スイ-ツデコとニャ~ゴ達と。。。

大好きなスイーツデコと猫との生活。それから日々のあれこれを綴ります♪

東日本大震災から8年。

2019-03-11 07:34:14 | 東北地方太平洋沖地震

東日本大震災から今日で8年。

今なお不自由な生活をしいられていらっしゃる避難者の方々に

心よりお見舞い申し上げます。


遺族の方々に心より哀悼の意を表します。



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芽が。

2019-02-14 22:05:15 | リアルピグライフ

前回のブログで書きました右眼の経過は良好です。

術後1週間で洗顔洗髪が許可になり

2週間後には、24時間つけていた保護メガネもとれました。

ただ、ほこりなどの多い所では着けるように言われています。

おかげさまで手術から3週間を過ぎた現在は

歪んで見えるのも、ごくわずかになりました。


話は変わりますが

昨年12月初めにサヤエンドウの種を蒔きました。

ほんとうは11月中に蒔かないといけなかったのですが・・・

遅かったのでだめかなと思いながら・・・

発芽はだいたい4~5日から1週間くらいでするようですが

サヤエンドウの芽は出ませんでした。やっぱり・・・

それが昨日何気なく見てみると

なんと小さな芽




ちょっと見るとわからないですが




確かに出ています(=^・^=)



すごいな。寒い中負けずに。

このまま育ちますように・・・



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黄斑前膜と白内障。

2019-01-24 18:29:31 | 日記

記憶をたどって綴っています。
記憶違いや漏れている事もあると思いますので
参考程度にお読みください。



日帰りで黄斑前膜と白内障の手術をしました。



昨年5月に酷い飛蚊症におそわれ

おかしいと思って、まばたきしたり

左眼だけで見たり右眼だけで見たりしているうちに

右眼だけ物が歪んで見えることに気が付いたのです。

発見したのは本当に偶然だったのです。

飛蚊症は、その後自然と良くなりました。


驚いてすぐに眼科を受診。

その時点では、しばらく経過をみるという事になりました。

2か月ごとに受診。

右眼だけどんどんと視力が低下していきました。

去年末の視力検査では左目1.2 右目0.4だったので

年が明けたら手術する事になったのです。

この視力差では・・・なるほどテニスのスマッシュを空振りするはずです。



普段は両目で見ているので、ほとんど歪んで見える事はありません。

ただ、考えてみると飛蚊症が酷かった去年5月頃は

夕方になると目がとても痛かったり

夜の車の運転がやたらにしずらいと思ったり

午前中はかすみ目で・・・

視界もどうもクリアではなくて。

どれも加齢のせいだろうと思っていましたが

これらも症状だったのかもしれません。



手術当日は、まず麻酔の目薬を5分おきに6回看護師さんがさしてくれます。

手術室前室に移り、そこでも目薬をさし(これも麻酔なのか覚えていません)

ヘアバンドの上にキャップを被り、私服の上から簡易の手術着の様な物を着ました。

手術室に入ると先生と助手の看護師さん

そして、その日はたまたま手術機器会社の方が

見学なのか2名同室されていました。


歯科の診察台の様な椅子に座ると

リクライニングで寝る形になりました。

右眼の部分だけ出るシートを被せられ手術は始まりました。

眼球になのか?シートの様な物が貼られると

目の前がキラキラとモザイクのかかった光だけが見えていました。

手術中は洗浄なのか透明の液体を頻繁に眼にかけられていました。

何か見えると怖いので液体がかけられて

ボヤっとする度に安心した気持ちになっていました。


そして、眼球に麻酔を打ったようですが痛みはありませんでした。

最初に白内障の手術です。

私の白内障は年相応で特に問題はありませんし自覚症状もありません。

でも黄斑前膜の手術をすると必ず白内障が悪くなり

数か月で白内障手術をしなくてはならないそうです。

なので大概は一緒にしてしまうそうです。


白内障の方は終始キラキラしていて

人口レンズが入った時も私はわかりませんでした。

途中チクリとした時に

先生が『痛みますか?』と聞かれました。

両鎖骨下と脇腹につけた線と左人差し指に着けたクリップが

術中管理の機器なのだと思いますが

その数値が変化したのでしょうか。

私が痛いと感じていると先生は気が付いたのが不思議でした。

我慢できない痛みではありませんでしたが

『少し』と答えると

『では少し麻酔を追加しましょう』と言われました。

手術前の説明時にも、痛みの我慢はする必要はありません。

痛みの無いように手術をした方がいいので

痛まないか聞きながら進めていきますが遠慮なく言ってください

と言われていました。

その説明を受けてから手術を受けるのはそれ程怖くなくなりました。


次に黄斑前膜の手術。

こちらは眼球の一番奥にある

光を感じ取る神経の中心部分の黄斑というところの上に

膜が張り、その膜が引っ張られたりした為に歪んで見えるというものらしいです。

その膜を剥がす手術です。

こちらは眼球に3箇所小さな穴をあけ

そこから器具を入れて膜を剥がす手術。

この手術の時は多分、部屋を暗くしたと思います。

さっきとは一転、真っ暗になりました。

不思議な事に眼球の中が自分で見えているようです。

ゴミの様な物がフワフワと沢山漂っています。

すると下の方から何やら細い棒が入ってきて

掃除機のようにゴミの様な物を吸い取っていきます。

きれいになったところで今度は、ななめ両左右から

ピンセットの様な物が2本入ってきて

薄い膜を剥がしては回収しているようです。

剥がれた膜が少しちぎれて又浮遊します。

最後に又吸い取り、眼球にジェル状の液体を目薬のようにさし

硬いガードの付いたガーゼを眼に張り付け終了でした。




手術翌日の外来診察で眼のガーゼは取り

その代りにゴーグルの様なメガネを24時間

私の場合は2週間つけて目を保護するそうです。


本日は手術後3日目。

まだしばらく生活は制限があり大人しくしていないといけません。

でも手術が終わりほっとしているところです(=^・^=)


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ボヘミアンラプソディ。

2019-01-07 17:03:08 | 日記

友人と昨日、映画『ボヘミアンラプソディ』を観てきました。

遠い昔、日本武道館にコンサートを見にいったクイーン。

当時の模様はほとんど記憶がありません。

ただただ、目の前にクイーンが居るのだいう事に

興奮しながらも呆然と聴いていたように思います。



とても切ない映画でした。

天才が故に、普通の人は感じない孤独を繊細に感じ取ってしまうのでしょう。

映画を観終わり友人と『凡人で良かったね』と言い合って

お互いの目には涙がありました。



それにしても何と美しい歌声・・・

やっぱりすごい・・・

声そのものが魅力的で自然と涙が出てきました。



表現する言葉を多く持っていない自分が歯痒くもあります。


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謹賀新年。

2019-01-01 08:40:00 | 日記

新年あけましておめでとうございます



今年も宜しくお願い致します




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