真夜中のつぶやき <murmur to oneself at midnight>

日々のちょっとした楽しみに・てんてんの書籍買物&萌review♪
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本日は全サを沢山!!!

2008-09-30 | 全員サービス
本日は全サをまとめて発注

秋のリンクスフェア2008小冊子
漫画家シリーズ完結記念ドラマCD
スティラブW小冊子
コバルトドラマCD
彩雲国物語DVD特典ケース
ついでに通販CDも申込み

扇ゆずはさん『DARING2』
コレだけ払うともういいわ~
明日は特典をGETする為メイトさんだし
本日は本屋さんチェックはお休みしました。

そして今更ですが・・・
代金支払いが為替とか振込とかイロイロだったので
出して達成感&安心感一杯でしたが
封筒間違えなかったかしらと思い始めたら、
そのまま考えずに封した様な気が
届くまでは安心できない
間違ってたら連絡来るのかしら
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雑誌懸賞にてGET

2008-09-29 | 抽選プレゼント
本日は厳選して

榎田尤利さん『きみがいるなら世界の果てでも』
火崎勇さん『ペーパームーン』
Unit Vanillaさん『硝子の騎士 アーサーズ・ガーディアン』
秀香穂里さん『他人同士(2)』
妃川螢さん『STEAL YOUR LOVE 愛』

追加でポストで雑誌をGET

小説コバルト11月号
今週は新刊発売が続ますが絶対全部はムリ
なので全サ付の対象本と
どうしても欲しい本にしてみても5冊って

読みきれなくて読む前に中古書店で発見するのが
一番悲しいです

ホントは買ったらすぐ読めって感じですか

そして本日もサプライズが
チャイムとともに通販品と抽プレCDが到着

あさぎり夕さん原作『魅せられて』

作品は知ってますが
買ってまではという感じでしたのでラッキー
本よりCD希望の方が少ないのでしょうか
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本日は中古書店にて

2008-09-28 | 小説
本日は中古書店で在庫セールか半値だったので

和泉桂さん『紅楼の夜に罪を咬む』
杜真琴さん『オーラバスター・インテグラル』
崎谷はるひさん『花がふってくる』
崎谷はるひさん『チョコレート密度』
秀香穂里さん『3シェイク』
春原いずみさん『銀板を駆けぬけて』
春原いずみさん『壊さずにはいられないSの恋人』

杜さんは発刊を知ったときには既に売り切れ、
春原さんはともに新刊でラッキー

しかし、明日も新刊が沢山なのですよね
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誘惑されるは『媚薬研究者の甘やかな誘惑』

2008-09-27 | 読了本review
《そろそろハロウィン!1年前に最所に使った猫のテンプレートに変更》

本日は新刊の感想です

森本あきさん『媚薬研究者の甘やかな誘惑』
 努めている製薬会社で極秘で行われるという噂の媚薬検査。
 偶然その担当になった主人公だか、更なる偶然で試験モニターに
 高校時代の初恋相手の相手として媚薬の被験者になってしまう!!

いつもながらお相手の登場までの諸設定説明で長々半分、
初めてHするまでまたまた掛かり、
2,3回目はスタート次点からもう最中という怒涛の展開

初めて森本先生の本を読む方には
この展開はどうよと好き嫌いが出る展開でしょうけど
キャラの気持ちが丁寧に書かれているので
慣れるとコレも有りかも~と思えるから不思議です
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全サCDを申込み

2008-09-26 | 全員サービス
本日は雑誌とコミックスの連動全サを申込み

ねこ田米蔵さん『オトナ経験値』全サCD

本編は既に商業版ででますが持ってないのに
脇キャラメインの全サを買うのもナニですが
全サは限定なので高いけど一応・・・ね。

新刊もちょっと抑え気味に。

森本あきさん『媚薬研究者の甘やかな誘惑』
かのえなぎささん『惑いの情熱』

かのえさんは久しぶりです。
文庫は初じゃないかとドキドキ
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本日は店頭で新譜を♪

2008-09-25 | CD・DVD
本日はメイトさんで新譜をGET

清家未森さん原作CD『身代わり伯爵の冒険』

特典が付くと思ってメイトさんで予約したのですが、
いつの間にやらというかよく判ってなくて本と連動との事

来週は新刊ラッシュです。
月末に新書系の新刊がパラパラ出て
来月はビーンズ4冊、ルビー4冊・・・
読まないうちに中古書店の店頭で見かけそう
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全サ『リンクスmini vol.4』

2008-09-24 | 全員サービス
昨夜は書き終わった頃にCD到着

榎田尤利さん『きみがいなけりゃ息もできない』

通販特典の小冊子が良かったです。
ルコちゃんらしさと東海林さんらしさがgood

そして本日は待っていた全サが到着

『リンクスmini vol.4』全員プレゼント

雑誌「小説リンクス」のアンケートに答えた方全員に
無料でプレゼントされた小冊子の第四段
今回も該当雑誌掲載作品と近刊ノベルズの番外編3編収録。

そして今回は大好きな火崎先生の番外
雑誌の初々しさがパワーアップ
これじゃあメロメロですね
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追いつ追われつ佳境突入『天を支える者 緑玉の枷に繋がれ』

2008-09-23 | 読了本review
本日は
CDの到着待ちでしたがまだこないので感想書きを

前田珠子さん『天を支える者 緑玉の枷に繋がれ』
 後継者争いで、命を狙われるは対抗馬として追跡されるは、
 自分の保護下にと探されるはのウォルセン。その上、
 緑属の柱神候補としてナルレイシアにも追われて?!。
 絡み合う追跡劇は佳境へ突入

段々とクライマックスまで近づいてきました
次刊で最終との事ですが、
なにせ前田さんですので油断は禁物。
まだまだ続くかもという可能性はもはやお約束
いい意味で前田ファンには周知の事実
伸びたあげくがラストがコレかとか
全然続くがでないシリーズを見てきているだけに
ランダムでも続けて出るだけ

一般年代向けの小説は
作家さんの経験が積もった分だけ生かせるので
伝えたい思いを熟成(時間をかけて構成)しても
読者が繰り返し読む年代によって感銘の幅ができるかと思いますが
ライトノベルズは読者層が狭く
その「対象年代」に伝えたい事を読ませる事が大事なので
作家さんの書いている時の勢いが続かないと
ラストが納得いかないオチになる事が多いです。

シリーズ完結までに時間がかかると
その間に作家さんの中に経験が積まれて
当初の未熟さというかアラが目についてしまうのだと思いますが、
どんなラストでも
その時の作家さんの勢いがその作品の良さだと思うので
ある程度の区切りまでは続けて書いて欲しいですね。
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全サ小冊子を申込み

2008-09-22 | 全員サービス
本日は新人さんで

小柴叶さん『紅蓮の翼 暁を招く神鳥』
 地界の魔族に脅かされる人間たちを救う為神が想像した新たな種族
 である神鳥の娘が、「神降ろし」により魔物たちと戦うことを強いられる。
 幼い彼女にとって魔物との戦いは理不尽な事としか思われず?!
 
夏目瑛子さん『フェル・ルトラウスの珠 赤竜と目覚めの王子』
祖国を魔物の手から護る術を探す為、王子は親友兄弟と旅にでる。
 そんな中親友が怪物の猛毒に冒されてしまう。解毒剤を求めてお城の
 傭兵に志願するが、戦う相手は姫を花嫁にと狙う魔竜だった?!

どちらもあらすじ購入でしたが、なかなか面白かったです
主人公の弱いところを見せながら、
見知らぬ人と接する事、敵となるものと戦う事によって
自分自身の意思として自身の「立ち場」を理解し、
立派な主役になっていく感じです。

どちらもシリーズ展開への伏線がチラホラしていましたので
次巻のあらすじを見て、また考えようと思います

そして全サも忘れないうちにも申込み

ビーズログ文庫 2周年ドキドキ小冊子

応募券を貼って出すだけですが、
買った本の方の番外は無い様で少し残念です。
せめてシリーズの方はのっけて欲しいですね
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年上で猫耳の攻様『猫耳サラリーマン』

2008-09-21 | 読了本review
本日も新刊で

高将にぐんさん『猫耳サラリーマン』
 内定の決まった会社からのバイト帰り、不思議な小瓶を拾った主人公。
 蓋を開けてみると、煙とともに現れたのは猫耳と尻尾のついた魔法使い?!

猫耳つきの魔法使いというと
可愛い系の魔女っ子想像してしまい、
つい作家さんの同人誌商業誌化第二段かと思っていたので
店頭であらすじを見てビックリ
全然勘違いでした

実際はカッコいい上司が猫耳の魔法使いでしたので
別の意味でもかなりビックリでしたが、
視点が変わっていて面白い作家さんですね。

もう少しH度高めでもOKかな
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慣れた人にはぐずぐずと『甘い融点』

2008-09-20 | 読了本review
本日は新刊で

崎谷はるひさん『甘い融点』
 家主の恋人から稼いで来いと放り出された受様。
 ウリをしようとして客に殺されかけた所を風俗店社長に
 助けられる。ウリの仕方ってあるの?

生い立ちからかなり頭の足りない受様です。
単純にバカというよりは
身を守る為にそうなった感じですので
救いもあったのかな。
良い人に拾ってもらえてよかったね
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未読の山ばかりがうず高く

2008-09-19 | 小説
本日はフラフラと行って

高将にぐんさん『猫耳サラリーマン』
高殿円さん『神曲奏界ポリフォニカ・エンシェント・ホワイト』

高殿さんのポリフォニカシリーズ、
一度読み遅れたらドンドン刊行してしまうので
とりあえず「買い!」とか思っていたら
前の巻を買っていませんでした。
銃姫も6巻歯抜け難ですよね。
それだけ読んでないって事です
コメント

余裕な男に押し倒されて『他人同士(1)』

2008-09-18 | 読了本review
本日はシリーズものの初巻で

秀香穂里さん『他人同士(1)』
 ルームシェアの相手を探していた同性愛者の編集者。
 同僚のお節介で前から狙っていたカメラマンの卵を居候させる事に。
 でも気まずくなるのがイヤでなかなか手が出せなくて・・・。

秀さんの商業誌デビュー作ですが、
諸事象で1巻のみ発刊でそのままだったシリーズ。

続かなかった後は同人誌で発刊され、
そちらもめでたく完結していますが
知った時には5,6冊位あって同人誌では挫折。

今回の文庫化で毎月1冊づつ
3巻セットで発刊されるとの事を知り、
思い切って初刊で買おうと決意

まぁセットで買うと
番外編小冊子の全サがあるのも決め手でしたけど
コメント

文庫化で収録されるかどうか

2008-09-17 | 小説
本日は榎田先生の小冊子目当てで

円陣闇丸さん『きみがいなれりゃ息もできない』
崎谷はるひさん『甘い融点』

漫画家シリーズの既刊につく本が欲しくて
持っていましたがコミックスを

崎谷さんの本は新書から文庫になったので
新書の時の特典本が収録されるかもと
思っていたら入っていました
オークションで迷ったので良かった
コメント

個性的な人達が仕える方は『セイント・バトラーズ』

2008-09-16 | 読了本review
本日はビーンズで

志麻友紀さん『セイント・バトラーズ 菫の大公と黒の家令』
 闇を退けて人の世を造った賢者の末裔である大公家の若き当主は、
 少女めいた可憐な美貌と聡明な頭脳、卓越した魔術の腕を持つが
 生まれつき体が弱い。政治に関与できない彼のする事とは?!
お題からしてかなり素敵に萌ですよね、執事
大公家に使える個性的な執事さん達のお話のようですが、
もちろん彼らのおつかえする主人も重要ポイントです

基本は冒険活劇でありながら、
乙女の萌を刺激しそうなお話です。
伏線はりまくりの一巻でしたので次巻に期待
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