天皇陛下の靖国神社御親拝を希望する会会長

日本人の歴史認識は間違っています。皇紀2675年こんなに続いた国は世界の何処を探しても日本しかありません。

トランプ訪日5.6.7

2017-11-03 12:27:35 | 時事
トランプ大統領の訪日が5日埼玉県の霞ヶ関カンツリー倶楽部周辺は昨日の2日から警備の警察官が変電所などに配備され物々しさが伝わってくる。

日米両首脳と松山プロによるもてなしのゴルフに関してはメディアは接待ゴルフなどと批判的である。マスターズで5位、全米オープンで2位の賞金王がハンデキャップ2.8の大統領にとって本気で戦える相手であることは間違いないだろう。

要するに接待ゴルフなどでは無く、ピコ太郎にしても、まさに友人へのフレンドリーゴルフであり、サプライズなのだろう。

オバマ政権下では失望 だった安倍総理の靖国神社参拝がトランプ大統領とより親密になったことでどのように変わるのか期待できる。

日米安保がより強固なものとなって、安倍首相の度重なるアーリントン墓地への訪問は間違いなくそれを意識しての行程であり、 残りの予定が気になる。

トランプ大統領が靖国神社へ参拝する事の意味は安倍首相にとって米国議会での演説と広島、真珠湾訪問の総決算が米国大統領の靖国神社参拝なのであり、歴史認識、東京裁判史観の終焉と和解の力の完成となることだろう。

真珠湾から帰国後稲田防衛大臣が靖国神社に参拝する頃、安倍首相は神奈川県茅ケ崎市のゴルフ場で記者団の質問に「ノーコメント」と述べた。

今回のゴルフ後の記者会見が待ち遠しい。


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