真夜中のつぶやき <murmur to oneself at midnight>

日々のちょっとした楽しみに・てんてんの書籍買物&萌review♪
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全サ『アレツーサ王国プレミアムBOOK』

2008-12-31 | 全員サービス
本日はポストで全サを発見

『アレツーサ王国シリーズプレミアムBOOK』
 小説とコミックスのコラボ企画シリーズの番外編豪華冊子

思ったよりすっごく本格的な1冊でした。

もともとお二人ともサービス精神旺盛なので
同人誌なんかもとても楽しいのですが、
今回もパラ見程度でもファンにとってはかなり嬉しい内容ぽいです。

昨日までの分、これから遡ってて記載しますが、
我ながらよく買ってきたよって思いました。
うーん、腕が重かったはずだ
当地はかなりの雪になりました
寒いとたいへんですが、
出歩かなければお正月には雪あったほうがらしいですね。
皆様も良い年の瀬と新年をお迎え下さい
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雑誌懸賞にてGET

2008-12-30 | 抽選プレゼント
帰宅したら通販本にポストが占領されてました
そしてその下になんと雑誌懸賞品が

某雑誌の懸賞・サイン本

5名様なので何に当たったかは伏せますね。
本自体は結構前に出た本ですので
持ってらっしゃる方は他を頼んだのかもです。
何にしても今年最後のラッキー

そして通販ではペーパーやSSポスカ付のものを注文。

夏目ももさん『魅惑のグランドロマンス』
真崎ひかるさん『今夜もごちそうサマでしたRETURNS』
真崎ひかるさん『凶悪なラブリーもふもふとないで』
森本あきさん『王子様にとらわれて』

ペーパー類はちょっとした番外編ですので
無くてもいいけどやっぱりあるなら見たいですよね。

ルビー、来年もするならHPにのせて欲しい
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本日もそれなりに

2008-12-29 | 小説
本日も中古書店さんで

香月沙耶さん『神破りの姫御子 ─黒き龍の御子』
真朱那奈さん『天啓のパルティア 暁の魔女は夢をみる』
真朱那奈さん『天啓のパルティア  時の女神が戴冠する』
真上寺しえさん『王子様と恋のレッスン』
雪代鞠絵さん『新妻ふわふわ日記』
雪代鞠絵さん『新妻きらきら日記』
山本小鉄子さん『あしたのきみはここにいない』

まだ未購入な物も有りますが、
ほぼ今年分はいいかなと言うくらいには買いましたね。
後は持ってかえって読むだけです
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欲しい本が沢山あるよ~!!

2008-12-28 | 小説
本日はメイトさんと中古本屋さんでいろいろと

火崎勇さん『恋愛禁猟区』
秀香穂里さん『シェフは強欲につき』
高野真名さん『御曹司ととろけるドルチェ』
志麻友紀さん『セイント・バトラーズ金獅子の伯爵と銀鷲の王』
ココまでは新刊で

月本ナシオさん『ミリセントと薔薇の約束社交シーズンは魔法と共に』
藤森ちひろさん『貴公子の誘惑 薔薇の純潔』
渡海奈穂さん『失恋竜と契約の花嫁永遠の約束』
渡海奈穂さん『手を伸ばして目を閉じないで』
夜光花さん『それが愛なのさ』
結構大漁でした
やっぱり都会ってすごいですね。
何店舗か回ったら新刊で買った本も既に棚に
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思込みで塞がれた思い『夢を見るみたいに』

2008-12-27 | 読了本review
本日はお譲り頂いた本を読破

崎谷はるひさん『夢を見るみたいに』
 憧れのデザイナーの会社に就職できたのは面接の日の爆弾宣言のおかげ?!
 2年経った今でも良い意味でも悪い意味でも、その噂の為に人と接するのが
 ちょっと苦手なのに、アルバイトでいる社長の息子は会う度からかって・・・

ちょっとした一言&行動が
お互いにとって一生もモノの出会いに

自分自身に自信がないと自分ばかりか
周りの人の言動も信じられなくなってしまいますよね。
そしてそれが少しづつ重なって思いもすれ違ってしまう・・・

現実の生活の中でも小さな事はその繰り返しだと思います。
自分を大切にすると言う事は
周りの人も大切にする事なのですよね

本日から年末年始休暇。
旅に出て留守にしますのでしばしネット落ちします。
帰ってきたら遡って記載しますので各日の更新はまとめてしますね。

南下するので気温的には暖かくなるのですが
某イベント参加予定(伏せなくても明白)なので
お財布は寒くなる事必須です
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本日は付録目当てです

2008-12-26 | 雑誌
《年の瀬が近づいたのでお正月のテンプレートに変更》

本日はDVD目当てで雑誌を購入

CIEL TresTres冬の号
純情ロマンチカのDVDが着いたので思わず

探し物はリンクスの新刊だったのですが
まだ無理なようです
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猫と飼い主の関係『秘書とシュレディンガーの猫』

2008-12-25 | 読了本review
本日は新刊で

榎田尤利さん『秘書とシュレディンガーの猫』
 亡き祖父の遺言を聞くため訪ねた舘で待っていたのは、
 風変わりな猫探しの遺言と初めて会う従兄弟と祖父の個人秘書だった。
 遺言の内容にうんざりしながらも屋敷に滞在することを決めるのだが?!

謎を追ううちに祖父と猫達、祖父と自分達、
そして祖父と秘書の関係を知っていく攻様。
そして段々と祖父の人柄と孤独を知り、
秘書の事を知るうちに惹かれていって・・というお話です。

お題だけで既にお探しの猫がわかってしまいましたが、
孫達との関係にも秘密があって
最後は結構以外と言えば以外でしたが、
ああこういうのも良いかもという感じでした。

毎回いろいろと楽しい設定のシリーズですが、
次回はいよいよオーナーさんのお話だそうなので
ますます楽しみです
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本日もオークションにて

2008-12-24 | 小説
本日もオークション落札品で

高月まつりさん『ラブフェチ』

一緒に崎谷さんの本にも入札していたのですが、
落札できませんで1冊だけになってしまいました

1冊で送料こみでも安い事は安いのですが、
やっぱ3冊ぐらい落としたいです
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オークションにて本を

2008-12-23 | 小説
本日はオークションにて落札した本が到着

崎谷はるひさん『勘弁してくれ』
崎谷はるひさん『ハピネス』
崎谷はるひさん『夢を見るみたいに』

リメイクも結構あるようなので
上手に買わないとダブルかもな作家さんなので
オークションも結構活用しています

まだまだコンプにはほど遠いですが、
単巻は徐々に集まってきました。
未読本もたまってますけどね

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全サ『DramaCD+②』

2008-12-22 | 全員サービス
本日はどーしてもシャイが欲しくて

榎田尤利さん『秘書とシュレディンガーの猫』
和泉桂さん『貴公子の求婚』

週末榎田さんのメルマガをみて
お休みなので早い配本があると知り、
入っているかもと行った本屋さんには無く、
絶対入ってるメイトさんまでまで頑張りました。
疲れた
風邪で仕事中もちょーーーとクラクラしてきていて
明日はもう寝て過そうと思っていたので
絶対欲しかったのですよ

ルンルン帰ってきたらポストに封筒発見

コバルトオリジナル『DramaCD+②』
 コバルと文庫の人気作品のハイライト・名場面をドラマ化

12月中との事だったのでそろそろかとは思っていましたが
例年より遅かったですね。

こちらはゆっくり聴きますか
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買えば買うほど

2008-12-21 | 漫画
本日は中古本屋で

冬乃郁也さん『ハッシャバイベイビ』

崎谷はるひさんの原作コミックスです。
崎谷さんにハマッタのは今年になってからですが
フルコンプにはまだまだですが
集まった分だけでも散在してる感じ

商業誌は安く買えてますが
全サ品と同人誌が痛いですね
うーん、どこかで妥協しないと
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クラシック調『レプリカ・ガーデン 水葬王と銀朱の乙女』

2008-12-20 | 読了本review
本日も新刊で

栗原ちひろさん『レプリカ・ガーデン 水葬王と銀朱の乙女』
 魂持ちの人形は人に恋して人間になる。魂持ちの人形である主人公は
 いつか運命の恋をして立派な男になるはずだった。しかし人形師が殺され、
 連れ去られた都市で水葬王と出会った時、女の体に変化し始めて?!

栗原さんもHPで書かれていますが、
オペラとソネットの調度中間くらいの雰囲気で
オペラよりは軽く、ソネットよりはクラシックな感じです。

オペラシリーズがとても良かったので
ソネットシリーズはちょっと軽いかなと思った私には
とても素敵な世界&お話でした。
ぜひ他の人形さん達のお話を読みたいです
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その場のノリ?!『シュガシュガラブ~メインディッシュは二人で』

2008-12-19 | 読了本review
本日はちょっと前の新刊で

高月まつりさん『シュガシュガラブメインディッシュは二人で』
 新米シェフにして一途な恋人とラブラブな生活送り始めた受様。
 身も心も幸せで満たされて日々に突然現れた恋人そっくりな男に
 プロポーズされ、プチパニック!? さらには店舗移転の話まで出て!

ダディと四人の小姑にもめげず
ラブラブな主人公カップルを襲う新たなる良い男
見たいなノリですが、
実際はお金持ちのオーナーの気まぐれに
ふりまわされた感じでした。

ボヤ騒ぎなどが有りますが、
結局それは隣のビルの放火のもらい火で
悪い事は重なるのよね的な感じでスルーしたため、
ナゼに放火されたのかはわからず、
結局は「焼けた」事実しか残らなくて
なんか消化不良

BLはあまり考えないから良いのよって方はOKですが、
事件の展開が何がなにやら的なお話や
バカップルな軽いノリに耐えられない方には
ちょっとお薦めできない感じでした。

まあ続きものの2冊目なので
これから読む方はいないと思うので
1冊目のノリでOKな方には大丈夫かな

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強引と言うか思い込みが強いと言うか『荊の鎖』

2008-12-18 | 読了本review
本日は新刊です

火崎勇さん『荊の鎖』
 大手ホテルの御曹司という生い立ちから周りの人を信じられない攻様。
 学生時代に一途に慕ってくれていた後輩が、偶然挙式予定の新郎として
 勤務先のホテルに来ていることを知り?!

自分が好きだった相手の結婚をやめさせる為、
衝動的にお相手を拉致監禁してしまうというとんでもない攻様です。

ノベルズでしたらもっと展開がゆっくりになって
ズーンと暗めになりそうな監禁シーンですが、
程よくカットされておりますので
割にさらっと読めました。

自分の気持ちに気付かなかった攻様が一番悪いのですが、
攻様だから仕方がないと思っている受様もすごいですね

火崎先生は今年あともう1冊でます、楽しみ
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新刊のチェック

2008-12-17 | 小説
12月の下旬発売の本が出てきて
そうこうするうちに1月刊もで始めそうな今日この頃。

ボーナス時期だと太っ腹になってしまうので
何を買うのか(というか欲しいのか)をチェックしたら
すっごく沢山有ってまだ未購入の本と合わせると結構な冊数

宴会も有るというのに散在です
やっぱり年末ジャンボに賭けるべきでしょうか

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