私自身も含めてメンバーの皆さんが、アレンジやテンポを思い出せないまま、何となく曲に入ってしまったので、スローな曲だったこともあり、  ヒドい状況になってしまいました(汗) まぁ、一夜漬けならぬ当日漬けなのですから、当然ですよね・・反省。2ステージ目は、以前にもやった曲で、ノリがいい曲だったこともあり、何とかカッコウがついたかと思います。

Pht0510012205 私個人的には、ちょっと消化不良の四日市デビューとなりましたが(苦笑)、歌もの以外は、バンドの演奏はなかなか良かったんじゃないかと思います。このお店の雰囲気には、ちょっと合わないかもしれないですが、三重県の方にも、また少しでも聴いていただける機会があるといいなぁと思います。三重県のプレーヤーの皆さま、対バンの依頼etc、お待ちしております。

そして・・

その次の日は、スケジュールには載せていないですが、ビッグバンドの仕事で、朝9時に岡崎集合。2年前にも演奏させていただいたのですが、ある会社のイベントでの演奏。前回もそうだったのですが、時々曇りながらも、この日もすごくいい天気で、日焼け止めのことなんてすっかり頭に無かった私は、また胸元だけ四角く焼けてしまいました(笑) 

Pht0510021151 前回の時は、私たちのバンドぐらいしか、出しモノが無かったように思いますが、今回はずいぶん豪華で、ゲストに美人女性2人組みのイリュージョンマジック、そしてナント!TV等でも活躍中の、宇多田ヒカルのそっくりさん、“ミラクルひかる”さんがいました。(写真は全然うまく撮れませんでした 泣) やっぱり結構似てましたよ。私たちも演奏した、紅白の幕がかかった特設ステージで、宇多田ヒカルが歌っているなんて、あり得ないシチュエーション(笑) 似ているだけに、ちょっと笑ってしまいました。歌っているより、しゃべっている声のほうがよく似てたと思います。

イベントは14時に終了。帰りはバンドのメンバーの方に家まで送ってもらい、家に着いたらさすがにドっと疲れが出て、夕方でしたが、すぐにZzz・・気がついたら、20時を過ぎていたのでした。

コメント (3)