東京コンサルティンググループ・ミャンマーブログ

毎週水曜日更新
東京コンサルティンググループ・ミャンマー駐在員より、現地から生の情報、声をお届けします。

お客様からの質問26

2016年09月28日 14時08分25秒 | ミャンマーの投資環境・経済

こんにちは、ミャンマー駐在員の黒田 真理です。

 

今回は、実際にお客様から頂いた質問についてお話をさせていただきます。

 

Q.26

工場を設立したいと思いますが、どのような認可が必要なのでしょうか。

 

A.26

MIC認可を取得したのち、

・Construction Permit

・Internal Water Supply

・Septic Tank Permit

・Building Completion Certificate

の取得が必要になります。

 

ヤンゴンの場合、4つのPermitは、YCDCでの取得となります。

Construction Permitに関しては、

認可が下りるのに時間がかかる傾向にあります。

 

 

弊社では、進出前のFS調査から、会社設立、会計・事務、労務など進出に係るサポートを一貫してご提供しております。設立、設立後についてご質問やご不安などございましたら、お気軽に、下記までご連絡頂ければと思います。

 

 

Tokyo Consulting Firm Co., Ltd. (ミャンマー)

ヤンゴン駐在員

黒田 真理

 

以上


 

コメント

地震

2016年09月28日 11時41分56秒 | ミャンマーの投資環境・経済

ミンガラーバー、

ミャンマー・ヤンゴン事務所の鶴見令奈(つるみ れな)です。

 

8月24日、ミャンマー北西部を震源とする地震があり、少なくとも4名が死亡、1名が負傷、家屋、学校、パゴダ(仏塔)などが倒壊又は損壊する被害が出ました。7歳と15歳の少女と男性、女性1人ずつが、マグウェ(Magway)地域で道路や工場の倒壊により犠牲となりました。邦人の被害は報告されていません。

発生時刻は午後5:04、震源地マグウェ地域チャウ(Chauk)地区の西約20km、マグニチュード6.8、震源の深さは84kmでした。震源の近くの町チャウはバガンの30km南に位置します。

中部の観光都市バガンで157基のパゴダ、ラカイン州でも複数のパゴダの先端が崩れるなどの被害があったことも大きく取り上げられました。バガンはかねてより世界遺産の登録を目指していました。

 

ヤンゴンでも小さな揺れを感じ、オフィスでは皆怖がっていました。日本で暮らしてきた私はその際、ミャンマーでも時々地震があるのだな、という位に思っていましたが、震央近くでは大きな被害が出たことが分かりました。

 

日本程頻繁には地震がなく、地元の人も慣れていませんが、ミャンマーでは今年4月にも、インド国境に近い北部ザガイン管区で、マグニチュード6.9の地震が発生しています。

ミャンマーの建物は日本に比べ耐震性が低いですので、注意が必要です。

 

弊社では、進出前のFS調査から、会社設立、会計・事務、労務など進出に係るサポートを提供しております。設立や設立後についてご質問などありましたら、お気軽に下記までご連絡下さいませ。

 

 

Tokyo Consulting Firm Co., Ltd (ミャンマー)

 

鶴見 令奈

 


 

コメント

ビジネススキーム

2016年09月28日 11時37分28秒 | ミャンマーの投資環境・経済

こんにちは、ミャンマー・ヤンゴン駐在員の黒田 真理(くろだ まり)です。

 

もうすぐ10月になります。

いよいよ雨季も明け、乾季の季節がやってきます。

乾季は朝晩、寒くなるので、体調管理に気を付ける必要がありそうです。

 

今回はビジネススキームについてお話をさせて頂きます。

 

ミャンマーに進出する際には、

色々なビジネススキームが考えられます。

特に製品を売りたいと思っている場合、どうしても外資規制が引っかかってしまうことがあり、

法人設立が難しく、代理店を通しての販売をするといったスキームも少なくはありません。

 

現会社法では、1%でも外資資本が入ってしまうと、外資企業になります。

外資企業は貿易業が出来ないことになっているので、

何かを売りたいと思っていても、

法人を設立した場合は、代理店を通し販売はするものの、

現地の法人では、営業や修理メンテナンス等のサポートを行っています。

営業のみの場合は売上が立たないことになります。

 

貿易が出来ない分、日本企業はメンテナンス等のサポート業務を行っている企業が多い傾向にあります。

現地人にはなかなか難しいサポートやノウハウをサポートという形で提供するのです。

 

日本ではメディアを通して色々と報道されているミャンマーですが、

しっかりどういったスキームで進出することが、会社にとってベストな方法なのかを

しっかり検討することが重要になってきます。

 

 

弊社では、進出前のFS調査から、会社設立、会計・事務、労務など進出に係るサポートを一貫してご提供しております。設立、設立後についてご質問やご不安などございましたら、お気軽に、下記までご連絡頂ければと思います。

 

 

Tokyo Consulting Firm Co., Ltd. (ミャンマー)

ヤンゴン駐在員

黒田 真理

 

 


 

 

 

※)記載しました内容は、作成移転で得られる情報をもとに、最新の注意を払って作成しておりますが、その内容の正確性及び安全性を保障するものではありません。該当情報に基づいて被ったいかなる損害についても情報提供者及び当社(株式会社東京コンサルティングファーム並びにTokyo Consulting Firm Co., Ltd.)は一切の責任を負うことはありませんのでご了承ください。

コメント

お客様からの質問25

2016年09月21日 14時07分26秒 | ミャンマーの会計

こんにちは、ミャンマー駐在員の黒田 真理です。

 

今回は、実際にお客様から頂いた質問についてお話をさせていただきます。

 

Q.25

工場を設立したいと思いますが、簡単にできるものなのでしょうか。

 

A.25

外国企業が工場を建てる場合は、MIC投資委員会からの認可を受ける必要があります。

また幅広く、外国企業への禁止業種があるため、この点も注意する必要があります。

日本でやっているような小さな工場は、外国企業では難しくなります。

巨額の投資額を用いて、ミャンマー人の雇用機会を提供することも重要な要求になります。

ローカル企業の工場設立は簡単です。

基本的にローカル企業は、登記証等に事業内容記載が不要です。

ローカル企業であれば、小規模の工場も可能です。

 

 

弊社では、進出前のFS調査から、会社設立、会計・事務、労務など進出に係るサポートを一貫してご提供しております。設立、設立後についてご質問やご不安などございましたら、お気軽に、下記までご連絡頂ければと思います。

 

 

Tokyo Consulting Firm Co., Ltd. (ミャンマー)

ヤンゴン駐在員

黒田 真理

 

以上


 

コメント

罹りやすい病気

2016年09月21日 10時15分57秒 | ミャンマーの投資環境・経済

ミンガラーバー、

ミャンマー・ヤンゴン事務所の鶴見令奈(つるみ れな)です。

 

先月、日本から人が遊びに来てくれ、とても嬉しかったのですが、帰国後すぐに体調を崩したとの連絡がありました。翌日には高熱と歩けない程の激しい腹痛に見舞われてしまいました。

本当に苦しんでいるのを聞いて、心配で申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。

赤痢菌による食中毒とのことで、「生水を飲まない」などの基本的な注意はしていたものの、私の認識が甘かったとつくづく感じました。

 

ヤンゴンを含む東南アジア熱帯地域では、気候条件と衛生意識の低さから、衛生状態の悪い食べ物が多く、食中毒が発生しやすいと言われています。

今の雨季の時期は特に、食中毒を含む感染性の胃腸炎や季節性インフルエンザに留意する必要があります。

罹りやすい病気について、外務省ホームページには以下のように書かれています。

---------------------------------------------------------

病気

ほとんどが経口感染症,飛沫感染症や蚊等の昆虫に刺されてかかる病気です。

 

(1)感染性腸炎:たいていの人が経験します。細菌性食中毒(サルモネラ,腸炎ビブリオ,大腸菌,ブドウ球菌,キャンピロバクターなど),細菌性赤痢,アメーバ赤痢などがあります。このほか旅行での疲労,暴飲暴食,慣れない食べ物(ミャンマー料理は基本的に使い回しの油を多く使用)が原因で起こる下痢などもあります。

(2)デング熱,チクングニア熱:雨期の5月から10月にかけてヤンゴン市内でも流行します。夜間だけでなく昼間に活動するネッタイシマカに刺されないように配慮することが必要です。虫除けスプレー,蚊取り線香などを使って防御して下さい。時にデング出血熱に移行して死亡する人もいます。安静と対症療法が大切です。

(3)性・血液感染症:エイズ,B・C型肝炎などがあります。行動には十分注意して下さい。

(4)マラリア:ヤンゴンやマンダレーなどの都市部で感染することは殆ど無いと言えます。地方へ行かれる方は蚊に刺されない様注意しましょう。(昆虫忌避剤・蚊取り線香・蚊帳の使用等,長袖・長ズボンの着用,冷房の効いた部屋で寝る等)

(5)熱中症:3-4月の暑期はかなり高温になります。昼間,できるだけ炎天下での行動は避け,水分を補給することが大切です。汗をかくと体内の塩分も失われます。スポーツドリンク等も併用して下さい。

(6)ダニ,蟻,ノミ,南京虫による刺咬:これらに刺されるとかなり痒みが強く,人によっては局所が腫れ上がることが有ります。高温多湿の気候はダニなどが生息しやすい環境です。防虫対策に十分気をつけてください。

 

------------------------------------------------------------------

今回は細菌性赤痢でした。赤痢にはアメーバ赤痢と赤痢菌による赤痢があります。

20年以上前ですが、私の親族もインドネシアに駐在中、アメーバ赤痢で倒れ、大変な思いをしたと聞いていました。

赤痢は食品や水から菌などを摂取したことによる感染が多いようです。

赤痢に関して後遺症はないようですが、食中毒の原因であるカンピロバクターなどには、ギラン・バレー症候群という後遺症の危険があります(0.1%)。ギラン・バレー症候群は、筋肉を動かす運動神経が障害され、急に手足に力が入らなくなる病気です。また、大腸菌O-157に罹ると溶血性尿毒症症候群という後遺症の危険があります。

 

どうぞ、食べ物や水などにはお気を付け下さい。

 

 

弊社では、進出前のFS調査から、会社設立、会計・事務、労務など進出に係るサポートを提供しております。設立や設立後についてご質問などありましたら、お気軽に下記までご連絡下さいませ。

 

 

Tokyo Consulting Firm Co., Ltd (ミャンマー)

 

鶴見 令奈

 


 

コメント

ミャンマーに対する円借款

2016年09月21日 10時11分53秒 | ミャンマーの投資環境・経済

 

こんにちは、ミャンマー・ヤンゴン駐在員の黒田 真理(くろだ まり)です。

 

9月13日(火)はイスラム教の祝日になり、ミャンマーでは一つの祝日になります。

この祝日は毎年、カレンダーには記されてはおらず、

イスラム教内で決まったら、ミャンマー政府が新聞等で発表するようになっています。

 

今回は日本によるミャンマーへの円借款についてお話をさせて頂きます。

 

外務省は日本が、安倍総理とアウン・サン・スー・チー氏が会談を持ち、

6件の円借款の供与に関する事前通報を行ったと発表しております。

 

6件は下記の様になっています。

・貧困削除地方開発計画(基礎インフラ:道路、橋梁、電力、給水の新設や改修)

・農業・農村開発ツーステップローン計画(ミャンマー農家等への能力向上支援)

・ヤンゴン・マンダレー鉄道整備計画(老朽化した施設・設備の改修や近代化・新車両調達)

・ヤンゴン都市圏浄水整備計画(浄水場等の送配水網の新設・改修)

・地方主要都市配電網改善計画(配電網設備の改修。増強)

・バゴー橋建設計画

 

建設、水道、鉄道の分野においては、引き続き、日本の支援が入り、改善される予定です。

現在までに橋梁や電力、水道等、日本の支援が多く見られています。

再度、日本からの供与なされることが決定し、

ミャンマーのインフラ等がより良いものになる予定です。

 

日本企業にもこのプロジェクトに関わるチャンスが多くなるかもしれませんが、

それ以上に、様々な手続き等が未だに複雑なところがあるので、

気を付ける必要がありそうです。

 

 

弊社では、進出前のFS調査から、会社設立、会計・事務、労務など進出に係るサポートを一貫してご提供しております。設立、設立後についてご質問やご不安などございましたら、お気軽に、下記までご連絡頂ければと思います。

 

 

Tokyo Consulting Firm Co., Ltd. (ミャンマー)

ヤンゴン駐在員

黒田 真理

 

 


 

 

 

※)記載しました内容は、作成移転で得られる情報をもとに、最新の注意を払って作成しておりますが、その内容の正確性及び安全性を保障するものではありません。該当情報に基づいて被ったいかなる損害についても情報提供者及び当社(株式会社東京コンサルティングファーム並びにTokyo Consulting Firm Co., Ltd.)は一切の責任を負うことはありませんのでご了承ください。

コメント

お客様からの質問24

2016年09月14日 14時05分42秒 | ミャンマーの会計

こんにちは、ミャンマー駐在員の黒田 真理です。

 

今回は、実際にお客様から頂いた質問についてお話をさせていただきます。

 

Q.24

居住者と非居住者について教えてください。

 

A.24

住居者は、課税年度中に183日以上ミャンマーに滞在している市民、外国人を言います。

183日未満になる市民や外国人は日居住者となります。

これは、個人所得税に影響することになります。

非居住者は個人所得税の納付は不要を考える方がいらっしゃいますが、

法律上では、非居住者については、ミャンマー勤務に対する対価に対しては、

個人所得税が発生することとなっています。

法律上では、出張に対しても、所得税の発生が考えられますが、

そこまで納税をしている方はあまり見られません。

 

 

弊社では、進出前のFS調査から、会社設立、会計・事務、労務など進出に係るサポートを一貫してご提供しております。設立、設立後についてご質問やご不安などございましたら、お気軽に、下記までご連絡頂ければと思います。

 

 

Tokyo Consulting Firm Co., Ltd. (ミャンマー)

ヤンゴン駐在員

黒田 真理

 

以上


 

コメント

会計基準

2016年09月14日 11時32分35秒 | ミャンマーの会計

ミンガラーバー、ミャンマー・ヤンゴン事務所の鶴見令奈(つるみ れな)です。

 

日本は夏も終わり、秋めいてくる頃でしょうか。

こちらでは相変わらず雨季が続き、激しく雨が降ると肌寒いくらいです。

そして、あらゆるものが黴びてしまいます。

ミャンマーではおいしいものは取っておかず、どんどん食べましょう!

 

さて、本日はミャンマーの会計基準についてです。

ミャンマーでは、ミャンマー会計評議会(MAC : Myanmar Accountancy Council)がIFRS(International Financial Reporting Standards : 国際財務報告基準)と同等のMFRS(Myanmar Financial Reporting Standards)を採用・実施しています。また、中小企業向けのIFRSであるIFRS for SMEs(Small and Medium-sized Entities)と同等のMFRS for SMEs も採用されています。

しかし、実務上の困難さなどからMFRSに基づき財務諸表が作成されていないケースもあります。この場合、MFRS for SMEs に基づかずに財務諸表が作成されている旨の注記が記載され、会計監査人の監査報告書上、同様の内容の追記事項が記載されているケースがあります。

 

弊社では、進出前のFS調査から、会社設立、会計・事務、労務など進出に係るサポートを提供しております。設立や設立後についてご質問などありましたら、お気軽に下記までご連絡下さいませ。

 

 

Tokyo Consulting Firm Co., Ltd (ミャンマー)

 

鶴見 令奈

 


 

コメント

ステイパーミット

2016年09月14日 11時31分10秒 | ミャンマーの労務

こんにちは、ミャンマー・ヤンゴン駐在員の黒田 真理(くろだ まり)です。

 

最近は1日中雨の日が続いております。

長い雨季ももうそろそろ終わりにかかり、最後の雨季らしい雨季になるのかもしれません。

しかし、今年は昨年より水たまりに足を入れることは少なかった気がします。

 

今回はステイパーミットについてお話をさせて頂きます。

 

ステイパーミットの申請時に提出する書類が、最近頻繁に変わっております。

 

Authorization LetterやUndertakingを提出することが出来れば、

大使館からの推薦状や住居オーナーからの推薦状も不要になったとされています。

※住居オーナーからの推薦状については弊社でも提出せず、申請が出来ております。

 

その一方で、「雇用契約書」については、厳しめに条件が与えられております。

多くの日本企業だと、日本語のみの雇用契約書であったり、

出向先(ミャンマーの会社)と契約書を結んでいなかったりと、

DICAが求めている雇用契約書と異なっているものがあり、

その場合は、申請が受け付けられないということも実際に発生しております。

 

日本語のみの契約書であれば、英語に翻訳をする等の対応や、

Labor Officeが発行している雇用契約書のひな型を使用し、

新たに雇用契約書を作成する必要があったりします。

 

申請書類については、処理が簡単になることもあれば、

DICAの求めるものを提出しなければいけなかったりと、色々変更点が出てきております。

 

申請をする際は、しっかり必要書類の確認や、

自分たちで作成するものであれば、余裕を持って準備する必要があります。

 

 

弊社では、進出前のFS調査から、会社設立、会計・事務、労務など進出に係るサポートを一貫してご提供しております。設立、設立後についてご質問やご不安などございましたら、お気軽に、下記までご連絡頂ければと思います。

 

 

Tokyo Consulting Firm Co., Ltd. (ミャンマー)

ヤンゴン駐在員

黒田 真理

 

 


 

 

 

※)記載しました内容は、作成移転で得られる情報をもとに、最新の注意を払って作成しておりますが、その内容の正確性及び安全性を保障するものではありません。該当情報に基づいて被ったいかなる損害についても情報提供者及び当社(株式会社東京コンサルティングファーム並びにTokyo Consulting Firm Co., Ltd.)は一切の責任を負うことはありませんのでご了承ください。

コメント

お客様からの質問㉓

2016年09月07日 14時05分04秒 | ミャンマーの会計

こんにちは、ミャンマー駐在員の黒田 真理です。

 

今回は、実際にお客様から頂いた質問についてお話をさせていただきます。

 

Q.23

設立が完了し、経費が出てくることになったので、

記帳をしていかなければなりません。

この際、日本語で行って問題ないのでしょうか。

 

A.23

ミャンマーでは決算終了後、監査を受ける必要があります。

また、6月末までに、申告書とともに決算書の提出が義務付けられています。

この際の決算書はミャンマー語表記か、英語表記でなければいけません。

そのため、記帳の段階から、少なくても英語で行っていくことが良いかと思います。

日本語でもできないことはないですが、後々の翻訳は必須です。

 

 

弊社では、進出前のFS調査から、会社設立、会計・事務、労務など進出に係るサポートを一貫してご提供しております。設立、設立後についてご質問やご不安などございましたら、お気軽に、下記までご連絡頂ければと思います。

 

 

Tokyo Consulting Firm Co., Ltd. (ミャンマー)

ヤンゴン駐在員

黒田 真理

 


 

コメント