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てらまち・ねっと



 「森友学園」に関しての安倍氏のとぼけ方、逃げ方は異様。「名誉校長」に就任していた安倍昭恵氏とともに窮地に追い込まれている。 総理夫人、本人の真意は不明。

 いずれにしても、実質は『公人』と同様だからどちらも逃げてはいけない、と思っていたら、
 ★朝日 3月14日★≪首相夫人・昭恵氏は「私人」 政府が答弁書を閣議決定≫と流れていた。

 総理夫人を「私人」と認識するなら、行動は別々ということなのか。そんな思いを持ちながら、今日は昭恵氏の周辺を見た。
 
 まず、★「内閣総理大臣夫人 安倍昭恵のオフィシャルサイト」 と ★「Facebook 安倍昭恵 Facebook」を確認・保存。
 次に、産経(3.22)の★≪【森友学園問題】安倍昭恵首相夫人、森友念頭に「世間をお騒がせしている」≫を記録。
 以下は、2012年1件、2016年2件があるので、年度は時系列の順に並べておく。

●安倍昭恵が激白、夫・晋三と反原発で家庭内論戦/アサ芸プラス 2012年11月16日
●安倍総理への痛烈な皮肉!?昭恵夫人が「アベ政治を許さない」写真を公開/アサ芸プラス 2016年7月7日

●単独インタビュー 首相夫人・安倍昭恵さんが語った「子どもを持たない人生」/AERA ドット2016/7/3
●総理夫人・安倍昭恵が夫より心酔する5人の男(1)「本当に知らない」と激怒!アサ芸プラス 2017年3月22日

●総理夫人は公人?私人?安倍首相は「妻を政治家のように追及するな」/j-cast 3/ 3
●首相夫人・昭恵氏は「私人」 政府が答弁書を閣議決定/朝日 3月14日

●総理夫人・安倍昭恵が夫より心酔する5人の男(1)「本当に知らない」と激怒!/アサ芸プラス 3月22日

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●【森友学園問題】安倍昭恵首相夫人、森友念頭に「世間をお騒がせしている」
     産経 2017.3.22 00:50
 安倍晋三首相の昭恵夫人は21日、東京都内で講演し、学校法人「森友学園」(大阪市)をめぐる問題を念頭に「いろいろ世間をお騒がせしている」と述べた。自らの活動について「国、社会、弱者、世界の平和のために、お休みもなく日々頑張っている」と強調した。

 理事長を退任意向の籠池泰典氏の妻と、最近までメールを交わしていた話題などには触れなかった。

●安倍昭恵が激白、夫・晋三と反原発で家庭内論戦
       アサ芸プラス 2012年11月16日
─以前、ご主人にインタビューした時、原発再稼働には賛成していました。一方、昭恵さんはどちらかというと脱原発に近い考えとうかがっていますが。

安倍 うーん、よくわかんないんですけど、やっぱり福島の現状を見ると人間がもう原子力をコントロールできなくなっているわけですし。それまでは原発で潤ってきてよかったかもしれないけど、あれがもう一度、同じような事故を起こしたら、やっぱり大変なことになるだろうなと思うんですよね。絶対安全って、ないんですよ。これからもどんな天変地異があるかわからない。そういう意味では、何かあった時に、本当にパッとコントロールできる、収束がすぐできるんだったらいいけどそれができないかぎり、やっぱり私は反対なんですよね。

─今年7月29日に行われた山口県知事選では自公推薦の山本繁太郎さんと、「脱原発」を掲げる無党派の飯田哲也さんがトップ争いをした。親しくしていらっしゃる飯田さんを応援したように報じられています。

安倍 してませんよ! 山本さんの車に乗ってちゃんと応援しました。飯田さんとは選挙になる前に話をして、「もう応援はできないけどご健闘をお祈りします」というようなことは言いました。で、終わったあとに、また「お疲れ様でした」って。選挙が終わってもうノーサイドなので。その後、山口県の祝島のお祭りに行っちゃった。上関原発のすぐ4キロ先くらいにハート形の島がある。その島が反原発の象徴のように世界から注目されてるんです。いろんな反対派の人たちが入ってきてて自民党がもうまったく入れない島みたいになっちゃってるんです。去年、私がそこに飯田さんと一緒に行ったことでちょっとした話題になってしまった。

 で、今年も飯田さんが誘ってくださったので「じゃあ行きます」って行ったんです。そこはでも、安倍の祖父の岸信介も叔父の佐藤栄作さんも、皆、昔は行ってたところで、岸がしばらく逗留してたという宿もあるんです。その部屋に泊めてもらいました。だからみんな懐かしいわけですよ。私が行くと、「まぁ、よく来たね」みたいな感じですね。私は、もう1回、もうちょっと昔に戻って、自然に調和する、自然と人間が共生するような社会になっていくのがいいんだろうなって思うんですけどね。なかなか今のこの経済の中では、そう簡単にはいかないと思うんですけど。でも、今多くの方々、特に女性はすごく意識が変わってきています。少々不便な思いをしたとしても、子供たちや孫たちにちゃんと安全な環境を残していかなきゃいけないと思ってる人たちは多い。また、ちゃんとした食べ物を食べさせなきゃいけないと思ってる人も多い。

─安倍さんにそういう自分の考えは言いますか。

安倍 主人が取り組んでいる「政治」に私は口出しをしたいとか、するつもりはないけれども、ただ、いろんな人たちと話をする中で聞いたことなどを「こういう意見があるよ」ってことは、伝えていきたいというふうには思っています。

●安倍総理への痛烈な皮肉!?昭恵夫人が「アベ政治を許さない」写真を公開
       アサ芸プラス 2016年7月7日
 アベノミクスの行き詰まりが原因か、安倍内閣の支持率は右肩下がり。参院選の応援演説では安倍晋三総理が「帰れ!」コールを浴びるなど、厳しい攻撃にさらされている。そんな中、本来であれば一番の味方であるはずの安倍昭恵夫人から痛烈な批判をされてしまった。

 昭恵夫人は7月4日、インスタグラムに街頭で映した写真を公開。それは男性2人と昭恵夫人の3人が写っているのだが、男性の1人が「アベ政治を許さない」という紙を掲げているのである。

 夫を批判する人と写真を撮っておきながら、昭恵夫人は満面の笑み。紙を持つ男性は渋い顔でカメラ目線、もう1人はうつむいて視線を外しているのとは対照的だ。

 写真には「昨日はこんな人たちとも写真を撮ったり、握手をしてみました。」との文章が添えられている。昭恵夫人の器が大きいという意見もあるようだが、普通に考えれば夫に対する皮肉にしか見えない。

「昭恵夫人はミュージシャンの布袋寅泰と酒席を共にし、布袋にしなだれかかったり首筋に唇を寄せたというスキャンダルが報じられたことがありました。また、自身が経営する居酒屋で女将をしたこともあります。ファーストレディーという自覚はあまりないようで、夫を支えようという気持ちもないのでしょう。安倍総理がコントロールできていないという話もあります」(政治部記者)

 昭恵夫人の行動が政権にダメージを与えることにならなければいいのだが‥‥。

●単独インタビュー 首相夫人・安倍昭恵さんが語った「子どもを持たない人生」
    AERA ドット2016/7/31  ※AERA 2016年8月8日号
「子のない人生」を特集したアエラ8月8日号(8月1日発売)の巻頭記事で、安倍晋三首相(61)の妻・昭恵さん(54)が単独インタビューに応じた。時に涙を流しながら、「政治家一家の嫁」としての葛藤と苦悩、血縁にこだわらない家族のあり方などについて語っている。

 昭恵さんが安倍首相と結婚したのは24歳の時。当初は「子どもは自然にできるだろう」とのんびり構えていたが、そうはならなかった。

 当初は笑顔もみせながら質問に答えていた昭恵さんが涙をこぼしたのは、不妊治療のつらさや周囲からのプレッシャーについて話し始めたとき。言葉を詰まらせ、ほおを伝う涙をハンカチでぬぐいながら、選挙区の後援者らとの酒席で「嫁として失格だ」「ワシが教えにいっちゃる」などと責められた過去を明かした。

 首相とは養子という選択肢についても話し合ったが、

「そこまでする必要があるのかなと。養子をもらって、その子1人にすべてを捧げるより、もしかしたら違うことをやるべきなのかもしれない、と思った」

 という。

 自身の子どもを持たなかった昭恵さんだが、ミャンマーでの寺子屋づくりを支援し、バングラデシュでは女子大設立に尽力した。いまは、

「困難な状況にいる子どもにとって生きていく希望になる」

 ことが、自らの生き方だと考えているという。

●総理夫人・安倍昭恵が夫より心酔する5人の男(1)「本当に知らない」と激怒!
          アサ芸プラス 2017年3月22日 12時55分
「森友学園」の「名誉校長」に就任していた安倍昭恵氏が窮地に追い込まれた。私生活では「家庭内野党」を公言して自由奔放にふるまってきた結果、「夫よりも心酔する男」たちの存在までが次々と浮上。宴席では乱れる場面も──。国会では追及されない「ピンク交遊録」を明らかにする!

「何でこんなに私は注目を集めてしまっているんだろうかって、すごく戸惑っている」
 3月7日、東京都内で開かれたセミナーに登場して、こう嘆いたのは安倍晋三総理(62)の妻・昭恵夫人(54)である。

 大阪市の学校法人「森友学園」が評価額より破格の安さで豊中市の国有地を取得。同校が開校を予定していた小学校の「名誉校長」に昭恵夫人が就任していたことで、「夫」は国会で野党から集中攻撃を受けた。自由党の山本太郎共同代表(42)からは3月2日の参院予算委員会で、田中角栄元総理が逮捕されたロッキード事件と、昭恵夫人の愛称「アッキー」をかけて「アッキード事件」と名付けられ、安倍総理は「きわめて不愉快だ!」と語気を強めたものだった。

「森友の件に関して、安倍総理は『本当に知らないんだ』と周囲に話し、昭恵夫人のせいで尻拭いさせられている状況に怒り心頭なんです」(官邸スタッフ)

 実際、「こんな時こそ」とばかりに夫婦で難局を乗り越えようとしているのかと思いきや、結婚生活30年で夫婦仲はすっかり冷え込んでいるというのだ。
「深夜まで飲んでいる昭恵夫人と顔を合わせることはほとんどないようです。…

●総理夫人は公人?私人?安倍首相は「妻を政治家のように追及するな」
       j-cast 2017/3/ 3
森友学園の国有地払い下げ問題で昭恵夫人に疑惑の目が向けられていることに対し、安倍首相は「私は公人中の公人だが、妻は私人なのです」と怒って見せたが、首相夫人ははたして「私人」なのか。

森友学園の幼稚園で2014年12月6日に昭恵夫人が行った講演ではこう話していた。テーマは奇しくも「ファーストレディーとして思うこと」だ。「前々から園長から主人にお手紙や電話をいただいたり、実際にお会いいただいたりしていましたけど、この現場に主人がきて園児の様子を見たことがないということで、わたしが代わりにきて家に帰ってから主人に報告させていただきます」

役所からは夫人担当者、公費で活動

昭恵夫人が国有地の売却に直接関与したとは考えられないが、安倍夫妻と森友学園の親密な関係を周囲が利用したり、配慮した可能性は否定できない。菊川怜キャスターは「昭恵さんが名誉校長だから、勝手に周りが忖度したこともあり得るかもしれませんね」という。

周りが忖度
コメンテーターの山本一郎(作家)「首相夫人が名前を出すことによって、皆さんがどう思うかですよ。当然、首相夫人だから配慮しよう、期待に応えようという周りの人たちの気持ちをうまく使ったことはあるんじゃないかと思います」

田崎史郎(時事通信特別解説委員)「今回のことは軽率だったですよ。公人と私人の区別をどこでするかはまだ定着した解釈はありませんが、総理夫人の役割、活動について一つの決まり事をつくった方がいいと思います」

各役所から昭恵夫人担当者が付き、外遊、国内視察などの活動はすべて公費、どこにいっても紹介されるときは「総理夫人」だ。24時間公人というべきだろう。

●首相夫人・昭恵氏は「私人」 政府が答弁書を閣議決定
      朝日 2017年3月14日
 政府は14日、安倍晋三首相の妻昭恵氏について、「公人ではなく私人であると認識している」との答弁書を閣議決定した。大阪市の学校法人「森友学園」への国有地売却問題をめぐって、学園が新設予定の小学校の名誉校長に就いていた昭恵氏が公人か私人かが論点になっていた。

 民進党の逢坂誠二衆院議員の質問主意書に答えた。答弁書は「『内閣総理大臣夫人』とは内閣総理大臣の配偶者を指して一般的に用いられる呼称で、当該呼称を用いるに当たり、公務員としての発令を要するものではない」と説明している。

●総理夫人・安倍昭恵が夫より心酔する5人の男(1)「本当に知らない」と激怒!
      アサ芸プラス 2017年3月22日 12時55分
「森友学園」の「名誉校長」に就任していた安倍昭恵氏が窮地に追い込まれた。私生活では「家庭内野党」を公言して自由奔放にふるまってきた結果、「夫よりも心酔する男」たちの存在までが次々と浮上。宴席では乱れる場面も──。国会では追及されない「ピンク交遊録」を明らかにする!

「何でこんなに私は注目を集めてしまっているんだろうかって、すごく戸惑っている」
 3月7日、東京都内で開かれたセミナーに登場して、こう嘆いたのは安倍晋三総理(62)の妻・昭恵夫人(54)である。

 大阪市の学校法人「森友学園」が評価額より破格の安さで豊中市の国有地を取得。同校が開校を予定していた小学校の「名誉校長」に昭恵夫人が就任していたことで、「夫」は国会で野党から集中攻撃を受けた。自由党の山本太郎共同代表(42)からは3月2日の参院予算委員会で、田中角栄元総理が逮捕されたロッキード事件と、昭恵夫人の愛称「アッキー」をかけて「アッキード事件」と名付けられ、安倍総理は「きわめて不愉快だ!」と語気を強めたものだった。

「森友の件に関して、安倍総理は『本当に知らないんだ』と周囲に話し、昭恵夫人のせいで尻拭いさせられている状況に怒り心頭なんです」(官邸スタッフ)
 実際、「こんな時こそ」とばかりに夫婦で難局を乗り越えようとしているのかと思いきや、結婚生活30年で夫婦仲はすっかり冷え込んでいるというのだ。
「深夜まで飲んでいる昭恵夫人と顔を合わせることはほとんどないようです。…

私邸では別々の部屋に住み、母の洋子さんが安倍総理の家事全般をしているとまで噂されています」(前出・官邸スタッフ)

 夫婦のすれ違いはこんな場面でも見られた。自民党関係者が声を潜めてこう明かす。

「総理はこれまで東日本大震災の被災地を30回視察したり、新潟県糸魚川市の大火の現場など、頻繁に視察しています。ある大臣が安倍総理の体調を心配して、『たまには休んでください』と声をかけたら、『家にいるとストレスがたまるから‥‥』とげんなりした表情をしていました」

 ついには“仮面夫婦”とヤユされ続けても離婚をしない理由は、お互いにとって「政治利用」する思惑があるからだとささやかれる始末。特に「私人」である昭恵夫人にとって「総理夫人」の肩書は大きく、最大限利用して友人知人の輪を広げてきた。「家庭内野党」を公言して、TPPや消費税反対など安倍総理の政策に異を唱えては興味が赴くまま自由奔放に行動し、居酒屋やゲストハウスの経営まで始めた。約2年前からは「医療用」や「祈祷用」の大麻解禁運動にも熱を上げている。

「自身のSNSで大麻加工会社の代表を支援していたのですが、その人物が昨年10月に大麻取締法違反で逮捕されました。昭恵夫人の危険な交友関係を心配する声も出ているのですが‥‥」(前出・自民党関係者)

 それでも昭恵夫人が周囲の意見に耳を傾けることはなく、そればかりか、夫よりもある意味「心酔」する男たちの存在が見え隠れしているのである。


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2015.5.19 11:25
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